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投稿No.4569
投稿者 エリートボーイ (27歳 男)
掲載日 2009年9月25日
ある一流企業に勤務しております。
一流企業といえども最近は中々正社員は採用せず、プロポート社員などという名前を付け、所謂「準社員」として使用しております。

私の所属部署に、このプロポート社員の女性が何名か配属されております。
その中のR子は優秀で、私と課長との出張の際も一緒に出張することがあります。
普通女子社員は出張を嫌がりますが、R子は喜んで同行します。
勿論宿泊が伴う出張にも同行します。

7月初めの九州支社への3泊4日の出張にも同行しました。
昼は勿論ビジネスですが、夜は地元の社員のお招きで当然飲み会となります。
現地の美味しい料理屋へのご招待、そしてウマイ地酒や料理を堪能するのも、出張の余禄の一つです。
博多の街も当然美味盛り沢山、酒を飲みウマイ料理をたらふく食べましたが、途中でR子が酔っ払ってしまい、課長から
「オイ!彼女をホテルへ送り届けろ!」
と命令され、仕方無しに(本当は大喜びで)ホテルへ送り届けることになりました。
実は私は以前からこのR子を狙っていたのです。
R子は身長165cm、(体重はまだ不明)バストは服の上から見て80~90ぐらい、そして大きく括れた腰周り、すらりと伸びた美脚でヒールがとても似合い、顔は芸能人で言えば「伊東美咲」の目をもう少し優しくした感じの、私から言えば好みの美女でした。
私の身長は182cm、体重85㌔で大学時代はアメフト部で活躍しました。
顔はまあ「イケメン」の方で、過去には何回か女子社員から告白をされた経験があります。
そのR子をホテルへ送り届ける、絶好のチャンスです。
R子は結構酔っており、足元がふらつき一人での歩行は無理な状態、私が肩を貸して、ようやく歩けるほどです。
店の玄関には既に支社の社員が呼んだタクシーが待っており、
「それじゃあお先に失礼します。」
と挨拶をして二人で乗り込みました。

ホテルに到着、フロントでキイを貰い部屋へ向かいます。
部屋は勿論シングルです。
R子の部屋を開けベットに寝かせようとしたところ、突然抱きつかれました。
「Aさん(私のことです。)御免なさい、ご迷惑をかけました。でも暫くこのままでいて下さい、私前からAさんの事が好きだったんです。お願い!!このままで居て欲しいの!!」
悪いわけがありません、前から狙っていた獲物が「葱を背負って飛び込んで来た」ようなものです。
R子の頭髪を握り顔を私に向けさせ、ジッとR子の顔を見つめました。
(美しいな!近くで見るとこんなにも美人なんだ!)
興奮してきました。
そして唇をつけ激しく吸いました。
R子とは初めてのキスなのに、最初からハードなキスになりました。
彼女の唇を貪り、そして口の中に強引に舌を入れました。
最初は少々抵抗しましたが、やがて「されるがまま」になり、尚も舌を入れ続け
「君も俺の方に舌を入れて来いよ」
と耳元で囁くと、彼女の方も舌を入れてきました。
両者が互いの唇を貪り合い、唇は唾液でベトベトになりましたが、私は彼女の出す唾液を飲み込みました。
流石に彼女は私の唾液を飲むことに躊躇しましたが、
「俺のこと好きなんだろう?好きなら俺の唾液も飲めるだろう?」
そう言うとR子も私の唾液を飲み込みました。
やっとベットへ横たえ、さあこれからと言うときに
「今日はダメ、お願い!今日は堪忍して!今日はキスだけで我慢して頂戴、お願い!!」
と哀願されました。
「わかったよ、今日はキスだけで我慢するよ、東京に帰ったらまたデートできるよな?」
「東京へ帰ったら貴方の言う事を聞くワ、だから今日は我慢してね」
絶好のチャンスはホームランにはなりませんでした。

東京に帰ってから暫くは忙しく、直ぐにはデートは出来ませんでしたが、7月半ばやっと暇を作り初のデート、勿論こちらは九州での下心があり、ディナーの後はシティホテルのバーへ入り、途中で部屋を確保し少量のアルコールを体内に入れてから部屋へ向かいました。
入室後直ちにキス、ソフトからハードへと進むと
「Aさんていつも慌しいのね、もう少し優しくして頂戴!」
と文句を言われる始末。
服を脱ぎ下着1枚でベットへ潜り込むと
「着替えるから見ないで!!」
とキツイ口調で注意され、仕方無しに毛布で顔を覆い待ちました。
「いいわよ」
その声で毛布を剥がすと、そこにはパンティ1枚のR子がおりました。
乳房は想像通りの大きさ、けれど垂れておらず乳首がとても小さく見え、勿論薄ピンク色で乳輪もやや濃いピンク色、それでも乳首はツンと出ております。
R子の手を取りこちらへ引き、ベットの上に座らせます。
そして再びキスのお見舞い、そして右手で乳房を弄り乳首を指で捏ねます。
興奮して固くなってきます。
乳首を口に含み舌でコロコロと乳首を転がします。
時々強く吸ってみますが妊娠などしていないので勿論母乳も出ません。
その内に「ウゥ~」と小さな呻き声が聞こえ、彼女の性感が高ぶったようです。
右手をパンティに移し中心部を触ると少しの湿り気を感じ、(そろそろ始めるか)と思い、腰の後ろ側からパンティを脱がし、全裸の状態にしました。
恥毛は結構濃く生えており、ヴァギナの入り口は見えません。
右手中指を使いヴァギナ上部のクリを探し頭部を擦ります。
最初は余り反応はありませんでしたが、その内に徐々に反応を始め、ヴァギナからは愛液が滲み出てきました。
「アァ~!アァ~!」
呻き声を挙げ始め、彼女も戦闘状態に突入し、こちらも迎え撃つ準備が完了、
「経験はあるんだろう?」
と聞くと、
「一度だけよ、だから痛いのはイヤなの、お願いヨ優しくしてね」
との答え、それではということで、こちらの立ち尽くしたペニスを膣口にあてユックリと挿入、「ウゥウゥ~」呻きますが最後まで挿入、中は温かくまた回りの膣壁がヒクヒクと動き、ペニスを包み込むような感じでとても良い気持ちです。
暫くジッとしておりましたが、その内こちらの感度も高ぶりはじめピストン運動の開始。
しかし5分もたたないうちに発射準備完了、
「中に出して平気か?妊娠は大丈夫か?」
と尋ねると、
「大丈夫ヨ、中に出しても大丈夫だから、そのまんま出していいワ」
との返事。
(よ~しタップリと出せるな)と思い更に最終コーナーを走り抜け、ドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!気持ち良くタップリのザーメンをR子の膣内にぶちまけました。
勿論「純生中出し」のザーメンですから、R子の膣内の子宮に注がれました。

ザーメンをタップリ放出し、暫くR子の上に覆い被さっていましたが、やがて息も整い隣に寝転びました。
「R子、とても気持ち良かったよ、有難うね」
「喜んでもらってよかったわ、それで何時結婚してくれるの?」
「えっ?結婚?俺まだ結婚なんてする積りはないよ、暫くこのままで行こうよ」
「そうなの?、貴方最初から遊びだったの?」
「遊びという訳じゃないけれど、暫く結婚はしないよ」
「わかったわ、貴方を好きになった私がバカだったわ、でも妊娠したら私は貴方の赤ちゃんを産むからね!いいわね!」
「えっ?妊娠?だってさっき大丈夫と言っただろう?」
「貴方が逃げるといけないから、保険を掛けていたのよ、この間九州の出張の時貴方の要求を断ったのは生理だったからなの、あれから2週間たったから今は排卵日の真っ最中よ、きっと貴方の子供を妊娠するわ、その時は責任を取って下さいね。」
ガクッと来ました。
でも嫌いな訳ではありません。
私好みの美女ですから、いずれは一緒になる積りでした。
でも私がR子を狙っていたのに、R子から狙われていたとはお釈迦様でもご存知ないでしょう。

そしてR子の生理は8月になってもありません。
9月も間もなく終わります。
今月もまだ無いそうです。
ザーメンがしっかりと卵子に「命中」したのでしょう。
R子は10月になったら婦人科へ検診に行くそうです。
私の方はこれから結婚の準備で忙しくなります。
「葱を背負った鴨」は私の方でした。

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