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私は約150万円ほど、先輩は何と約450万円ほどの配当を得ました。
先輩は奥さんに100万円ほど渡し、残りはヘソクリに回すと言う事。
私は特にないので取り敢えず貯金と言う事にしました。
先輩が
「オイ!パソコンで見た韓国デリバリーヘルスというのに行ってみないか?」
と誘ってきました。
私はそれまで「韓国デリバリーヘルス」というのが経験が無いため、急いでパソコンで調べました。
そして先輩とパソコンを睨めっこして、あるヘルスを決め電話で予約を入れました。
鶯谷にあるヘルスで、「必ず指名した本人が出向く」という言葉を信じ、写真を見てタイプの女性をそれぞれ予約しました。
ホテルは鶯谷にあるラブホ、先に男同士で入り(最初はホテルの係員にホモに間違えられました。)部屋から再度電話をして女性の来るのを待ちました。
やって来たのは写真の本人、間違えありません。
ちょっと女優の「竹内結子」を若くした感じの美女です。
最初に規定料金を支払い、いよいよ開始。
キスから始まりバストの愛撫、そして下半身を触りその後お互いに脱衣、ベットに入り再び愛撫の再開、可愛い乳首を口に含み右手で膣口を触り、クリトリスを探し当て中指でクリの頭を擦ります。
やがて愛液が湧いてきて結合可能な状態になり、
「ゴムを着けてネ」
との言葉でゴム付きの合体、初めての交渉ですので当たり前です。
2回戦を楽しみその日は終了、帰り際に
「楽しかったよ」
と言って、チップとして1万円を渡しました。(競馬で儲けたあぶく銭ですから)
翌日会社で先輩と品定め、先輩のお相手も中々良かったそうですが、私の相手も負けないぐらい良い女性でした。
一週間後再び電話し予約、そして同じ内容を繰り返して終了、そんなことが7回ほど続きました。
今年の7月初め、また予約をしてラブホで待っているといつもの女性がやって来ました。
今回は何時もと違い部屋へ入るなりキスを求めて来たのです。
何時もは私のほうからキスを求めると、仕方なしといった感じでキスをしてきたのですが、今日は相手の方からキスの催促です。
唇を合わせると私の唇を貪ってくる激しいハードキス、そして私の口に舌を入れてきます。
勿論こちらも舌を入れ返します。
もうお互いの唇は双方の唾液でベトベトの状態、まだお互いに服を着たままの状態です。
「好きよ!好きよ!お客さんの事好きよ!」
彼女はそう言って私に持たれかかります。
片腕で相手の肩を抱き
「俺も君が好きなんだ、だから何時も君を指名するんだよ」
残った右手で服の上からバストを揉み挙げると、彼女は私の手首を持ち、自分でシャツの中へ入れ込みました。
直ぐにブラの中へ手を入れバストを直に触りました。
そして再びキスの嵐、5分ぐらいはハードキスをしていたと思います。
やがてお互いの服を脱がせ全裸でベットインし、彼女の可愛らしい乳首を口に含み、再び愛撫の開始。
勿論クリトリスの愛撫も抜かりなく十分に行い、膣口から愛液が毀れる程になりました。
「ゴムはどうした?」
何時もは彼女が用意するので挿入前に聞くと、
「今日は付けないで、そのままで入れて欲しいの」
「安全日なのか?」
「まだ分からないの、でもいいの、今日は直接貴方が欲しいの」
「ゴム無しでSEXして妊娠したら困るだろう?」
「妊娠したら責任取ってくれる?」
そう言われ彼女の顔を見直しました。
可愛らしい顔つきながら真剣な目つき、
「妊娠してもいいのか?」
再度聞くと
「私と結婚しなくてもいいから、産んでもいいでしょう?、貴方に迷惑かけないワ、私が一人で育てるわ」
「わかったよ、もし妊娠したら俺が責任持つから、安心しなよ、結婚も考えるよ」
「嬉しいワ、妊娠しても安心だわ、でも無理して結婚してくれなくてもいいわ、私は自分で生活できるし、国に帰ってもいいの」
「バカ!もし妊娠して生まれたら、俺の子供を韓国に連れて行くなんて絶対に許さないよ、二人で良く話し合って結婚すればいいじゃないか」
「貴方と結婚できれば嬉しいけど、私は日本人じゃないからね、国際結婚は難しいよ、だから私は貴方の赤ちゃんだけでいいの」
「後のことはまた二人で考えればいいさ、とに角愛し合わなければ妊娠しないよ」
そう言って彼女を抱きしめ、更にキスを続けだんだん戦闘状態になってきたペニスを彼女の手に握らせました。
「貴方のペニスは大きいネ、いつもこれを入れると私は気持ち良くなるのよ」
そう言って自分でペニスを膣口に導き、挿入しました。
愛液が溢れ出た膣は生暖かく、ヌルヌルした感触が気持ち良くてピストン運動をしなくても、膣内の周りがペニスに纏い付くような感触で、高ぶっている性感を一層高ぶらせました。
両手でシッカリと彼女を抱きしめ、キスをしながらピストン運動を開始、キスをしている唇から彼女の呻き声が漏れ、その声が一層感度を高めます。
そして頂上へ昇りつめ、ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!と大量のザーメンを発射し、中出しの今回はその大量のザーメンが彼女の膣内の子宮に向かって絞り出されました。
「フゥ~、いっぱい出したよ、気持ち良かったよ」
彼女の上に跨りながら、相手の耳元で囁きました。
「いっぱい、いっぱい出したのね、温かいものがいっぱい入ってきたワ、貴方の物が直接私の体の中に入ってきたわ」
「妊娠するかも知れないゾ」
「いいの!、貴方の赤ちゃんで間違えなければ妊娠してもいいの!、だから今日は生で愛してもらったのよ」
そう言う彼女の顔を見ていると、とても愛おしく感じられます。
その後は店を通さずに、直接彼女(名前は朴といいます。)と連絡を取り、逢えば必ず愛し合いました。
勿論妊娠を望む朴のために全て「生の中出し」です。
先日逢った時
「8月の生理が無いの、遅れているかもしれないわ、まだ妊娠かどうか分からないわ」
と言われ、「上手く命中すればいいな」と思いました。
多分妊娠は確実でしょう。
なんたって私の若い、そして濃厚なザーメンをタップリと注ぎ込んだのですから。
これから私の両親をどうやって納得させるか、田舎で造り酒屋をやっている親父は「国際結婚」なんて、聞いただけでひっくり返っちゃうと思います。
でも朴はとても可愛くてスマート、とても手放したくありません。
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