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投稿No.4640
投稿者 ChohBu (26歳 男)
掲載日 2009年11月30日
【投稿No.4543の続き】

突然、売り場のレジの娘が代わった。
聞くと彼女が会社を辞めた、というより辞めさせられたとのこと。
慌てて自宅に電話(当時は携帯なんて無い)。
出たのは彼女のお母さん。
「あの、以前泊まらせていただきましたOですが、S子さんは?」
「すみません、ご迷惑をおかけして。」
「何も知らないんです。」
「そうですか。じゃあ、このまま、そっとしておいていただけませんか?」
そう言うと電話を切られてしまう。
以降、何度電話しても「いない」のいってんばり。

そんなある日、彼女の後に来たレジの娘に帰り際に
「この後、時間ありますか?」
と言われ、駅で待っていると30分ほどで
「待たせてごめんなさい。」
とその娘がやってきた。
「何か話しでも?」
「歩きながらお話しします。」
と駅を背に歩きだす。
しばらく歩き、小さな公園に着くと
「実は、Sちゃんのことなんですが。」
「Sちゃんの?」
「あの娘、毎日レジの金額が合わなくて帰るの遅かったでしょ?」
「確かに。」
「あれ、あの娘が…。」
「何?」
「…時々、自分のポケットに入れていたの。」
「…!そ、それって!」
「…でも毎日じゃないよ!たまに…。」
それで全てが分かった。
彼女が私との接触をしたがらないことが。
「あの娘、そんなことする娘じゃないよ!あの店長がいけないの!」
そう言えば店長もまもなく代わっていた。
「前の店長、すごくうるさくて、ほんと合うまで帰してくれなかったし、その上…イヤらしいことも…。」
「…彼女、何も話してくれなかった…。」
「話せるわけないでしょ、そんなこと!」
そう言われた瞬間、私の目から涙が溢れました。
「どうしたの?」
「…何も、知らなかった。俺たち…。」
「聞いてました。付き合っていたんですよね?」
「そうなんだ。でも彼女…何も話してくれなかった…。」
涙が止まらない。
「…泣かないでください。気持ちはわかるけど。」
情けなかった。
付き合っていたはずだったのに、彼女は何も話してくれなかった。
自分も気がついてやれなかった。
自分に腹が立ち、そして悔しかった。
「…男の人が泣くの、初めて見た。」
その言葉に、はっと我に帰り、
「ごめん、みっともない姿を見せて。」
「う~うん、何故泣いたか分かるから。S子も私に話しながら泣いてたし。」
「会えないかな?」
「だめ!彼女自身、悪い事をしたし、もう貴方の前には現れないって。気持ち、察してあげて。」
「…分かった。」
「さあ、そんな顔じゃあ人前に出れないよ!あそこ行って顔洗ってきて。」
指さしたのは公衆トイレ。
入って洗面台に向かい、水で顔を洗う。
洗っても情けない顔は変わらない。
せめて落ち着こうとしばらくそこにいると、足音が近づき、次の瞬間、背中から抱きしめられた。
「何?」
「なんか、泣き顔見せられたら、ほっておけなくなっちゃったの。しばらくこうさせて!」
背中に彼女の温もりと胸の膨らみを感じる。
しばらくその状態でいると、なんと彼女の手が私の股間を触り始める。
「ダメだよ!そんなこと。」
そう言いながらその手を祓おうとすると
「いいから、私が慰めてあげる!」
と私の手を引っ張って個室に入るとしゃがみこみ、スラックスのチャックを降ろしてオチンチンを引っ張りだす。
「カワイイ!」の一言と共にそれを口に含む。
「ダメだって!」
腰を引いて止めさせようとするがお尻をがっちり持たれ、離さない。
さすがに刺激を受けたオチンチンが大きくなると、
「もう彼女のことは忘れて!私にこれ、ください!」
と私を洋式便器のフタの上に座らせ、自らスカートの中に手を入れてパンティを脱ぐと腿に跨り、オチンチンに手を添えて腰を降ろしてくる。
たちまち彼女の蜜壷に吸い込まれる。
「うっ、ダメだよ。」
「いいの、アナタはそのままでいて!私が動くから。あっ、かっ、感じるぅ!」
腰を振り動かし、彼女があえぎはじめる。
「…キス、してもいい?」
彼女から唇を付け、舌を差し入れ絡ませる。
蜜壷が妖しく収縮し、腰の動きが激しくなると、
「あん、感じる!Oさん、いいよ!気持ちいいよ~!」
と声を上げる。
たまらず
「出ちゃうよ!」
と彼女に告げると、
「いいよ、このまま!」
と更に収縮させ、次の瞬間、蜜壷の中に大量のザーメンを放出する。
「あ~、いい!来てるぅ!」
とそのすべてを奥深くで受け止め、しばらくそのままでいた。

「…ごめん。」
「いいのよ。私が先だったから。気持ちよかったよ!」
「じゃなくて…。」
「中に出したこと?大丈夫よ、もうすぐアレだから。それより…」
「あっ、ごめん!」
「もう謝らないで!これからは私がS子の代わりになるから!」
「それって?」
「あんな涙見せられたら、ほっとけないでしょ。」
「…ごめん。」
「だから~、もう謝らないの!」
と彼女は唇を合わせてきました。

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