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投稿No.4641
投稿者 ChohBu (44歳 男)
掲載日 2009年12月01日
【投稿No.4640の続き】

衝撃的な話しと、その後の出来事はまるで夢か小説のようだった。
それを事実と認識させたのは、その時の相手、N美だった。

次の日、仕事が終わり自宅に帰ると、昨夜の話とその後の出来事が頭を支配し、自問自答を繰り返していた。
答えなんて簡単に出るわけはなかった。
そんな時、「ピンポーン!」と入口のチャイムが鳴った。
ドアを開けると、そこにいたのは昨夜の相手、N美だった。
「N美ちゃん、どうしたの?」
「心配で来ちゃいました。」
「心配って?」
「売場でも、なんか元気じゃなかったし、やっぱ昨日のことが原因かなと思ったから。」
「それで?」
「えぇ。」
「大丈夫なの?家に帰らなくて。」
「わたし、一人暮らしだから。ねぇ、入ってもいい?。」
「汚いけど、いいかな?」
「気にしないで。お邪魔します。」

N美は部屋に入ると
「言うほど汚くないね。ちょっとタバコ臭いけど。」
「ごめん。」
「ううん、別に気にしないで。」
「そうじゃなくて、心配かけてしまって。」
「ううん、それも謝らくていいの。」
「でも家にまで来てくれて。」
「ここに来たのは、心配してだけじゃないの。」
「えっ?」
「ワタシ、アナタのことが…前から好きだったの!」
突然の告白に戸惑っていると、
「でもアナタがSちゃんと付き合っているのは知っていたし、アタシ、我慢してたの。そのことをSちゃんも分かっていたみたいで、それで今回のことをアタシに話して、一緒に頼まれたの。」
「頼まれたって、何を?」
「Sちゃんが『私の代わりにあの人を幸せにしてあげて』って。」
「そう、だったのか…。」
また涙が溢れそうになると
「もう泣かないの。アタシがSちゃんの分もアナタをたくさん幸せにしてあげるから!」
そう言うと私に抱きつき、キスをしてくる。
唇が離れると
「…ダメ?わたしじゃあ。」
「…ありがとう。こんな俺を好きって言ってくれて。」
「こんななんて言わないで!」
とまた彼女からキスをしてきて、今度は舌を差し入れ、必然的に舌を絡め、激しいキスをした。
やがて彼女が唇を離すと
「ねぇ、しよ!」
と自ら着ているものを脱いで、最後のパンティも脱いでしまい、
「どう、ワタシ?」
「とってもキレイだよ!」
「アナタも脱いで!」
私も全て脱ぎ、二人アパートの蛍光灯の灯の下でお互いの身体を見合う。
「大きくなってる。嬉しい!ワタシでそうなってるのよね?」
「そうだよ。」
「ねぇ、舐めてもいい?」
答えを言う前に口に含み、フェラをする。
「気持ちいいよ。」
「もっとなって。」
「ダメだよ。君のも見せてもらわないと。」
と言ってフェラを止めさせ、お姫様だっこでベッドに向かう。

彼女を降ろし、
「さあ、見せてごらん!」
そう言うと、
「はい、見て下さい!」
と両膝を立て足を開と、さほど多くない毛の下に既に潤いを湛えた秘裂が現れる。
「キレイだよ。濡れてる。」
顔を秘裂に近づけ、舌を出して潤いを掬うように舐めると、
「あん、感じるぅ!」
と身体をくねらせ
「もっとしてぇ!」
更に口をつけ、クリトリスをリズムよくなぶると
「あん、あん、いい!」
とあえぎ、愛液をさらに溢れさせる。
「ねぇ、もう入れて!アナタの、ちょうだい!」
の声で舐めるのを止め、
「ゴム、付けなきゃ。」
「ダメぇ、そのままで!」
「でも…」
「昨夜もそのままだったでしょ。だから。」
と肉棒を握ってくる。
「分かった。入れるよ!」
そのまま秘裂にあてがい、ゆっくりと腰を進める。
「あぁ、入ってくるぅ!感じるぅ!」
程なく根元まで納まると
「嬉しい。今ワタシたち、一つになってるのね。動いて。気持ちよくさせて!」
少しづつ腰を動かす。
その動きに合わせ、
「あっ、あっ、はん、い、いい!もっと、もっと、突いてぇ!」
とアエギ声をあげる。
リズムを早くしていくと
「あっ、あっ、いっ、いっちゃう~!」
と身体をひくつかせ、早くも達してしまう。
しばらくしてからバックに体位を変え、再開すると、
「あっ、また、感じる~!」
と言う声をあげ、すぐに高まっていく。
密壺がリズミカルに締まり、こちらも射精感がたかまり、
「いいかい、いくよ!」
「い、いいよ!出して!ワタシの中に出してぇ!」
「よ~し、いくぞぉ!」
と腰の動きを早め、瞬間、N美の細い腰を掴んで一番奥で放出。
「あぁ、出てるぅ。いっくぅ!」
と膣を収縮させ、絞りとるように私のザーメンを受けるN美。

しばらくして肉棒を抜くと、放出したザーメンがよつんばいのままの秘裂から垂れてくる。
N美はそれを指で掬ってペロっと舐め、
「美味しい!これからも、たくさん出して下さいね!」
と優しい微笑みを私に向かってくれる。
その顔を見ながら「S子、ごめんな。」と心の中で繰り返す自分がいた。

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