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最近幸子からのmailが途絶えかれこれ1月以上、別の肉棒でも見つけたのかと諦めていた時
「ごめんなさい、連絡出来なくて直ぐ会いたい」
俺も仕事で忙しくなかなか都合が付かない状態でいたが、ようやく週末会うことに。
某駅見渡すが幸子の姿がない。
mailをすると「もう直ぐ着きます」
暫く待つと幸子がロングコート黒のストッキングに黒い靴?
居酒屋に入ろうとすると
「お葬式の帰りなの」
「え?礼服?」
「そうなの」
「そうか、じゃホテルに行く?」
コクリと頭を下げニコニコと笑う。
ホテルの部屋に入り礼服姿の熟女は始めて見るがこれも何とも言えなく色っぽい。
同僚の親のお通夜だったらしく色々会話をする後ろ姿に久々の肉棒が反応。
後ろから抱き付き肉棒を擦り付けながら
「待って、もうすぐコーヒー出来るから」
構わず大きな胸を揉みながら肉棒を感じお尻を振りながら
「もう~直ぐだからまって~」
顔を横に向けながら言う幸子にディープキス。
胸を揉まれバックスタイルでお尻に肉棒を宛われ舌を絡ませながら
「あぁ~もう~嫌らしいのね~」
悶え始める。
「嫌なの?」
湯沸かし台に手を付きお尻で肉棒を感じ激しくディープキスをしながら
「この服のままじゃ~」
後ろ向きのまま上着を脱がせスカートを降ろすと黒のキャミソール、ガーターベルト、ショーツ姿の嫌らしい幸子。
思わず
「綺麗で嫌らしいよ幸子」
大きな胸を激しく揉みながらショーツの上から肉壺を弄ると既に湿り出している。
「あぁ~もう~あぁぁ~」
弄る肉壺に悶え喘ぎ徐々に堅く大きくなる肉棒にお尻を激しく擦り付けてくる。
濡れ染みつくショーツの横から指を肉壺に。
膣入り口はすでにヌルヌル状態
「あぁぁ~嫌~嫌~あぁぁ~」
指をくの字に膣の中に入れGスポットを刺激すると
「あぁぁ~駄目~駄目~あぁぁ~」
激しく喘ぎ始める。
暫く続けショーツを降ろしバックスタイルままクンニを始める。
足を少し広げ大きなお尻を鷲掴みに。
綺麗な肉壺からは嫌らしい熟れ発情しすえた生臭いマン汁の香りが漂い、舐めるとしょっぱい何とも言えない熟女の味だ。
クリトリスから膣と肉壺全体を舐め、マンビラを吸い上げる様にクンニをすると
「あぁぁ~あぁぁ~」
激しく喘ぐ続け、舐める動きに合わせ大きな胸を揺らしお尻を振る。
舌を膣の中に入れると
「あぁ~嫌、嫌、嫌~ぁぁ~」
もっとして欲しいのかお尻を擦り付け
「あぁぁ~あぁぁ~」
膣に舌が入ると締め付ける様にヒクヒク動いている。
膣からは止めどもなくマン汁が溢れ、ヌルヌルからトロトロの洪水状態。
余程我慢してたのか欲求不満熟女の肉壺。
「あぁぁ~もう~あぁぁ~」
幸子は向きを替え俺のズボンを降ろし下半身裸、直下立つ肉棒を手に
「これで~早く~」
嫌らしく袋を優しく揉み肉棒の竿から裏筋、カマと丁寧に舐め直下立つ上からフェラ開始。
俺にお腰に手を嫌らしく肉棒を味わうかの様にゆっくりとフェラ、口の中で舌を絡ませ肉棒を吸い上げる。
何とも気持いい熟女の嫌らしいフェラ。
幸子の頭を押さえ肉壺に出し入れする様にゆっくりとピストンをすると、自から胸を揉み感じ嫌らしいフェラを続け、湯沸かし台に手を付きお尻を向け切なそうな顔で
「入れて~」
マン汁でグチュグチュに濡れた肉壺を出し求める幸子。
肉棒を宛いながら後ろ向きで激しきディープキス。
グチュグチュの肉壺に肉棒を擦りながら胸を揉むと
「あぁぁ~もう~来て~」
お尻を振り肉棒を肉壺に求める。
大きなお尻を鷲掴み肉棒を膣にゆっくり突き刺すと
「あぁぁ~」
締まりの良い膣、久々でなかなか入らない。
肉棒のカマの部分が入りゆっくりピストンしながら膣壁を擦りながら膣奥に
「あぁ~あぁ~いい~いい~」
肉棒の根本まで入ると
「あぁぁ~奥まで来る~」
根本まで入った肉棒を動かずにいると幸子がお尻を動かし、肉棒を味わい出し入れする様に動きだし
「あぁぁ~いい~気持いい~」
お尻を振り激しく喘ぎ続ける。
キツク締まりの良い膣に締め付けられ出し入れする肉棒には、トロトロのマン汁が絡み嫌らしい香りが漂う。
激しく肉棒を膣奥で感じる幸子動き合わせ根本まで激しくピストンすると
「あぁ~凄い~凄い~」
と喘ぐ。
「あぁ~もっと、もっと~」
徐々に勢い増すと
「あぁ~あぁ~もう~もう~」
膣が一層きつく締まりだし、肉棒を扱くかのように吸い上げ
「あっ、逝くきそうよ~」
きつい締め付けに肉棒も発射態勢。
「俺も出そうだ」
ピストンのスピードを早く膣奥に
「駄目~逝く、逝く、逝く~」
「出すよ」
ドピュ~ドク、ドク、ドク”生中だし”
「あぁ~あぁ~あぁ~気持いい~」
膣奥の子宮に浴びせ注がれ肉棒を吸い上げながら逝きはてる幸子。
互いに久々のSEX、オーガズムに達するのに差ほど時間も掛からず逝きはてた。
大きなお尻を抱え肉棒をゆっくり抜こうとすると
「あぁ~待って、まだ抜かないで~」
お尻を動かしながら
「もう少し感じたいの~」
バックスタイルで肉棒を入れたまま胸を揉み激しくディープキスをしながら余韻を味わった。
熟れて発情し欲求不満熟壺、最近はオナニーを我慢して俺の肉棒で突かれるのを楽しみにしている幸子。
この後も締まりの良い熟壺は何度も逝きはて、膣奥深く何度も”生中だし”を楽しんだ。
次回もオナニーを我慢して欲求不満熟壺で来るように言うとニコニコ笑顔で帰った。
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