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投稿No.4710
投稿者 汗だく営業マン (34歳 男)
掲載日 2010年2月04日
【投稿No.4539の続き】

わが社の総合職キャリアウーマン○○祥子さんと奇跡的な不倫を経験してからしばらく時がたちました。
今回は格差不倫2です。
格差不倫を強調するため彼女を高値の花と思い情けない瞑想にふけっていた頃の事を最初に書かせて下さい。
これからは2編書きでいきます。

1 情けない頃
いつもの出張中、安ビジネスホテルに入る前、とある駅で男性週刊誌を買いました。
よくある人妻ヌード写真を見てハットしてしまいました。
うりふたつとまでいいませんが、写真の人妻がわが社のあの、○○祥子さんに容姿がそっくりなのです。
夕食、風呂を済ませベットに横たわりながら写真を目を凝らして見入っていました。
あ~顔が、祥子さんにそっくりだ。
写真見つめ、白い肌、形のいいバスト、くびれた腰、張りのいいお尻、濃いアンダーヘアー
実際の祥子さんもこうかな~
あ~祥子さん
写真の下腹部(子宮のある辺り)を見つめ
祥子さん、俺のチンコを祥子さんに入れたい
祥子さんの膣にこの俺のチンコを生で入れたい
祥子さんの膣壁を生で、直接触れたい
あ~祥子さんの子宮に俺の精子をドバッと注入したい
あ~祥子さん、祥子さん、あ~
 ・・・・・・
あー、俺はなんて情けねんだ・・・・

2 格差不倫達成
最初の格差不倫からしばらく時がたちました。
またしたいなと、思いつつもメルアドは知っているものの、なかなかこちらから誘う勇気が出ません。
この間は、たまたまだ。役つきは俺より上だし。
社の忘年会、2次会後、家路の方向の関係で幸運にも彼女と二人になりました。
「△君連絡なかったわね」
「やっぱり、躊躇してしまって」
「何言ってんの」
会話もそこそこに、成り行きで、ラブホテルへ
部屋に入り、すぐに抱き合い、濃厚なキス
二人はすぐに全裸
ベットに倒れこみ濃厚なキスをしながらお互いの局部を触りあいました。
祥子さんのはオマンコはグッショリ
彼女は、ギンギンの私のチンコを手で握ったり、さすっていました。
「祥子さん。最高だよ。このカラダ、忘れなかったよ。最高だ、このボディ」
私は、彼女の濃いアンダーヘアーをかき分けながら、局部をなめまくりました。
「うっ・・、うっー・・・」
声はさほど大きくありませんが、本当におとなの女の妖艶な声です。
次に見事な彼女のフェラチィオ
「気持ちイイ・・。祥子さん。最高だ」
「祥子さん。四つんばいになってくれるかな・・・・」
彼女は頭を深く下げ、お尻を高く突き上げました。
大きな張りのあるお尻、くびれたウエスト・・・もう見事としか言えません。
そして、彼女の膣から溢れ出る愛液、私は、何も言わず生で彼女のオマンコにチンコを入れました。
ピストン運動を始めると、低いうめき声を上げながら、シーツをつかみ、よがっていました。
「祥子さん。祥子さんの恥ずかしい所が丸見えだよ。艶っぽいよ・祥子さん」
「△君。いいわよ、△君」
社内では、想像もつかない彼女の姿でした。
「あ~、祥子さん。早くて、ゴメン。俺、もうだめだ。祥子さん・・」
「いいわよ、△君。たくさん出して」
「祥子さん、いくよ・・」
ドバッ・・・、ドドド・・・
祥子さんの体内に通産2度目のザーメン中出しをしてやりました。しかも、大量に・・・

行為後、
「△君。また誘ってね、お願いよ」
「はい、・・・」
私は最高に幸せものです。・・・

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投稿No.4709
投稿者 悪徳商人 (54歳 男)
掲載日 2010年2月04日
【投稿No.4705の続き】

人妻洋子から「温泉に行きたいわね」と連絡がきた。
私鉄のタ-ミナル駅前で人妻洋子を車に乗せ温泉旅行を始めた。
「久しぶりね 温泉なんて 思い出してしまうわ」
と洋子が微笑んでいた。
高速のSAでうなぎ定食を食べ
「精をつけないとな 久しぶりの温泉旅行だから頑張るぞ」
と言うと
「まぁっ 知らない」
と腕に寄り掛かってきた。
ゆったりとドライブを楽しみ予約しておいた温泉旅館に着いた。
チェックインを済ませ部屋に案内されると
「いいですね ご夫婦で旅行なんて」
と仲居が話しかけてきた。
「ちょっと年の離れた妻にたまにはサ-ビスしないとね」
と言うと
「そうですよ 奥様を大事にしなくてはね」
「だからお昼にうなぎを食べてきたよ」
「まぁッ それはそれは 仲のいいことで」
と仲居も呆れていた。
人妻洋子は嬉しそうに頷きながら睨みつけてきた。

食事の準備を頼み二人で温泉を浴び土産物屋を手を繋ぎ散策した。
部屋に準備された料理を見て人妻洋子が
「美味しそうね」
と呟くので抱き寄せ浴衣の中に手を入れ乳房を揉みながら
「洋子のほうが美味しいよ」
と囁くと
「まだ ダメッ」
と睨まれた。

浴衣姿の艶っぽい人妻洋子と楽しく食事を終え仲居が片付けると布団を用意してくれた。
「2組くっつけておきましたから」
とからかわれてしまった。
部屋に備え付けの露天温泉風呂に人妻洋子と入った。
先に湯船に浸かっているとタオルで前を隠しながら人妻洋子も湯船へ。
湯船の中で後ろから人妻洋子を抱き寄せ乳房を揉みながら生膣を触っていると
「元気ね」
と硬くなっている陰茎を握ってきた。
人妻洋子を立たせ片足を湯船の淵に掛けさせ腰を掴み生膣を舐め始めると
「ダメッ 隣に艶声が聞こえてしまうわ」
と人妻洋子は嫌がったが、さらに舐め吸付きながら生膣をクンニすると
「だめよ ダメッ アウッ イイッ~ ウッ ウウッ~」
と人妻洋子は口にタオルを当て艶声を出し始めた。
「フェラして」
と湯船に腰掛ると人妻洋子が硬く上を向いている陰茎を淫靡な口唇で
「もうッ」
と言いながら咥え込み痺れるようなフェラを始めた。
「洋子の生膣に入れたい」
と言うと
「ダメッ だめよ 続きは部屋で」
と軽く拒んでいたがくびれた腰を掴みバックで人妻洋子の生膣奥への挿入を始めた。
「もうッ~ ダメッ アッ イイッ ウウッ ウッ」
と口にタオルを当て始めた。
振り向き艶声を出しながら甘えた眼差しで中出しを求めてきた。
「洋子 いくぞ」
と腰を引き付け生膣深く陰茎を挿入したままドクッドクッドクッと射精を始めた。
「アッ ウウッ~ ウッ ウウッ~」
と人妻洋子は湯船に掴まり生膣と腰をピクッピクッと震わせてきた。
中出しの醍醐味である。
生膣から陰茎を引き抜くとポタッポタッと精液が湯船の中に落ちてきた。
「もうッ~ ダメッて言ったのに」
と甘えた目で人妻洋子が睨んできた。

部屋に戻りお茶を飲みながらしばらくテレビを見て休んだ。
「もう寝ましょうよ」
と人妻洋子が誘うので部屋を薄暗くして布団へ。
「艶声だしてもいいよ」
と人妻洋子を抱き寄せ浴衣の腰紐を解き乳房を揉みながらディ-プキスしてやると
「うれしい」
としがみついてきた。
人妻洋子の足を開かせ濡れ始めた生膣をたっぷりと舐めまわ味わっていると
「アウッ もうッ イイッ 気持ちいい~」
と艶声を出し布団を握り締めていた。
「フェラしたい」
と人妻洋子が積極的に陰茎を握り締め亀頭を舐め始めた。
「おいしいわ」
と隠微な口唇で陰茎を締め付けながら咥え込んできた。
「ウグッ ウッ ウグッ アッ~ すごいっ ウグッ ウグッ」
と濃厚なフェラを続けながら人妻洋子は艶声を出し続けた。
「もうっ 欲しいッ 入れて」
と陰茎から口を離し甘えてきた。
「洋子の好きな上においで」
と騎乗位で人妻洋子はフェラで濡れ輝く陰茎を艶かしく濡れる生膣に全てを咥え込み腰を動かし始めた。
「アウッ アッ~ 硬い アッ 奥まで イイッ~ イクッ イクッ」
と生膣を締めつけ乳房を揺らしながら腰を擦りつけて来た。
人妻洋子の腰を掴み下から生膣を突き上げてやると
「すごいッ またいきそう イクッ イクッ~」
と大きな艶声を出し腰を震るわせ体を預けしがみついてきた。
そして人妻洋子は絶頂を迎えた。
騎乗位が好きな感度のいい美味な人妻洋子である。
「洋子 すごいよ」
と囁き屈曲位で腰の下に枕を入れ両足を担ぎ上げ生膣を浅く突き続けると
「イヤッイヤッ もっと奥まで入れてッ」
と抱きついてきた。
締まり続ける生膣の奥に届くように深く挿入してやると
「アウッ イイッ~ イッ アッ こわれる~」
と眉間に皺を寄せ仰け反ってきた。
「洋子の中にいくぞ」
と射精に向け生膣奥への挿入を激しくすると
「もうっ~ おかしくなる~ アアッ イクッ~イクッ イクッ」
と背中に爪を立ててしがみついてきた。
「イクッ」
と耳元で囁き生膣深く陰茎を串刺しにして勢いよくドクッドクッドクッと子宮に浴びせかけるように2度目の精液を放った。
「アアッ すごいッ イクッイクッ イクッ~ 熱いッ~」
と腰を震わせながら人妻洋子は生膣深くに注ぎ込まれている精液を歓喜の中で受け止めていた。

重なったまましばらく息を整えていると
「もう離さないで」
と人妻洋子がキスを求めて来た。
淫靡な心地よい生膣への射精を終え陰茎を引き抜くと生膣から多量の精液がドロドロと流れ出てきた。
「いっぱい 出してくれたのね」
と人妻洋子が微笑んでいた。
生膣にティッシュをあてがい腕の中で見つめてくる人妻洋子は美味である。
「最初の温泉旅行からいつも生で中出しね 最初は驚きと焦りの中で中出しされて少し心配したけど今ではあなたに翻弄されているわ」
「洋子は魅力的だし相性も合って最高さ」
「敏子みたいに妊娠はしないわよね 今日は危ない日なの」
「大丈夫さ 安心して」
「今日は私の中に出される時頭が真っ白になって体が震えてきたわ」
「騎乗位がいいみたいだね すぐいちゃうし」
「気持ちいいんだもの」
と抱きついてくる人妻洋子と心地いい疲れの中でゆったりと眠りについた。

翌朝仲居が布団を片付け朝食の準備をしているとゴミ箱の中のティッシュを見つけ
「昨夜はラブラブだったみたいですね 羨ましい」
とからかわれた。
「温泉で疲れが癒されると思ったけどちょっと腰が痛いかな」
と言うと恥ずかしそうに俯いていた人妻洋子が睨んできた。
「ごちそうさまです」
と仲居が部屋を出て行くと
「もうッ バカッ」
と抱きついてきた。
やさしくキスをしてやり温泉旅館を出た。
私鉄のタ-ミナル駅に着くと人妻洋子が
「心も体も温泉で癒されて楽しかったわ」
と言うので
「体のあそこの中は私がたっぷりと癒してあげたでしょう」
「もうッ~ 思い出してしまうでしょう」
とキスしてきた。
「連絡するから必ず会ってね」
と耳打ちすると寂しげな眼差しを向けて雑踏の中に消えていった。
人妻洋子の生膣への中出しは最高である。

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投稿No.4708
投稿者 (28歳 男)
掲載日 2010年2月03日
風俗好きの28才「J」です。
3ヶ月ほど前の、デリヘル嬢Rさんとの体験です。

Rさん:20歳、戸田えりか似の優しい子、風俗歴:約半年

Rさんとは、デリヘルで始めてあった時から普通に生でHしてました。(いつも、外出し)
可愛かったので、何回も通ってしまいました。

そんな、あるときに普段は大人しめの彼女がイライラしながら、ホテルに入室してきたんです。
理由を聞くと、、、
前に着いた客が「5万あげるからHしたい。」と交渉してきたそうです。
ただ、ハゲで気持ちの悪いおっさんだったので、断ったら「7なら、どう?」と、しつこかったので、しぶしぶOKし、ゴム付きで始めると。
3分もしない内に、、、ゴム中で発射。
すると、、ゴムが破けてて中出し状態。
おっさんを怪しく感じたRさんは、ゴムの外装の袋をチェックするとカッターで切られたような跡があったため。
おっさんを問い詰めると、あっさり自白し。
最初から、おっさんは破けたふりして、中出しするつもりだったらしいんです。

そんな事を終えた後に、俺のとこに来たからRさんはいらいらしてて。
一連の話を聞き、
J「危険日近いの?」
R「うん、、ホントやばいんだよね。生理終わったの5日前だし。」
J「まず、中を洗おう」
R「うん・・・」
シャワーでRさんの中を洗っていると、Rさんから。
R「ね~、(洗うのは)いいから。しよ。」
と誘われ、素直に従ってしまい。
いつも通り生でスタート。
すると、途中で。
R「どーせ、妊娠してたらおろすし。」
R「おろすにしても、あんなハゲ親父の子と思うと腹立つから。」
R「J~、、中に出して~」
J「え??」
R「だって出来た子が、Jの子だと思えれば、まだ気分的に楽だし・・・いい?」
J「うん・・わかったけど、いいの?」
R「・・うん、大丈夫だから、、、ちゃんと出してね。」
   ・
   ・
   ・
J「いくよ?いい?」
R「いいよ、、いって。。。」
J「R、中に出すよ・・・」
R「・・・うん、出して~~!!」

  発射!!

J「沢山でてるよ。」
R「・・うん、、わかる^^;いっぱい出てるの。。」

変な機会でチャンスが到来し、しっかり中出ししてしまい。
3分ほど休憩後、どちらともなく、まさぐり合い。 2回戦目スタート。
Rの中も僕の精子でグチョグチョで、勃起したら即挿入。
当たり前のように、Hし。
当たり前のように、中出し。

しばらく、時間までそのままで過ごし。  
チンコを抜いた時に、精子をこぼさない様にティッシュを当ててるRが印象的でした。
『アフターピルがあるのにな~』と思いつつ、やってしまいました。

で、シャワーの時に
R「なんかJの子、妊娠しそうな気がする」
J「だよね^^;俺もそんな気がする」
R「でしょ!!」
J「しかし、今回のHやばかったね^^」
R「うん、私『中に出して』なんて、初めて言ったよ」
J「マジ!?ありがと。でも、俺なんかで、ごめん。」

この日は、これで終了し。
二日後にRさんから、メールがあり話してるうちに会う事になって。
僕の自宅で、結局朝まで4回(全て中出し)しちゃいました。
なんか、二人ともある意味開き直って、快感最優先でやってる感じでした。

で、一ヵ月後妊娠確定と思いきや、、、してませんでした。
『俺のも、おっさんのも薄すぎ??』
で、今はデリでもプライベート時でもRさんとは、時々中出しする関係になりました。

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投稿No.4707
投稿者 昔の男 (38歳 男)
掲載日 2010年2月03日
【投稿No.4702の続き】

第一ラウンドを終えアツミに風呂の用意をするように命じると、彼女はまだ快感の余韻にふらつく足取りで風呂場に向かっていった。
ベッドに横になっていたがしばらくすると彼女から
「お風呂の用意ができました」
と声が掛かった。
そして風呂場に行くと昔のようにまるでソープ嬢よろしく跪いて彼女は俺を迎えた。
そして予め用意してあった洗面器のソープをもう一度念入りに泡立て自分の身体に塗ると
「失礼します」
と言いながら俺の背中にその熟れた身体を押し付けながら上下にさらには円を描くようにしてボディ洗いを始めた。
さらに前に回ると立ち上がった俺の前に跪き胸の谷間に俺の一物を挟み、両手で自分の胸をよせると念入りにパイ摺りを始めた。
自分が仕込んだとはいえ本当にスケベな女だなと思った。
このままでは2発目が出てしまいそうなので、プレイを中断し風呂に入った。

風呂の中では彼女を後ろから抱きしめ胸やオ○ンコを弄ると、彼女は潤んだ目をしながらあえぎ声を漏らした。
それから部屋に戻ると彼女をSMチェアに拘束し、洗面台にあった歯ブラシで撫でるように乳首やクリトリスを刺激してやった。
予めタオルで猿轡と目隠しをしていたので、声を上げる事もできない彼女は身体をくねらせながら必死で快感と羞恥心の狭間で自分を保とうとしているようだった。
興奮してきた俺は彼女の耳元で
「乳首とクリトリスのどちらを虐めて欲しいんだ?」
と囁いた。
猿轡でははっきりと答えられる訳もないのだが、それを聞くことで彼女の羞恥心を煽ろうとしたのだ。
それから猿轡を外してやり再び同じ質問をすると
「クリトリスが…クリトリスが好い~!」
と彼女は絶叫した。
さらにしばらくはそのまま攻めていたが彼女は堪らなくなったのか
「お願いします、もう入れてください」
と言うので
「何をどこに入れて欲しいんだ?」
と聞くと
「御主人様のオチンチンを…」
「オチンチンをアツミのオ○ンコに入れてください、お願いします、御主人様」
と息も絶え絶えにお願いするので拘束を解いてやり両腕だけ後ろ手に縛ると、俺はベッドに仰向けに寝て
「そら自分で繋がって来いよ」
と言いながらいきり立ったチンコを手でゆすって見せた。
彼女は私の身体を跨ぐと腰を落としてオ○ンコに入れようとしたが、ビショビショに濡れていた所為か滑ってうまく入らないようだった。
彼女は
「意地悪なオチンコ様、お願いだからジッとしていてください」
と言いながらやっとオ○ンコに収めると狂ったように腰を振り出した。
さすがにとことん焦らした所為かあれほど濡れていたにも関わらず俺のチンコをグイグイと締め付けながら前後に左右にさらには上下に刺激し続け、俺も我慢できなくなり彼女の腰をつかむと下から激しく腰を打ちつけ、最後は彼女の膣奥にまだこんなに出たのかと自分でも関心するくらいのスペルマを吐き出してやった。

現在、彼女は夫の待つ某国に帰国したが、別れ際に
「ありがとうございました、またアツミの事を虐めてください」
と言って去っていった彼女がまたメールしてくるのを確信している。

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投稿No.4706
投稿者 はめ太郎 (30歳 男)
掲載日 2010年2月02日
去年まで近所のパン屋「○○工房」に香という店員がいた。
ショートカットが綺麗。
週末行ってよく香を想像してオナニーばかり。
その店も半年前なくなっていた。

先日とあるパーティーで偶然にも香と一緒。
私の事もよく覚えていた。
話盛り上がり二人で居酒屋。歳も私と同じ。
かなりのお酒を飲んで足もふらつく。
香は一人暮らし。
免許で住所確認し、タクシーで送る。

部屋入りベッドに寝かす。
当時の制服があった。
興奮して匂い嗅ぐ。
引き出しにカラフルな下着ずらり。
青パンティー頭にかぶる。
服脱がせ、制服着せてやる。
コスプレでまずディープキス。
乳モミ、乳首吸いまくり。
パンティーずらし、オマンコナメる。
俯せにし、アナルも5分くらいナメる。
良い香り。
思い切り指突っ込み、ぐりぐり。
ウンチが。なめちゃった。
その指でオマンコも突っ込む。
オマンコから汁が出る。
興奮して強制フェラ。
オマンコにはめ、念願叶って香とSEX合体。
次に俯せでアナルSEX合体。
チンポに香のウンチがつく。
そのチンポでオマンコはめる。
彼氏との写真が目に映り、代わりにまずそのままバックから中に出してやった。
香のオマンコから私の精子が逆流。
口で掃除させ、再びチンポたった。
彼氏が見てる前ではめてる気分。

次は正常位ではめながら首筋うなじに凄く美味しく吸いちらす。
キスマークがくっきりと。
5分くらい腰振り中でいく。
次に俯せにし、アナルにも中でだす。
制服でチンポふく。
午前5時まで抱き着きながらゆっくり休んだ。

最後にヤッた痕跡残さず帰る。
お土産で香のパンティー数枚持って帰る。
今でも匂い嗅ぎながらオナニーしてる日々。

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