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「あれ、S君?」
突然そう声をかけられた。
「はい、そうですが。」
と答えながら声の方を見ると、そこには見覚えのない女性が。
「あの、失礼ですがお客様は?」
「M村の姉です。ほら、小学校の時に同級生だった!」
「Kちゃんのお姉さん?」
「そう!」
「お久しぶりです!」
そうは言ったものの、お姉さんとはKの家に遊びに行った時に一二度と会っただけ、もう15年も前のこと。
たしか自分より3つ上だ。
「S君、ここで仕事してたんだ。」
「はい、お姉さんは?」
「私はこっちへ友達の結婚式で。」
「じゃあ、こっちに住んでるんじゃないんですね。」
「そう、だからどこへ行ったらいいか分からなくて。」
「だからって、こんな電気売場に来なくても。」
「そうよねぇ!」
そう言って笑った顔で、子供の頃の顔を思い出した。
「そうだ!S君、ここ何時まで?」
「7時に閉店です。」
「あと2時間ぐらいね。終わったら、ご飯でもどう?」
「えっ?」
「私、このあたりで時間潰して待ってるから。夜の東京、案内してよ!」
「あ、はい。いいですよ。」
「よかったぁ!じゃあ、駅の改札口で待ってるね!」
そう言うと売場を離れていった。
営業時間が終わり、急いで駅に向かうと約束通り、改札口でお姉さんは待っていた。
「さぁ、どこへ行きます?」
「ディスコに行ってみたいの!どこか知ってる?」
「いいですよ。じゃあ自分の知ってる店に行きましょう!」
「よろしくね!」
そう言うとお姉さんは腕を組んできた。
「ちょっ、なにを?」
「いいでしょ?はぐれないように!」
まぁ、いいかとそのまま電車に乗って新宿で降り、軽く腹ごしらえをしてから歌舞伎町に入る。
「うわぁ、明るい!なんかいやらしそうなお店がたくさんあるね。S君、入ったことあるの?」
「い、いやぁ、無いですよ!」
「ほんとに?」
「何を聞くんですか。さぁ、このビルの中ですよ。」
「着いたの?楽しみぃ!」
エレベーターで上がり、入り口で会員証を見せ、料金を払って中に入る。
独特の照明とガンガン鳴る音楽。
「凄~い!」
びっくりしてるお姉さんの手を引き、
「せっかくだから踊りましょう!」
「でもワタシ踊ったこと無いから。」
「大丈夫!リズムに合わせて身体を動かせばいいんですから!」
とまずはお手本とばかりに踊ってみせる。
「分かったわ。」
とお姉さんも最初は遠慮がちに身体を動かしていたが、そのうち雰囲気に慣れたのか、激しく踊っていた。
途中、「喉かわいたぁ!」とお酒も飲んだ。
俺は飲めないのでソフトドリンクだったが。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、閉店の曲が流れる。
「お姉さん、お店、終わりです。」
「ほんと?楽しかったのにぃ!」
名残り惜しそうなお姉さんの手を引き、エレベーターで下りてビルの外に出る。
「あぁ楽しかった~!汗かいたし、どこかで休みたいなぁ。」
「お姉さん、泊まるところは?」
「友達のところだったんだけど、電話して断ったの。」
「なんで?」
「もう一つ行きたいところがあって。」
「どこ?」
「あそこ!」
指差したのはラブホテルの看板。
「お、お姉さん、なにを!」
「ここまで付き合ったんだから、いいじゃない!」
ずっと握っていた手に力が入った。
「さぁ、行きましょ!」
お姉さんが手を引っ張るようにホテルの方に。
平日だったので空き室もあり、すんなり入ることができてしまった。
「凄~い!こんな風になってるのね!」
色々見回しては驚きの声を上げる。
「お姉さん、シャワー浴びます?お風呂も溜めれば入れますよ。」
「S君、なんか慣れてるね!」
「そんなことないですよ。」
「せっかくだから、お湯につかりたいなぁ。」
「わかりました。じゃあ、ちょっと待っててくださいね。お湯溜めに行ってきますから。」
お姉さんに冷蔵庫の飲みものを勧めてからバスルームへ行って湯船にお湯を入れはじめる。
温度調節にてまどっていると、不意に股間に後ろから手が。
「お姉さん、なにを!」
振り向くとバスタオルを巻いただけのお姉さん。
「我慢できなくて来ちゃった!もう少しで溜まるね。ワタシが見てるから、服脱いでらっしゃい!」
「いっしょに入るんですか?」
「お姉さんが洗ってあげるから、言うこと聞きなさい!」
お姉さん口調に負け、脱衣所で全部脱いでバスタオルを巻いて再び入る。
「オッケー!溜まったわよ。さぁ、洗ってあげるから、いらっしゃい!」
そう言って巻いていたバスタオルを取った。
スレンダーだが出るところは出ていてきれい、思わず見とれてしまう。
「ほら、S君も!」
とこちらのバスタオルも取られてしまった。
「あれ?なんかこれ、硬くなってきてるみたい。」
私のイチモツを見て言う。
「お姉さんスタイルいいから。」
「嬉しい!さぁ、洗ってあげるね!」
シャワーをかけられ、ボディーソープをスポンジに付けて身体に滑らせる。
そのうち、スポンジから泡を取り、勃起したモノへ。
「凄い硬くなってる。キレイにしましょうね!」
とひときわ丁寧に洗ってくれてからシャワーで流し、
「うん、キレイになったね。じゃあ、いただきま~す!」
とひざまづくと、先っぽをペロっとひと舐めしてから口にくわえる。
丁寧に、でも激しいフェラに思わず、
「お、お姉さん!」
「どう?気持ちいい?」
「はい、でも、あんまり、やり過ぎないで下さい。出ちゃうから!」
「じゃあ、このぐらいにしとくわ」
次はワタシ洗って?」
「はい!」
今度はこちらがスポンジをお姉さんの身体に滑らせる。
スポンジが乳首に当たると「あん!」と気持ちよさそうな声を上げる。
そして、泡を手にしてお姉さんの股間へ。
「いやん、そこも洗ってくれるの?」
「さっきのお返しです。」
クリを指で触ると
「そこだめぇ、感じちゃうぅ!」
と腰をくねらせる。
「さっ、シャワーで流して。」
とシャワーで泡を流すと、
「さっき、お返ししなきゃって言ったわね。」
と、湯船のへりに腰掛け、足を大きく開き、濡れてひくつく秘壷を指で開いて、
「見て!こんなになっちゃってる!ねぇ、ここ舐めて!」
「いいですよ。」
素直に開いた足の間に座り、クンニを始める。
わざとピチャピチャと音をたてて舐めると
「いやん、音たてないで!感じちゃう!」
と身体をピクピクさせながらあえぎ、声をあげ、
「ダメ、ねぇ、ちょうだい!S君のオチンチン!」
「ここで?」
「ガマンできないの!」
「でも、アレ付けないと。」
「いいから!早く入れてぇ!」
「じゃあ、いく時に抜きますね。」
そう言って身体を入れ替え、対面座位でびしょ濡れの秘壷へイチモツを挿入。
「あ~!気持ちいい!感じる~!」
バスルームにお姉さんのあえぎ声が響く。
「気持ちよくて、腰が動いちゃうぅ!」
と自ら腰を煽り、こちらも負けずと腰を振る。
バスルームに「ヌチャッヌチャッ」という音と「あん、あん、いい、あん、いい!」というあえぎ声がリズミカルに響く。
「ねぇ、今度は後ろからして!」
自ら一旦離れ、湯船のへりに手をついて形の良いお尻をこちらに向ける。
立ち上がり形のよいお尻を持って、立ちバックで挿入。
「い、いい!これが一番感じるの!突いてぇ!パンパンしてぇ!」
言われる通り、尻肉が「パンっパンっ」と音を立てるように激しく突くと
「あ!お、奥に当たる!ダメ!もう、いっちゃうよ!」
声と共に秘壷が急激に締まり、
「お姉さん、俺もいきそうです!」
「いい、よ!一緒にいって!」
「いく時、抜きますね!」
「ダメ!そのままいって!」
「そ、それって?」
「中、中に出してぇ!」
「できちゃいますよ!」
「言うこと、聞くのぉ!い、いい、いくぅ!ね、一緒に、いってぇ!!」
お姉さんがいくのと同時に、そのままザーメンを放出。
何度となくイチモツをひくつかせ、その度に「出されてるぅ!熱いよぅ!」の声。
放出が終わり、イチモツを抜くと、二人ともその場にペタンと座り込んだ。
「は~、は~、凄い気持ちよかったよ!」
「あの、お姉さん、大丈夫ですか?」
「ちょっと、待って。気持ち良すぎて腰がたたない。」
「いや、そうじゃなくて。」
「あ、中に、出したの?大丈夫!そのくらいはワタシも考えてあるから。」
「大丈夫なんですね!」
「S君の子供だったら、できてもいいけど。」
「えっ?」
「うふふ、冗談よ!は~、やっと、落ち着いた。また汗いっぱいかいちゃったね。もう一回シャワー浴びて、お風呂に入りましょ!」
そう言って立ち上がったお姉さん、「いやん、出てきたぁ!」
見ると中出ししたザーメンが流れ出て内股をつたっている。
「いっぱい出したのね。」
それを見た私のイチモツはまた反応を始める。
「あら、元気いいのね!さっ、いらっしゃい。とりあえず一緒に入りましょ。」
シャワーで汗を流し、二人で湯船につかる。
「ところで、お姉さん。」
「な~に?」
「よく俺のこと、分かりましたね?」
「S君、小学校の頃と全然変わってないもん。拡大コピーみたいに。」
「ひどいなぁ、まるで成長してないみたいじゃないですか!」
「成長してたわよ、特にここが。」
とイチモツをお湯の中で握り、
「でも、その頃からワタシ、S君のこと、可愛いなぁって思ってたの。」
「ほんとですか?」
「だけど、こんな風になるとは思わなかったなぁ。」
「そりゃそうでしょ。小学校の頃から思ってたらおかしいですよ!」
「そうよね~!」
ころころと笑うお姉さんはとっても可愛いかった。
「ところでS君、明日は?」
「休みです。じゃないとここまで付き合えませんよ。」
「そりゃそうよね。じゃあ、このまま一緒にお泊まりしてくれる?」
「俺でよければ喜んで!」
「ありがとう!」
お姉さんは抱きついてきてキスをしてきた。
よく考えたらそれがお姉さんとの初めてのキスだった。
温泉宿に向かう坂道で手荷物を持った40代前半二人連れの女性を見かけたので
「よろしければ乗りませんか」
と声を掛けた。
敏子と洋子といい同じ温泉宿に宿泊するので助かったと喜んでいた。
「旅の恥は掻き捨て・・・」などと悪友が
「こちらで夕食を4人でしませんか」
と誘うと快諾するので食事の場所を私たちの部屋に変更することにした。
悪友と敏子、私と洋子でテ-ブルにならび乾杯から食事が始まった。
悪友が面白い話で場を盛り上げアルコ-ルが進むと人妻たちは饒舌となり日頃の不満や旦那の悪口など話し始めた。
食事を食べ終え片付けと各々の部屋に布団の支度を仲居に頼んだ。
「もう少し飲もうよ」
と悪友と敏子はビール、日本酒、ワインと酒宴が始まった。
飲み続けた二人は酔いに任せてキスしたり浴衣の中に手を入れたりして戯れきわどい会話で大いに盛り上がった。
二人の痴態を見ていた隣に座る人妻洋子の浴衣の裾に手を入れ太ももの内側を触ると
「ダメッ」
と睨まれたが徐々に膝を開くので太もも奥まで感触を楽しんだ。
「お開きにしようか 先に寝るよ」
と悪友は布団に倒れ込み鼾をかき始めた。
泥酔の敏子を女性の部屋に運び寝かしつけた。
敏子も布団に入ると直ぐに寝息を立て始めた。
「ふたりとも酔ったとは言え戯れを楽しんでましたね」
と言いながらほろ酔い気分の人妻洋子がお茶を出してくれた。
「手が早いんですね」
と甘えた目で見られた。
「指より本物のほうが気持ちいいですよね」
などと冗談を楽しんだ。
人妻洋子はセックスレスで敏子の旦那は浮気しているらしく憂さ晴らし旅行とのこと。
ちょうど40になるらしいが体の崩れはないみたいであった。
「酔い覚ましにお風呂に行きませんか」
と言うと
「私ももう一度温泉に浸かるわ」
といっしょにお風呂場に向かった。
風呂を出ると洋子が待っていてくれた。
「実はカットしてるんですよ」
と耳元で囁くと
「エッ 避妊は完璧ですね」
と人妻洋子が小さく微笑んだ。
「試してみますか」
と小声で誘うと
「何言ってるんですか」
とたしなめられた。
悪友の状況を確認するため部屋に戻ると
「すごい鼾ですね これでは寝れないでしょう」
と洋子が囁くので
「寝酒でもして耳栓つけてここで寝ます」
と告げると心配そうに自分の部屋に戻って行った。
隣の宿泊部屋に布団1組だけ持ち込もうと部屋を出ると人妻洋子が入り口に立っていた。
「敏子のほうが静かだからと思って」
と言うので
「勝手に隣の部屋に避難しようと思って」
と言うと微笑んでいた。
床の間の灯りだけ点け薄暗い部屋に布団を置くと
「寝酒でも飲みませんか」
と人妻洋子が誘ってきた。
「ではお言葉に甘えて」
と敏子の寝息がする人妻洋子の部屋に行き寝酒のビ-ルを飲み始め少し話をした。
人妻洋子の浴衣の胸元から乳房の谷間が見え隠れするので勃起してしまい浴衣の前が膨らんだところを人妻洋子に見つかってしまった。
「まぁ お元気なこと」
と人妻洋子が甘えた眼差しを向けてからかってきた。
「洋子さんが艶っぽいから」
と人妻洋子の手を取り膨らみの上に置くと
「エッ ダメッ だめです いけません」
と軽く小さな声で抵抗していたが
「少しだけですよ」
と言いながら人妻洋子は膨らみを触り続けてくれた。
おもむろに浴衣の前を開け勃起した陰茎を露にすると
「もう こんなに硬くなってる」
と人妻洋子は目を潤ませて握ってきた。
「フェラして」
と言うと
「エッ そんなこと」
と躊躇しながらもゆっくりと舌で亀頭を舐め始め
「フェラだけよ ひさしぶりなの」
と淫靡な口唇で陰茎を咥え込んでくれた。
「フェラ上手ですね バイトでもしてたんですか」
と冗談を言うと
「そんなッ 主人だけです」
人妻洋子のフェラを堪能しながら浴衣の中に手を入れ乳房を揉むと
「アッ~ ダメッ~ いけません」
と艶声を出し始めた。
「敏子に聞こえるよ」
と囁くと
「もぉっ~」
と言いながらフェラを続けてくれた。
「敏子に聞こえて落ち着かないから部屋を変えよう」
と床の間の灯りだけにしてある隣の部屋に人妻洋子を抱きしめ移動した。
薄暗い床の間の灯りの中で人妻洋子の浴衣の腰紐を解くと何もつけていなかった。
程よく脂の乗った裸体を抱き寄せ人妻洋子の乳房を弄び生膣を指マンしてやると
「アッ アッ~ン ダメダメッ 久しぶり」
と本能のまま抱きついてきた。
布団の上で人妻洋子の両足を大きく広げ生膣を舐め回すと
「エッ アッ~ すごいッ イッ~」
と仰け反りながら布団を握り締めていた。
しばらくクンニを続けると艶声が大きくなり生膣はたっぷりと淫汁を出し輝き始めた。
「フェラして」
と言うと嬉しそうに陰茎を握り舌で舐め上げ深く浅く卑猥な口唇で濃厚なフェラを始めてくれた。
人妻洋子の腰を引き寄せ69を貪るようにたっぷりと楽しんだ。
「入れるよ」
と正常位でM字開脚させた人妻洋子の生膣に陰茎を挿入し始めると
「アウッ アッ ダメッ~ ダメッ」
と言い出したが
「大丈夫だよ」
と告げながら人妻洋子の生膣奥深くまで陰茎全てを挿入した。
「アウッ ダメッ ダメッ アアッ~ そんな奥に」
と艶声を出しながらしがみついてきた。
「気持ちいい」
と人妻洋子に覆い被さり締まる生膣を激しくピストンし始めると
「アアッ もうッ イイッ イッ イッ」
と腰の動きに合わせて艶声を出した。
騎乗位で人妻洋子を上にすると胸板に手をつき陰茎をしっかりと咥え込んだ生膣を前後上下に乳房を揺らせながら擦りつけて来た。
下から生膣を突き上げてやると
「すごいッ アッ ダメッ 久しぶり いきそう~ イクッ イクッ~」
と生膣をピクッピクッと締め始め
「イクッ~」
と大きな艶声を出すと上体を倒し預けてきた。
上で抱きついている人妻洋子が息を整えながら
「気持ちよくて イッちゃったわ」
とキスしてきた。
屈曲位で人妻洋子の両足を抱え込み生膣深く陰茎を串刺しにして
「生が一番だろう」
と耳元で囁くと
「イイッ アッ アッ 生が好きッ イイッ」
と仰け反りながら艶声を出し続けた。
正常位に戻すと人妻洋子は生膣深く陰茎を咥え込むように両足を曲げ広げた。
射精に向け生膣奥への挿入を激しくし始めると
「アアッ イッ イクッ またイクッ~」
と眉間に皺を寄せしっかりと抱きついてきた。
「気持ちいい いくぞッ」
と人妻洋子に覆い被さり耳元で告げると
「イイッ アッ イクッ~ すごいッ イクッ~」
と生膣を突き出し腰に回した。
腕に力を込めてしっかりと抱きついてきた。
「このまま 洋子の中に」
と腰を密着させ人妻の生膣深く陰茎を串刺しにしたままドクッドクッドクッと中だしを始めた。
「エッエッ~ダメッ~ アッ~ イイッ~ イクッ~」
と人妻の甘えた艶声を聞きながらさらに気持ちよくドクッドクッと締まる生膣奥深く精液を注入してやった。
人妻洋子は久しぶりの中出しらしく腰から体全体をピクッピクッと震わせていた。
美味な人妻洋子である。
繋がったままで人妻洋子が気だるそうに
「中に出したのね それも生で」
と少しすねていたがキスしてやると
「もぉ~」
と微笑んでいた。
人妻洋子の生膣から陰茎を引き抜くとドロッと受入れたばかりの精液が生膣から垂れ流れてきた。至福の時である。
「あっ 出てきた」
と言う人妻洋子にティッシュを渡してやった。
「よかったよ フェラも最高に気持ちいいし」
「久しぶり 中にいっぱい出されて」
と腕の中で嬉しそうに微笑んでいた。
「洗ってくるわ」
と部屋風呂に入っていった。
「洗っても洗っても出てきたわ」
と戻ってきた人妻洋子が囁いた。
「奥にいっぱい出したから」
と腕枕をしてやり
「全然相手をしてくれないし 久しぶりよ 私の中に男性自身が脈動しながら熱いものを放たれるのは」
「一瞬 頭が真っ白になって いっぱいいったわ」
と言いながら1組の布団の中で眠りについた。
明けがた隣に眠る人妻洋子の乳房を揉んでいたら
「もうっ~」
と言いながら人妻は2回戦に向けて濃厚なフェラを始めてくれた。
「もう硬くなっているわ」
「上においで」
人妻洋子は跨いで騎乗位で生膣に陰茎をあてがうと自ら腰を沈めてきた。
「アウッ ウッ アアッ きつい 硬い」
と生膣に陰茎全てを深く咥え込むと生膣を擦り付けてきた。
くびれた腰を掴み下から締りのいい生膣を味わいながら突き上げると乳房を揺らしながら
「アッアッ イイッ すごいッ いきそう」
と艶声を出した。
正常位で生膣を味わい屈曲位で生膣の奥への射精に向けてより激しく挿入をしてやると
「もうっ すごいッ イクッ またイクッ アッ こわれちゃう~」
と仰け反りしがみついてきた。
「いくぞ 洋子」
「イクッ 中に 中に 頂戴ッ」
と眉間に皺を寄せながら人妻洋子は生膣の奥深くにドクッドクッドクッと2回目の射精を前回と同様ピクッピクッと体を震わせながら仰け反り歓喜の中で受入れていた。
しばし人妻洋子に覆い被さったまま生膣への生射精の満足感を堪能した。
「すごい またいっぱい出したのね」
と腕の中で人妻は嬉しそうに微笑んだ。
「相性が合うみたいだね」
「また会ってくれますか」
と言うので
「もちろん」
と答え携帯番号を交換した。
悪友と敏子を起しに行くと二人は飲みすぎた顔をして起きていた。
朝食を済ませ4人は何事も無かったかのような顔で温泉宿を後にした。
きっと私と人妻洋子だけはさわやかな顔をしていただろう。
最寄の駅まで女性たちを送りながら悪友は飲みすぎて「頭が痛い」と言うので私は「腰が痛い」と言うと洋子が睨みつけてきた。
駅に着くと敏子が小さなメモを悪友に渡していた。
人妻洋子がさりげなく
「朝のが出てきたわ 連絡するわね」
と耳打ちしてきた。
運転しながら悪友が
「どこで寝たんだ」
と聞くので
「鼾がうるさいから別の部屋で寝たよ」
「ひとりでか」
「あたりまえだろう」
「フゥ~ン」
と笑っていた。
敏子から人妻洋子が朝部屋に戻ったことがばれていたかもしれない。
しかし何故敏子が悪友に連絡するのか・・・?
彼女とはゲームでよく一緒に遊び、半年ほどしてお互い会ってみようということに。
30過ぎたおじさんだと伝えてありますが、かまわないよと軽いノリ。
仕事の関係で平日しか休みが取れなかったので、彼女の学校帰りに待ち合わせすることに。
某大型本屋の駐車場で待ってると、コンコンと車の窓を叩くかわいい女の子が。
ドアを開けて中に迎えると・・・・なんと制服姿。
「え?学校って・・・高校生だったの??」
「え~~何だと思ってたの?」
と笑いながら言ってきます。
驚きました。
てっきり大学生か専門かと思ってましたから。
しかも
「ちなみにまだ中2だよ。高校生ってそんなおばさんに見える?」
そりゃ彼女から見ればそうかもしれないけど(笑)
「いやいや、大人っぽいからそう見えたんだよ」
最近では中学と高校の制服の見分けもつきにくくなってきたんだなーっと感じました。
これが今どきの女の子なんでしょうね。
軽いジェネレーションギャップになりながらも、その後ドライブ。
正直制服姿の女の子を連れまわす度胸が無いもので。
ドライブしながらネトゲの話を中心に盛り上がりました。
その日以降、お互いの都合が合えばちょくちょく会うようになりました。
そしてある日、ちょっとふざけた会話からHなシモネタを振ると
「え?それってどういう意味なの?」
と興味深々で聞いてきます。
軽く流してくれればよかったんですが、せっかくなんで教えると、この前友達がHなことをしたという話になり
「じゃあ奈美もしてみるかい?」
とからかってやると
「え~~~あれって痛いんでしょ?」
「そりゃ最初はね」
「ん~~・・・・痛くしないならいいよ?」
思いがけない答えにこっちが動揺してしまいました。
ずいぶんあっさり答えるので
「したことあるの?」
と聞くと
「無いよ?でもけっこうしてる子いるみたいだよ」
「そうなんだ。じゃあついでにやっちゃうか!」
「うん。どこでするの?」
さすがに今日も学校帰りで制服だったのでホテルはちょっと入りにくい。
仕方ないのでアパートまで連れてきました。
部屋に入りベッドに座らせると
「なんか緊張する~~」
と笑いかけてきます。
それが無性にかわいくて、思わずぎゅっと抱きしめる。
そしてそのまま軽くキス。
「キスは初めて?」
「うん」
うなずく顔はうっすらと赤らんでました。
何度も軽くキスを繰り返しながら、そっと胸を揉む。
「ん・・・」
小さいけど確かに弾力を手のひらに感じつつそっと揉み続ける。
正直胸よりも制服の短いスカートから出てる、真っ白でハリのある生足に視線は釘付けだったりする。
焦らないようにと思いつつ、胸から太ももに手を滑らす。
ぴくんと体を震わせるが、触られるがままに生足を差し出してくれていた。
すべすべでものすごくハリのある肌に、興奮を抑え切れませんでした。
ベッドに寝かせ、顔をスカートの中に潜り込ませる。
「や、ちょっと!恥ずかしいよ」
足を閉じて抵抗しようとするが、ふとももに軽くキスしながらゆっくり開かせる。
短いスカートの奥にはピンクの生地に小さいリボンが付いたかわいいパンツ。
色気は無く、まだ子供っぽさがあるパンツに余計興奮し、手より先に鼻と口を付ける。
ぐりぐりとその香りと感触を顔で感じていると
「やだ~変態っぽいよ」
「変態かもね(笑)すごい興奮する」
「え~~~そうなの?恥ずかしいんだけど・・・」
「少し湿ってきてない?」
「そう?顔付けてるからじゃない?」
「脱がしてみようか」
パンツの片方を掴みゆっくりと下げる。
片足だけを抜いて、片方の太ももにパンツが残る形になる。
足を開かせると、そこにはキレイな縦筋が現れた。
よく見ないとわからないくらい毛が薄く、生えてる部分もちょっとだけ。
初めてロリまんというやつを生で見ましたね。
指で軽く触ると、またぴくんと体を震わせる。
全体をゆっくり愛撫し、クリを中心に撫でていく。
「ん・・や・・・あ」
控えめに出す声がたまらなく興奮させてくれる。
口を付けて舐め始めると
「ちょっ・・やだ!くすぐった!」
と腰を引いて逃げようとするので、その細い腰をしっかりと掴んで、クリを中心に舐め上げる。
「や!んん・・くすぐったいよ。それに汚いから」
「そんなことないよ。かわいい」
クリを少し強く吸い上げると「きゃ」と腰を少し浮かせる。
もう少し愛撫すればいいのですが、さすがに欲望には勝てず・・・
ズボンを下げ、ペニスを取り出すと
「うわ」
と声をあげ、まじまじと見てくる。
「なんかきもいんだけど」
「おいおい。こういうもんなんだって」
「そうなの?なんか大きくない?ほんとに入るの?」
「断じて大きくはないぞ(涙)ゆっくり入れてけば大丈夫だよ」
そう言ってペニスを彼女のおまんこにあてがう。
先っぽで少しずつ穴のまわりをいじりながら、先走り汁で濡らしつつゆっくり入れていく。
「痛っ、無理!入らない!」
そう言って抵抗するが
「大丈夫大丈夫」
優しく頭をなでてキスをする。
「ほら、自分で足を持って広げて・・・そう、力抜いてね」
「こう?」
足を自分で持たせて限界まで広げさせる。
体が柔らかいようで、予想以上に足が開いたのには驚いた。
少しずつ進入していくが
「痛い!痛い!もう無理!」
と半泣きである。
まだ半分も入ってなかったけど、ここは一気にいこうと思い、腕を背中に回させ、体を密着させる。
少し引いて、その反動で強めに挿入。
「痛いって!!んんんん!!!や!痛い!!やだあ!」
背中にツメを立てて泣き叫ぶ。
「我慢して、もう少しだから」
「ほんと痛いから!んん!もうやだあ!痛い痛い!」
ちょっとかわいそうにもなったけど、ここは一気に奥まで貫く。
声にならない悲鳴を上げてさらにツメを立てる。
「ほら、全部入ったよ。おめでとう」
そう言って頭をなでてあげると
「う~~~痛過ぎるよ。うそつき~~~」
「ごめんごめん。でも初めの内はね」
奥まで入ったはいいけど、彼女が落ち着くまで待った。
「苦しい・・・もう終わり?」
「いかないと終われないんだけど・・・どうしよっか?」
「いくって、出すの?」
「そう。出せば終わりなんだけど、無理かな?」
「じゃあ出しちゃっていいから終わろうよ」
「あ、ゴムしてないけど」
もともとゴムなど持っていないけど。
「ないとだめなの?そのまま出しちゃえば?」
すごいことを言う。
「中に出していいの?」
「え?いいんじゃないの?出せば終わりなんでしょ?」
「じゃあこのまま出しちゃうね」
「うん」
とお言葉に甘えることに。
ゆっくり動き始める。
彼女は「痛い痛い」と繰り返す。
中のきつい締め付けがすぐに絶頂をむかえさせてくれた。
「あ、だめだ、もういっちゃいそ」
「いいから早く終わって!痛いんだから!!」
なんかもうそれどころじゃないようである。
自然と動きが早くなり、奥を突いた瞬間
どびゅ!どびゅ!
子宮の入り口に押し付けながらの射精。
その激しい射精感に腰の辺りが痺れました。
久しぶりのHのせいもあり、長い射精だったけど、最後の一滴まで彼女の中に出しつくしました。
力が抜けて彼女の上に覆いかぶさる。
「あ、終わったの?出た?」
「うん、すごい気持ちよかった」
「え~~ずるい!こっちは痛すぎだよ!」
「ありがとね」
そう言ってキスをする。
「あ、そういえば中に出したけど大丈夫なの?」
「え?何が?」
「赤ちゃんできちゃうんじゃ?」
「大丈夫なんじゃないの?エロゲとかいつも中に出してるじゃん」
エロゲって(笑)
ほんと最近の子はよくわからないと思いましたね。
「あれはゲームだから」
呆れ顔で言うと
「赤ちゃんできちゃうかな?たくさん出した?」
「かなり出したね」
「ってか、まだ入ってるんですけど・・・そろそろ抜いて」
そう言うので、ゆっくりとペニスを抜く。
するとドロドロと濃い白い精子が血と混ざって流れ出してくる。
「うわ!すごい、なにこれ!?やば!スカート汚れちゃう」
彼女は慌てて身を起こす。
ベッドの上にヒザをついて立つ感じだが、スカートを持ち上げて中から垂れ落ちる精子を見てる様子は・・・絵的にかなりエロかった。
「あ~~パンツにもたれてるし。最悪~~」
ふとももにひっかけておいたパンツにも見事にタレ落ちていました。
「っていうか、服着たままHするのって変態だね」
そうからかってくるので
「こういうのもいいかもしれない」
と、制服のミニスカの間から精子を垂らす少女の姿に興奮する自分がいました。
「記念に写メ撮っていい?」
と冗談で携帯をかまえたら、あっさり両手でピース(笑)
「それじゃスカートで隠れちゃうよ。片手でめくって見えるように・・・そう」
何枚か撮らせてもらえましたが、ほんと最近の子って・・・
ちょっと怖くなりますね。
先週末はR香と会う約束をしてから以前使ったことのあるデート倶楽部のナンバー1の女の子の予約を取り3Pにチャレンジしました。
R香と二人でホテルに入りフェラチオさせている時に予約していた女の子登場!
さすがにR香は驚きを隠せなかったようだが、事情を話したら黙って頷いたのでそこからは三人でプレイに没頭しました。
DCの子は26歳でスラッとしたモデル体型の美人でY美ちゃん。
以前聞いた話では某プロダクションに所属していてアルバイトをしているとのことでした。
男の扱いも中々で一度中出ししたいと思っていたので指名したら運良く予約が取れたという訳です。
しばらは二人にフェラチオさせてお互いを意識させて競わせるように仕向けました。
次にY美のきれいなオマンコをR香に見せつけるように両手でビラビラを広げて吸い付くとR香のフェラが一段と激しくなりました。
我慢できずに自分から挿入してグイグイと腰を押し付けて、時々腰を浮かせてペニスを締め上げたりしてくるので硬度もMAXに達していました。
Y美に中出しを了承させるために両手を拘束して私たちのセックスをしばらく見せつけました。
R香の官能的なあえぎ声が響き、二人の接合部から溢れる粘着液とその匂いに興奮しているようで何かを叫んでいました。
私はR香を二回ほどイカせて顔射してからY美の前に仁王立ちして湯気立つ汚れたペニスをきれいにしゃぶらせて両手を拘束したままの状態でバックから生で挿入しました。
Y美のオマンコは中が熱くトロトロの状態で滑りがよく適度にペニスを締め付ける名器で最高でした。
正常位から座位、それから駅弁スタイルにもチャレンジしました。
それからはR香も入れた乱交状態でしたが、途中、二人にレズプレイもさせたりして女の底なしの性欲を垣間見た気がしました。
Y美にはバックで中だししたかったのでR香と二人を並べて交互に味見をして、R香の嫉妬心を煽るかのようにY美の中で逝きたいと叫んでY美の子宮口めがけて思いっきり射精したのでした。
しばらくはザーメンを吸い出すかのごとく収縮を繰り返していた。
Y美が帰った後は二人でゆっくりお風呂で汗を流してから食事を取り、3Pを思い出しながら再び肉欲に溺れるようなセックスを楽しみました。
R香との関係がいつまで続くか分かりませんが、これからもかつて味わったことの無いようなセックスを満喫したいと思っています。
旦那の元に帰った再婚人妻から驚きの連絡が来た。
職を失い自宅に戻ってきた求職中の義理の息子に無理やり犯され中だしされたと。
「息子がまた求めてきたらどうする?」
「無理に抵抗しても・・・結局だめよね・・・」
「開き直って受入れて楽しんだら」
「いやよ 無理よ 親子よ」
「義理のだろう 旦那に相談したら」
「考えてみるけど」
「ピルは飲めよ」と諭してやった。
「息子とのセックスをDVDで隠し撮りして送ってよ」
「またなの」とまんざらでもない様子であった。
再婚人妻から連絡が来なくなり少し心配していた時、DVDが届き再婚人妻から「何とか順調に過ごしてます。」とメ-ルが届いた。
そうそうにDVDを再生した。
見覚えのある再婚人妻の寝室に布団が敷かれ枕元にティッシュが置いてある。
ビデオカメラはテ-ブルの下に置かれているような映像である。
なんと旦那とのセックスから始まった。
再婚人妻が淫靡な口唇で旦那の陰茎をフェラしている。
旦那を跨ぎ騎乗位で受入れ始めた人妻は
「ウッ アッ イイッ」
と小さな艶声を出し腰を前後に動かし始めた。
「気持ちいい もっと大きな艶声を出せよ」
「ダメよ~ 聞こえてしまうわ」
と人妻の生膣を旦那は激しく突き上げ始めると
「アアッ イイッ イクッ」
と人妻が少し大きな艶声を出した。
正常位で旦那が激しく生膣を突き始め
「イクッ 出すぞ」
と旦那が生膣への射精を始めた。
人妻も生膣に射精され始めると
「アッ イイッ」
と少し大きな艶声を出し旦那に抱きついていた。
ティッシュで生膣と陰茎を拭く様子で映像が途切れた。
次に人妻がピンクのネグリジェでノ-ブラ、パンティだけで布団に横になっている映像が始まった。
「昨日 親父としたんだろう」
と息子がバスタオルだけの姿で寝室に入ってきた。
「ダメよ 部屋に戻って お願い」
「この前は無理やりだったけど喜んでいたじゃないか」
と言いながら人妻に抱きつきネグリジェをたくし上げると乳房を舐めながらパンティの中に手を入れ生膣を弄びだした。
「アッ イヤッ ダメッ やめて アッ」
と人妻が小さな艶声を出し始めた。
息子はパンティを剥ぎ取り人妻の両足を抱えると生膣を舐めだした。
「アッ ダメッ ダメよ アッ アッ~」
と人妻は甘えた艶声を出しながら息子の生膣への舐めまわしを受入れていた。
人妻は体を起こし息子のバスタオルを取り陰茎に指を沿え淫靡な口唇でフェラを自分から始めた。
「ウグッ ウグッ」
と艶声を漏らしながらフェラする様子がカメラの目前で展開された。
「親父にもしてるんだろう」
と言いながら息子は人妻の下半身を引き寄せ69を始めると人妻はフェラしながら
「アッ アアッ~ ウグッ ウグッ イイッ~」
と大きな艶声を出し続けた。
人妻が息子を跨ぎ硬く反り返った陰茎を生膣にあてがうと
「ゴムはいいの?」
と息子が言い出した。
「大丈夫よ 心配しないで」
と人妻は腰を落とし始め
「アッ~ァ ウッ ウッ アッ アッ」
と歓喜を抑えた甘えた艶声とともに腰を動かし始めた。
「気持ちいいよ」
と息子が下から人妻の生膣を突き上げると
「アッア~ 硬くてイイッ」
と息子の上に人妻は体を預けた。
正常位になり人妻は息子を深く迎えやすいように両足を曲げ抱えるように開いた。
「気持ちいい 締まる」
と息子は硬い陰茎を人妻の生膣深く挿入し激しいピストンを始めた。
「アッ そんなに深く イイッ イイッ アアッ~」
としがみつく人妻に
「イクッ」
と息子が陰茎を生膣深く挿入し動きを止めた時
「アッ イクッ~ 中に出して」
と人妻のひときわ大きい艶声が聞こえた。
しばし男と女の淫靡な呻き声の中で息子は人妻の生膣深く射精し人妻はこれを嬉しそうに受入れていた。
息子は生膣からまだ硬さを維持している陰茎を引き抜き
「出てきたよ 溜まってたからな いっぱい出したし」
と枕もとのティッシュを人妻に渡した。
「親父よりいいだろう」
「硬いし 激しいんだから」
「いつもあんなに大きな艶声を出すのか」
「気持ちいいとつい出てしまうわ」
と人妻は甘えながら息子の陰茎をティッシュで拭きはじめた。
「若いのね まだ硬いわ」
と人妻はおもむろにフェラを始めた。
「ウッ 気持ちいい」
と息子は人妻の濃厚なフェラを見つめていた。
「きて」
と人妻がM字開脚で濡れ輝く生膣に息子を誘うと
「激しくするぞ」
と息子は陰茎を生膣に串刺しし2回戦目のピストンを始めた。
「アアッアッ~ イイッ イイッ~」
と息子にしがみつきながら人妻は仰け反り
「気持ちいい」
と息子は屈曲位で人妻の生膣深く硬い陰茎を挿入し続けた。
男女の肉体のぶつかり合う淫靡な音が続き
「イクッ イクッ またイクッ~」
と甲高い艶声を人妻が発すると
「イクッ」
と息子は人妻にしがみき
「中に 中にちょうだいッ アッ イクッ~」
と仰け反る人妻の生膣深く射精を始めた。
「もう~ッ 凄いんだから」
と射精を生膣に受入れた人妻が息子に甘えていた。
「のどが渇いた」
と息子が離れて行くと人妻はカメラに向けてM字開脚してきた。
生膣からは息子に射精されたばかりの精液が垂れ流れているのがよく映っていた。
淫靡な光景である。
息子が飲み物を持って戻ってきた。
「中に生で出したけど大丈夫か」
「大丈夫よ ピル飲んでるから」
「親父はいつも中だしなんだ」
「でもあなたのほうがいいわ 内緒よ」
と会話が続いた後
「まだ時間もあるな もう1回」
と息子は仁王立ちで人妻にフェラをさせ始めた。
「もう 若いんだから」
と嬉しそうに甘え人妻はフェラを続けていると
「入れるぞ」
と人妻の生膣にバックから挿入を始めた。
「アッウ アアッ そんなにいっぱい」
と人妻は枕の顔をつけ艶声を出していた。
人妻の臀部をわしづかみにして息子は硬くなっている陰茎を生膣深く挿入し突きまくり始めた。
「アアッ イイッ こわれちゃう~」
正常位、屈曲位と3回目の余裕を持って息子は激しく人妻の生膣を堪能するように突きまくっていると
「アッ すっすごいっ アッ~ イクッ イクッ いっちゃう~」
といままで聞いたことのない大きな艶声を出し人妻は息子の腰に手を回ししがみついていた。
「もうッ ダメッ~ おかしくなっちゃうッ イクッ イクッ~」
「オオッ~ 締まってきた 気持ちいい」
と息子も腰の動きを速めると
「キテッ キテッ 中に 中に いっぱい イクッ~」と
人妻は歓喜の艶声を出しながら息子に抱えられている両足を震わせ始めた。
「中に出すぞ」
と息子は生膣に腰を押し付けながら3回目の射精を人妻の生膣深く放ち始めた。
「アッ~ アアッ~ アッ~ 出されてる~」
と人妻の歓喜に満ちた甘い大きな艶声が寝室に響いていた。
息子は人妻の横で息を整え、人妻の生膣からは精液が垂れ流れ気だるい姿の二人が並んでいる映像で終わっていた。
そして次の場面が始まった。翌朝みたいである。
「さぁ 朝食の準備が出来たわよ」
と寝ている息子を起こしに人妻が寝室に来た。
「もう少し寝かせてよ」
と寝返りを打つ息子の股間を見て人妻が
「あららッ これが朝立ちなの すっすごく硬いわ」と。
普段着に着替えていた人妻は息子に引き寄せられると
「イヤッイヤッ ダメよ~」
と言いながらも朝立ちの陰茎を見続けていた。
「朝飯の前にこの生膣を」
と息子は強引に人妻の衣服を剥ぎ取った。
「もう~ォ 乱暴なんだから」
と人妻は息子に体を預けていた。
「フェラして」
と言われると嬉しそうに息子の股間に顔を近づけ人妻はフェラを始めた。
「すごいわね 硬いわ 昨晩3回もしたのに」
と嬉しそうに咥え込んでいた。
屈曲位で息子が人妻の生膣に朝立ちの硬い陰茎を挿入し始めると
「すっすごい 硬い 硬いわ アッア~ イイッ~」
と艶声を出すと同時に息子にしがみついていた。
「締まって気持ちいい」
と息子は激しく生膣への挿入を繰り返していた。
人妻の甘えた歓喜の艶声が大きくなり始めた。
「いきそう」
と息子が人妻に覆い被さると二人の腰だけが淫靡に動き始めた。
「アアッ イクッイクッ~ 中に アッ~ 硬い~ イクッ~」
と人妻の大きな艶声を聞きながら息子が
「締まって いいッ 出すぞ」
と腰を生膣に押し付け朝一の生膣の中への射精を始めた。
「イッイクッ~」
と人妻も生膣を息子の腰に押し付け射精を全て受入れるように密着させていた。
そしてまもなく二人の動きは止まり激しい息遣いだけが聞こえていた。
「痛いほど硬いわ うれしい」
「締め付けもいいし ピクピクして気持ちいいよ」
と息子が生膣から陰茎を引き抜くと射精されたばかりの精液が垂れ流れてきた。
「もうッ すごいんだから」
と人妻はティッシュで流れ出てきた精液を拭き始めた。
淫靡すぎる光景である。
旦那は知らないのだろうか?
人妻は息子にのめり込み甘えていると思った。
もう再婚人妻から連絡は来ないだろう。
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