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投稿No.4709
投稿者 悪徳商人 (54歳 男)
掲載日 2010年2月04日
【投稿No.4705の続き】

人妻洋子から「温泉に行きたいわね」と連絡がきた。
私鉄のタ-ミナル駅前で人妻洋子を車に乗せ温泉旅行を始めた。
「久しぶりね 温泉なんて 思い出してしまうわ」
と洋子が微笑んでいた。
高速のSAでうなぎ定食を食べ
「精をつけないとな 久しぶりの温泉旅行だから頑張るぞ」
と言うと
「まぁっ 知らない」
と腕に寄り掛かってきた。
ゆったりとドライブを楽しみ予約しておいた温泉旅館に着いた。
チェックインを済ませ部屋に案内されると
「いいですね ご夫婦で旅行なんて」
と仲居が話しかけてきた。
「ちょっと年の離れた妻にたまにはサ-ビスしないとね」
と言うと
「そうですよ 奥様を大事にしなくてはね」
「だからお昼にうなぎを食べてきたよ」
「まぁッ それはそれは 仲のいいことで」
と仲居も呆れていた。
人妻洋子は嬉しそうに頷きながら睨みつけてきた。

食事の準備を頼み二人で温泉を浴び土産物屋を手を繋ぎ散策した。
部屋に準備された料理を見て人妻洋子が
「美味しそうね」
と呟くので抱き寄せ浴衣の中に手を入れ乳房を揉みながら
「洋子のほうが美味しいよ」
と囁くと
「まだ ダメッ」
と睨まれた。

浴衣姿の艶っぽい人妻洋子と楽しく食事を終え仲居が片付けると布団を用意してくれた。
「2組くっつけておきましたから」
とからかわれてしまった。
部屋に備え付けの露天温泉風呂に人妻洋子と入った。
先に湯船に浸かっているとタオルで前を隠しながら人妻洋子も湯船へ。
湯船の中で後ろから人妻洋子を抱き寄せ乳房を揉みながら生膣を触っていると
「元気ね」
と硬くなっている陰茎を握ってきた。
人妻洋子を立たせ片足を湯船の淵に掛けさせ腰を掴み生膣を舐め始めると
「ダメッ 隣に艶声が聞こえてしまうわ」
と人妻洋子は嫌がったが、さらに舐め吸付きながら生膣をクンニすると
「だめよ ダメッ アウッ イイッ~ ウッ ウウッ~」
と人妻洋子は口にタオルを当て艶声を出し始めた。
「フェラして」
と湯船に腰掛ると人妻洋子が硬く上を向いている陰茎を淫靡な口唇で
「もうッ」
と言いながら咥え込み痺れるようなフェラを始めた。
「洋子の生膣に入れたい」
と言うと
「ダメッ だめよ 続きは部屋で」
と軽く拒んでいたがくびれた腰を掴みバックで人妻洋子の生膣奥への挿入を始めた。
「もうッ~ ダメッ アッ イイッ ウウッ ウッ」
と口にタオルを当て始めた。
振り向き艶声を出しながら甘えた眼差しで中出しを求めてきた。
「洋子 いくぞ」
と腰を引き付け生膣深く陰茎を挿入したままドクッドクッドクッと射精を始めた。
「アッ ウウッ~ ウッ ウウッ~」
と人妻洋子は湯船に掴まり生膣と腰をピクッピクッと震わせてきた。
中出しの醍醐味である。
生膣から陰茎を引き抜くとポタッポタッと精液が湯船の中に落ちてきた。
「もうッ~ ダメッて言ったのに」
と甘えた目で人妻洋子が睨んできた。

部屋に戻りお茶を飲みながらしばらくテレビを見て休んだ。
「もう寝ましょうよ」
と人妻洋子が誘うので部屋を薄暗くして布団へ。
「艶声だしてもいいよ」
と人妻洋子を抱き寄せ浴衣の腰紐を解き乳房を揉みながらディ-プキスしてやると
「うれしい」
としがみついてきた。
人妻洋子の足を開かせ濡れ始めた生膣をたっぷりと舐めまわ味わっていると
「アウッ もうッ イイッ 気持ちいい~」
と艶声を出し布団を握り締めていた。
「フェラしたい」
と人妻洋子が積極的に陰茎を握り締め亀頭を舐め始めた。
「おいしいわ」
と隠微な口唇で陰茎を締め付けながら咥え込んできた。
「ウグッ ウッ ウグッ アッ~ すごいっ ウグッ ウグッ」
と濃厚なフェラを続けながら人妻洋子は艶声を出し続けた。
「もうっ 欲しいッ 入れて」
と陰茎から口を離し甘えてきた。
「洋子の好きな上においで」
と騎乗位で人妻洋子はフェラで濡れ輝く陰茎を艶かしく濡れる生膣に全てを咥え込み腰を動かし始めた。
「アウッ アッ~ 硬い アッ 奥まで イイッ~ イクッ イクッ」
と生膣を締めつけ乳房を揺らしながら腰を擦りつけて来た。
人妻洋子の腰を掴み下から生膣を突き上げてやると
「すごいッ またいきそう イクッ イクッ~」
と大きな艶声を出し腰を震るわせ体を預けしがみついてきた。
そして人妻洋子は絶頂を迎えた。
騎乗位が好きな感度のいい美味な人妻洋子である。
「洋子 すごいよ」
と囁き屈曲位で腰の下に枕を入れ両足を担ぎ上げ生膣を浅く突き続けると
「イヤッイヤッ もっと奥まで入れてッ」
と抱きついてきた。
締まり続ける生膣の奥に届くように深く挿入してやると
「アウッ イイッ~ イッ アッ こわれる~」
と眉間に皺を寄せ仰け反ってきた。
「洋子の中にいくぞ」
と射精に向け生膣奥への挿入を激しくすると
「もうっ~ おかしくなる~ アアッ イクッ~イクッ イクッ」
と背中に爪を立ててしがみついてきた。
「イクッ」
と耳元で囁き生膣深く陰茎を串刺しにして勢いよくドクッドクッドクッと子宮に浴びせかけるように2度目の精液を放った。
「アアッ すごいッ イクッイクッ イクッ~ 熱いッ~」
と腰を震わせながら人妻洋子は生膣深くに注ぎ込まれている精液を歓喜の中で受け止めていた。

重なったまましばらく息を整えていると
「もう離さないで」
と人妻洋子がキスを求めて来た。
淫靡な心地よい生膣への射精を終え陰茎を引き抜くと生膣から多量の精液がドロドロと流れ出てきた。
「いっぱい 出してくれたのね」
と人妻洋子が微笑んでいた。
生膣にティッシュをあてがい腕の中で見つめてくる人妻洋子は美味である。
「最初の温泉旅行からいつも生で中出しね 最初は驚きと焦りの中で中出しされて少し心配したけど今ではあなたに翻弄されているわ」
「洋子は魅力的だし相性も合って最高さ」
「敏子みたいに妊娠はしないわよね 今日は危ない日なの」
「大丈夫さ 安心して」
「今日は私の中に出される時頭が真っ白になって体が震えてきたわ」
「騎乗位がいいみたいだね すぐいちゃうし」
「気持ちいいんだもの」
と抱きついてくる人妻洋子と心地いい疲れの中でゆったりと眠りについた。

翌朝仲居が布団を片付け朝食の準備をしているとゴミ箱の中のティッシュを見つけ
「昨夜はラブラブだったみたいですね 羨ましい」
とからかわれた。
「温泉で疲れが癒されると思ったけどちょっと腰が痛いかな」
と言うと恥ずかしそうに俯いていた人妻洋子が睨んできた。
「ごちそうさまです」
と仲居が部屋を出て行くと
「もうッ バカッ」
と抱きついてきた。
やさしくキスをしてやり温泉旅館を出た。
私鉄のタ-ミナル駅に着くと人妻洋子が
「心も体も温泉で癒されて楽しかったわ」
と言うので
「体のあそこの中は私がたっぷりと癒してあげたでしょう」
「もうッ~ 思い出してしまうでしょう」
とキスしてきた。
「連絡するから必ず会ってね」
と耳打ちすると寂しげな眼差しを向けて雑踏の中に消えていった。
人妻洋子の生膣への中出しは最高である。

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