- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
突然M香から連絡が途絶えた・・・
2年と少し二人だけの月一度の時間が無くなった。
数ヶ月たったある日、事務所に一人の女性が訪ねてきた。
すらりとした30代半ばの女性
「Aさんですか?」
「はい、そうですが」
「母からの手紙を預かってきました。」
「あっ・・・」
面影が・・・M香の面影が
「突然スミマセンでした。なかなか貴方のことが判らなくて・・・捜しました」
「お入りください」
そう言いながら心臓の鼓動を感じていた。
「何か言われるのだろうか?」そんな考えを打ちのめすような言葉が続いた・・・
「母は亡くなりました。」
眩暈がして、彼女の言うことがよく聞き取れないでいたがだんだんと落ち着いてきて、様子が呑み込めた。
彼女はすい臓がんで亡くなったこと。
娘さんへの手紙があっったこと。
そんな出来事から、私に辿り着くまでに時間がかかったらしい・・・
「薄々は感じていました。母に好きな人ができたことは」
「年に何度か母が私を訪ねてくることはありましたが、月に一度必ず来るようになってから会うたびに顔が明るくなってそれとなく聞いても笑うだけでした。」
そして
「無理をしたんですよ、資金繰りのことで・・」
「母の遺品を整理していると、2通手紙が出てきました」
「ようやく探し当てましたよ、あなたの大事な方を母さん」
渡された手紙を読み始めて、涙があふれた・・・
「母は私を生んですぐ父を亡くして一人で頑張っていました。」
「社葬をした後で、今は私が引き継ぎました。」
来月、都内でささやかに、母の祥月命日をしたいと思いますのでお出でいただけませんか?」
この言葉を最後に彼女は帰って行った。
小さな店だった・・・
彼女が亡くなってから一年と少し、案内状に導かれた場所は
「覚えておいでですか?この場所」
「さあ・・・」
「今はこんなお店ですが、以前は居酒屋があったようです。」
驚いてしまった・・・そこまで調べたのかと。
静かな夜だった。
ひとしきり思い出話をして、帰ることにした。
「お帰りですか?今夜はどちらにお泊りですか?」
「いやこのまま帰るつもりですが・・・」
ふと躊躇いを見せた後に
「母の手紙の最後にこう書いてありました。」
「二人で一つになっている時に、ふと、『この人の子供がほしい』そう思う夜があったそうです。」
「驚きました。母は私にとって厳しい人でそんな女の部分は微塵も見せたことがなかったものですから・・・」
続けて彼女は驚くべき言葉を繋げた・・・言葉を荒げながら
「私はまだ結婚していないんです。母の思いを叶えてやりたいんです!」
「あのホテルへ行きませんか?私と・・・」
懐かしい窓の明かりが輝いていた。
何かに憑かれるように私たちはあの部屋にいた・・・
「中に!中へ!貴方の精子を沢山私の中に!!」
白く浮かびあがる彼女の乳房はやはり小さくそして美しい。
寝乱れる彼女の体を私はゆっくりとけれど昇り詰めさせたいた。
腰の巻かれた手と足、溢れるほどの彼女の中で痺れていた。
まるでそのままの感触を私は感じていた・・・
包まれるように、離しはしないという意識のように昇り詰めて射精した・・・何度も何度も
太ももを伝いシーツに印を残して・・・
彼女の中に新しい命を宿すために。
次の朝再び私は窓辺で彼女と繋がっていた・・・
あの時のように。
人妻洋子から「生理が来たわ」と嬉しそうに連絡が来た。
温泉旅行から1ヶ月が過ぎ久しぶりに人妻洋子を味わうことにした。
ラブホの部屋に入り
「旦那とは上手くいってるの?」
「温泉旅行から10日ほどして中国出張から帰ってきた時久しぶりに求めて来たわ」
「夫婦だからな」
「安全日だから生で受け入れたら喜んで中に出したわ。
でも中に出される時あなたのことを思い出してしまったの」
シャワ-を使いバスタオルだけの姿で人妻洋子がベッドに入ってきた。
「久しぶりだね」
と抱き寄せバスタオルを取去り乳房を揉みながらキスマ-クをつけ、人妻洋子の足を開かせ生膣を指で弄び舐めながら
「旦那も舐めてくれたの?」
「アッ~ 少しだけ あなたのほうが アアッ イッ イイッ~」
「大きな艶声も出したの?」
「イヤッ そんなに舐められると アッ アッ イッイイッ~」
と大きな艶声を出し続けクリトリスに吸付いてやると
「アウッ イイッ すごいっ イクッイクッ イイッ」
と仰け反り始めた。
生膣近くの内ももにもキスマ-クをつけてやった。
「フェラしたい」
と人妻洋子が陰茎を掴み亀頭を舐め淫靡な口唇で気持ちよく咥え込んでくれた。
「旦那にもしたの?」
「ウグッ ウッウッ ングッ ウグッ」
とフェラする人妻が首を左右に振った。
「もう硬くなってる 入れてっ」
とM字開脚で生膣を露にして誘ってきた。
陰茎を生膣にあてがい
「旦那のことを忘るほど突きまくるぞ」
と人妻洋子の生膣深く陰茎を串刺しにすると
「アウッ もうっ~ アアッ 硬いわ イッ アウッ 奥に~ イイッ~」
人妻洋子の両足を抱え込み屈曲位で激しく生膣を突きまくると
「アッア~ イイッ イクッ イッ~」
としがみついてきた。
人妻洋子の好きな騎乗位にすると、乳房を揺らせながら腰を上下に動かし生膣で陰茎をしっかりと咥え込み
「アッ~ イイッ これがイイッ イクッ イクッイクッ イクッ~」
と大きな艶声とともに腰を震わせ生膣を締めてきた。
絶品な人妻洋子である。
正常位で人妻洋子に覆い被さり生膣を味わいながら
「旦那とどっちがいい」
「アウッ イッ~ こっちがイイッ~ アアッ イクッ またイクッ~」と
仰け反り始めたので、屈曲位で生膣深く届くように陰茎を挿入し射精に向け激しく突きまくった。
「もうっ ダメッ いきそっ~ イクッイクッ いっちゃう~」
と眉間に皺を寄せ生膣奥への射精を求めるように生膣を押し出してきた。
「洋子 イクッ 中に出すぞ」
ドクッドクッドクッと至福の射精を始めると
「アアッ アッ きてる~ イイッ イクッイクッ~」
と人妻洋子は生膣を締めながら射精を歓喜の中ですべて受けいれた。
ぐったりとした人妻洋子がM字開脚したまま生膣から受入れたばかりの精液を垂れ流す姿態は最高の絶景である。
「旦那よりよかった?」
「知らないっ」
と小さく囁きティッシュで生膣を拭きながら抱きついてきた。
シャワ-で生膣を洗い戻ってきた人妻洋子を抱き寄せ腕枕してやると
「旦那が中国へ転勤になるかもしれない」
と言い出した。
「単身 それとも付いて行くの」
「まだ分からないの 会社から連絡があるみたい」
「逢えなくなるかもしれないね」
「単身で行ってくれるといいんだけど」
と少し不安げに抱きついてきた。
逢えなくなるかもしれない不安を払拭するように、2回戦は人妻洋子の腰の下に枕を入れ、屈曲位で激しく生膣への挿入を繰り返した。
「すごいっ すごいっ もうっ 離れられない アウッ イクッ~」
と爪を立抱きついてくる人妻洋子に覆い被さり
「洋子 最高に気持ちいい」
とさらに生膣を突きまくると
「アアッ おかしくなるっ~ イクッイクッ いっちゃう~
もうっ~ イクッイクッ イクッ~ きてっ イクッ~ アッアッ~」
と甲高い大きな艶声を出し続けた。
「洋子 奥に いくっ」
「アアッ~ 頂戴ッ 奥に いっぱいっ アッア~ イクッ~」
と人妻洋子は生膣の中で脈動する陰茎を体全体で受け入れながら絶頂を迎えた。
覆い被さったまま射精の余韻を堪能し、生膣から流れ出てきた精液も拭かずに人妻洋子はぐったりとしていた。
「もう 離れたくない」
と抱きついてくる人妻洋子もこれが最後かもしれない。
「すごかったわ いままででこんなに激しく愛されたのは初めて」
と股間にティッシュを挟み人妻洋子が囁き顔を埋めてきた。
帰り仕度をしながら
「連絡するわ 必ず」
抱きしめキスをしてやるとうっすらと涙を浮かべていた。
人妻洋子から3日後に
「来週中国に行くことになったわ。」
「準備で忙しくなるね」
「家のことや引越しの準備やいろいろな手続きで目が回りそうよ」
「たまには日本に帰ってくるんだろう」
「ええ 帰国した時必ず連絡するわ
あなたのおかげで肌の艶も良くなったのに残念だわ」
「いつでもたっぷりと中に注入してあげるからね 温泉にも行こう」
「お願いね 楽しみにするわ」
と残念そうな声で携帯が切れた。
美味しい人妻洋子との中出しはしばしのお預けとなった。
嫁とは月5回位の夜の営みでは必ずゴムを着用します。
しますと言うよりゴムなし挿入はさせてもらえません。
マンネリ解消(自分的)には!嫁が先に寝るのを確認後別の部屋で勃起状態を作り、まずゴムを着用しもう一枚ゴムの上に着用する。
つまり2枚装着。
嫁の寝ている部屋に入りいきなり半ばレイプするかのごとくパジャマといっしょにパンツを一気に脱がし、嫁の手を勃起棒に導きゴム付を確認させます。
そこで挿入!
嫁のおっぱいは子供3人生んでいるせいか結構大きく、とにかく舐めまわしピストン開始をそこそこにゴム装着2枚のうち一枚をペニスからはずし、わざと嫁の大きなおっぱいにゴムを置き
「生で入ってるよ、中、中で出すからな」
耳元でささやくと、危険日なのに
「いいよ いいよ」
と我を忘れてしがみ付く嫁が勃起をさらにかたくします。
中で出したフリをして
「いっぱい出たぞ」
と言ってテッシュで拭いてやりセックスが終わります。
結構楽しめます。
嫁とはゴム付ですが、ナンパした相手とはゴムなしです。
人妻オンリー、40~45歳ぐらいがターゲット、結構ホームセンターで釣ってます。
月平均3人位で、この前は子供が2人いる38歳の人妻と。
生理日から逆算すると、かなり危険日。
その人妻はホテルに着くまでに2~5回ゴム付確認していました。
その人妻会話の中では、旦那とはゴム付で生挿入は一切ないとのことだったので、挿入は生・中だし決定と心に決め、絶対避妊することを約束してホテルに車をいれました。
ホテルに入り風呂に湯をはるまでに人妻のパンツに手を入れるともう濡れ濡れ、自分も先走汁がすごくてお互い服を脱いでいちゃいちゃ、先走汁を指に付け膣奥に塗り塗り。
妊娠しろ妊娠しろと念じながら指マンで潮吹かせ、挿入はせずにいっしょにお風呂に入りベットに移動。
― 長々なので省略く ―
クンニ、指マン潮吹き、フェラ、69、バック(ゴムつき)、正常位の身体の向きを変えるのと同時にゴムはずし挿入。
人妻はゴムつきと思っている。
かなりぬるぬるで5分と持たず、膣内射精完了と同時にその人妻は膣の中が熱い~~~あったかい~~余韻に浸ってるが、まさか中だしなんて夢にも思ってなく、ペニスを引き抜くと膣からタラリ~~~
ほんとに血の気引く顔ってすごいね、目がつり上がり手がガタガタ振るえる姿がたまらなく快感で、すかさず風呂に行く姿を見てもう遅いよ、心の叫び、ざまーみろ。
シャワー中に持ち物チェックで免許証を携帯のカメラでパチリ。
本籍・現住所・顔まで納めて、風呂から戻ってくる人妻にひたすら謝るフリでその場を切り抜けれればOK、OK。
そんな中だしナンパは止めれません。
相変わらず嫁とはゴムつき、ゴムつき。
「Sさん、K木様からお電話です」
あの女優の卵、N美さんだ。
あれから、1ヶ月に1~2度、呼び出されエッチをする、そんな関係が続いていた。
「今夜、時間あるかしら?」
「仕事が終わってからでしたら。」
「よかった。何時ぐらい?」
「7時閉店なので。」
「じゃあ8時には来れそうね。じゃあ夕食作って待ってるわ。」
「分かりました。」
閉店時間を迎え、急いで彼女のマンションに向かう。
「こんばんは。遅くなりまして」
「思ったより早かったわね。さっ、入って。」
いつもなら、すぐに飛びついてきてキスをしてくる彼女が今日は冷静に招き入れられてくれる。
部屋の中に入ると、そこに女の子が座っている。
見た感じ高校生って感じだ。
「N美さん、この娘は?」
「私の後輩。さっ、まずはご飯にしましょう。」
てことは、今日はエッチ以外のことなのかと、少しがっかりしながら彼女の用意した夕食をいただく。
N美は最近のことを話しながら、その娘だまったまま食べている。
食べ終わってからも他愛もない話しをしていると、
「あの、そろそろ」
と女の子が初めて声を出す。
「そうね、もう食休みもできたわね」
「そろそろっていうと?」
「Sさん、お願いがあるの。」
「なんですか?」
とまた買い物の相談でもと思っていたら、
「今夜はね、この娘を抱いてほしいの。」
「えっ?」
「A子っていうんだけどね、この娘も女優を目指してるのよ。」
「それってことは?」
「そう、アナタと最初にここへ来てもらった時に話したようなこともあるからねって話をしたら、この娘、まだしたこと無いって言うもんだから。」
「したこと無いって、バージン、なんですか?」
「そうなの。」
二人の会話をその娘はうつむいたまま聞いている。
「それで、嫌な人に無理やり奪われるよりも、誰かいい人にしてもらいたいって。」
「で、俺にロストバージンの相手をしろと?」
「いいでしょ?この娘、彼氏とかもいないって言うし。」
「いや、なんと答えたらいいか。」
「いいわよね?Aちゃん。」
「はい。お願いします。」
小さな返事だった。
「じゃあ決まりね!」
「決まりって。」
「どうせワタシとするつもりで来たんでしょ?」
「そんなこと言わないでくださいよ。」
「ちょっと相手が変わるだけだし。さぁ、まずはシャワーね。Sさん、先に行って!」
「本当に?」
「本当よ!さっ、私も行くから。」
「N美さんも?」
「逃げられたら困るもの。」
と私の手を引いてユニットバスへ。
「しかし、なんで俺なんですか?」
「だって、こんなことお願いできるの、貴方しか思いつかなかったから。」
そう言いながら私を裸にし、自らもなって私を洗ってくれる。
「ここが一番大事」
と元気になりはじめた肉棒を丁寧に。
「元気ね、相変わらず。」
「なんか恥ずかしいですよ。」
「いいから。お願いだから優しくしてあげてね!」
「しかし、本当に俺なんかで・・・。」
「もう言わないの!さっ、拭いて部屋に戻って!」
腰にバスタオルを巻かれ、押し出されるようにユニットバスの外へ。
見ると女の子が既に裸にバスタオルでいる。
「交代ね、Aちゃん。」
とN美が招き入れ、ユニットバスに入っていく。
数分とかからず二人ともバスタオルを巻いただけで部屋に戻ってきて、A子はベッドの端に腰かけ、N美も部屋のクッションに座り込む。
「えっ、N美さん、見てるんですか?」
「もちろん!」
「いいの?A子ちゃん。」
「私がお願いしたんです、見ててくださいって。」
「俺はなんだか恥ずかしいな。」
「な~に言ってんの?その娘、アナタとワタシの関係も知ってるから、大丈夫よ。」
人に見られながらのエッチなんて、もちろん経験は無いが、こうなったらと決心。
「分かりました。」
とA子の隣に座る。
「優しくするからね。」
「お願いします。」
そういう彼女の顎を指先で持ち上げ、唇を合わせる。
かすかに震えている。
「キス、初めて?」
首を横に振るA子。
ならばと再び唇を合わせ、今度は舌を差し入れてみる。
素直に唇を開き、舌を絡めてくる。
とてもバージンとは思えず、
「キス、うまいね。」
「N美さんに教えてもらったから。」
N美を見るとウインクする。
エッチの仕方は全て聞いてありそうだ。
「じゃあ次は?」
「お任せします。」
もう一度キスをしてから、その唇を段々と下に下げ、首筋から胸元へ。
「ちょっと、くすぐったい。」
その言葉を聞きながら、巻いていたバスタオルを外す。
申し訳程度に膨らんだ胸があらわに。
「ちっちゃいから。」
「きれいだよ。ここもきれいだ」
と乳首と言うにはあまりに幼い先っちょをちょんと触ると、
「はん!」と初めてあえぎらしい声。
「気持ちいいの?」
「はい、なんかいいです。」
ゆっくりと胸を揉み、乳首をいじると
「は、あ、あん」
と声が更に出る。
乳首を舐めると
「いい、いい。」
と更に大きくなる。
「A子ちゃん、そろそろ大切なところ、見てもいかな?」
「はい。」
腰に残っていたバスタオルを取り、ゆっくりとベッドに仰向けに寝かせる。
「足、開いてごらん」
「こう、ですよね?」
と膝を立て、ゆっくりと開く。
顔は手で覆っている。
開いた下を見ると、うっすらと生えた陰毛の下に、まだ開ききっていない筋マン。
「かわいいね。」
「恥ずかしいです。」
「触るね。」
指で筋を撫でると、ピクンと身体が跳ねる。
「大丈夫?」
「はい。気持ち、いいです。」
「じゃあ、ここにキスするからね。」
「はい。」
両足の間に顔を入れ、舌先で舐める。
「あん、あん」
舌の動きに合わせ、あえぎ声が大きくなる。
と突然、肉棒に甘い痺れ。
舐めるのを止めて見ると、N美さんが自分の密壺を触りながらフェラをしている。
「え、N美さん?」
「いい、でしょ?このぐらいさせて!」
「あんまり激しくしないでくださいよ。」
「分かってるわよ。」
N美のフェラを受けながらA子のクンニを続けると、筋マンが段々と拡がり、愛液も溢れてきた。
「あん、もう、大丈夫だと思います。オチンチン、入れてください。」
振り返ってN美を見ると、ウンウンとうなずいている。
「分かった。いくね。」
「はい、お願いします。」
身体を起こし、
「N美さん、ゴムは?」
「初めてなんだから、付けたら本物を感じられないでしょ?」
「大丈夫?」
「はい、そのままでいいです。」
手を肉棒に添え、ゆっくりと拡がりはじめた筋マンに収めようとする。
「いった~い!」
「止めようか?」
「止めないで。初めては痛いって聞いてるから。」
「力を抜いて、ゆっくりするからね。」
更にゆっくりと進めると、
「い、たい、あ、い」
と声を出すのも我慢している。
「頭、入ったよ」
「まだ、それだけ、なんですか?」
涙を溜めながら私の顔を見るA子。
「少しずつ、入れていくからね」
と入り口から徐々に細かい動きをしながら奥へ進めていく。
「い、いた、い、や、いた、い」
進める度に声を出す。
10分近くかけ、ようやく根元まで収めることができ、
「よし、全部入ったよ」
「本当、ですか?」
「痛みはどう?」
「だいぶ、いいです。」
「本当?Aちゃん。」
N美が覗き込む。
「はい、痛いというより、お腹の中に棒が刺さってる感じです」
「動いてもいい?」
「はい。」
ゆっくりと腰を動かすと
「う、あ、い、あ、あ」
とあえぎと痛みの両方を訴えるように声が出る。
ほどなく筋マンのキツさとN美に受けたフェラで急激に射精感がたかまり、
「い、いくよ」
「は、はい、出して、下さい。」
「出すって、どこに?」
「A子、の、中、に。」
「大丈夫?」
「初めては出してあげて。」
とN美の声。
「よし、いくぞ」
あまり腰のピッチをあげず、「あ~!」と叫んだA子の中に、ザーメンを吐き出した。
「は~、は~、終わり、ました?」
「あ~、終わったよ。」
「キス、してください。」
チュっとしてから肉棒を抜くと、筋マンはすっかり開き、中から血の混じったザーメンが溢れてくる。
「凄~い、これが精子なんですね。」
「どうだった?」
とN美がA子に聞くと、
「やっぱ、最初は凄い痛かったけど、段々なんか気持ちよくなってきました。」
「そう。良かったわね。やっぱSさんが上手いのね。」
「なんか恥ずかしいですよ。」
「さてと、次は私ね!」
「へっ?」
「へっ?じゃないわよ!もうこんなになってるんだから!」
と足を開き、ビショビショに濡れて光る密壺を見せる。
「わ~、N美さんのそこ、凄~い!」
とA子が叫ぶ。
「さあ、Sさん、今度はAちゃんに大人のエッチを見せてあげましょ!」
と私に飛び付いてくるN美だった。
ある夏の日曜の午後、高校の親友が女性を連れて来た。
スレンダーなボディーにノースリーブのミニのワンピース、だが、バストは大きく谷間を作り、すれ違う人が振り返るような女性。
親友に
「おい、凄い綺麗な彼女だなぁ!」
と言うと、
「残念ながら違うんだ。バイト先の同僚ってだけ。」
「で、どうした?」
「N美さん(その女性)が家電品が欲しいって言うから、そんなら友達がいるからってことで連れて来たんよ。」
「こいつの友達のSです。」
「よろしくお願いします。」
と会釈をしてくれる。
「じゃあ俺、これで。S、頼むな!」
と親友は離れ、彼女が一人残った。
「何をお探しですか?」
「冷蔵庫と電子レンジを。」
ということで、お買い得品を更にギリギリまで安くしてすすと、
「こんなに安くていいの?」
「ええ、お友達価格ですから。」
「でも私、お友達なんかじゃ。」
「もう、お友達じゃないですか。元々がお友達の紹介なんですから。友達の友達は皆友達だってね!」
「ふふ、面白い!じゃあそれにするわ!ありがとう。」
と二点とも買ってくれた。
配送日を決め、支払いを済ませた彼女は、
「本当に安くて助かりました。その内、お礼しますね。」
「お礼だったら、あいつにしてやって下さい。」
「じゃあ、また何かあったら来ますね。」
と帰っていった。
3日後、「Sさん、お客様からお電話です。」
出ると、その女性。
使い方が分からないので来てほしいとのこと。
昼前だったので、マネージャーに許可をもらい、その女性のマンションを訪ねる。
「この間は、ありがとうございました。」
「すぐ来てくれて助かったわ。さぁ、入って。」
早速、台所に向かおうとすると、
「あっ、もう大丈夫!取説読んで分かったから。」
「そうなんですか?それじゃあ、すぐおいとまを。」
「お昼、まだなんでしょ?その新しいレンジで作ったから食べてって。」
見るとテーブルにキレイに二人分。
「いや、悪いですよ。」
「安くしてもらったお礼だから、食べてって。」
しかたなく座り、手料理をいただく。
「N美さんはバイトだけなんですか?」
「ん~ん、こう見えても、女優の卵、かな?」
「そうなんですか?」
「一応ね、テレビ局のオーディションで合格もしたのよ!」
「どうりで、キレイなわけですね!」
「ありがと。でも、なかなか良い仕事に恵まれなくて、バイトしながらなの。」
「大変なんですね。」
「私よりキレイな人、たくさんいるから。」
と笑いながら言う。
用意された食事をいただき、
「ご馳走様でした。じゃあ、店に戻らないといけないので。」
「あっ、まだ相談したいことがあるの!もう少し、ダメかしら?」
「じゃあ、店に電話入れさせていただけますか?」
「いいわよ!使って。」
電話を借り、店に少し時間がかかることを伝える。
電話を切り、では相談を聞こうと振り返ると、すぐ後ろに彼女が立っていた。
「ビックリしたぁ!どうしました?」
「いえ、あの~、実は…。」
と口ごもる彼女。
「なんでしょう?なんでも聞きますよ。」
「なんでも、ですか?じゃあ、私を抱いて!」
「えっ、なんでそんなこと?」
「今度Vシネでもらった役がね、不倫をする男性の相手役なんだけど、私、そんな経験無いし、どうやって演じたらいいか、分からなくて。だから、貴方に相手役をお願いしたくて。」
「いや、そりゃ駄目ですよ。一応自分にも彼女がいるし。」
本当は、その当時、自分には彼女はいなかったのだが、思わず嘘をついてしまった。
「ちょうどいいじゃない!本当に不倫みたいで。」
と反され、
「いや、あの、ほら、俺の友達とか…。」
と言ってさらにごまかそうとしたが、その先は、彼女の唇で塞がれてしまう。
自ら舌を差し入れ、私の舌を絡める。
まずい、まずいと思いながらも応じてしまう。
すると彼女の手が私の股間をまさぐり始める。
突然の事に唇を離し、
「そ、そこは。」
「もう硬くなってきてるじゃない。私にさせて!」
としゃがみこみ、ベルトを外し、ズボンとトランクスを一気に下ろす。
「まあ、こんなになって。カワイイ!」
と肉棒を握り、さすりながら言うので、
「う、そ、それはセリフですか?」
と思わず聞くと、
「両方かなぁ。」
と言ってから口にくわえる。
「いや、汚いですよ!」
「美味しいわ。どんどん硬くなる。」
唇をすぼめ、舌を絡ませて頭を前後させる。
思わず
「き、気持ちいいです。」
と言うと、
「そう?ここは?」
と玉袋を優しく揉む。
「凄い硬くなった。ねぇ、私のもしてくれる?」
と着ていたものを全て脱ぐ。
その姿にみとれてしまう。ツンと張った胸、くびれた腰、適度な大きさのお尻、丁寧に手入れされたヘア。
「さ、さすが女優さんですね。」
「ダメ、N美って呼んで!」
こちらもこうなったらと覚悟を決め、
「じゃあN美さん、この後、シナリオはどうなってるんですか?」
と聞くと、
「えっ、男が私を押し倒して、いきなり股間に顔を埋めるの。」
「わかりました。」
とベッドに押し倒し、足を大きく開かせて、その間に顔を埋める。
「あっ、ダメぇ!」
「でも、されちゃうんでしょ?こんな風に。」
と既に濡れている密壷に舌を這わせる。
「あん、いい!気持ちいいわぁ!」とあえぎ声をあげる。
クリを舌先でつつくと
「ひぃ、痺れちゃうぅ!そこ、弱いのぉ!」
「それもセリフ?」
「違うのぅ!感じちゃうのぉ!凄いぃ!上手ぅ!」
クリを集中的に攻め続けると
「もう、ダメぇ!い、いくのぉ!いっくぅ!」
と達してしまった。
「イクのも、演技なんですか?」
「は~、は~、意地悪ねぇ!本気でイかせといてぇ。ねぇ、欲しくなっちゃった。」
「何を?」
「オチンチンよ!」
「それもセリフ?」
「バカぁ!あるわけないでしょ!意地悪言わないで、早く入れてぇ!」
「ゴム、無いですけど。」
「いいから!早くぅ!」
ではと生のまま挿入する。
「あ~、入ってくるぅ!オチンチン、気持ちいい!」「N美さん、俺も気持ちいいです。」
「そう?嬉しい!たくさん、突いてぇ!」
正常位、バック、背面座位と変え、突きまくるともだえ、あえぎながらキスを求めてくる。
それに応じ、まるで恋人のようにお互いの唇をむさぼりあい、下を絡め、唾液を飲みあう。
「いい、いいわぁ!上手ねぇ!あなた!」
「そう、ですか?」
「ねぇ、もう、アタシ、いきたいの。最後はあなたが上で。」
こちらも限界が近づいていたので正常位に戻り、腰の動きを速めると、
「もうダメ、イクのぉ!アナタもイってぇ!」
と半ば叫ぶように言うので、
「えっ、付けてませんよ。」
「いいからぁ、中でいいからぁ!」
「大丈夫ですか?」
「いいのぉ!いいから出してぇ!あ~、イクぅ!」
強烈な蜜壷の締めつけにやられ、言われるままに中出し。
何度か肉棒を脈うたせると、
「あ、ああ、来るぅ!、イク~!」
と彼女は達してしまった。
射精がおさまり、ゆっくり身体を預ける私をやさしく手で抱き、
「は~、は~、気持ち、よかったぁ。あなた、ほんとに上手ね。」
「そんなこと、ないですよ。あれも小さいし。」
「そんなことないわよ。なにより、凄い気持ちよかったし。」
と背中や頭を優しくなでてくれた。
「あっ、すみません!」
と起き上がると、肉棒も抜け、開いた蜜壷からザーメンが溢れ出す。
「あ~、たくさん出したのねぇ。」
と自分のを覗き込み、指ですくってみせる。
「やっぱ、中に出されるのがいいのよねぇ。」
「いや。あの、大丈夫ですか?」
「大丈夫。私、薬、飲んでるから。」
「薬ってピル、ですか?どうしてです?」
「やっぱあるのよ、役が欲しかったら一晩付き合えってのが。やっぱ仕事欲しいでしょ!だから。」
なにか突然現実を見せられたようで、
「でも、ピル飲むと太るって言いますよね。」
「そうなの。だから、スタイル維持するの大変なのよ。」
「芸能界って大変なんですね。」
「大変よ。だからたまに、こうしてエッチしたくなっちゃうのよねぇ!」
と明るく笑う。
「アナタ、エッチ上手ね。また、誘ったらしてくれる?」
「いや、それは、俺でいいんですか?」
こんなにキレイな女優さんと付き合えるのかと思わず声をあげると、
「勘違いしないで。今、特定の男の人とお付き合いすると、お仕事がなくなっちゃうから。」
「そ、そうですよね。残念だなぁ。」
「そんなこと言わないの!ワタシとエッチ、したくない?」
「したいです!」
「うん!正直でよろしい!」
と明るく笑い、
「じゃあ、ワタシから連絡するから、その時はお願いね!」
と言いながら肉棒を握る。
「ん~、なんだか変な感じだけど、俺でよかったら。」
「ありがと!」
とキス。
セフレなんて言葉の無い時代のことだった。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

