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投稿No.4705
投稿者 悪徳商人 (54歳 男)
掲載日 2010年2月02日
【投稿No.4699の続き】

悪友との温泉旅行から1ヶ月ほどした頃人妻洋子から連絡が来た。
「少し心配してたけど生理がきたの 安心したわ」
「また会えないかしら」と誘ってきた。
腕に寄り掛かる人妻洋子を連れラブホへ入ると
「敏子と悪友が不倫してるみたいよ」と言い出した。
旅行から帰って程なく敏子と自宅でお茶していると敏子の携帯に連絡が来た。
「用事が出来た」といそいそと帰るので見送ると敏子の家の前に悪友の車が止まっていたと。
数日後敏子が「内緒よ ピルを飲み始めたわ」とも。
「ところで旦那とは」
「全然 相手をしてくれないわ」と甘えてきた。

シャワーを先に使いベットで待つと人妻洋子がバスタオルだけで横に滑り込み抱きついてきた。
バスタオルを剥ぎ取り貪るように69を楽しんだ。
人妻洋子の生膣を舐めまわし吸いつくと人妻洋子は陰茎を握り締め舐めまわし卑猥な口唇で激しく咥え込んできた。
どこで覚えたのかバキュ-ムフェラをしてきた。
「オッ~ォ 気持ちいい」
「ウッ アッ イッ 気持ちいいっ~」
と男女の淫靡なうめき声が部屋に響いた。
正常位で人妻洋子をM字開脚させ生膣に硬くなった陰茎をあてがい生膣奥深くに届くように串刺しにしてやると
「アウッ すごいっ 硬い」
と人妻洋子は仰け反りながらしがみつき
「アアッ イッ イイッ 気持ちいいッ」
と大きな艶声を出し始めた。
屈曲位にして射精に向けて挿入を激しくしながら
「生は最高だろう いっぱい出すぞ」
「そんなッ アッ 生が好きッ 大好きよっ」
と、より大きな艶声を出しながら人妻洋子も腰を押し付けてきた。
「もうっ ダメッ イクッ イクッ イイッ~」
と艶声を出しながら人妻洋子も腰の動きを合わせてきた。
「イクッ イクッ いっしょにッ」
としがみつくと同時に眉間に皺を寄せ始めた。
「いくぞ 洋子の奥に」
と耳元で囁くと
「イクッ~ 中に 中に」
と体をピクッピクッさせ生膣を締めてきた。
ドクッドクッドクッと大きく脈動させながら生膣への射精を始めた。
「アッ~ イイッ 熱いッ出されてる~」
と一瞬人妻洋子の動きが止まった。
生膣深くに射精されている熱い精液を堪能しているようだ。
人妻洋子に覆い被さったままで射精の余韻を堪能していると
「すごいわッ スキッ」
と抱きついてきた。
「もうッ おかしくなりそうよ」
とつぶやく人妻洋子の生膣から陰茎を引き抜くと生膣が精液を垂れ流し始めた。中出しの醍醐味である。
ティッシュで生膣を拭いている人妻洋子を腕枕してやると
「癖になりそうよ」
と微笑んでいた。

「まだ時間があるわね」
と人妻洋子が誘ってきたので仁王立ちフェラを堪能することにした。
人妻洋子のバキュ-ム濃厚フェラを上から見下ろし堪能した。
「硬いわ」
と言う人妻洋子を四つん這いにさせ腰を突き上げさせて濡れ始めた。
生膣に締りを味わいながら陰茎を挿入してやると
「アウッ すごいッ イイッ アッ アアッ~」
と淫乱な艶声を出し始めた。
2度目の余裕を持って人妻洋子のくびれた腰を掴み挿入を激しくすると、肉体の打ち合う音と淫靡な艶声が同時に部屋に響いた。
バックで見下ろすくびれた腰つきの人妻洋子の姿態もなかなか絶景である。
側位、屈曲位で人妻洋子の生膣をたっぷりと堪能し心地よい大きな
「すごいッ イイッ アッ またイクッ~」
と淫靡な艶声を聞きながら
「いきそうだよ」
と、射精に向けて人妻洋子に覆い被さった体ごと生膣に激しく打ち付けると
「もうっ いきそう イクッ~ イクッ~ イクッ」と生膣を押し付けてきた。
「どこに出す」
「アッ アウッ イクッイクッ~」と生膣を締め始めながら
「中に 頂戴」
と人妻洋子がしがみついてきた。
人妻洋子の生膣にドクッドクッと気持ちよく射精してやると腰と体を震わせてきた。
生膣への中出しを終え人妻洋子の上に覆い被さり至福の時を堪能した。

生膣から流れ出てきた精液を人妻洋子が拭き取りながら
「あの二人もきっと同じことしてるのね」
とつぶやいた。
ラブホを出る時も腕に寄り掛かってきた。
「まるで夫婦みたいだな」
「うれしいッ 不倫じゃなくて夫婦なんて」
と嬉しそうに微笑んで帰って行った。

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投稿No.4704
投稿者 増地 (36歳 男)
掲載日 2010年2月01日
妻とのセックスレスも早1年以上・・
で久々に下半身がうずき、何年かぶりの風俗、どこへ行こうかネットを見ながら思案する。
年齢が年齢だけに、「20代の娘は・・・」の感がぬぐえない、これって30代の性?
そこで私が白羽の矢を立てたのは「ヘルス」それも「ホテヘル」です。
会社帰りにさらっと寄れる棒都市部のいわゆる「人妻」を謳い文句としたお店をさっそく1軒ずつ行ってみることにした。
その界隈は「人妻」系のお店は5店ありますが、懐と女の子のレベルを秤にかけながら、そのベクトルが合うお店をを探す出すことに2年かけました、5店すべてをめぐったわけではなくその中から3店を絞り最終的にとある1件のお店の子とうまい具合になりました。
皆さんそうだと思いますが、行く前にサーチをかけてお店のHPで女の子の画像を見てどいう判断しますか?
「この子はいける」とかって目で見て選んでますか?私は身長、3サイズで選んでます。
3店のお店を経て思ったこと、
あるお店の女の子は下腹部におもいっきり手術の縫った後あってげんなり・・・
「私絶対挿れさせへんから」とこちらのオーラを読みととったかごとく予防線を張る女・・・・
いろんな子がおり、そのなかでも最後のお店は高確率でいけます・・というか毎回逝ってます。
この最後のお店の子なんですが私の指名するのは30歳以上で身長155以上上から83以上62未満85以上のサイズに合う女の子で、顔は二の次でとりあえずボディサイズ優先で指名し楽しみ出したのです。
私はもともとフェチ系のお店に抜きに行ってましたが、気持ち的には良かったのですが、プレイ金額が高いこと、心底逝けないことに失念し、自らコスチュームを購入しそれを持参してプレイしてもらうようになったのです、これがいいきっかけになったようです。

その店に初めて指名したエ娘(35歳)ス斬ヌに似た娘で、ホテルに入るや娘に
「コスプレしてよ」
と言うと
「どんなやつ」・・・
「ボンテージ・・・」
しばらくの静寂後
「着替えるよ」
と衣装をもって洗面所へ・・
「ラッキー」と心の中で叫びつつルームランプを落として娘を待つと、洗面所のドアの向こうから
「これどうやって着るの」
などと質問してくる娘。
私は
「こうして着て」
と教える。
しかしベッドで待つ私の竿は直立・・・
そしてその時が来ました・・・
ルームランプを落とした部屋に革のロンググローブ、黒革のビスチェ、黒のガーターベルトに赤色のバラ模様のストッキングに黒革のロングブーツに身を包んだ娘が現れ
「これでするの」
私「うんうんそれでいい」
「責めるのがいいの、それとも受け身どっち」
と娘が言うので私は
「責めて・・」
と懇願、元来S気ないらしく、スタンダードに私のビー地区を舐めはじめ、革のロンググローブは股間の竿をしごきはじめ、
私「あっ・・うっ・・」
と悶えるまでしかできなったのですが・・
六九をはじめ娘の栗を舐め、鮑を指で出し入れしだすと、吐息がもれはじめ、
「私逝きそう・・」
と言い出したので、攻守交代。
「この雌豚め」といわんばかりに娘を下に回し、マン繰り返してガーターに覆われた赤バラのストッキングと黒革のロングブーツを履いた両足を左右に両手で持って開きそのコントラストを目で愛でつつ、大股を開けて露わになった鮑と栗を舐めた御師、大洪水となり白とも艶ややかな液体とも知れないものが溢れていました。
「どうしたらいいんだい女王様」
となぜかM男になりきり娘に言うと
「挿れて、早くしなさい」
となぜかコスプレにあったキャラになり私もそのまま挿れました・・ゴムなしで・・・
娘は
「生は駄目」
と言い出しましたが私は・・・・・・抜き差し始めたその竿を止める意思はなくただ「はっ、はっ、はっ」と抜き差しを繰り返し、娘は
「だめー行く」
といった瞬間、私の竿からもとめどなく白濁液が鮑の中にぶちまけられました・・・

終わった後のベッドの上は、娘が横になり黒革のロンググローブの左右を自分の頭のそばで揃え、乳房が露わになり下へずれたビスチェ、ストリングスは履いたままでした。
白濁液でまみれ、自分の液といっしょになり赤バラのストッキングと黒革のロングブーツの覆われた脚は膝で曲げられ、いやらしい格好で放心していました。
「大丈夫・・」
声をかけると
「ギュッと抱いて」
娘がせがんできました・・・
そしてシャワーも行かずにそのままのかっこうでもう2回遺棄ました・・・

彼女がかなりのコスプレ好きであり・・またこういった着衣性交がはじめてで気持ち良かったらしく、そのままできたような感じでした。
その後もその娘とは目ル亜土を交換し、飲みに行ったり、ぷちSMごっこをやったりしていまだに中田氏を続けています・・・・もちろん割り切りです。

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投稿No.4703
投稿者 中男 (41歳 男)
掲載日 2010年2月01日
今から、約14年前位の事です。

私はある居酒屋で板前をしてました。
その日は早い時間に仕入れが終わったのでパチンコをしていました。
そこそこ出たので、止めようかな~と思っていたら、ある女性が声を掛けて来ました。
「たくさん出ましたね~」
と言ってきました。
大した事はないと思いながら
「そうですね」
とかえしました。
とりあえず名刺を渡して
「今度よかったら、飲みに来てください」
と言っておきました。

2~3日後その女性が勤め先の居酒屋に来店しました。
やがて、閉店時間となり
「この後飲み直しませんか?」
と言ってきたので自分のアパートに連れて来ました。
私も結構飲んだので酔っ払ってしまい、やがて話はシモネタへ・・・・・

そして彼女は「実は私、ピル飲んでるの」って言いました。
私は「じゃー生でいいよね」って聞いたら、「ウン」

そのまま、布団に押し倒しました。
服を脱がせながらパンティの中に手を入れるともう、ビッショリと濡れてました。
彼女に
「もう、こんなに濡れてるよ!」
と、私の指を見せたら、
「イヤだ~」
と言いながら歓んでいました。
そして熱いキス、オッパイ、マンコへ丁寧なクンニ・・・・・

いよいよカチカチに勃起したチンポを挿入しました。
思わず
「超気持ちイイよ~」
と耳元で言いました。
彼女も喜んで下から腰を打ち付けてきました。
そして、私は
「イクよ!イクよ!イクよ!」
何度も言いました。
ついに射精。
ビュビュビュビュっと・・・

最後にもう一度キスして終了。
エッチの後、2人で仲良く風呂に入って寝ました。

懐かしい思い出です。

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投稿No.4702
投稿者 昔の男 (38歳 男)
掲載日 2010年1月31日
先日の事、PCのメールボックスを開くと懐かしい名前の女性からのメールが届いていた。
もう10数年以上前になるが当時のセフレで徹底的にMの快感を教えてやったアツミという女性だった。
現在では結婚して10年ほどになるはずだが結婚前は目隠しや手錠足錠拘束、下の口にバイブを咥えさせて繁華街で放置してナンパをされるのを陰から観察したりといろいろと楽しませてもらった。
年齢は彼女の方が1歳上だったが、最後には甘え哀願するような目でとどめを刺して欲しがる愛奴だった。
特に彼女が燃えたのはバイブを股間に入れたまま縄で緊縛し、夜の児童公園で遊具に磔にして放置した後のプレイだった。
シックスナインで一物をおしゃぶりしながらバイブでおま○こをなぶられるとエビのように仰け反りながら絶頂を迎えそうになるので、そこでバイブを抜いて少し熱が冷めたところで再びプレイを再開しとそれを繰り返し徹底的に焦らしてから顔射、中出しをしてやっていた。
今の旦那は知らないだろうが、結婚前には自分の悪友も交えて男3人で上下前後から肉棒で串刺しにしたものだった。
よく今まで旦那一人で我慢できていたものだと考えていたが、もしかしたらこっそりと別のご主人様を見つけていたかもしれないとも思った。

数回のメールのやり取りがあって久しぶりに会う事になった。
当時に比べると多少肉が付いた感もあったが、当時は少し痩せ過ぎだったので逆にエロさが増した感があった。
居酒屋で軽く食事と酒をやりながら他愛も無い話をしていたが、ときどき合わせる目にはこの後への期待が見られたので、掘り炬燵風のテーブルの下から足を彼女の股間に伸ばしてみた。
最初は少しビックリしたような顔をしたが、足に力を入れて股をこじ開けさせると、後はこちらのやりたい放題だった。
やはり昔の性癖は抜けていないようだった。
しばらく店員にばれない様にそんなプレイを続けていたが、彼女の呼吸が荒々しくなってきたのでプレイを中止し勘定を済ませタクシーを呼んだ。

そのまま家に帰そうとすると、まだ荒い息のまま訴えるような目で見つめてくるので、ホテルへと行き先を変更しSMチェアのある部屋を選択した。
部屋の中は赤いライトで見るからに淫靡な雰囲気に満ちていた。
彼女はドアロックもそこそこに部屋の床に跪くと、自分のズボンのファスナーを下げいきりだった一物を捧げ持ち、
「ご奉仕させていただきます」
と言うと先端にキスをし、それから根本から先端まで舐めあげジュルジュルと音を立てながらディープスロートをし、一旦口から出した。
自分が
「どうだ久しぶりの物の味は」
と尋ねると少し恥ずかしげな表情をしながら
「はい、とっても美味しいです」
と答えて再び一心不乱にフェラチオを始めた。
元々ブラスバンドで吹奏楽器をやっていただけに舌使いは非常に上手い。
「旦那にはしてあげているのか?」
と聞くと咥えたまま首を小さく左右に振った。
そろそろ我慢ができなくなったので、どこに出して欲しいか尋ねると
「お好きなところに御出ししてください」
と昔教えた通りの返事をした。

口から一物を抜くと壁に掛けてった縄でアツミの手首を結び、壁のフックに縄を架けつま先立ちにさせると、片足を持ち上げ突き上げるような形でオ○ンコの中をかき回してやった。
アツミは半狂乱になりながら
「イヤ止めて!もっと強くして!イヤこんなのダメ!」
「いい!嫌!駄目!大好き!もっと!」
「お願い、許して!嫌よ、止めちゃ嫌!」
などと支離滅裂な叫びを上げた。
最後には二人同時に達した。
狂ったように泣き叫ぶ彼女の中にたっぷりとスペルマを放出したが、立ったままでしていたので一物を抜くとアツミの泡だったマン汁とスペルマが彼女の太腿を伝って流れていった。

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投稿No.4701
投稿者 Choh (44歳 男)
掲載日 2010年1月31日
【投稿No.4700の続き】

お風呂から上がった後、ベッドでもう一回、中出しセックスをしてから、裸のまま抱き合って眠り、朝を迎えた。
「S君、朝よ!起きて!」
「あ、おはようございます。」
「おはよう!朝から元気ねぇ!」
「へっ?」
「オ・チ・ン・チ・ン!」
いわゆる朝立ちでギンギン!
「ねぇ、入れてもいい?っていうか、入れちゃおうっと!」
そう言うと自ら跨って、イチモツに手を添えると腰を下ろし、秘壷へ収める。
「は~、いい!気持ちいいよぉ!」
お姉さんの腰が自在に動き、形の良いバストが揺れる。
起こされてすぐのことで最初はされるがままだったが、身体の上で揺れるバストに手を伸ばして揉んだり乳首をいじると、
「もっと、もっとしてぇ!気持ちいいの!」
胸をいじりながら、たまに腰を下から煽ると、
「あん!ダメぇ!奥に当たるぅ!そろそろ下がいいよぅ!」
と一旦抜いてベッドに仰向けになって、
「S君、来てぇ!」
と手足を大きく開く。
導かれるようにお姉さんに重なるとイチモツを挿入して腰を振る。
「あ、あ、い、い、やっぱり、これが、一番、気持ち、いい!もう、いくの、いっちゃうのぅ!」
「お姉さん、俺も、もういきます!」
「いいよ!いっぱい、出して!奥に、出してぇ!」
間もなく、三回目となる射精をお姉さんの腟奥にし、そのままお姉さんの身体の上に身体を預ける。
するとお姉さんは私の頭を撫でながら
「気持ちよかったわ。ありがとね。」
と言ってキスしてくれた。

落ち着いたところで時計を見るとまだ八時ちょっと。
「もう一回、お風呂入ろ、二人で!」
お湯を入れ直し、二人で入ってから身支度をし、ホテルを後にした。

「これからどうします?」
「まだ帰りの電車まで時間あるし、そうだ!渋谷、連れてってよ!見たいものあるし。」
「渋谷ですか、いいですよ。」
「嬉しい!さっ、行きましょ!」
と腕を組み、まるで恋人のように歩きだす。
途中、ハンバーガー屋でお腹を満たし、電車に乗り渋谷に移動。
何件か服屋に付き合わされた後、
「そうそう、欲しいものがあったんだ!」
と連れてかれたのは水着売場。
「S君、どれがいい?」
「お姉さん、スタイルいいから、ビキニでしょ!」
「ビキニ?でも着たこと無いのよねぇ。」
「ここ、試着できるみたいですから、着てみたらどうです?」
「ほんと?じゃあ、このへんの着てみようかな?S君、着たら呼ぶから見てね!」
と選んだ水着を持って試着室に入っていった。
しばらくすると
「S君、着替えたよ!」
と呼ばれ、私も試着室へ。
「どう?似合う?」
ピンクのちょっとセクシーなビキニを着てポーズをとるお姉さん。
「似合ってますよ。やっぱスタイルいいですね!」
「なにを今更!さんざん見たでしょ、中身まで!」
とお尻を振ってみせる。
「そんなこと言わないで下さい!」
「思い出しちゃう?」
「いや、そうじゃなくて。」
イチモツが昨夜から三回も出したというのに、また反応を始める。
「あら?また元気になってきちゃったの?」
と手を伸ばしてくるお姉さん。
「ここじゃまずいですよ。」
「でもこのままじゃ外に出られないでしょ?」
とチャックを下ろし、イチモツを引っ張り出すと試着したビキニの下を下げ、
「後ろから入れて!」
とお尻をこちらに突き出し、こちらも迷うことなくイチモツを突き入れる。
「うっ、いい。」
声を押し殺しながらもあえぐお姉さん。
こちらも音を立てないように小刻みに腰を動かす。
試着室という異様な場所とビキニの上だけを付けた姿に興奮し、
「もう、出ます!」
「いい、よ、出して!」
「いく!」
小さく叫んで、ザーメンを放出する。

「ああ、気持ちよかったわ。さぁ、それ、しまって外で待ってて!」
小さくなったイチモツをしまい、試着室の外へ。
周りを見回すが、さすがに平日の午後で客もまばらだった。

少ししてお姉さんが試着室から出てきた。
「これ、気に入ったから買ってくるね。それと、もう一つ買わなきゃいけなくなっちゃった。」
「なにを?」
「ショーツ!S君のが出てきちゃって大変なの。」
耳元で言われ、顔が赤くなるのがわかった。

その後、下着売場でショーツを買い、トイレで履き換えた後、早めの夕食をとってから、
「そろそろ行かなきゃ。」
と駅に向かう。
「ワタシ、東京駅に荷物預けてあるから、ここでお別れしましょ。」
「なら俺も行きますよ。」
「いいよ、S君も疲れたでしょ。アパートと逆方向だし、帰って休んで!」
「でも…。」
言いかけたところに電車が来る。
「本当にありがとう!これ、お土産!いい、家で開けてね!じゃあね!」
小さな袋を渡し、電車に乗りこんで行ってしまった。

「なんだか夢見てたみたいだったな。」
とつぶやきながら、手渡たされた袋の中身を見ようと開けると、その瞬間、嗅いだことのある匂いが。
「うわっ!夢じゃなかった!」
袋の中身は、私が中出しして出てきたザーメンが染みたショーツだった。

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