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投稿No.4695
投稿者 カズマ (23歳 男)
掲載日 2010年1月23日
先日グラビアアイドルとHできました!
といっても、相手はまだX4歳。
いわゆる着エロなどのDMDに出ている子でした。
決して援助交際とかではなく、昔の妹のような子がデビューして、久しぶりに出会いました。
せっかくだから、DVDと同じ内容にしようということで、楽しませてもらいました。
まずは、制服姿からのパンチラを堪能。
何であんなに恥ずかしい格好ができるのかわかりませんが、スカートをめくって見える薄い青色パンティのふっくらした部分はたまりません。

その後、スクール水着に着替えてもらいましたが、バストが92あるにもかかわらず、Sサイズを来てもらい、苦しそうでした。
思わず水着を真中によせておっぱいを開放してあげました。
その瞬間、何かがはじけむしゃぶりついてしまいました。

「何回射精すれば、この多いなオッパイが真っ白になるか試してみよう」
という話になり、パイズリ開始。
3回連続でオッパイを精子で汚したあと、不意に驚かせたくなり、
「絶対、チンチンの先から精子出る時見ててね」
とお願いしてみました。
「わかった。。」
と言って恥ずかしそうにチンチンをじっと見ている彼女の顔にいきなりかけてしまいました。
DVDでは、あくまでローションだったので本物の精子で顔を汚されたのは初めてだったらしく、
「本当に男の人が気持ち良いって、顔を汚すときなんだね」
とちょっと笑いながら言っていました。
「●●ちゃんの、顔も青いパンティも、マンコも僕の精子のおかずにしていい?」
と聞くと、
「好きな所にかけていいよ」
と言われたので、続けざまに、はかせてきた青いパンティにかけました。
「気持ち悪いから脱いじゃっていい?」
と聞かれましたが、
「精子だらけのパンティはかされてるって思いながら自分の下半身みてごらん」。
彼女は、すでに顔もオッパイも精子まみれです。
あえて途中でシャワーで流すなどはしませんでした。
さらに、スカートもパンティも太ももも精子まみれで汚れています。
パンティは精子でシミになり、
「ちょっとマンコにはいっちゃったかも。。。」
と不安げな彼女。

より恥ずかしい思いをさせてくなった俺は、射精直後で、精子だらけのチンチンを、いきなりパンティの横から入れました。
彼女のマンコもヌルヌルだし、チンチンも精子がついているので、とてもスムーズに挿入出来ました。
ただ、あまりの気持ちよさにすぐに射精してしまいました。
恥ずかしいことも言ってほしかったので、少し休んで復活後、
「マンコの中には精子ださないで!」
って言わせながらセックスしました。

中出しの瞬間を見せたくなった俺は、
「わかった、そのかわりマンコの上に精子かかるの見てね」
と言って、射精の直前のチンチンを抜きました。
彼女がチンチンと侵されているマンコを見ているのを確かめて、まずは約束通り、チンチンから直接マンコの上にかけました。
次の瞬間、精子が出ると同時にマンコの中にチンチンを入れました。
「今、マンコの中に精子を入れられちゃった瞬間みた?」
彼女は恥ずかしさの余り、顔を手で隠しました。
最後に、
「自分の姿見てごらん」
といって、M字開脚状態の彼女を後ろからお尻を持ち上げ、ホテルの鏡の前で後ろから抱っこしてあげました。
「いやぁ。。。。」
と言っている彼女の姿に対して、
「自分の姿がどうなっているか、言ってごらん」
「顔が精子で汚されています。。。おっぱいも精子で乳首が見えません。パンティは精子でよごされてぐちょぐちょです。」
俺は、パンティをずらしてマンコを鏡で見えるようにしてあげました。
「マンコは。。。マンコは中だしされてヒクヒクしています。。マンコの周りもさっきかけられちゃったから。。。。」
といった瞬間、彼女は少しおもらしをしてしまいました。

もう立たないと思っていたチンチンがそれを見て思わず勃起し、
「●●ちゃんが、ひくひくマンコ見せつけるから、また精子ぶっかけたくなっちゃった」
「もう汚される場所ないよ。。。」
とうい彼女のパンティを脱がせ、目の前でオナニーして見せました。
パンティのマンコ部分に集中して射精すると、すぐにパンティをはかせました。
「間接中だしだね」
と言いながらパンティをはかせると、パンティとマンコの間から、たまった精子がにじんできました。
「またマンコの中に入ってるぅうう。。」
という彼女の姿を、写真で撮りました。
「これで毎日オナニーするから、●●ちゃんは、仕事中も『自分は今もオナニーのおかずにされている』って思うんだよ」
と伝えると、彼女は恥ずかしそうにうなずきました。

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投稿No.4694
投稿者 カズキ (29歳 男)
掲載日 2010年1月22日
先日7時間で何と10回も射精してしまいました。
とある出会い系で知り合った子が95Hカップあり期待はしていました。
待ち合わせ場所には僕が指定したシンプルな白のパンティを履いてきてもらいました。
会ったらまずビル影でミニスカをめくりパンティ観察。
 既に興奮してパンティに擦り付けてマ◯コに触れている内側の布地に射精。
そのまましばらくデート。
「妊娠しちゃうよー」
と言いながらもパンティがヌルヌルしているのは彼女も興奮するみたいです。

ホテルでは上は紐ビキニ下は精子がついたパンティ姿でM字開脚 。
再びパンティの前でオナニー。
その間彼女は
「もうパンティ汚さないで」
と恥ずかしそうにお願いしてきましたが、パンティのま◯こを隠してるぷっくりしてる部分に射精。
次に紐ビキニの間にチンチンを挟んでもらいパイズリ。
左右のオッパイに1回ずつ射精。
再びパイズリから顔射でしたが、ぶっかけられる瞬間目をつぶったらやり直しという約束だったので、結局その後3回目の射精でようやく顔を汚される瞬間まで目を開けていました。
どうやらチンチンの先から精子を見る瞬間は汚されると思うと恥ずかしかったので思わず目をつぶったとのことです。

しばらく休憩後sexしました。
まずは剥き出しM字状態のマ◯コに直でぶっかけ続けて顔射、最後は2回連続で中だしでした。
一人にあんなにも精子をぶっかけたのは初めてで、最後は精子だらけのパンティを無理矢理履かせて帰りました。
一日使ってあんなにもいやらしい時間を過ごしたのは初めてでした。

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投稿No.4693
投稿者 ともや (33歳 男)
掲載日 2010年1月21日
正月もすぎ会社も平常通りに戻り何時ものバタバタ仕事。
先週末の土曜の朝mail、幸子から「寒いけど風邪大丈夫」
もう1月以上SEXをしていない未亡人熟女の熟壷が熟れて疼きだし、我慢出来ない体になっている頃だ。
「映画でも行く?」
mailでも喜びが解る様な「いく!いく!」と返事が来た。
「10:00時○駅で」
「嬉しい、は~い」

某駅ニコニコ幸子、映画など見るつもりも無い俺は
「静かなところで暖まる?」
腕をキツク抱きコクリと頭を下げる。
ラブホの部屋。
言葉など要らない雄と雌状態。
抱き付く幸子ディープキスをしながら体をま探り「あぁぁ~」と悶える。
幸子は服を脱ぎ黒のキャミソールにショーツ姿。
余程欲我慢してたのか俺の前に座りズボンを下げ肉棒を取り出しフェラを始めだす。
「んん~」
何時もと違いいきなり肉棒の根本まで銜え味わうように吸い上げるバキュームフェラ。
お尻を振り悶える様美味しそうに舐めあげる嫌らしい未亡人熟女幸子、早く熟壺に欲しいとばかりのフェラだ。
暫く嫌らしいフェラを堪能してると久々の肉棒もギンギン
「ぁ~凄い堅い~大きい~早くいっぱい欲しい~」
ソファーに幸子を座らせ足を広げショーツの上からクンニ、もうマン汁で染みだし熟れた熟女嫌らしい香りを漂わせる。
ショーツを下す疼いて熟れた肉壺の”小陰唇”マンビラを開くと糸を引くほど濡れオシッコ混じりの生臭い熟壺。
膣クリトリスと舐めあげると
「あぁぁ~嫌、嫌~ぁぁ~」
喘ぐジュルジュルと後を絶てて舐めあげると「嫌ぁぁぁ~」
「ぁぁ~嫌よ~駄目~」
俺の頭を押さえ舐めあげる舌の動きに合わせて腰を振り喘ぎよがる淫乱熟女幸子。
「ぁぁ~」
喘ぎ声を部屋中に響き渡る。
膣に舌を入れ出し入れする様に
「嫌、嫌ぁぁ~」
激しく腰を振る。
俺の頭を持ち上げ切なそうな顔で
「ぁぁ~もう貴方の欲しい~」
激しくディープキス足を広げ熟壺を突きだし
「入れて~早く欲しい~」
鮑の様にマンビラが開き涎の様にマン汁を垂らすヌルヌルの肉壺に肉棒の先でさすると
「あぁ~嫌、嫌、頂戴~」
腰を突きだし求める。
ヌルヌルの膣にゆっくりと肉棒の先を挿入すると
「あぁぁぁ~」
ゆっくりピストンしながら徐々に膣奥に
「ぁぁ~いい~いい~」
肉棒が膣奥いっぱい根本まで
「ぁぁぁ~いい~」
キツク抱きつく幸子。
肉棒を抜きまた一気に膣奥に入れるピストンに
「あっ、あっ~凄い~凄い~ぁぁ~」
グチュグチュと音を絶て熟れた熟壺から出入りする肉棒には、マン汁がべっとりと絡み嫌らしい熟れた肉壺の香り。
締まりの良い膣壁を肉棒のエラで擦り、膣奥一杯入れ子宮を突き上げると
「あぁ~奥に~もっと奥にいっぱい~」
良く締まるヌルヌルの膣。
徐々にピストンのスピードを増すと
「あぁぁ~もう~もう~」
ギュッと膣が締まりだしてきた。
一層激しくピストン。
「あぁ~逝きそうよ~ぁぁ~」
ご無沙汰の俺も激しいフェラ締まるヌルヌルの熟壺に発射態勢が
「俺も逝きそうだ」
「あぁ~いっぱい来て~いっしょによ~」
幸子の腰を抱えズボズボ膣奥に激しくピストン。
「あっ、逝く、逝くぁ~」
「出すよ」
ドッビュ~ドク、ドク、ドク、ドク”生中出し”
「あっ、あっ、あぁぅぅ~」
俺のお尻を手で押さえ膣奥に注がれ肉棒を吸い上げる様にグイグイ締め上げながら逝く未亡人熟女幸子。
久々の”生中出し”脈打つ様な射精感。
グイグイ肉壺を擦る動きに合わせヌルヌルの熟壺の快感を肉棒で。
互いに久々のSEX、幸子は肉棒で突かれ逝く快感を、俺は熟れてヌルヌル熟壺に”生中出し”の快感を味わった。

肉棒を抜く”ドロ~”熟壺から垂れ
「いっぱい出てる~」
手に嫌らしい目つきで
「もっといっぱい欲しいわ~」
嫌らしい熟壺に指を入れ掻き回す様にしながら
「綺麗にお掃除して」
肉棒を出すと嫌らしい舌使いで舐め始め
「あぁ~もっといっぱい貴方の欲しい~」
ジュパジュパと音を絶て肉棒を綺麗に優しくフェラをしてくれる熟女。
何でもしてくれる熟女幸子、その後も何度も逝く熟れた熟壺に”生中出し”の姫始め。

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投稿No.4692
投稿者 HH (43歳 男)
掲載日 2010年1月20日
M美と30年振りに再開したのは、去年の暮れに小学校のクラス会と忘年会を兼ねた飲み会でした。
仕事が長引き宴会の始まりの時間に遅れた為にトイレも我慢していた為、宴会の部屋に顔を出したあとすぐにトイレに行き用を済ませ洗面所で手を洗っていると
「久しぶり~♪」
と女性が肩に手を乗せて来ました。
私は誰か判らず「・・・えっと」とい感じでした。
「M美だよ~ん♪」「忘れた?」とニッコリ。
「M美?」「ええ~!久しぶりだね」と答えました。
確かに面影が残ってますが今の見た目は「エロスの女王」といった雰囲気でした。

M美の事は忘れるわけがありません。
小6の時の初体験の相手ですから。
童貞と処女の初体験でした。
彼女とは6年生になった時から卒業までほぼ毎日交わった関係があります。
初めての場所は彼女の部屋のベッドの上でした。
当時は避妊だとか妊娠なんてこと全く気にせず性交していました。
彼女も生理が始まってなくて妊娠の危険はなかったのですが・・・
今考えると恐ろしいです。
卒業までの一年間で1000回は交わり性欲の限りを尽くしました。
中学はそれぞれ別の学校へ行きました。
「中学行ってもまたいっぱいしようね♪」それが彼女との最後に交わした言葉だったかもしれません。
以来連絡も取らないまま今日に至ってました。

「今日は楽しもうね♪」
そう笑顔で言って彼女は先に宴会部屋へ戻りました。

宴会は2時間半程度で終わり二次会の声もあがりましたがM美が
「二人で飲み直さない?」
と言ってきたので
「いいね♪」
と答え他のクラスメイトのヤジ&罵声に耳も貸さずタクシーに乗り込みました。
彼女が告げた行き先は彼女のマンションでした。

部屋に入りソファーに座ると冷蔵庫から缶ビールを持ってきた「乾杯!」と・・・
いろんな事を話して1時間くらい経ったときM美が
「シャワー浴びよ♪」
と言って服を脱ぎはじめました。
ワンピースを脱ぐとラベンダー色のブラジャーとTバックパンティ、そしてガーターベルト、黒いストッキング姿に私のペニスは腹に付きそうなくらい勃起してしまいました。
M美は今日は最初から私と交わるつもりでいたみたいです。
私もそれをかなり期待はしていましたが・・・
ブリーフ一枚の姿になったとき勃起で薄い布が破けんばかりになった光景にM美も目を潤ませ
「ああ~ん凄い♪ 早く欲しい~」
と体をくねらせました。
手をつなぎ二人でバスルームに行きシャワーを浴びました。
ホディシャンプーでお互いの体を洗い合いお互いの裸体をタップリと眺めました。
「あい変らず元気だね」
M美はそう言ってペニスを扱いてきました。
私も
「凄いいい体になったね」
と彼女の乳房や尻を撫で回し乳首を吸い秘所に指を這わせました。
彼女もペニスを扱くスピードを速めてきました。
「そんなにしたらすぐ出ちゃうよ」
と言いつつも彼女の秘所に人差指と中指の二本を差し入れ掻き回しました。
クチョクチヨとペニスとヴァギナが愛撫されるいやらしい音がバスルームに響き渡りました。

「ああ~欲しい!ベッド、行こうよ」
彼女の言葉に促されバスタオルで体を拭くのもそこそこにベッドに二人で倒れ込み、唇を重ねながら豊満になった乳房を揉みさらに割れ目に指を這わせました。
その肉の裂け目は既にグッショリと潤っていました。
彼女もまたいやらしくペニスとザーメン袋に指を這わせてきます。

「もう我慢できない、入れて!」
彼女の言葉に興奮した私は前戯もそこそこにM美の足を大きく広げさせ、30年振りに目にした彼女の秘所にいきり立ったペニスを一気にぶち込みました。
正常位で乳首を吸いながら激しくピストンを繰り返しました。
M美のあえぎ声と性器が交わる音に興奮し早くも射精感が訪れ、屈曲位に体位を変えさらに激しく腰を打ち付けました。
「M美のマ○コにチ○ポ刺さっているよ凄く気持ちいいよ~」
「凄い~大っきい。奥に当たっているよ~」
そんな言葉のやりとりに加えザーメン袋がパンパンとM美の尻に当たる音も二人の興奮を高め筈です。

「ああ~M美、出るよ。中に出しいいかい?中で大丈夫か?」
「きて~きて~中に頂戴!いっぱい出して~」「精子頂戴~」
「ああ逝く~ 逝っちゃう~」「ああ~いい~」
彼女は叫び声を上げました。
私も激しくピストンのスピードを上げ腰を打ち続け
「子宮が下がってきているよ~ああっ出すよ、奥に出すよ~」
とM美の耳元で卑猥な言葉を投げつけました。
程なく「うっ~~」と声を上げM美の一番深い場所に思いっきりザーメンをぶちまけました。
同時にM美もガグカクと腰の辺りを震わせ逝ったようです。
「凄い~出てるのが判る・・・H君のザーメン温かい」
と声も絶え絶えに私に言いました。
「M美、こんなの久しぶりだよ 膣がヒクヒクしてるよ」
と私も答えながら射精を続け、乳房を撫で回しながらコリコリになっている乳首に吸い付きました。

30年ぶりのM美との性交はとても刺激的でした。
続きはまだまだあります。

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投稿No.4691
投稿者 寅男 (48歳 男)
掲載日 2010年1月19日
知人からサイトを教えていただき初めて投稿させていただきます。

私は数年前に離婚したバツイチの独男です。
40を過ぎた頃からスタミナ不足を感じつつも等閑なセックスばかりで、ここ数年は中折れも起こりセックスでの満足感は得られないことが多くなっていました。
一人になり夜な夜な風俗雑誌を見てセンズリをかく日々が増えた頃、意を決してある人妻風俗店へ飛び込みました。
お店から近い場所で待ち合わせて一緒にホテルへ入るシステムで、久しぶりに利用するラブホテルは期待とは裏腹に緊張と不安ばかりでしたが、R香さんのリードで落ち着きを取り戻して今度は私がリードしてプレイをスタートしました。

ヘルスプレイでしたので、この日は69や素股をしてフィニッシュはR香の口内にドロドロの白濁液を放出しました。
するとR香は私の顔を見つめて喉を鳴らして飲み干してくれたのです。
この時のR香の愛しさに惹かれて、その後何度か足を運ぶとR香のほうから店外デートのお誘いがかかり、初めてデートを一日楽しみました。
これを機に私からも積極的にR香をデートに誘い出し、必ずセックスをするようになりました。※R香34歳(人妻・小柄美人)

最近はお互いに欲望を伝えあい、夏は野外プレイで興奮したり、冬はハプニングバーへ出入りするようにもなりました。
つい先日の話ですが、いつものようにマスターに伝えて二人で行くと、店内はガラガラだったのでお酒を飲みながらDVDを観ていました。
この日は特別ゲストのショーがあるとのことで期待してたら、今まで観ていたイケメンのAV男優さんが突然現れたのです。
この頃にはお客も増えて徐々に盛り上がり始めていました。
すると突如、一人のOL風の女性が男優さんに股がり服を脱ぎ出すとバストも程よく盛り上がり垂れてなくピンクのきれいな乳首でした。
女性は瞬く間に全裸になり男優さんのペニスをしゃぶり始めました。
私の横でR香がもぞもぞ腰を揺らしてるのが分かったので、スカートから手を差し入れてオマンコを愛撫すると見る見るうちに愛液が溢れてストッキングまでヌルヌル状態になりました。
R香は跪いて私の股間に顔を埋めてきました。
息づかいが荒く普段より唾液を絡ませてペニスにしゃぶりついて、まるで牝犬のようでした。
目の前では男優さんの硬直したペニスがOLの背後から深く抜き差しされ接合部からは白濁の粘着液で濡れ光っています。
私はかつてない興奮を覚え太く隆起したペニスでR香の尻を持ち上げオマンコに突き刺したのでした。
R香はもう言葉にならない喘ぎ声で無我夢中で私の腰の動きに合わせて腰を突き出してきました。
ペニスの先端は子宮口をグリグリと擦り上げて二人とも絶頂を迎え、私はR香の子宮口めがけて思い切りザーメンを発射したのです。
その後は一種の乱交状態になりましたが、R香が他の男のペニスにしゃぶりつく痴態を見せつけられ、最後は男優さんに中出しまでされて残汁に吸い付くR香がますます愛おしく見えてきました。
その日は結局ホテルで朝まで求め合うように貪り尽くしたのです。

おかげで若い頃の射精感が蘇ってきて、違う女ともセックスしたい今日この頃ですが、しばらくはR香を調教しながら中出しライフを満喫したいと思っています。

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