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2月も半ばになりますが、既に彼と今年に入ってから5回会い、11回のエッチをしました。
すべて中に射精です。
ほとんど毎週に近いくらい会っているのですが、やっぱり彼は私をただの暇つぶしか都合のいい女としか思ってないのでしょう・・・。
会うときはいつも急に彼から「今から会いたい・・」と突然メールが着ます。
先日、夕方から会ったのですがいつものようにホテルへ直行・・・。
メールには「太ももまでの網タイツ履いて来て・・・」って、格好までリクエストして着ます。
私もメールでは彼に会えるうれしさから「うん(^^)/」と絵文字までつけて彼の言うとおりにしますが、心のどこかでただの風俗の女みたい・・・と寂しい気分になります。
主人には友達と食事に行ってくると嘘までついて。
部屋に入ると、いつものように彼はソファーに私を座らせ、下着を片足に引っ掛けたまま、セーターを上にずらしオッパイと性器を出したあらわな姿にさせ写真を何枚か撮ります。
そしてキス、乳首を吸って、クリトリスを舐めて・・・。
私がだんだん気持ちよくなって少しあえぎ声が出だしたら、彼は裸になり私の口におちんちんを持ってきて、「舐めて・・」
いつも私は彼の言いなりで彼が気持ちよくなるように唇と舌をおちんちん全体に絡めるようにゆっくりと舐めたり、吸ったりしてあげました。
しばらくすると彼は私の膣におちんちんをゆっくりと入れて、入り口で入れたり出したりしていました。
私はとても幸せな気分で彼の名前をささやきます。
なぜか彼のおちんちんはとても気持ちいい気分になります。
ずっとゆっくりと彼は私の中で出し入れを繰り返します。
キスをしたり、オッパイを舐めたりしながらゆっくりと・・・。
かなりの時間私の中で動いたあと、彼が
「射精していい?」
と聞いてきたので、
「うん・・いいよ」
と下半身に力を入れました。
彼はゆっくりとした出し入れを続けながら私の中に射精し始めました。
時々ビクビクとなるかれのおちんちん、その間も彼は射精を続けていました。
長い射精が終わると彼はぐったりと私に身体を預けて眠るようにじっとしていました。
そんな彼がやはりいとおしく膣に力をいれ、彼を抱きしめている私自身・・今正気に戻って考えると女である自分と人妻である自分が2人存在しているのがとても複雑な気持ちになります。
でも彼はきっと欲望のために私に会ってるのでしょう・・・呼び出せばすぐに出てくるし、何でも言うとおりにするし、中に射精ができる便利な人妻だから・・・。
今年も私は彼の言いなりにいつでも股を広げる便利な女になるのでしょうね。。。
「お前の姉貴(1つ学年が上)とセックスしちゃったよ」と。
嘘だろ?と思いながら携帯の証拠写真を見せてきました。
付き合ってとかではなく、頼み込んだらヤラせてくれたと言われ。
「今度、一緒にやらない?近親相姦とか面白そうじゃん」と。
マジかよと思いつつもそんなに簡単にヤラせる姉が信じられませんでした。
(姉は真面目で、成績は普通だが無遅刻無欠席なタイプ)
男友達Aがウチに来て私と姉貴と三人で遊んでいるときに
エッチな話し
↓
スカートの中に手を入れてパンツの上からさわる
↓
パンツだけ脱がす
↓
濡らす
↓
姉貴のオマンコの中って気持ちいいよね!(褒める)
男友達Aの見事な流れに呆れながら、真面目な姉が恥ずかしい恥ずかしいと言いながら男友達Aにされるがまま。
姉貴は弟がいると全部脱ぐのは恥ずかしいから服を着たままでセックスしてほしいと。
男友達Aが姉貴をスカートをまくり上げおっ立ったチンコをゆっくりと挿入する。
2~3分くらい動いたら男友達Aが
「ああっ出る」
とそのまま中出し。
結局は姉貴をすべて脱がして、再び挿入&中出し。
5分以内に2回も中出ししていました。
男友達Aに
「お前もやる?」
と聞かれましたが、さすがに近親相姦はヤバイと思って見れるだけを宣言すると、男友達Aは姉貴にそのまま何回も中出ししていました。
真面目と思っていた姉貴が、
「オマンコを締めて精子を吸い取ってあげるね♪」
と言っていたのにはビックリした。
何人もの男性の前で全裸にされて、男性のオチンチンを喉奥まで咥えて飲ませていただいた事有ります。
誘われると嫌と言えず男性には何時もパンツの管理をされました。
当然いつもノーパン状態です。
たまにですが、スカートの丈が20センチほどのスカート履かされてお出かけもありました。
それは学生時代の出来事です。
一度結婚をしましたが、今は独身です。
最近思い出すのです・・・当時のことを。
いけないことと思いながら・・・
恥ずかしいことを書いてもいいでしょうか?
身体が疼きます。
ぬけぬけとこんな女に成って御免なさいね。
裕香は本当に淫乱な女です。
何時も貴方の事を思いながら想像しながらオナニーしています。
調教して欲しいです。
今はセフレも居るのですが、まだ不足しているようです。
ノーパンでマイクロスカートでお出かけしたこと。
ノーパンで電車に乗ったこと。
ノーパンで膝を曲げずにハンカチを拾ったこと。
ノーパンで電車の中でオマンコ触られたこと。
ノーパンで、女子トイレで、中だしSEXをしたこと。
以上のことが思い浮かびます。
忘れることが出来ないです。
29歳、156センチ、82、59、85です。
子供は居ないです。
40代の始めのころから夫婦の関係がうまくいかず、仕事場にしていた事務所の2階に寝泊まりするようになっていました。
ネットで知り合いメールを交換をするかたができて、M香、その当時は53歳でしたが、遠く青森の方だったので出会うこともなく2年ほどメールのやり取りをしていました。
お互いの環境や季節毎の挨拶など結構間を置かずメールが来ていました。
そんなある日、彼女から
「子供に会いにゆくので、都内に行きます。
野球のチケットを手配しておくので一緒に観戦しませんか?」
と、お誘いメールが・・・
贔屓のチームでもありましたので
「ありごとうございます、ぜひ」
という感じで水道橋の球場で待ち合わせをしました。
「おばさんですよ、もう期待しないでください」
そんなメールが来ていたのですが、待ち合わせ場所に現れた人はほっそりとした津軽美人でした。
「こんにちは」
お互いに挨拶と確認をし球場へと向かいましたが
「こちらへ」
と案内されたのは、二階席のボックス席でした。
驚いている私を尻目に、彼女はもう応援に夢中です。
残念ながら彼女の応援するチームは逆転負け、途中でお弁当を頂いたのですが、食事とお酒にと誘われ応援に咽もカラカラでしたので、近くの居酒屋へ行きました。
「初めてです、こういう感じのところ・・・」
いくつか注文もし、お腹もいっぱいになったので
「今日はありがとうございました、ここの勘定は私が」
そう言って店を出たのですが、
「カラオケに行ってみたいんですが」
と言い出し、近くのカラオケボックスへ行きました。
「ふーん・・こんな感じなんだ」
と言いながら又飲みかつ歌いの楽しい時間を過ごして、表に出ました。
「もうこれで帰ります」
と、さよならを言おうとすると
「もう一軒お酒飲みに行きませんか?」
もうかなり酔っていましたが、
「じゃこれが最後で」
というと
「あそこにしましょう」
と彼女は球場脇のホテルを指さしました。
少し気後れを感じた私でしたが、思い切って
「良いですよ」
と「その後の事もありかなぁ・・・」と心の中でHな考えでいました。
高層階のバーで少し水割りを飲んでいたのですが不覚にも眠くなってしまった私を
「私のお部屋に行かない」
と肩を揺り動かしながら彼女は私の耳元で囁いてきました。
エレベーターを降り彼女の部屋に入ると
「キスして」
そう言いながら首筋に手をまわしてきました。
ベッドの凭れかかりキスをしていましたが睡魔に襲われた私はそのまま寝込んでしまったようでした・・・
どれくらい時間が過ぎたのでしょうか。
ふと気付くと見覚えのない部屋、私の隣のベッドには彼女が寝ていました・・・
思わずベッドからはね起きた私の気配に彼女が目を覚まし
「ふ・ふ・ふ」
と小さく笑いました。
「キスしていたら寝ちゃんだもの」
少し怒った顔で言いました。
「ここは?」
「私が何時も泊るお部屋」
「月に一度はこっちに来てここに泊るの」
しばらく話をしていたのですが、今更帰るわけにもいかず
「怒ってる」
と聞くと
「いいえ」と・・・
「今夜は貴方と大事な時間にしたくて来たのよ」
そういう彼女の言葉に理性がはじき飛びました。
熱いキスをして、彼女のガウンを脱がしてゆきました。
ベッドライトに浮かぶ彼女の裸身はほっそりとして小さな乳房がとても綺麗でした。
「若い時に主人が死んで、頑張って会社を引き継いできたわ」
「でももう自分に正直に生きようと思って・・・」
そういう彼女の言葉をふさぐように再び舌を絡めたキスをしてゆき体全体を愛撫してゆきました・・・
「あ、ぁ、ぁ・・・」
声にならない声をあげるM香。
細い腰の下に見える薄い陰りのところに、手を差し伸べると
「あたたかくなって濡れてきている・・・」
「入れて、中に入れて、貴方の物を・・・」
ユックリと彼女の中に入ってゆくと
「う・ぅ、ぅ・・・」
と苦しそうな声が・・・
本当に久しぶりのセックスだったようで、ずいぶんと窮屈でした。
けれどクンニを繰り返すうちにさらに愛液があふれてきました。
私も久しぶりのセックスだったのですが、激しく交わっていると彼女の恥骨とクリトリスの位置に私の体がピッタリと合うらしく
「良い、イィ、イィ・・・気持ち良い」
と喘ぎながら、私の腰に手をまわしてきました。
すると私の先の方に何かに触れる感触が
「あーあー、ダメー感じる!!!」
私も彼女が叫び声をあげなる中、腰にまわす手に力が入るとまるで吸いつかれるよう感覚に、興奮が高まり
「だめだ!我慢できないよ!出てしまう!」
「中へ!中へ!中に頂戴!!」
彼女の子宮に吸い込まれるような感覚で「ドクドク」と続けて打ち続けていると、もっと強烈に射精感がこみ上げて脈打つように2度目の射精を腰を抱きかかえながら思いきりだしました。
「あぁーーーー、熱い、脈打っている貴方のが・・・」
がくがくと腰を落とす彼女なのですが、中はまだ私の物を包み込んで更に、もっとと、誘ってくる襞一本一本を感じる・・・
抜かずに体位を変え後ろからピストンしていると
「うぁ・・・・死ぬ・・・イクイク・・・」
そのまま同時に果てて朝まで眠ってしまいました。
カーテンから差し込む朝日を感じて目をやると彼女がシャワーを浴びてタオル姿で窓際に立っていました。
「昨夜すごく出したでしょう?」
「貴女がすごく感じてるし俺もすごく気持ちよかったし」
「シーツがビショビショよ・恥ずかしいわ・・・」
「シャワー浴びてたらどんどん出てきて太ももから足首まで伝って行ったわ・・・」
彼女のもとに寄り添いキスをすると
「あぁ・・・又・・・ダメー」
彼女を窓際に立たせカーテンを開けたまま、後ろから突きまくりました。
「ぐぅう・・・あぁぁxx・・・」
再び中に出して、引き抜くと彼女に下の唇から精液があふれ出てきました。
「もう駄目、離れられないぃ・・」
それから彼女とは月一で2年ほど付き合うことになるのですが・・・
続きは何時か・・
妻は会社の先輩社員(高卒で入社)で、部の新入社員の私の教育係りでした。
入社したての4月は緊張の毎日でしたが、2ヶ月も経つと仕事にも慣れ教育係りの紀子とも冗談を交わせるようになり、6月の初ボーナス時にはお礼の意味を兼ねて夕食に誘い、楽しい一時を過ごしました。
以来時々デートをする仲になりましたが、彼女は背が高く(173cmで185cmの私とはヒールを履くと、私の方が低く見えるときがあります。)今まで釣り合いの取れた男が居なく、やっと背丈の釣り合いが取れる男に巡り会ったと喜ぶようになりました。
勿論私から言わせれば、顔良くスタイルも良く、おまけに足の長さは私より僅かに短いだけ、良くこんな女が残っていたか(身長が高すぎたのでしょう)と不思議なくらいでした。
デートの最中食事をしながらアルコールを嗜みますが、紀子はアルコールに強く何時も私の方が先に酔ってしまい、恥ずかしながら酔った私を私のアパートへ送り届けてくれておりました。
入社2年目の夏、何時ものようにデートをし、酔った私をアパートに送り届けてくれましたが、その日は余りにも蒸し暑い日であったので、屋上ビアガーデンで大ジョッキを2杯ほど飲み、その後食事場所でワインを飲みながらの食事をしたので、いつも以上に酔いが回り前後不覚になってしまい、何時ものように紀子に送り届けてもらいましたが、何しろ前後不覚の状態であったため、夜中に喉が渇き水を飲むため目を覚ますまでの事が全く分りませんでした。
目を覚まし時計を見ると午前2時過ぎ、ベッドから起き上がり薄暗い豆電球の下で部屋を歩き、キッチンで水を飲み喉を潤しベッドへ戻る途中、畳の上に白い毛布に包まれた何かがありました。
「こんなところに何か置いたかな?」
覚えがないので確認の為電気を点け毛布を捲ると、そこにはシュミーズ姿の紀子が横たわっておりました。
「こんな所でなにしているんだ?」
問いかけると
「貴方酔っ払って大変だったのよ!!何にも覚えてないの~?私の手を握ったまま泊まっていけ!泊まっていけ!って手を離さないんだもの~、だから貴方が眠るまで待っていたら終電車に乗り遅れちゃったのよ、仕方がないから貴方の言うとおり泊まったのよ!!」
紀子の言い分を聞きながら下着姿の紀子を見ていると、私の性の欲望が首を持ち上げてきてムスコがムクムクと鎌首をあげてきました。
説明している紀子をガバッと抱きしめ有無を言わさずにキスへと傾れこみました。
「むうぅぅぅ~」
最初は少し抵抗があり、呻き声をあげましたが直ぐにおさまり、私の為すがまになりました。
抱きしめながらベッドへ倒しキスを続け、シュミーズの肩紐を取り白いブラを表面に出し、ブラの下から手を入れブラを上に持ち上げ、左バストを右手で撫で回しました。
その頃になると紀子はキス状態から唇を離し
「ダメぇ~、ダメょ、ダメってばぁ~ダメぇ~」
喘ぎ喘ぎ抵抗の意思を表しますが意思表示のみ、身体での抵抗はありません。
乳首を口に含みコロコロとしゃぶりまわすと乳首が段々と固くなって、吸いやすくなってきます。
右の乳首も左と同様にし、左右の乳首を代わる代わる口に含み愛撫します。
「アァッ~、ダメぇ~ダメょ~、お願いだからやめてぇ~」
喘ぎながらの抵抗の声を無視し、今度はパンティーへと進み臀部の方から脱がせます。
抵抗は全く無く、スルリとパンティーは臀部から脱げ、あとは私の足で下まで脱がせます。
私の方もパンツを脱ぎ威きり立つムスコを出し進入に備えます。
紀子の両足の間に身体を入れ、ムスコをヴァギナの入り口に充てグイっと入れ込みます。
「あっ~ダメっ~入れたらダメっ~」
その頃にはムスコは中までスッポリと納まりピストン運動を待つばかり。
再びキスをしながらピストンを開始。
「ムぅぅ~ん、ぅぅ~ん」
呻き声をあげますが身体は私の両腕がシッカリと抱きしめており、離れる事などできません。
苦しくなったのか紀子は唇を離し
「出したらダメょ~、お願い中に出さないでぇ~、妊娠したら困るのぉ~、だから中に出さないでぇ~」
「危険日なのか?」
「そうなのょ~、だから出したらダメぇ~、ダメょぉ~」
ピストン運動はラストスパートに入り、いよいよ発射態勢、ドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!勢い良くザーメンが紀子の体内に発射され、紀子の子宮目がけてザーメンは突入していきました。
10回ぐらい発射して終了し、紀子の横へ寝転ぶと
「う~ん、出したらダメって言ったのにぃ~、妊娠しても知らないから~、こんなにいっぱい中に出してぇ~、妊娠したらちゃんと責任取ってよね!」
紀子のヴァギナからは私が放出した大量のザーメンが毀れ落ちてきて、紀子はそれをティッシュで愛おしそうに拭っておりました。
そして朝まで4回ほど中出しをして、愛し合いました。
秋10月になり紀子から
「今夜一寸付き合って」
という誘いがあり、いつものレストランで食事。
「貴方パパになったみたいよ、もう2ヶ月も生理が来ないのよ!もし妊娠してたら責任取ってよネ、ダメって言ったのに中に出したんだからね!」
そして産婦人科での検診の結果
「オメデタですね、13週目に入っていますね」
との検診結果、結局その年の12月初めに結婚しましたが、ハネムーン先のホテルで
「貴方出したらダメって言っても絶対出すと思ったわ!そうすれば絶対に妊娠するし、そうなれば他の女性に貴方を取られる心配もなくなるから」
「それじゃあ君は最初から妊娠覚悟だったのか?」
「そうよ!!貴方が入社した時から貴方と結婚したいと思っていたの!だから貴方が抱いてくれたときはチャンスが来たと思ったヮ、だから妊娠して良かったの!!」
女郎蜘蛛の張った蜘蛛の巣にまんまと掛かってしまいました。
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