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投稿No.4712
投稿者 ㊥出汁 (53歳 男)
掲載日 2010年2月06日
心に残っている女性との思い出です。

40代の始めのころから夫婦の関係がうまくいかず、仕事場にしていた事務所の2階に寝泊まりするようになっていました。
ネットで知り合いメールを交換をするかたができて、M香、その当時は53歳でしたが、遠く青森の方だったので出会うこともなく2年ほどメールのやり取りをしていました。
お互いの環境や季節毎の挨拶など結構間を置かずメールが来ていました。
そんなある日、彼女から
「子供に会いにゆくので、都内に行きます。
野球のチケットを手配しておくので一緒に観戦しませんか?」
と、お誘いメールが・・・
贔屓のチームでもありましたので
「ありごとうございます、ぜひ」
という感じで水道橋の球場で待ち合わせをしました。
「おばさんですよ、もう期待しないでください」
そんなメールが来ていたのですが、待ち合わせ場所に現れた人はほっそりとした津軽美人でした。
「こんにちは」
お互いに挨拶と確認をし球場へと向かいましたが
「こちらへ」
と案内されたのは、二階席のボックス席でした。
驚いている私を尻目に、彼女はもう応援に夢中です。
残念ながら彼女の応援するチームは逆転負け、途中でお弁当を頂いたのですが、食事とお酒にと誘われ応援に咽もカラカラでしたので、近くの居酒屋へ行きました。
「初めてです、こういう感じのところ・・・」
いくつか注文もし、お腹もいっぱいになったので
「今日はありがとうございました、ここの勘定は私が」
そう言って店を出たのですが、
「カラオケに行ってみたいんですが」
と言い出し、近くのカラオケボックスへ行きました。
「ふーん・・こんな感じなんだ」
と言いながら又飲みかつ歌いの楽しい時間を過ごして、表に出ました。
「もうこれで帰ります」
と、さよならを言おうとすると
「もう一軒お酒飲みに行きませんか?」
もうかなり酔っていましたが、
「じゃこれが最後で」
というと
「あそこにしましょう」
と彼女は球場脇のホテルを指さしました。
少し気後れを感じた私でしたが、思い切って
「良いですよ」
と「その後の事もありかなぁ・・・」と心の中でHな考えでいました。

高層階のバーで少し水割りを飲んでいたのですが不覚にも眠くなってしまった私を
「私のお部屋に行かない」
と肩を揺り動かしながら彼女は私の耳元で囁いてきました。
エレベーターを降り彼女の部屋に入ると
「キスして」
そう言いながら首筋に手をまわしてきました。
ベッドの凭れかかりキスをしていましたが睡魔に襲われた私はそのまま寝込んでしまったようでした・・・
どれくらい時間が過ぎたのでしょうか。
ふと気付くと見覚えのない部屋、私の隣のベッドには彼女が寝ていました・・・
思わずベッドからはね起きた私の気配に彼女が目を覚まし
「ふ・ふ・ふ」
と小さく笑いました。
「キスしていたら寝ちゃんだもの」
少し怒った顔で言いました。
「ここは?」
「私が何時も泊るお部屋」
「月に一度はこっちに来てここに泊るの」
しばらく話をしていたのですが、今更帰るわけにもいかず
「怒ってる」
と聞くと
「いいえ」と・・・
「今夜は貴方と大事な時間にしたくて来たのよ」
そういう彼女の言葉に理性がはじき飛びました。
熱いキスをして、彼女のガウンを脱がしてゆきました。
ベッドライトに浮かぶ彼女の裸身はほっそりとして小さな乳房がとても綺麗でした。
「若い時に主人が死んで、頑張って会社を引き継いできたわ」
「でももう自分に正直に生きようと思って・・・」
そういう彼女の言葉をふさぐように再び舌を絡めたキスをしてゆき体全体を愛撫してゆきました・・・
「あ、ぁ、ぁ・・・」
声にならない声をあげるM香。
細い腰の下に見える薄い陰りのところに、手を差し伸べると
「あたたかくなって濡れてきている・・・」
「入れて、中に入れて、貴方の物を・・・」
ユックリと彼女の中に入ってゆくと
「う・ぅ、ぅ・・・」
と苦しそうな声が・・・
本当に久しぶりのセックスだったようで、ずいぶんと窮屈でした。
けれどクンニを繰り返すうちにさらに愛液があふれてきました。
私も久しぶりのセックスだったのですが、激しく交わっていると彼女の恥骨とクリトリスの位置に私の体がピッタリと合うらしく
「良い、イィ、イィ・・・気持ち良い」
と喘ぎながら、私の腰に手をまわしてきました。
すると私の先の方に何かに触れる感触が
「あーあー、ダメー感じる!!!」
私も彼女が叫び声をあげなる中、腰にまわす手に力が入るとまるで吸いつかれるよう感覚に、興奮が高まり
「だめだ!我慢できないよ!出てしまう!」
「中へ!中へ!中に頂戴!!」
彼女の子宮に吸い込まれるような感覚で「ドクドク」と続けて打ち続けていると、もっと強烈に射精感がこみ上げて脈打つように2度目の射精を腰を抱きかかえながら思いきりだしました。
「あぁーーーー、熱い、脈打っている貴方のが・・・」
がくがくと腰を落とす彼女なのですが、中はまだ私の物を包み込んで更に、もっとと、誘ってくる襞一本一本を感じる・・・
抜かずに体位を変え後ろからピストンしていると
「うぁ・・・・死ぬ・・・イクイク・・・」
そのまま同時に果てて朝まで眠ってしまいました。

カーテンから差し込む朝日を感じて目をやると彼女がシャワーを浴びてタオル姿で窓際に立っていました。
「昨夜すごく出したでしょう?」
「貴女がすごく感じてるし俺もすごく気持ちよかったし」
「シーツがビショビショよ・恥ずかしいわ・・・」
「シャワー浴びてたらどんどん出てきて太ももから足首まで伝って行ったわ・・・」
彼女のもとに寄り添いキスをすると
「あぁ・・・又・・・ダメー」
彼女を窓際に立たせカーテンを開けたまま、後ろから突きまくりました。
「ぐぅう・・・あぁぁxx・・・」
再び中に出して、引き抜くと彼女に下の唇から精液があふれ出てきました。
「もう駄目、離れられないぃ・・」

それから彼女とは月一で2年ほど付き合うことになるのですが・・・
続きは何時か・・

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