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ある夏の日曜の午後、高校の親友が女性を連れて来た。
スレンダーなボディーにノースリーブのミニのワンピース、だが、バストは大きく谷間を作り、すれ違う人が振り返るような女性。
親友に
「おい、凄い綺麗な彼女だなぁ!」
と言うと、
「残念ながら違うんだ。バイト先の同僚ってだけ。」
「で、どうした?」
「N美さん(その女性)が家電品が欲しいって言うから、そんなら友達がいるからってことで連れて来たんよ。」
「こいつの友達のSです。」
「よろしくお願いします。」
と会釈をしてくれる。
「じゃあ俺、これで。S、頼むな!」
と親友は離れ、彼女が一人残った。
「何をお探しですか?」
「冷蔵庫と電子レンジを。」
ということで、お買い得品を更にギリギリまで安くしてすすと、
「こんなに安くていいの?」
「ええ、お友達価格ですから。」
「でも私、お友達なんかじゃ。」
「もう、お友達じゃないですか。元々がお友達の紹介なんですから。友達の友達は皆友達だってね!」
「ふふ、面白い!じゃあそれにするわ!ありがとう。」
と二点とも買ってくれた。
配送日を決め、支払いを済ませた彼女は、
「本当に安くて助かりました。その内、お礼しますね。」
「お礼だったら、あいつにしてやって下さい。」
「じゃあ、また何かあったら来ますね。」
と帰っていった。
3日後、「Sさん、お客様からお電話です。」
出ると、その女性。
使い方が分からないので来てほしいとのこと。
昼前だったので、マネージャーに許可をもらい、その女性のマンションを訪ねる。
「この間は、ありがとうございました。」
「すぐ来てくれて助かったわ。さぁ、入って。」
早速、台所に向かおうとすると、
「あっ、もう大丈夫!取説読んで分かったから。」
「そうなんですか?それじゃあ、すぐおいとまを。」
「お昼、まだなんでしょ?その新しいレンジで作ったから食べてって。」
見るとテーブルにキレイに二人分。
「いや、悪いですよ。」
「安くしてもらったお礼だから、食べてって。」
しかたなく座り、手料理をいただく。
「N美さんはバイトだけなんですか?」
「ん~ん、こう見えても、女優の卵、かな?」
「そうなんですか?」
「一応ね、テレビ局のオーディションで合格もしたのよ!」
「どうりで、キレイなわけですね!」
「ありがと。でも、なかなか良い仕事に恵まれなくて、バイトしながらなの。」
「大変なんですね。」
「私よりキレイな人、たくさんいるから。」
と笑いながら言う。
用意された食事をいただき、
「ご馳走様でした。じゃあ、店に戻らないといけないので。」
「あっ、まだ相談したいことがあるの!もう少し、ダメかしら?」
「じゃあ、店に電話入れさせていただけますか?」
「いいわよ!使って。」
電話を借り、店に少し時間がかかることを伝える。
電話を切り、では相談を聞こうと振り返ると、すぐ後ろに彼女が立っていた。
「ビックリしたぁ!どうしました?」
「いえ、あの~、実は…。」
と口ごもる彼女。
「なんでしょう?なんでも聞きますよ。」
「なんでも、ですか?じゃあ、私を抱いて!」
「えっ、なんでそんなこと?」
「今度Vシネでもらった役がね、不倫をする男性の相手役なんだけど、私、そんな経験無いし、どうやって演じたらいいか、分からなくて。だから、貴方に相手役をお願いしたくて。」
「いや、そりゃ駄目ですよ。一応自分にも彼女がいるし。」
本当は、その当時、自分には彼女はいなかったのだが、思わず嘘をついてしまった。
「ちょうどいいじゃない!本当に不倫みたいで。」
と反され、
「いや、あの、ほら、俺の友達とか…。」
と言ってさらにごまかそうとしたが、その先は、彼女の唇で塞がれてしまう。
自ら舌を差し入れ、私の舌を絡める。
まずい、まずいと思いながらも応じてしまう。
すると彼女の手が私の股間をまさぐり始める。
突然の事に唇を離し、
「そ、そこは。」
「もう硬くなってきてるじゃない。私にさせて!」
としゃがみこみ、ベルトを外し、ズボンとトランクスを一気に下ろす。
「まあ、こんなになって。カワイイ!」
と肉棒を握り、さすりながら言うので、
「う、そ、それはセリフですか?」
と思わず聞くと、
「両方かなぁ。」
と言ってから口にくわえる。
「いや、汚いですよ!」
「美味しいわ。どんどん硬くなる。」
唇をすぼめ、舌を絡ませて頭を前後させる。
思わず
「き、気持ちいいです。」
と言うと、
「そう?ここは?」
と玉袋を優しく揉む。
「凄い硬くなった。ねぇ、私のもしてくれる?」
と着ていたものを全て脱ぐ。
その姿にみとれてしまう。ツンと張った胸、くびれた腰、適度な大きさのお尻、丁寧に手入れされたヘア。
「さ、さすが女優さんですね。」
「ダメ、N美って呼んで!」
こちらもこうなったらと覚悟を決め、
「じゃあN美さん、この後、シナリオはどうなってるんですか?」
と聞くと、
「えっ、男が私を押し倒して、いきなり股間に顔を埋めるの。」
「わかりました。」
とベッドに押し倒し、足を大きく開かせて、その間に顔を埋める。
「あっ、ダメぇ!」
「でも、されちゃうんでしょ?こんな風に。」
と既に濡れている密壷に舌を這わせる。
「あん、いい!気持ちいいわぁ!」とあえぎ声をあげる。
クリを舌先でつつくと
「ひぃ、痺れちゃうぅ!そこ、弱いのぉ!」
「それもセリフ?」
「違うのぅ!感じちゃうのぉ!凄いぃ!上手ぅ!」
クリを集中的に攻め続けると
「もう、ダメぇ!い、いくのぉ!いっくぅ!」
と達してしまった。
「イクのも、演技なんですか?」
「は~、は~、意地悪ねぇ!本気でイかせといてぇ。ねぇ、欲しくなっちゃった。」
「何を?」
「オチンチンよ!」
「それもセリフ?」
「バカぁ!あるわけないでしょ!意地悪言わないで、早く入れてぇ!」
「ゴム、無いですけど。」
「いいから!早くぅ!」
ではと生のまま挿入する。
「あ~、入ってくるぅ!オチンチン、気持ちいい!」「N美さん、俺も気持ちいいです。」
「そう?嬉しい!たくさん、突いてぇ!」
正常位、バック、背面座位と変え、突きまくるともだえ、あえぎながらキスを求めてくる。
それに応じ、まるで恋人のようにお互いの唇をむさぼりあい、下を絡め、唾液を飲みあう。
「いい、いいわぁ!上手ねぇ!あなた!」
「そう、ですか?」
「ねぇ、もう、アタシ、いきたいの。最後はあなたが上で。」
こちらも限界が近づいていたので正常位に戻り、腰の動きを速めると、
「もうダメ、イクのぉ!アナタもイってぇ!」
と半ば叫ぶように言うので、
「えっ、付けてませんよ。」
「いいからぁ、中でいいからぁ!」
「大丈夫ですか?」
「いいのぉ!いいから出してぇ!あ~、イクぅ!」
強烈な蜜壷の締めつけにやられ、言われるままに中出し。
何度か肉棒を脈うたせると、
「あ、ああ、来るぅ!、イク~!」
と彼女は達してしまった。
射精がおさまり、ゆっくり身体を預ける私をやさしく手で抱き、
「は~、は~、気持ち、よかったぁ。あなた、ほんとに上手ね。」
「そんなこと、ないですよ。あれも小さいし。」
「そんなことないわよ。なにより、凄い気持ちよかったし。」
と背中や頭を優しくなでてくれた。
「あっ、すみません!」
と起き上がると、肉棒も抜け、開いた蜜壷からザーメンが溢れ出す。
「あ~、たくさん出したのねぇ。」
と自分のを覗き込み、指ですくってみせる。
「やっぱ、中に出されるのがいいのよねぇ。」
「いや。あの、大丈夫ですか?」
「大丈夫。私、薬、飲んでるから。」
「薬ってピル、ですか?どうしてです?」
「やっぱあるのよ、役が欲しかったら一晩付き合えってのが。やっぱ仕事欲しいでしょ!だから。」
なにか突然現実を見せられたようで、
「でも、ピル飲むと太るって言いますよね。」
「そうなの。だから、スタイル維持するの大変なのよ。」
「芸能界って大変なんですね。」
「大変よ。だからたまに、こうしてエッチしたくなっちゃうのよねぇ!」
と明るく笑う。
「アナタ、エッチ上手ね。また、誘ったらしてくれる?」
「いや、それは、俺でいいんですか?」
こんなにキレイな女優さんと付き合えるのかと思わず声をあげると、
「勘違いしないで。今、特定の男の人とお付き合いすると、お仕事がなくなっちゃうから。」
「そ、そうですよね。残念だなぁ。」
「そんなこと言わないの!ワタシとエッチ、したくない?」
「したいです!」
「うん!正直でよろしい!」
と明るく笑い、
「じゃあ、ワタシから連絡するから、その時はお願いね!」
と言いながら肉棒を握る。
「ん~、なんだか変な感じだけど、俺でよかったら。」
「ありがと!」
とキス。
セフレなんて言葉の無い時代のことだった。
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