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投稿No.4727
投稿者 若さ抜けない老人 (61歳 男)
掲載日 2010年2月21日
【投稿No.4725の続き】
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初体験は、僕21、女は19才のお水だったけど、従兄弟同士でセックス経験は二人あったらしい。
後でオマンコが緩かったのは、余程のデカ摩羅で広げられたのかな?と思ったりもした。
一晩中しまくって朝を迎えたことは思い出すと懐かしい。
どちらも溢れる体力が湯気上がりのように絡み合ったからだろう。
いつ思い出しても、呆れたいい経験だった。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

次にオマンコした女は、
「先月処女を捨てたわ。彼のがグイと入ってきたら痛くてギャーとなって突き放したの。
彼の布団が私の血で真っ赤に染まってた。」
と言っていた。
この女22。僕25。
「裸になりたいの!」
素っ裸で向かい合っている映画のシーンに憧れているらしい。
あっという間目の前で全部脱いでしまった。
こっちも遅れて裸になると正面から抱きしめ舌を絡める。
ぽちゃ気味の肌がきめ細かくしっとりしていて抱き心地はとても良い。
チンチンが女のお腹をモロに突き、ちょっと恥ずかしい。
押し下げて女の股の間に挟み込むと太ももの締め付けがむにゅっと気持ちいい。
乳首舐め吸いを「くくっ」と、喜んでいる。
仰向けにそっと抱き寝かせ、太ももをさすり股をそっと開いた。
しっとり白いもち肌に不似合いな、10センチもある黒人の唇をおもわす大陰唇がグロく現れギョッとした。
これにチンチンを突っ込むんだと思ったら、さらにチンチンが痛いくらいに硬さを増した。

ゆっくりチンチンを窪みに押したが、オマンコが全く濡れていない。
しばらくグッと押して見たが場所がよく分からない。
一旦力を抜き、また押し見るが膣口が解りにくい。
当時は変なこだわりだが、交わる前にオマンコをのぞき込むのが変態みたいに感じていて、女に失礼だと思っていた。
先ず男らしくズボッとはめ込み関係が出来てから、何でもありと思ったが仕方ない。
オマンコを開いて、膣口を確かめようと思い体を浮かすと、女が僕の指を掴み膣口に導いた。
「ここよ、ここ!」
「うん、わかった。」
お陰で膣口の位置がわかった。
何度か強く押し引きを繰り返すと、突然膣口がクチュと開き亀頭に湿りが感じられた。
「そこよ!そこ!」
「よし」
とばかりに、腰に力を込めると、ギュルと食い込んだ感じがした途端、括れが膣口にギュッとくわえ込まれた。
「痛てっ!」
前の女のオマンコと全然違う、てごわいオマンコだなと驚き、
「おっ、遂にドギツマンコの穴が開いた!」
と、ほっとした。
そのまま力を入れぐぐっと押し込もうとすると、
「頑張って!そのまま押し込んで!」
と、強引挿入を求めてきた。
前に中々入らず、腰を入れて更にギュっと、力ずくで押し込んでいった。痛いとは言わない。
中があまりにもきつすぎて、本当にチンチンが入ったことがあるのかな?と、思った。

更に押し続けても堅いのなんのって、中々奧に進まず、オチンチンがもの凄く痛い。
何としても根本まで突っ込んでやる。と、オスの本性が剥き出しになった。
こらえながらやっと奧まで押し込んでじっとしていると、中がヌルヌルしてきた。
突然女が、
「一つよ、一つ」と叫ぶ。
「え?何?」
「あなたと一つよ!」
それどころじゃない、とにかく痛い。
我慢して、しばらく濃厚ヌルヌルを味わってから抜き、ひょっとして、出血しているかな?と、思ったけどシーツには少し透明な染みがあるだけ。
やっぱり非処女なんだな~と告白通りの現実を知った。
ぶ厚い処女膜がまだ残っていたのだろう。
チンチンの血管が切れて内出血を起こしていた。
どす青いのが消えるのに数週間かかった。
ギンギンの上に痛みで射精どころでなかった。
この女と何度かセックスの回数を重ねると、ドロドロの寒天みたいなラブジュースが出て来るようになり、抜くとチンチンが葛に被われたようになって出てくる。
自慰を2、3日しないと、もの凄く気持ちよく膣外射精を堪能できた。

セックスが慣れてきたので、安全日を聞き、合意の上30分ぐらいオマンコのドロドロ感に浸り、こらえていた射精感が盛り上がってきた。
「いきそうだ、中に出すよ!」
と、告げると、
「出して、出して!」
と、背中に絡めた腕を強く締めた。
どくん、どくん たっぷりオマンコの奧に注ぎ込み。
濃厚な精液が尿道を勢いよく飛び出す刺激が脳天をズキンズキン貫く。
突然、ギュウーとオマンコが痛いほどチンチンを締め付けてきた。
(この女のオマンコはいつも射精する度に、濃い精液と愛液の混ざった科学反応でもの凄くギュウと締まり、射精直後の刺激でへたっているチンチンに千切れそうな痛みを感じさせた。)

「私の中に全部出してもらったのね。」
「うん。全部マキの中に出したよ!」
「私たちこれで本物のセックスができたのね。」
「そうだね、どう?」
「精子を入れて貰うの楽しみにしていたの。肌が綺麗になるかな?」
「え?そうなるの?」
「私の友達みんなそう言って自慢してるの、だから楽しみにしていたの!」
翌日
「なんが顔がすべすべしている見たい。」
という。
この時はちょっと可愛い気がした。

普段は適度に締まり、イクと中が熱く柔らかくドロドロになる。
これほど愛液の濃い女には、以後遭遇していない。
オマンコの味は最高で100回以上も濃厚なセックスをしあったが、性格が時折もの凄く生意気で持てあまし結局別れてしまった。
僕の初体験に続く二人目の体験は、最初のような肉感的な感じがなく青っぽい体験になった。
痛みなど気にせず「セックスするんだ。」と、気合いが入って入る女の強烈な性器官と成人化仕切れない感性に戸惑い、のめり込みより理性が働いていたからだろう。

35年ほど前は、安全日を狙ってたっぷり中出しを楽しんだ。
どちらも「出来たら育てるが、今は作らない」と本音が明確だったところがある。
危険日は、オマンコにピシャピシャ精液をかけて塗り込んだりして遊んだ、あの濃い愛液は殺精子効果抜群で、排卵日のネバネバした愛液など精子並みの粘着性があり、こんなことではまず妊娠しなかったろうと推測する。

今の女の子の愛液はジャンクフード(猫缶なみ)成長期の運動不足のせいか、とても少なくサラサラしてる。
これではあまり快感は得られず、程なくセックスレスになるのも理解出来る。
愛液に殺精子力がないので、排卵日に精液を膣口につけたら妊娠の可能性もあるだろう。
野性味がないと情けないところがある。

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