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会社営業課の新年会があり、会費制で、係が出欠を取って回っていました。
すると名簿に「真由美×」が見えました。
以前から美人でナイスバディの真由美が気になっていた私は、なんか元気のない真由美に声をかけました。
「なんで明日参加しないの?」
「う~ん ちょっとね。ホントは行きたいけど。吉田君だから話すけど、今夕空いてるなら時間取れない?」
何か判らないけど、待ち合わせした。
駅前のコーヒーショップ6:30。
「やあ~どうも待たせたね。腹も減ってるから居酒屋に行かない?」
「うんでも?お金厳しいの」
「いいよ。そのくらいあるから行こう」
と誘うと足が重い真由美でした。
近場のチェーン店の居酒屋、奥の空いてる席に陣取った。
「真由美どうしたの?元気ないね」
「実は借金あって動きつかないの。毎月の支払いが6万あるから、余裕が無くて」
「そうか。じゃあ少し貸すか?」
「でも返せないし。彼氏もいないからどうにもならない」
「真由美が嫌でなかったら俺と援しない?今晩真由美のアパートでいいなら、2.5出せるよ」
「吉田君ならしちゃおうかな?」
「そうしよう!俺、真由美のことが前から好きだったんだ。じゃあ明日の新年会は俺が持つからいいよね」
直ぐに新年会の幹事をしている同僚に電話入れた。
「助かるう」と真由美に笑顔が戻った。
その後、鍋も頼んで腹ごしらえしてから、真由美の自宅に行った。
女の子らしい部屋で風呂に二人で入った。
やはり真由美の身体は素晴らしかった。
風呂に入りながら唇を寄せると、彼女の方から舌を入れてきた。
そのまま風呂場でやろうと考えて、キスをしながら真由美の手に私の硬くなったものを握らせたら、しごいてきた。
しばらく舌を絡めてキスをしながら真由美がしごくの楽しんでいたら、真由美がしゃがみこんで私のものを咥えてきた。
う、うまい!
思わず出そうになってしまって
「真由美、駄目だ出そう!」
「いいよ、吉田君のならのんであげる」
思わず大量に出してしまうと、最後まで吸い上げられてゴックン!
真由美が風呂場から先に上がり、私が後を追いかけ、ソファーに座って缶ビールで改めて乾杯。
そのまま愛撫をしながら、真由美が濡れてきたところで、お姫様抱っこでベッドインした。
「真由美、久しぶりダヨ」
「今日は安全日だからしっかり抱いて」
温かい真由美の中で、縺れあい中出しに感激して二人仲良く逝った。
2回連続して中出して、裸で肌を触れ合っていたらそ、そのまま寝てしまった。
ふと、朝方に目が覚めて、裸で寝ている真由美に襲い掛かり、都合3回戦全て中で果てた。
朝は真由美の作ってくれた朝食を食べた。
「真由美、はい、お金!朝の内に幹事に払って置きな」
「吉田君、今晩も二次会のあと一緒に帰ろ!明日は休みだし。気にしないで」
今日は午前中は会議とお客様との打ち合わせで社内にいると、真由美は昼食チケットをくれた。
「一緒にたべよう。」
「後で下着買って置くから着替えてね。」
やはり新年会は二次会で夜遅くなり、真由美の部屋で交わった後、ぐっすりと朝まで寝た。
朝にまた元気なチンチンは真由美の中で暴れて、精子でマンコはぐちゃぐちゃ。
その後、毎週末のデートで月5マンの応援を決めた。
しばらくは、真由美の身体で楽しめそうです。
けれども、いつかは恋人同士になれたらとも思う。
やはり美人は離したくない。
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