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こちらの言うことは通じないし、あいつの話すことも訳が分からない。
ネットの世界に生きているみたいなことを言ったり、自分のまわりの人間をユダとかペテロとか神様みたいな名前を付けて、噂話をする。
自分も女神の仲間かなんかだと思っているのかも知れない。
どこかの教会に住んでいるらしい。
きれいでもないし、可愛くもない。
年齢も30代か、それ以上。
色白でもないし、肌のキメが細かいわけでもない。
正しい名前も分からない。
自称、スズランだそうだ。
でも、胸が出て、穴が開いていれば、女に違いがない。
機能としては有用性があるはずだ。
あの日、とにかく女を捜していた。
ただ、金を使う気もなかったし、時間をかけて口説く気もなかった。
近くのホームセンターへ出かけた。
前に、ここでゲットした経験があるからだ。
そこにスズランがいた。
でかい猫のえさの袋をいくつか抱えて苦労していた。
「大変そうだね。運んでやろうか?」
と声をかけたら、
「うん」
と馴れ馴れしく返事をしてきた。
何の警戒心もなさそうだ。
荷物を俺の車のトランクに詰め込み、助手席のドアを開けると普通に乗ってきた。
「ついでだから、ドライブでも行って、食事しようか?」
「うん」
こんな簡単なナンパもそう滅多にない。
ここで、断っておくが、スズランは障害のある女ではない。
少し変わっているだけだ。
30分ぐらい走って、食事をした。
ファミレスだ。
この手の女におしゃれも金もいらない。
ボックス席に隣同士で座っても、何も言わない。
ここで、冒頭の神様見たいな人のお話を聞かされた。
話を聞きながら、手のひらを重ねたり、太腿に手を添えたりしても、何も言わなかった。
触られていることより、話すことに夢中みたいだ。
食事をすましてからもう少し、車を走らせた。
近場のドライブコースといった感じだ。
平日なので、他の車を殆ど見かけない。
運転しながら、ズボンのチャックを開けて自分のものを取り出した。
まだ、勃起までしていないが、かすかに芯が通っている。
スズランは、気がついているはずだが、気がつかないふりをしているようで、神様や猫の話をしている。
俺は、スズランの手を右手を取り、自分のものにかぶせるようにした。
さすがに「えっ」と手をひこうとしたが、「いいから」と、押さえつけたら。そのままにしていた。
スズランの手に囲まれて、俺のものは本格的に勃起してきた。
車を脇道にとめた。
「勃っちゃった。どうする?」
握らせたまま、唇をスズランの唇に重ねた。
結構簡単に舌を滑り込ませることができた。
どんなブスでも、唇も舌も柔らかい。
そのまま、シートを倒して、胸を揉んだ。
ブラージャーはしていないらしい。
肌は荒れているが、乳房は柔らかいし、乳輪もピンクだ。
舐めると乳首が勃ってきた。
「あ、あ、あ」
スズランはあえぎ始めた。
ズボンも下着と一緒に脱がした。
陰毛は薄いと感じたが、それ以上の観察はしなかった。
とにかく、挿れることが目的なのだ。
自分も下半身を脱いで、そのまま覆い被さった。
濡れ具合は、まだ不十分だったが、そんなことお構いなし。
自分がヌケればいいのだ。
スズランは、訳の分からない声を出していたが、だんだん濡れてきて、出し入れがスムーズになるに従って、普通のエッチ声になっていった。
そのまま無言で、スズランの中に射精した。
事情が分かっているのか分かっていないのか、何も言わなかった。
「これ。舐めてね」
引き抜くと、今度はスズランにくわえさせた。
勃起してきたら、入れて、そのまま膣内射精。
それを三回ぐらい繰り返したら、さすがにスズランのあそこからは白濁した液が逆流していた。
スズランはなんか、文句みたいなこと言っていたが、
「好き」「彼女になって欲しい」「タイプだったから」
と言ってやったら、ほとんど彼女気取りになっていた。
マンションの前まで送って、名前も告げずに立ち去った。
聞かれなかったし。
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