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それは、とろけるように甘~い、甘~い情事でした。
立夫が広島で高校2年の夏休み、大阪に住んでいた兄夫婦が僕を3週間大阪見学に招待してくれました。
義姉は30才(幼児2人)の頃でした。
義姉節子は僕が小学校3年生の時に嫁いで来て、末っ子で13才も年下の僕を大変かわいがってくれていましたが、僕が中学に入学した頃、転勤で大阪に行ってしまいました。
5年ぶりの夏に会った義姉は、それはそれは美しく、ポッチャリして、夏の服装からはみ出したもち肌の腕や太腿、薄めで上品な腋毛、ワンピースを盛り上げ揺れている乳房は高2の僕にとっては大変な刺激で、僕はそそり立つチンポを隠すようにしていました。
大阪に行って4日目のこと、・・・兄が出張で3日間出かけた最初の夜のことです。
義姉は僕の布団を義姉の横に敷いて、二人は思い出話で時を過ごしていました。
やがて義姉が、
「立つちゃんは、この前まで可愛い子供だったのに、立派に大きくなったね・・・」
と云って、僕の手を握りしめてくれました。
二人は手をつないだまま思い出話をしていましたが、義姉の手は僕の性感を呼び起こすような仕草です。
薄暗い灯りに、ゆかた一枚の義姉の胸元は大きく肌けていました。
僕のチンポはもうビンビンです。
僕はたまらず、
「ねえちゃん・・・・」
と云って甘えて、義姉に抱きつき、義姉の唇を求めました。
義姉は
「だめよ、立つちゃん、だめ、だめ!!」
と首を振って僕の唇を避けていましたが、僕が執拗に首すじ等にキスを繰り返していたら、やがて、義姉は僕の首に腕をからめて、義姉の方から僕の口に舌を入れて激しく舌をからめて来ました。
僕にとっては初めてのキスなんです。
それは、それは甘~いキスでした。
二人は無言のまま30分近く激しいキスを交わしました。
横の子供2人はグッスリ寝ています。
義姉はゆかたから豊かな乳房を出して、
「立っちゃん、お乳を飲んで・・」
と母親のように僕の口に乳首を含ませてくれました。
僕のチンポはもう痺れて今にも噴出しそうな感覚でピクンピクンしています。
夢中になって義姉の乳首を吸っていましたら、義姉の手が僕のステテコこしでチンポに達し、ステテコの上から優しく握りしめ
「あら、こんなに大きくなってる。カチカチだわ・・」
と云って更に激しくキスを続けてくれました。
僕はパンティの横から義姉の密壺に指を差込み、いきなり、密壺の穴に中指を入れました。
義姉は
「あーーあーー・・」
と美しい声を発し、こんどは、直接ちんぽを握り、優しく指を動かしてくれながら
「あら、こんなにヌルヌルになってる。立っちゃん気持ちイイの??」
とヌルヌルの我慢汁を亀頭に塗りつけるように愛撫してくれます。
そして、
「あのね立っちゃん、私のおめこの入り口に硬いところがあるでしょう。 触ってみて!!。
そう、そこ、そこ、そこが陰核といって神経が敏感なところなの、そうよ、優しく撫でてね。そう上手よ。
あーーイイ、気持ちイイわ。 そう、そして、指を中に入れたり陰核をさすったりしてね。 あーーそう、上手よ。あーーイイ。」
とチンポを更に強く握り締めながら激しくキスを交わしました。
義姉は
「立つちゃんのオチンチンがビクビクしてるわ。 若いからすごく硬い、大きい~。ステキこのビクビク・・・・」
と云いながら息使いが激しくなって無言のまま痙攣し始めました。
もう僕はたまらず
「ねえちゃん、僕もう出るよ!!」
と伝えたら、義姉は両手でちんぽを揉みながら、
「出して、出して、ねえちゃんの手に出して・・」
僕は義姉のおめこを触りながら、義姉の優しい顔を見ながら、思いっきり義姉の両手に射精しました。
義姉は
「すごい、すごい、イッパイ出たよ。 若いからイッパイなのね。 濃いいわ、ステキ・・」
と云って、ヌルヌルの精液を亀頭にまぶし付けるように愛撫を続けてくれます。
高2の若い僕のちんぽは、射精した後も義姉のセクシーな仕草でビンビンです。
義姉は
「若いから出した後もカチカチなのね。ステキ!!。」
と今度はいきなり僕の上にまたがり、精液まみれのちんぽをゆっくりと密壺の奥まで入れて、ゆっくり腰を上下してきました。
僕「赤ちゃんできるよ・・」、
義姉「今日は大丈夫なの・・中に出してもイイのよ。」
と騎乗位で腰を上下させたり、押し付けて前後させたりして
「あーーイイわ。 硬いのが奥に当たってるよ。立っちゃんステキ。 中でビクンビクンしてる。 硬いわ!! あーーイイ」
と激しく腰を動かしながらキスを続けました。
15分ばかり義姉の騎乗位で締め付け吸い付くようなおめこの収縮を感じながら僕は必死で射精を我慢していました。
義姉「ねえちゃんの中は立つちゃんの汁と私の汁が混ざり合い溶け合ってトロトロね。 あーーイイ。ねえちゃんもうイクよ。あなたも一緒にイッテね。 あーーすごく硬い、奥がイイ~、奥にいっぱい出してね~~。 もうダメ、イク、イク~~」
と激しく腰を小刻みに前後します。
僕は痙攣しクネクネうごめいている膣の甘い吸い付きを感じながら、2度目の射精をします。
僕「ねえちゃん、すごく気持ちがイイよ。 僕ももう出るよ。 ねえちゃんのおめこが吸い付いてるよ。出るよ!!出るよ!!」と伝えながら一気に奥深くに射精しました。(僕の初めての中だし)
義姉「あーー出てるのが分かるよ。 あーーーイイ、奥に暖かいのが吹きかかってる!!。
あーー、イイ、またイク~~。 イクのが止まらない!!。 イクーイクーーー、あーーまだ硬い!!。」
ガクガクと痙攣が続きます。
10分ばかり二人は挿入したまま、抱き合ってキスをしたり、乳首を吸ったり、義姉の薄い上品な腋毛を舐めたりしました。
義姉「立っちゃん、このまま入れたままで寝ようね。 だって立っちゃんのおちんちんまだ硬くて中が気持ちいいのよ。 抜いたらダメよ。 あーーまだイイわ。」
と、僕の上でおおいかぶさったまま、腰をゆっくり動かし続けました。
夜が白けるまで二人は甘く余韻を感じながら挿入したまま深い眠りに就きました。
朝義姉は
「このことは内緒よ、二人だけの秘密よ・・ね」
と甘く僕にキスをしてくれました。
それから10年くらい、1年毎に兄宅を訪れ、兄や子供が居ない時をみはからっては、二人は激しくキスを交わし、ちんぽとオメコを絡めあいました。
そんな優しくステキな義姉も早死にしまして、今は天国です。
授業中に手紙をMと回していたら、いきなりエロネタになって、
M「今日、放課後やってみない?」との事。
一瞬顔をみると、赤くなっていた。(笑)
そして放課後、誰もいなくなるのを待って、
「ホントにやるの?」と聞くと、
「もっちろん!」とM。
近くにラブホがないので、学校の女子トイレでする事に。
Mは早速服を脱ぎはじめる。
バスケ部だったものだから、ブラはスポーツブラ。
パンツ&ブラ一丁のMをみるだけで、俺の下半身は石状態ww
早速Mのブラを上にたくりあげて、胸を見ると、思ったより小さかったが、いつも夏服の透けブラで楽しんでただけに比べると満足!
ある程度すませて、いざ正常位で入れよううとすると
M「私が上!」
とかいって俺を洋式トイレに座らせると、挿入。
<ズブズブズブッ>と音をたて入った。
Mが腰を振る度に、エロ汁が膣から飛び出てきその音とMのエロい声にたまらず射精。
膣内に出した。
M「ありったけだして!」
M「明日もしよう!」
幸せな初体験だった。
ネンガン、念願の超熟女との中出しができて満足していた矢先次の獲物がかかった。
3回目のお茶会に彼女(暁子)が都合で出席できず同じ流派の先生が来た。
本人は60代の御婆ちゃんと言ってるがなかなか見た目は品もあるし皺はあるが肌はに艶がある。
何よりお気には長身で細身、髪は茶に染めてCA風に結いうなじに色香がある。
会も終わり別室で雑談をしてお開きになった。
駅前の駐車場に歩き出したとき前をあのお師匠さんが歩いている。
着物姿で品良く歩く姿が色っぽいし、尻も微妙に左右に揺れ想像をかきたてる。
追いつきながら
「どちらまでですか?」
と声をかけると
「あらぁ~」
と言って
「○○までです」
と応えた。
「遅い昼飯時ですがよかったらご一緒しませんか?」
と誘う。
「近くにいいお蕎麦やさんがあるんですよ」
と言うと
「あらぁー嬉しいわ、ご案内していただけますか」と。
少し洒落た竹の生えた中庭に面した蕎麦処で手打ちをいただきながら簡単な事故紹介。
名前は「和歌子」で推測年齢は63~4、旦那は10歳年上で海外勤務が長かった商社マンとのこと。
子供は2人で孫も3人いるらしい。
中出しした「暁子」とは短大時代の同期とのこと。
お茶のお師匠をしてる割には裁けていて学生時代は「マハラジャ」に通っていたらしい。
活発な活動?をしていたようだが結婚してからは旦那オンリーできていると言ってた。
何気に聞くと20年近く無く今日までの様子。
「マハラジャ」なら口説けるかもと
「せっかくお会いしたのでよかったら少し郊外までドライブしませんか?」
と誘うと
「あらぁー、嬉しい! ドライブなんてここ何年もしてないわ、是非御願いします」
と大ハシャギだ。
郊外を走りながら
「紳士もオオカミになるかもしれませんよ!」
と言うと
「こんな御婆ちゃん、食べるオオカミいませんよ!」。
「何をおっしゃるこんなスタイルのいい、美人な熟女を放っておけません」
「秘密厳守で是非送りオオカミにさせてください」
と言うと肯定も否定もしなかった。
先に見えたモーテルへ滑り込んだ。
部屋に入るとそっと手を握った。
彼女も握り返してきた。
脈が有ると判断、後ろに回り首筋から耳たぶへキスをする。
時折り昔の感覚を呼び起こすように耳の中に熱い息を吹き込んでやる。
そして向き合うと唇を重ねた。
「マハラジャ」派らしく思い出すように舌を絡ませ吸わせるように差し入れてくる。
思い切り吸い込むようにすると
「ウウーッ、ウウーッ」
と言いながら抱きついてきた。
オッパイもォマンコも和服でガッチリガードされててさわることもできない。
「シャワーしません?」
と言うと
「恥ずかしいからライトを消してくださいませ」
と懇願。
「暁子」と同じようにシュルシュルと着物を脱ぐ技はたいしたものと見守る。
腰巻一つになると垂れながらもまだ厚みのあるオッパイが現れた。
恥ずかしそうに腰巻を剥がすとパンティーは着けていなかった。
薄明かりに陰毛の丘が張り出して見えた。
年には珍しい長身にさすがに尻は垂れ気味だがお腹は平らで縦割れの臍も色気が有る。
「男性とお風呂に入るのは20年ぶりです」と言う。
「マハラジャ時代は多くの男性を経験したでしょう?」
と聞くと
「いいえ、恋愛以外ではありませんでした」と。
3人ほどだと言う。
バスタブに浸かると後ろ向きに抱いてオッパイを揉む。
手のひらサイズに乳首を転がしなら、後ろ向きにさせ唇を吸う。
谷間を探っても甘い蜜はまだ出ていない。
20年もお留守だし、年だから無理もない。
出なければ唾着けて入れ込むしかないと考えつつ穴に指を少しづつ差し込む。
親指でクリをまさぐると同時攻めを続けてみた。
少しずつでも感じてきたのだろう、和歌子の意気使いが少し乱れてきた。
わたしのチンポは既に勃起状態、バスタブから出てチンポをシャボンすると完璧に水平より上わ向き、シャワーで洗い落とすと逞しい太棒が威きり立ってる。
和歌子はこれを見て
「すごいー、立派な一物!」
と言うと両手に包んで頬擦りした。
「こんなの初めて、カリも切れ込みがキレイ!」
と言うとパクリと咥え込んだ。
モグモグしながら長~くしゃぶってやっと離した。
「オシャブリ20年ぶり、カリが喉の奥を塞いで苦しいほど立派」
硬直した竿をうっとりしなが擦り込んでいた。
「今度は和歌子のオマンコを舐めたいからベッドへ行こう」と移動。
いきなり69のスタイルをとると大陰唇を開いてオシッコ穴と膣穴を露出させる。
「オマンコの穴から後ろの穴まで全部みえるよ!」
というと
「いやあーぁ、恥ずかしすぎる、見ないで!」。
これが63歳のオマンコだと熱心に観察する。
つい最近観た暁子のオマンコとは又別の形というかいつ観てもオマンコは少しずつ違う。
だから辞められないのかもとしきりに一人合点する。
30分も舐めていたろうか段々と汁の粘液が滲み始めた。メスの匂いも出始めている。
「和歌子、オマンコからお汁が滲み出してるぞ!、メスの匂いも漂いだしてるぞ!」
というと
「和歌も何かふらふらしてる感じです、クリちゃん吸われると感電したように子宮がしびれます」
と言いながら太い棒を昔のテクを思い出すように咥えて離さない。
「すごい太くて顎が疲れてもうダメ、もちません」
と言う。
頃合もよしで正常位置になりM字開脚させるといきり立った一物をグイッと差し込んだ。
20年ぶりの膣は収縮してて一気には入らない。
和歌子もチンポが侵入する手助けとオマンコを左右に開いて介添えする。
俺「どんな感じだ?」
和歌「太い棒が入ってくる感じよ!」
俺「まだ根元まで納まってないから全部入ったら突くからね!」
和歌「えっ、まだ全部じゃないんですか?、もう子宮に達してる感じです」
やっと根元まで納めた時カリは子宮の中に食い込んでいた。
20年ぶりの膣は締まりがよく蜘蛛の巣が張りめぐらされてる感触。
出し入れすると膣壁がまとわり付いてくる。
若い女と違いお汁の出は少ないが締まりはいい。
抜き差しを存分に楽しんだ頃和歌子も感じして息が激しくなってきた。
「パパ、感じてきた、あそこが変なの」
「どうしよう、漏れそうな感じ」
「パパのすごく太い、壊れそう、優しく突いて」
と喘ぎながら言う。
俺「どこが感じてきた?」
和歌「あそこよ」
俺「あそこではわからない」
和歌「和歌のォマンコ」。
俺「どうして欲しい?」
和歌「和歌を大事にして欲しい」
俺「和歌のことじゃなくて、、今どうして欲しい?ってこと」
和歌「優しく突いてください」。
腰を密着させるとしっかりと抱いて
「いっぱい溜まってるけどどうして欲しい?」
と聞くと
「和歌のォマンコにいっぱい出してください!」だって。
こみ上げてきた射精感を一気にマンコの中にぶちかました。
腰を激しく打ち付けると和歌は動転して失神。
ドクドクと放射する射精感を味わいながら終わった。
繋がったまま一休みはお互いが疲れたからだ。
目覚めるとまだ和歌のマンコにカリだけが食い込んでいる。
「パパのってすごい元気ですぅ!」
「和歌壊されると思いました」。
俺「お前のはすごく具合良かったよ!、放したくない感じだけど」
と言うと
「嬉しい!、パパの女になれたらいいな!」、「しつこくしないからパパの女にしてね!」。
ということでまた超熟女が一人キープです。
確かに超熟女でも才色兼備な女は格別な味がするものです。
ひとみさんは旦那さんとはSEXレスだそうで、とても積極的に亀の頭に接してくれました。
最初のデートは夕暮れの田んぼの真ん中の僕の車中です。
後部座席でディープキスをしながらひとみさんの乳房を揉みました。
ひとみさんはとっても色っぽく舌を絡めてくれながら
「私、乳首がすごく感じるのよ」
と云いながら、自分から上着をとり、ブラから形良い乳房を出してくれました。
亀の頭がすかさず彼女の乳首を吸ってあげると、ひとみさんは
「感じる!!、感じる・・!!」
と悶えながら亀の頭の男根をズボンの上から握りしめてくれました。
亀の頭はひとみさんのパンティに手を伸ばしましたが、彼女はコルセットをしていて容易にはクリトリスに触れず、コルセット、パンティ越しにクリトリス付近を愛撫してあげました。
すると、ひとみさんは、僕のズボンのチャックを開きチンポを引き出して1分くらいの間色っぽい指の動きで愛撫し
「大きいわね!! 硬~い!!」
と云っていきなりチンポを口に咥えチロチロと舌で亀頭を舐め回してくれます。
残念ながら、この日はひとみさんに時間がなく、これで終わりでした。
それから2日後の夜、ひとみさんは旦那さんが留守だったので待ちかねたように僕の家に来てくれました。
二人は狂ったように抱き合い激しくキスを交わしながら裸になりました。
ひとみさんはテニスで鍛えたすばらしい体で盛り上がった乳房・引き締まったウエスト・・見ているだけで射精してしまいそうです。
シャワーをしながら二人は狂ったようにお互いの体を舐めあいました。
早々とベットに行き、僕は早速ひとみさんに
「クンニをしたい・・」
とねだりました。
ひとみさんは
「私クリにキスされるの好きよ!!」
と大きく股を開いてクンニを誘ってくれました。
上品で薄めの形良いヘアー!!もう僕の亀頭は我慢汁でヌルヌルです。
僕がひとみさんのクリトリスをやさしくペロペロと舐めてあげると
「感じる!!すごく感じる!!気持ちイイよ!!」
と悶え息が激しくなって行きます。
そして、小さなかわいいクリを吸ってあげると、たちまち
「あーーイイ!!たまんない!!しびれる~~!!」
と腰をクネクネ動かしながら悶え、やがて
「私イクよ~~」
と予言してくれて
「イク~イク~~・・」
と激しい痙攣がはじまりました。
その時のひとみさんはクリを吸ってる僕の顔を見ながら、それはそれは美しいお顔と眼差しでした。
膣口には白い愛液があふれ、僕の亀頭も我慢汁でトロトロです。
二人は次は69です。
69しながら二人はお互いの愛液を口で味わいながら、ひとみさんは2回も絶頂の痙攣をしました。
僕は射精を抑えるのに精いっぱいです。
20分ばかりそんな前技をして、いよいよ二人は合体をしました。
SEXに積極的なひとみさんは早速騎乗位でネットリとした腰の動きで奥深くまでチンポをグラインドしてくれます。
そして
「奥に当たってる~~!!気持ちイイよ~・・」
と、しばらくすると
「もうイキそうよ、イクね~!!」、
「イッテるよ、イッテルよ、おめこの奥でイッテル~~~気持ちイイよ~~」
と腰のグラインドが小刻みになり、大きく痙攣しながら倒れかかり激しくキスをしてくれます。
僕こと亀の頭はあまりもの色っぽいひとみさんに耐えられず
「もう我慢ができないよ。出してイイ??」
と聞くと
「ねー、最初はお口に出して・・、貴方は二度は出せるでしょう??」と。
んで、正常位になりお互い激しく腰をぶつけ合いながら僕はひとみさんのお口にビクンビクンしている亀頭を運びました。
ひとみさんは優しく亀頭を口に含み舌を絡ませながら吸うように射精を誘ってくれるんです。
それは天使様のような優しさと美しいお顔でなんです。
僕は夢心地で思いっきりひとみさんのお口にドクドクと射精しました。
ひとみさんはお口の中を精液でいっぱいにして、いつまでもチンポを放さず、精液を舌で亀頭にまぶすように舐め回してくれます。
射精した直後の亀頭は痺れるような快感の上、美しく色っぽい人妻ひとみさんと見つめあいながら舌精液まぶしをされていると、いつまでも勃起が続きます。
しばらくすると、ひとみさんは口を離し、僕を見つめながら「精液をゴックン」してくれました。
「貴方が大好きだから~~!!ステキだったワ」
と言って
「ネー次は中にイッパイ出して~~!!ネ」
と萎えかけたチンポをシコシコと手とお口とで愛撫し続け硬い勃起を誘ってくれます。
ひとみさんのセクシーさに射精したばかりのチンポはまたまた硬くなり挿入できるようになりました。
2度目の挿入は正常位から、大きく股を開いて迎えてくれるひとみさんの奥深くまで届けました。
ひとみさん「イイわ、すごくイイよ、硬いわよ・・・・」
69⇒騎乗位⇒69⇒横⇒バックと2度目のチンポは大変長持ちしてくれて二人は狂ったようにお互いを感じあい、ひとみさんは4回きらいイクイクしましたよ。
かれこれ30分くらいして再び射精の用意ができました。
ひとみさんが騎乗位で腰を激しく上下している時、僕もこみあげてきました。
彼女に伝えると
「イイよ今日は安全日なの。いっぱい出してね。・・あーー私もイク、ねー一緒にイコう。 ・・・あーーイッテる、イッテる、あなた来て~、出して出して~」
亀の頭「うん出すよ、もう出るよ。 ひとみさん奥で射精を感じてね。 出すよ!!」
ひとみさん「あーー、奥に精液が当たってる!!、すごくイイ~、またイク~~、おめこがイク~~、ひとみのおめこがイッテる。 あなたのチンポがビクンビクンしてる~~!! あーーまだイッテる~~」
と何度も何度も痙攣を繰り返し、オメコは僕のチンポを吸うように、精液を絞り出すように収縮してるんです。
近所の色っぽい人妻ひとみさんとの初めての合体で、こんなにまで深く愛しあえ、夢のような快感を味わえて亀の頭は幸せイッパイです。
二人はこんな不倫おめこを10日おきに1年間続けましたが、旦那さんにバレそうになり、今では全く逢ってはいません。
すてきな、すてきなひとみママさんでした。
念願の超熟女を体験して満足した翌日、そのお茶のお師匠さんからメールが来た。
「昨日は思いもよらぬ体験ができ驚きとともに、こんな年になった女にも一つの女を呼び戻せるチャンスがあったのだと感謝いたしております」。
「昨夜は就寝してもあそこに何か太い物が刺さっている感じと中が火照る感じで中々眠ることができませんでした」。
「でも貴方様のエキスが入っていると思うと何かしらジンと来るものがございます、幸せでございます」と。
それから何日か過ぎてメールで
「○○日、短大時代の仲間とランチをするのですがその後特に用事がございません。もしご都合よければお逢いいただけたら嬉しゅうございます」と。
無論OK。
2回目はお互いかたくならずに(私の倅は硬くなってもらわないと)逢えると思い、きつ~い攻めで失神させてやろうと気合を入れる。
当日、ラブホの近くの駅で待ち合わせ。
相変わらず優雅な着物姿で現れる彼女は香水の香が鼻をつく。
ホテルに入ると抱き寄せ即Dキスからはじめた。
舌を吸い絡めて唾液の交換もさせる。
襟足にも丹念にキスをする。
着物では裾を割るのも大変で脱がせることに。
シュルシュルと見事に脱ぐと肌襦袢も脱いで腰巻だけになる。
小さな乳房、細いウエストに薄いピンクの腰巻がまとわりつきなんとも艶かしい。
膝に抱いて股を割って手を入れると今日も下着は穿いていない。
抱きながら口を吸い、脇の下からお腹へそして薄い陰毛の生えた谷間へと手を這わせる。
谷間からは今日は少し愛液が滲んでいた。
ベッドに寝かすと股を割らせて谷間に口付けをする。
プーンとメスの匂いが漂う。
今日は最初とは随分違う。
M字にさせ陰唇を開かせるとさすがに恥ずかしいの膝を締めてくる。
小さなクリだが一生懸命吸い出してやると今度はお腹をピクピクさせて感じてるようだ。
「気持ちいいか?」
と聞くと
「今日は何か変な気持ちあそこが熱いです」と。
「あそこって?」
と聞くと
「恥ずかしいです」。
「はっきり言わないと入れてあげないよ」
というと遂に観念して
「オ○ンコです」
と言うと体を震わせて顔を覆ってしまった。
体勢を入れ替えると私のチンポをしゃぶらせた。
なれたないのか口に含んではみてもしごきができない。
色々吸い方や舐め方を指導してようやくしゅぽしゅぽする音が出るようになった。
「大きいです、こんなのが入るの?」と。
「チンポの形も良く見ておくんだよ」
と言うと
「ハイ」
といって舐めながらしばらく観賞していた。
もうこちらの法は限界になり正常位の体勢を取らせるといきり立ったチンポを暁子の谷間に差し込んだ。
今日はヌルヌルと入る。
根元まで指し込んで突き上げると
「あううう」
といって抱きついてきた。
細いからだを抱きしめると思い切り腰を打ち付けるようにして突きまくる。
60女のオマンコを感じながら突きこむ突きこむ、彼女の腰が砕けるほどに強烈な杭打ちをした。
感じたかどうかはわからないがあまりの強さなのだろう彼女は失神して動かなくなった。
しばらくして目覚めた彼女は
「感じました、電気が走る感じで気が遠くなって覚えがありません」。
「初めて経験した痺れです」。
こんな超熟女にもまだオーガズムはあるんだと再認識したしだい。
膣の締まりもいいし、中出しできるし、この調子ならいつでもやらせてくれるSFとして貴重かも。
帰りはノーパンでは始末が悪いと今回はパンツ持参でした。
お年に似合わず白のレースのビキニスタイルです。
さすがはお茶のお師匠さんと感心、その姿が又刺激になり腰巻をめくると尻から挿して2回目の中出しまでしてしまった。
翌日又メールで
「段々良くなってきました、これからもよろしく御願いいたします。暁子、どんなことでも言うことをききます」と。
次はアナルかな?、海外旅行三昧という手もある。
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