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一人は帰省した家の近くに住む中学時代の後輩。
もう一人は高校時代の同級生で、まったく同じ名前だった。
帰省して、夏祭りの人ごみの中で最初に会ったのが後輩のM知恵だった。
浴衣をきて、汗ばんだ色っぽい姿におもわず声をかけた。
「M知恵ちゃん」
「あら、お帰りになっていたんですか?」
「ええ、お袋にたまには親孝行しないとね、だけど暑いねー」
「そうですね、今日はこれからどうなさるんですか?ご予定は」
「えぇーどうしてですか?いやー特に予定はないんですが・・・」
「冷たいものでもお出ししますから、家に来ませんか?」
断る理由もないので
「じゃスミマセン、お邪魔します」
「M知恵ちゃんも帰省中なの?」
道すがら訪ねると
「ううん、今こっちに戻ってきて住んでいるの」
「離婚して両親と一緒にいるの」
「ふうーん、そっかぁ・・・俺はこっちに住んでないから知らなかったよ」
「Aちゃんも離婚したんでしょう?」
「なーんだ知ってたのか」
「そう、こっちではそういうことは誰からとなく伝わってくるしね」
「私も随分悩んだけど、やっぱりこっちに帰って来ちゃった・・・」
「こんにちは、お邪魔します、Aです」
「今日は一人なの、両親は法事があってお出かけ」
そういって冷蔵庫から缶ビールを取り出した。
「じゃ、一本だけもらったら帰るよ、迷惑掛けちゃいけないし」
世間話や近況をお互いに話し合ってから
「そろそろ帰るよ」
「嫌、帰らないで!せっかく会えたんだから」
「えっ、だって・・・」
「いいの今日は貴方に思いっきり思いを伝えるんだから」
「今まで、黙っていたけど、好きだったんだよ前から・・・」
何と答えていいのか・・・暫く黙っていると
「私のこと嫌い、嫌いでなければ抱いてほしいんだけどな」
少しのビールの酔ったのか、ほんのりと赤い顔でこう言われた。
私は黙って彼女を引き寄せ、浴衣の胸元に手を滑り入れた。
「あぁ・・・、久しぶりなの男の人と触れ合うの」
胸元を開いて乳房を口に含むと、彼女の汗の匂いと女の匂いが私の鼻腔にあふれた・・・
浴衣の前を開いて彼女の秘孔に触れるともうあふれて私を受け入れる体勢はできていた・・・
ゆっくりと私の物を沈めていくと、直ぐに溢れてきた。
「あーあーあー」
まだ西日の残っている部屋で彼女の中にそのまま思いきり精子を送り込んだ。
「もう一度欲しい」
誘われるまま、暫く抱き合ったまま動いていると彼女の子宮の入口が当たりさらにはげしく射精した・・・
「お願い時々帰ってきて私を抱いて」
彼女の別れ際の言葉を、夕暮れの空の下で思い出していた。
家に帰ると母が
「少し遅かったね、電話があったよお前にえっと・・・M知恵さんって言っていたけど」
どきりとした・・・先ほどまで会っていたばかりのはずなのに
「高校の同級生だって言っていたよ、電話貰いたいってこの番号に」
「何だろう?」
同じ名前なのをこの時思い出して電話をかけた。
「もしもしAですがM知恵さん」
「ああ、どうもこんにちは、今こちらに帰ってきてるんですね、今日お祭りで見かけたから」
「実はね、同級会を開きたいんだけど、私、幹事引き受けちゃったから」
「A君今どうしてるの、どこに住んでいるの?」
同級会は卒業してから一度出席しただけでほとんど連絡を取っていなかったし、自分自身の生活の変化もあったので、地元にはほとんど帰ってきていなかった。
「今夜会えない?滅多にこっちへは帰って来ないんでしょう?」
「いいけど、遅くなるのかまわないの?これからだとそっちらまで行くのに少し時間かかるけど」
「だから今夜はお祭り見に来ているっていったでしょう、だから大丈夫」
「何処で会うようにする?実は少し飲んじゃってるんだけど」
「分かった、私車で来ているから、迎えに行くね」
「知っていたっけ、おれの家」
「大丈夫すぐそばにいるから」
5分もしないうちに彼女は来た・・・
「早いな、おふくろチョット出かけてくるよ」
家を出ると彼女は車から降りてきて
「久しぶりだね、何してたの今まで?車に乗って、ちょっとドライブしよう」
「本当に久しぶりだね、君は今どうしているの?」
「それは後回し、少し付き合ってね」
車は郊外へどんどん走って行くので
「何処まで行くの?」
思わず訪ねると、キッと止めて
「今日、M知恵と何を話したの?」
「えっ・・・」
「何をしていたの彼女の家で」
「なんで知っているの?」
「彼女とは今同じ職場なの」
「えっえー!」
「今日お祭りで貴方を見かけたって言ったでしょ、M知恵と楽しいそうに話してたわ」
「えっ、後つけたの?」
「そう、だって貴方前だって急に私の前からいなくなったでしょ!」
学生時代、彼女が好意を持っていてくれる感じはうすうす気づいてはいたが、そういうことが面倒でしょうがなかった当時は・・・今は違うのだが
「貴方、いま一人なんでしょ」
「よく知ってるね」
「知っているわ」
「キスして」
「えっなんで!」
「何してたの、彼女の家で、何時間も」
驚いた・・・
「ゴメン帰るよ」
「嫌!今夜一緒にいて!」
「そんなこと言ったって君だって困るだろう!」
車を彼女は急発進させて、近くのホテルに乗りいれた・・・
「恥かかせないで、お願い」
部屋に入ると彼女は
「同級会の話は本当よ、どうしても貴方に会いたくて今日は貴方の町のお祭りに行ったの」
「帰ること知っていたの?」
「お母さんに聞いたわ」
母はそんなことは私には告げなかったが・・・
「時々伺ってお話していたわ」
知らなかった
「今日勇気を出し、お祭りを見に行こうって、誘うつもりで出かけたら貴方を見かけたの」
「それで、後をつけたの?」
「悲しかったわ、でも負けられないあの人には!」
「抱いて、抱いて」
泣きながらかM知恵は私に圧し掛かってきた。
胸のふくらみを感じながら、抱きしめてしまった。
唇に触れ、舌を絡め、服をゆっくりと脱がした。
「消して、明かりを消して、私の体に触れて」
豊かな胸、下半身の陰り、手をまわしてゆっくりと確かめる。
彼女の開いた唇から滴る溢れた愛液を・・・
ゆっくりとなぞる、下半身の敏感な唇を丹念に
「入れて、貴方のを入れて」
「ゴムつけるよ」
「嫌!生でして」
昼間の事を考えると嘘のようにたぎっていた!
彼女の言葉に、少し興奮していたようだ。
何度も突いた、少し白みを帯びた彼女に蜜壺から流れ出る汁が私の分身に纏わりつく。
射精感が来た・・・
「行くよ出るよ」
言葉もなくうなずく彼女、声にならない声で
「・・・・・・・・」
彼女は気を失っていた。
そのまま眠りの落ちた。
「結婚してないの?」
「いいえ恋愛はしたけど結婚はしなかったわ」
「少し前に、子宮を取っちゃったの」
「人生観が変わって、どうしても貴方に会いたくなって色々調べたの」
「ずっと付き合ってね」
もう一度お互いの体を確かめ合うと
「何時でも中にたくさん出して、平気よ」
二人のM知恵、考えがまとまらぬままに流された時・・・
翌朝帰ると、「良い人なんだよ」と母。
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