中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

4P風俗にて童貞卒業  いいね!25件 
人生最高の性交・成功  いいね!64件 
ソープのつもりがメンエス  いいね!122件
生中出し一回戦目  いいね!78件
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!105件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.4850
投稿者 久美子 (25歳 女)
掲載日 2010年7月09日
付き合って二年の彼氏がいます。
エッチも彼とが初めてで週末に楽しんでいます。
でも、妊娠の心配からいつも彼氏にはコンドームをお願いしてます。

そんな彼がここ最近、「久美子と着けないでしたいなー」と毎回せがむようになりました。
私も本当は何も着けないで、彼氏の精子を受けてみたい気持ちはありましたが、やっぱり妊娠とか心配で躊躇していました。
生理周期からこの日からは安全日という知識はありましたが、決心がつきませんでした。
最近あまりに中出しを迫られるので、つい「来週ならいいよ・・・」と一週間後に会う時はOKの約束をしました。
予定では、排卵も終わって安全日だし。
エッチは好きです。
身体も気持ちいいのですが、好きな人と一緒の安心感、充実感が心地良いです。

約束の日が来ました。
「今日は生エッチデビューか・・」想像しただけでドキドキで少しあそこが濡れてきちゃいます。
「久美子のために一週間溜めてるから・・」
何となくいつもより大きい彼氏のオチンチン、そして飢えたように私の身体を舐める彼氏、私もなんかいやらしい気持ちで彼氏の動きに応えました。
オチンチンの先から水玉のような液体が既に出ていて、指で触れると糸を引いています。
「私のために我慢してたんだ・・」
夢中で口にオチンチンを含み舌で擦りあげてあげました。
「久美子、あまり強くしたら出ちゃうよ、入れていい?」
いつもより早く入れたがっていました。
私は彼氏の上に跨り、オチンチンをあそこに当てがってゆっくり腰を落としました。
「生だとオチンチンがすごく熱いよ、いつもと違う」
私は初めての生入れに驚きました。
腰を動かしていると、オチンチンの先が私の子宮の入り口辺りに当たってきました。
彼氏も入り口を擦るように突いてきます。
オチンチンの熱さと直接子宮に当たるリアルな感触はいつもと違う快感でした。
「すごい気持ちいいよ!」
私は大きな声をあげて、さらにオチンチンを擦りあげました。
「そんなにしたらもう出ちゃうよ!」
彼氏のオチンチンがピクピクしているのがわかります。
「ちょっと待って、私が下になるから、それでお願い」
正常位になり、大きく足を拡げました。
彼氏のオチンチンが深く入ってきます。
「久美子、今日は中でいいよね?」
「いいよ、いっぱい中に頂戴!」
彼氏が私の腰を引き寄せ窮屈なくらい腰を密着させるとオチンチンがさっきよりも深く子宮の入り口を突いてきます。
私は強烈な快感と充実感で満たされました。
彼氏の背中に抱きつき、オチンチンの動きに合わせて腰を動かしました。
「久美子、そろそろ出るよ!」
「出して!そのまま!奥に出して!いっぱい頂戴!」
自分でも恥ずかしい位、彼氏の射精を求めてしまいました。
彼氏の動きが激しくなります。
私も頭の中が真っ白になりそうです。
オチンチンが更に大きく膨らんだような感触に子宮の入り口が圧迫されます。
「いきそう!今来て!出して!欲しい!」
「久美子、いくよ!あっ!」
オチンチンの先が子宮の入り口に当たり膨れ上がったと感じた瞬間、オチンチンがビクン!ビクン!と痙攣して私の身体の奥に熱い液体が注がれるのを感じる事ができました。
私は彼氏の腰を引き寄せて受け止めます。
「すごい、中で出てる、暖かいよー」
初めての感覚でした。
これが雄と雌なのかと思うとなんかとても愛しくなります。

長い射精が終わりました。
オチンチンが萎んで私の中から抜けていきます。
身体の奥に暖かい精液が残る感覚、あまりの量の多さに逆流する感覚、彼氏に征服されたような感覚、初中出しは驚きがいっぱい、快感もすごかった、病み付きになりそう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4849
投稿者 ハリケーン (64歳 男)
掲載日 2010年7月08日
【投稿No.4827の続き】

お茶のお師匠さん 和歌子のアナル中出しを果たしてから2W後、マン毛剃りで遊ぼうと和歌子にメール。
「少し恥ずかしいけど○○さんがしたいのなら和歌子受け入れます」とメールが来た。
旦那にバレないかと確認すると「自分の裸はもう20年も見てないから大丈夫」とのこと。

当日ホテルに入るといつものように器用に和服を脱ぐ。
勿論下着は付けていない。
シャワーを浴びせてベッドに横たわせて持参のジレットをとりだす。
湯を汲んで馬油石鹸をオマンコの回りに塗る。
陰毛の丘が改めて見るとかなり高い。
白髪も1割くらい混じっている。
大腿を90度くらいに開かせる
「私、恥ずかしいです、あまり中を見ないでください」
と和歌が言う。

それにかまわず大陰唇を寄せて剃りだす。
きれいに切れる。
左右がきれになったところで丘のヘアー狩りに移る。
クリの包皮のはじまる際まで慎重に剃り揚げる。
おおどころは終わり陰唇のきわどい部分の仕上げだ。
左右に開くとオシッコの穴も底丘も綺麗に覗ける。
膣穴も開くようにして覗くと
「恥ずかしい!、そこ見ないで!」
と懇願する。
前回はアナルまで許してるんだから何が恥ずかしいか!と思いつつ、しっかりと陰唇を開いて綺麗に剃り揚げた。

完了後風呂に入って見るとなんとツルツルの綺麗なオマンコになった!。
悪くない眺め、早速口をつけてクリを吸出し陰唇も吸いまわす。
バスタブに脚を乗せて開いたオマンコを長々舐め出して楽しむ。
和歌も感じて
「もうダメです立てません!、御願いベッドで御願い!」
と泣きべそ。

ベッドに移るとパイパンになったオマンコを接写。
縦線の誨淫がしっかりと閉じているのがはっきり見える。
いきり立つチンポを咥えさせると和歌は嬉しそうにシュパシュパ音をたててしゃぶってる。
3回目でもうこれだけ上手くなったし、オーガも感じるようになった。調教の成果だ!。

入れて30分も突いててやると
「もう我慢できません、奥にいっぱい出してください」、「和歌のオ○ン○、壊れてしまいます」
といって失神してしまった。
同時に溜まったリキッドを子宮に向けて発射(妊娠の心配なし)。
しばらくして抜くと同時に和歌も目覚めて
「パパのすごく固い、あそこにあたるのが初めて感じられました」
「和歌もうこれで満足、貴女に捨てられてもいい思い出ができました」と。

63歳のオバン年齢だが知性と性えの目覚めに喜んでいる和歌を見るとまだ捨て難い魅力がある。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4848
投稿者 こージ (56歳 男)
掲載日 2010年7月07日
【投稿No.4839の続き】

前回の投稿では全裸で彼女とセックスして終電の時間になったところまで書いたが、その後の彼女が朝まで宿直に付き合ってくれて二人セックスしまくったところを書こうと思う。

彼女が帰らずに付き合ってくれることが決まり俺は嬉しくてたまらなかった。
俺はティッシュを取ってザーメンがいっぱい付いた俺のちんぽやF代の膣口を丁寧に拭いた。
彼女の膣の中には俺が注ぎ込んだザーメンがいっぱい入ってて、膣からは拭いても拭いてもキリがないほど垂れていた。
宿直室の隣には洗面台やあまり使われていないがシャワーもある。
俺と彼女は二人全裸でシャワーの所まで行ってシャワーを浴びながら抱き合うようにして洗いっこした。
俺は彼女のあそこを洗い彼女は俺のちんぽをしごくようにして洗ってくれた。

その後二人濡れたまま宿直室に戻り、俺が仕事の時使ってたタオルで体を拭きあいっ子した。
二人体もきれいになった(一応)ので
「ねえ!F代ちゃんまたエッチしよ」と言った。
「うん!しよしよ!」と彼女。
また二人全裸のまま今度は彼女に跨ってもらい騎乗位でセックスを始めた。
俺は途中から上体を起こし彼女の体を抱きしめながら顔 唇 胸 肩 腕 と彼女のいろんな箇所にキスしまくった。
やがて俺は発射しそうになり
「F代ちゃん!出すよいいかい?」
「もちろんいいわよ」
俺は遠慮なく彼女の膣にドバッと注ぎこんだ。
前回のセックスの時は発射した後も息子は元気いっぱいだったが今回はさすがに萎んでしまった。

本当はここに精力剤があれば2~3本飲んでがんばりたいところだがここにはない!
この時間は近くの薬局も開いてるわけないし考えた結果俺は彼女に言った。
「F代ちゃん また作業服着てくれない?」
「着てあげるけど今度はあなたも作業服着てほしいわ。実を言うと私もあなたの作業服姿が好きなの。」
「わかった!俺も着るよ」
二人共お互い作業服姿になると俺は作業服姿の彼女に飛び掛るように抱きついていった。
そして彼女にキスをしまくった。
そうしている内に俺の息子はまたビンビンに復活した。
作業服を着てるといっても二人とも下半身は裸だ。
俺は彼女の上にのしかかるようにして二人横になると元気いっぱいに復活した俺の息子をもちろん生挿入!
今度は自分でも驚くほど永く持続していた。(今回はいつもより多く動いております)
どれほどピストン運動を続けてただろうか。
やがて俺も絶頂を迎えようとしていた。
彼女も同じくアクメを何回も迎えているらしくその度に俺の作業服にキスしてきたり彼女の方からディープキスをして来たりと結構いそがしい。
俺は今度は彼女に「出すよ」と言わずに彼女の膣にいっぱい注ぎ込んだ。
やはり彼女のかっこうが俺が一番好きで、魅力的に思っている作業服姿であることも手伝い発射後も息子は硬さを持続していた。

「F代チャン今出たけど続けて抜かずにしてもいいだろ」
彼女も「いいよ」と口には出さなかったがこっくりウナズイテ返事してくれた。
そして彼女とのセックスをまた始めた。
ピストン運動をしながら彼女の作業服の胸元のボタンを1個はずし彼女の乳房や乳首を吸いまくった。
そしてまた絶頂を迎え彼女に今度は
「出すよ!また中に出すよ」
「ちょうだい!もちろんいいわよ」
俺はどろりとした白い液体を遠慮なく彼女の膣に注ぎ込んだ。
今度はさすがに俺の息子は少し萎んだ。
いわゆる半立ちの状態だった。

彼女の膣からちんぽを抜いた。
その後ティッシュで俺のちんぽや彼女のあそこを拭いた。
次の瞬間彼女は俺のちんぽに顔を近づけるとなんと彼女はフェラチオを始めるではないか!
今まで彼女と付き合ってきてキスやらセックスは数え切れないほどしたが、フェラチオをしてもらったことはこの時が初めてだった。
俺のちんぽをくわえてる彼女はとても可愛かった。
しかも大好きな作業服姿の彼女を見ていて彼女の事が今までにないほどいとおしかった。
そう思うと俺のちんぽは見事元気を取り戻した。
俺も彼女へのお礼のつもりで彼女のあそこをなめまくった。
彼女は感じてきたらしく目がトロンとしてきた。
また彼女としたくなってきて俺は言った
「F代チャンしよ!しよ!」
彼女も「うん!しましょ!」
もちろんお互い作業服姿でセックスを始めた。
自分でも自分がこんなに強かったのか信じられないほど持続した。
彼女は何度も何度もアヘアヘ悶えた。
そしてこの宿直最後の彼女の膣内への発射をした。
ドバ!と表現出来るほどの発射だった。

時計を見ると午前4時半になっていた
「ボツボツ帰らなきゃ。でも今夜はほんとに楽しかったわ」
「僕もだよ今日の宿直一生忘れられないよ」
彼女も俺も作業服から私服に着替え先に彼女を送り出した。
別れ際彼女の方から熱い熱いキスをして来てくれた。

やがてB工場の人が出勤してきた。
引継ぎをして俺は家へ帰ったが帰る途中の空で輝いている太陽が黄色く見えた。
彼女とセックスやりすぎたぞ!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4847
投稿者 ひろ (38歳 男)
掲載日 2010年7月06日
圭子とはひさしぶりにPCショップで出会った。
そのときはアド交換を行いわかれたが、1週間後にどうしても会いたくてメールして時間を合わせ車で待ち合わせ。
いろんな話をして温泉が好きで家族風呂に入ってはお互いのぬくもりを確かめ合った。
高速の下にあるホテル街で部屋を変えて交わった。

いつも生で味わったとても子供2人を産んだとは思えないほどしまりがあり、時々は中で出したりして気ずかないようにその後腹にも少し出したりしていたが、妊娠はしなかったみたいです。
もともと看護婦であり避妊は任せてました。

圭子はお互いにクンニすると気持ちいいのか直ぐに口を休めてしまいます。
フェラは余り上手ではないのですが膣の締まりは最高です。
それとアナルの開発で最高の女になりました。
こんないい女をほっといて旦那は不倫してるって言ってました。
圭子にはナイショでデジカメでいくつかはめてる最中を撮らせてもらいました。

イベントの帰り
「今日は中で出していいよ」
と言い、我慢ができなくて事務所の仮眠室でレイプみたいな感じでパンティを剥ぎ取り、少し湿ったところにびんびんになった物をあてがい奥まで一気に入れた。
つながったままで凄く動いているうちに爆発しそうになり、腰をしっかりつかみ膣の奥にどくどくと流し込んだ。
足の先までしびれる最後の交わりみたいな感じで、しばらく繋がったままでゆっくりと離れると、白濁が肛門の所をつたってゆっくり流れ落ちた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4846
投稿者 センターイン (55歳 男)
掲載日 2010年7月06日
初めてのSEXは二人で食事をした夜だった・・・
40の最後の年にメールで知り合い、数ヵ月後のことだった。
ホテルのベッドの上で
「若くもないし体だってこんなよ・・・」
キスをし感じて来る体をまさぐると愛液が溢れていた!
もうどうにもならないぐらいに硬くなった一物を入れるとグッショリと濡れまくる蜜つぼをドロドロになるまで射精しまくった!!

出会うたびに感じ方が変わる女だった。
抱き上げて足を抱えて突き上げると足を流れ伝う愛液が止まらない。
騎乗位でSEXすれば子宮が誘う精子を吸い上げる。
震えが泊まらないぐらい感じまくる・・・
お尻を突き上げて挿入を促す。

この6年ほどで1000回以上この壺に中だしをしてきた。
寝ているときに中に指を入れると纏わりつく・・・
後何回吸い込まれるのだろうか・・・

でも後3人と付き合っているのだが・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)