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投稿No.4935
投稿者 エミュレーター (47歳 男)
掲載日 2010年9月27日
陸上選手との体験です。といってもまだジュニアですが。

鳥取に出張した私はホテルのロビーでスポーツ新聞を読んでいました。
まあ、エロ小説をみていると、「えみゅさん」といきなり声をかけられました。
顔を上げると、真っ黒に日焼けした女の子がたっています。
はて、だれだっけとなやんでいると
「1学期職域体験でお世話になったんですよ。わすれてますう・・・」
そういえば、一貫校の体験学習で我が社にきた女の子でした。
「なんで鳥取にいるの?」
「陸上の全国大会があったんですよ。今日は決勝だったんです。」
「へえ、入賞したの?」
「えへっへ、2次予選落ちですう。」
などととりとめもない話をしていると
「えみゅさん、いやらしい、こんなところへ行くつもりなんだ。」
横においたスポーツ紙はデリヘルの三行広告のページになっていました。
「いやいや、そんなつもりはないよ」
とかしどろもどろで言い訳をしてしまいました。
「えみゅさん 何号室ですか?」
「え、1113だけど」
「じゃあ、お風呂はいったら行きますね。」
まあ、女の子の勢いに全く飲まれてしまいました。

飲みに行くつもりでしたが、まあ、そのまま大浴場で入浴し、エレベータでもどるとエレベーターホールで彼女がまっていました。
「おっそーーーい」
人に見られるのもまずいので、とりあえず部屋に招き入れました。
そのあと、職域体験や全国大会の話をしていたのですが、いつのまにか浴衣が緩んで、彼女の胸がみえています。
何気にみていると
「ああ、えみゅさん、みたなあ、す・け・べ・・」
その時、私に少しだけ残っていた理性が吹き飛びました。
彼女の横にに坐ると、浴衣の中に手を入れ、乳首をつまみます。
「ええ、やだ、なに、はずい、さわらないで」
といやいやするのですが、そのままキスして黙らせます。
舌をいれ、彼女の歯ぐきを舐めていきます。
浴衣をはだけると、ほんとに小ぶりな乳房の上にピンク色のちいさな乳首が載っています。
顔や手足とちがい真っ白な胸にむしゃぶりつきます。
「やだくすぐったい、くすぐったい」
といやいやするのを無視し、乳首を舐めまくります。
そのまま、右手を彼女のパンティの中にもぐりこませると、ぬるっという感触。
くりと乳首をダブル攻めすると、息がどんどん荒くなります。
ころはよしとパンティを脱がせ、まんぐりがえしの体勢へ。
ほとんど毛のない割れ目を舐めまくります。
そして、ころはよしと一気に突入。
「ああ、いやああ、いたあああい」
と叫びますが、お構いなしにつこっみます。
が、さすがアスリート、すごい締め付けです。
ゆっくりと出し入れをするうちに彼女の荒い声も変わっていきます。
我慢できずにおもいっきり中出ししてしまいました。

そのあとは、風呂にはいり、彼女のスリットを洗っているうちに、また催し、合体。
結局、朝まで4連発でした。

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投稿No.4934
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2010年9月27日
先日、出張で5年ぶりにマカオへ行った時のこと。
ホテルは5☆の「ラルク マカオ」マカオでは有名なホテルだ。
仕事の合間にホテルでランチしてた時隣のテーブルに英国系のご婦人二名とキャリアウーマン風の中国人女性が入ってきた。
中国人女性は流暢な英語で話していた。

夜、ホテルのバーに行くとカウンターの隅にランチの時に隣のテーブルにいた中国人女性がいるではないか。
「隣に座っていいですか?」
と言うと、
「どうぞ、一人ですから」
と返事。
下心を隠して真面目にビジネスの話しやマカオについての情報交換などをしてバーボンをあけていった。
しばらく飲んで意気投合、話しの続きは私の部屋でと誘うと即OK。

部屋に入るとミニバーのウイスキーで改めて乾杯!
彼女は上海外語大卒でいまの商社に入り4年目との事、なので25、6歳のはず。
長身(174cmとのこと)でややスリム系だがメリハリのありそうなバディーをボディコンスーツで包んでいる。
彼女のホテルは3★クラスだけど昨夜はシャワーの出が悪かったらしい。
ならば遠慮はいらないからここのシャワーを使えばいいよ!、と勧めると今晩もシャワー使えないと辛いから使わせてくださいと言う。
期待度100%から確信度90%にかわる。
よかったらバスローブも使って下さいと言うと本当にバスローブで出てきた。
疲れた1日だからベッドに横になってたら?と勧め私もシャワーへ。

出てきたらなんと彼女ベッドにそのまま横たわっていた。
「今日は疲れたのとシャワーで緊張が解けてつい・・・」と言う。
長身を投げ出した肢体は見事な眺めだ。
私もベッドに腰掛けると優しく彼女の髪を手櫛でほぐしてやった。
軽くキスをすると方に手を回して受け入れてきた。
下を差し込むと口を開けて誘いいれる。
こうなれば眼一杯テクを駆使していかせるだけ。
お互いの舌を吸い合い唾液の交換まで教えてやる。
初めての経験らしく真剣に唾液をだす。

耳たぶから首筋、肩へと舌をはわす。
バスローブを剥ぐと黒のレースのブラをつけていた。
優しく剥ぎ取ると、おお、桃のような真っ白な、乳首がピンクのCカップくらいのオッパイが現れた。
ヤッター!と思いながら乳首を吸う。
アウウゥゥーと言いながら私の頭を押し付ける。
丁寧に時々乳首を軽く噛むように愛撫すると呻くように声を漏らす。
舌は更にわき腹からお腹へ、綺麗な縦割れの好みな臍を丹念になめる。
薄っすらと脂肪ののったお腹はビーナスのようだ。
わき腹から大腿へと舐めると泉からは強い女の匂いがこみ上げてくる。
膝から足指まで舐めてやると呻きながら上体を震わす。

いいよ残された秘境へと進んでいった。
見事な太腿の間に薄い陰毛に隠されて谷間の割れ目が見える。
土手は高く盛り上がり薄いが長めの陰毛がなびいている。
陰唇を割るとダラーっと愛液が垂れ落ちた。
慌てて舌で吸い上げる。
あの懐かしい中国人特有の強い香と濃い油のようなお汁がダラダラとながれだしてきた。
存分に吸う、大柄のせいか愛液も切れ間なく流れ出す。
日本の女性にはない濃いラードのようなのが中国女の特徴だ。
30分も吸っていたろうか、クリも吸い出して大きく膨張してる。
この間彼女(華芳)は何回目アクメに達していた。

耐え切れなくなって華は挿入を催促するようなしぐさをしめした。
M字開脚させるといきり立ったジュニアを一気にぶち込んだ。
「アウウウー」っと言うと、華はのけぞりかえり髪を振り乱して感じている。
更に突き込むとM字から大腿をのばして失神した。
余りの締め付けの良さにこちらも行きそうになり、小休止。

一度チンポを抜いて華のオマンコを開いてじっくりと観察だ。
小さな穴が開いて入り口の突起がひしめいている。
ピンクなクリも小指大に膨れ上がる。
オシッコの穴も舌先でお掃除す。
十分堪能したあと再び挿入した。
華も目覚めて突きを入れると激しく反応してきた。
お互い汗まみれになって30分も突き合い捏ねあいしたろうか、こちらもこみ上げてくる射精感を押さえられず
「行くぞー」
というと子宮の中にカリがめり込んだ上体で一気に射精した。
ドクドク出る官職を味わいながら。
華を既に失神していた。
生中出しに気がつくはずがない。
眼一杯置くに出した達成感に満足した。

危険日なら妊娠してるかも知れない。
一応メルアドだけ教えて帰国した。
情報を待つだけだ。

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投稿No.4933
投稿者 京介 (48歳 男)
掲載日 2010年9月26日
私がデリヘルに通い始めて、かれこれ10年近くになるが、3年ほど前から「人妻」にハマっている。

初めての女は、33歳で子供一人で旦那と別居中だった。
今までデリを利用しても本番はできても中出しは成功率が低かったので、人妻ならばと触手を伸ばしたのがきっかけだった。

その女は奈々子といって小柄でやや細身ながら、バストも張りを保っていたし、家計のためとは言ってもデリヘルで働くぐらいだから好き者だと思って初めのうちはこっちが奉仕して何度もイカせてやると、表情を変えて私のモノにしゃぶりついてきた。
フェラは相当仕込まれたようで、今までの三指に入る絶品テクでした。
限界がきて口内に注ぎ込むと、黙ってゴクゴクと飲み干してくれたので、今度はバックからゴム付きで挿入した。
強烈な締め付けのせいでピストンしてるうちにゴムが中で外れたみたいなので、そのまま生で攻め続けているうちに
「早くきて~」
と連呼するので、思い切り中で放出してしまった。
締め付けが激しくて中で外れてしまったようだとごまかしたが、何も言わずぐったりとしていた。

次からは正直に「生」でお願いすると、私だからとオッケーしてくれたので、その後、約1年ほど関係が続いた。
ピルを服用してもらい、会うたびに中出しを楽しむようになったが、やがて旦那との正式な離婚が成立して引退した。

この後も人妻相手に遊んでいるが、最近のお気に入りは1年半ほど前に出会った31歳のみなみという女で、今は店外デートを楽しんだり、プライベートで1泊旅行して、思う存分に美人人妻を弄んでいます。
かなりMなので、どんな要求にも応じてくれるかわいい女です。
これからもしばらくは、みなみとの中だしセックスに溺れて行きそうです。

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投稿No.4932
投稿者 パラボリカ (35歳 男)
掲載日 2010年9月26日
投稿No.4924でみゆきとの事を書きましたが、今度は、みゆきと違う女性との事を書きます。

みゆきとの関係が半年位たった時、一人の女性が会社にパートとして入ってきました。
まゆみ(39・仮名)という女性で、後になって知ったのですが、地元では有名な男好きの女性で、関係を持った男性は50人は軽く超えている女性です。
その、まゆみですが、私の会社では普通に働いていました。

ある日、会社でコンパがあったのですが、私が趣味であるサッカー観戦に行くため、コンパを欠席したのですが、まゆみもコンパをサボるため、私と一緒に行くことになりました。
会社の人間には、一緒に行くことは内緒にしておきました。

当日、一緒に私の車で会場より離れた公園の駐車場に車を止めて、そこからは公共交通機関で会場にいきました。
試合も終わり、応援しているチームも勝ち、気持ちよく車に戻り、後は普通に帰るため、車に乗ったところで、まゆみが突然、私にフェラをしてきたのです。
突然のことで私も驚きましたが、そのテクのうまさに私もすぐにイッテしまいました。

その後、車の中は無言でしたが、私が車をホテルに入れても何の抵抗もありませんでした。
シャワーを浴びた後に、初めてまゆみの裸を見たのですが、その身体は、胸は垂れ、腹にも肉がつき始め、はっきりいっておばさん体型でした。
ただ、ちょっと愛撫しただけで、すぐあそこはぬるぬるになり、まゆみの方から「早く生で入れて」とせがんでくるので生で入れてくると、まゆみの方も激しく腰を動かしてきました。
私がイキそうになり、
「中で出していい」
と聞くと、
「中に出して」
というので、思いっきり中で出すと、まゆみも完全にイッテしまいました。

その後も、まゆみの方から、
「バックにも入れて」
とせがんでくるので、バックやあらゆる体位で5発やりましたが、まゆみは太ってたので、騎乗位は少しつらかったです。
まゆみはバックから襲われるのが大好きなので、朝、帰る前に、シャワーを浴びているときにバックから襲ってやると、とても感じていました。
その後も、無人駅に車を止めて、ホームでやったり、まゆみの部屋についてもせがんでくるので、その日はあやゆる所で中出ししました。
後で知ったのですが、その日の中出しで妊娠したのですが、堕したそうです。

その後、まゆみとは関係はなかったのですが、ある日、みゆきの家に行くと、みゆきとまゆみがいたのです。
二人は、昔、職場で同僚だったそうで、二人でよく男漁りをする仲だったそうで、みゆきとの関係も、まゆみとヤッタことも、まゆみが堕した事も全部知ってたそうです。
その後、その二人と3Pになり、昼前から夜中まで、記憶がないぐらい二人に中出ししてました。
その後、まゆみとは、週一回はまゆみの部屋で1対1で中出し、2週間に1回はみゆき・まゆみとの中出し3Pになってました。
まゆみもみゆき同様に、自然消滅となりました。
まゆみが、会社の方で問題を起こし、今は完全に音信不通です。

あと一人いますが、それはまた後日に。

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投稿No.4931
投稿者 M男 (38歳 男)
掲載日 2010年9月25日
俺の勤める会社は小企業だが、女性は3人で、そのうちの一人が22歳の稀に見る魅力的なアヤコです。
目はくりくりとしていて、またきらきらと輝いている。
唇が何とも言えず色っぽい。
あの口でフェラチオしてもらったらたまらんなと会社の男どもがいつも言っている。
体はスリムなのに胸が大きく薄着のときは胸元から乳房がのぞけそうです。
会社の男どもは彼女と一発やれればと一生懸命ご機嫌取りをしているが、なかなかうまくいった話を聞かない。
それが、あろうことか数年前に社長が雇い入れた黒人青年とアヤコが会社内でオメコしているのを見てしまったのである。

その日は休日だったのですが、会社のデスクにどうしても必要なものがあって、それを取りに行ってこの光景を目撃してしまったのです。
二人とも既に真っ裸でした。
みんなが見たがっていたアヤコの憧れの乳房もバッチリ見えている。
真っ白い大きなおわん型の乳房があの黒人の真っ黒い手でもみもみされている。
そしてアヤコの華奢な手が黒人のチンポをにぎっている。
アヤコの体が横たえられた。
両足を開いて間に黒人が入ってきた。
デカイ。長さは25センチはあるか、また太い。直径5センチぐらいありそうだ。
そのデカチンをアヤコのオメコにこすりつけている。しかも生である。
ついにカリ首が入り込んだ。
半分ほど入れたころからアヤコが苦しそうな顔をしだした。
黒人はかまわずほとんど根元まで押し込んでしばらく感触を味わっているようであったが、ついに動きだした。
大腰をつかってピストン運動を始めた。
彼女を気持ちよくさせるより自分が気持ちよくなればいいというようなSEXである。
アヤコがなにか黒人に弱みを握られて、仕方なくオメコをさせているように思える。
正常位で突きまくっただけで、黒人が絶頂に達し叫び声とともに射精を始めた。
奥まで入れたままで尻をすぼめるときに何度かアヤコのオメコの中で出しているのがわかる。
黒人がびんびんのチンポを抜いた。
先から精子がまだ垂れている。

ここまで見て俺は腰ががくがくになってその場をを離れた。
俺のチンポも最大限になって、液体がパンツのなかへ漏れていたのは当然である。
アヤコは恐らく二度三度黒人に中出しされただろう。

その後、アヤコにこの目撃談を話して、みんなに知られたくなかったらヤラセロと迫ったところ、彼女も俺に悪い気は持っていなかったようで、当然のように中出しオメコをする仲になった。

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