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投稿No.4910
投稿者 恋愛志向 (38歳 男)
掲載日 2010年9月13日
会社の同僚との体験を書きたいと思います。
彼女は同時期の入社ですが、私より6歳ぐらい年下です。
同期ということで、お互い先輩後輩といった関係でなく、彼女のサバサバした性格もあって友達のような間柄でした。
長らく女として意識していなかったのですが、よくよくルックスを見てみると、眼もぱっちりして、おっぱいも大きく、周りの評価も「あの娘は可愛い」という評判でした。
私はそれに気づく前から2人で飲みに行ったり、普通に遊びに行ったりしていました。(デートという感じじゃなかったですね)

その日も2人で飲みに行ったのですが、その頃はそんな評判を聞いており、なんとなく気になる存在になっていました。
私は結婚しており、彼女も彼氏がいたし、お互い恋愛に関して積極的な性格ではなかったので、いつものようにいきつけの飲み屋で仕事の話や趣味の話で盛り上がっていました。
店の閉店時間まで飲んでいたので、二人とも多少酔いがまわっていたのでしょう。
外へ出て歩き始めた時に私は彼女の腰に手を回していました。
彼女は少し驚いたようなな顔をしましたが、嫌がる素振りもなく、むしろ私に体を寄せてくるぐらいでした。
私が「なぁ、俺ら付き合ってるみたいに見えるんかなぁ?」と言うと、
「なんで?」と彼女。
「結構先輩たちから、俺がお前と仲がいいのをうらやましがられるんよ。」
「あたしが可愛いからと違うの??」
「お前、自分でよく言うよなぁ。」
「○○さん(私)だって、こうしてあたしの腰に手を回してるじゃん。」
「そうだなぁ。最近お前のことが気になってるのは事実だけどな。」
というと、少しの間、黙ってしまいました。
「キスしていい?」
と私が聞くと同時に、次の瞬間私は彼女の唇を奪っていました。
最初、少し逃げる素振りでしたが、軽いキスから、そのまま舌を入れていくと彼女も受け入れてくれました。
路地の暗いところだったので、路上で1分ぐらいキスを続けていました。
「送っていくよ。」
と言い、歩き始めましたが、彼女の家のある方向にラブホテルがあるのは前から知っていました。

当然のようにそのラブホに彼女を連れ込み、エレベータで部屋まで上がりました。
エレベータでは彼女は私の腕に手を回して、不安そうな表情を浮かべていました。
部屋に入ると、私は先ほどの続きと言わんばかりに、彼女にキスをしました。
彼女も理性が飛んだのか、先程よりも激しく唇を合わせてきました。
もう二人は何も言わず、ただ相手の唇を奪い合うように抱き合って唾液の交換をし続けました。
立ったまま相手の服を脱がせあい、お互いの唇と手を駆使して、相手の感じる部分を刺激し合いました。
私はブラジャーとパンティーを脱がせ、その豊満なおっぱいとお尻を揉みしだくと、彼女も私のブリーフの中へ手を入れてきます。
彼女は膝まづくと、私のブリーフを下までさげ、洗ってもないチンポを咥え始めました。
「おい!汚いぞ。」
と私が言っても、何も言わず、ディープスロートを始めました。
「ジュブ、ジュボ、ジュブ、ジュボッ、ジュルル・・・」
とすごいフェラをしてくれました。
亀頭をペロペロし、裏筋を舐め上げ、玉袋を手でマッサージしてくれます。
私の先走り液をチュウチュウ吸うように飲んでいました。
まさか彼女がこんな淫乱なプレイをするとは、全く想像できませんでした。

彼女がすっかり雌となった状態とTシャツ越しにから巨乳と分かるぐらいだった生のおっぱいを見て、私も完全に野獣と化してしまいました。
強引にベッドへ連れ込み、荒々しくおっぱいを揉み、乳首を吸いまくりました。
白い乳房にキスマークをつけ、彼女の全身を舐めまくりです。
やはり洗っていない、アナル、おまんこを唾液まみれにし、あふれてきた愛液をすすっていると、彼女はぐったりとしていました。
興奮度120%の私は何も言わず、彼女の了解も得ず、生ちんぽをおまんこに挿入しました。
何て抱き心地のよい体でしょうか?出るところは出て、しまるところはしまっており、巨乳でありながらまったく垂れておらず、ツンと上を向いた乳首、ふくよかなお尻とチンポのみならず密着している部分は全て快感でした。
正常位、座位、騎乗位、バックと体勢を変え、30分ぐらい攻め続けていたでしょうか。
揺れるおっぱいを後ろから抱えて、乳首を刺激しつつ、クリトリスもこすりながらピストンを続けました。
彼女は
「あ~ん、もうだめ、こんなにイかされ続けたの初めて!」
とそろそろギブアップ気味でした。
彼女は体が柔らかかったので、最後は屈曲位でキスをしながら射精をすることにしました。
そして屈曲位になった瞬間、彼女の反応が一段と強くなったのです。
「あ~、○○さんのちんちんが奥に当たって、すごい~、あ~ん、イク、イク、イク」
と驚くぐらいの感度で悶えまくりました。
私は何も言わず、キスをしながら必死で腰を振り続けました。
「はぁ~ん、あん、あん、あ~ん、気持ちいい、気持ちいい、イきそう、イきそう」
と悶える彼女を見ていると、そのうち私もがまんできなくなり、
「イクぞ!!」
と告げるやいなや、
「ドビュ、ドビュ、ドビュ、ドビュ・・・・・・・・・・・・・・・・」
といつになったら終わるのかというぐらい、大量の精子を放出しました。
亀頭の先が子宮に当たる感触と、子宮に精子がたっぷり掛かっている感触を感じながら、彼女に覆いかぶさりました。
そしてしばらく二人はまったく動けずにぐったりして抱き合っていました。

チンポもおまんこに嵌めたまま、しばらくそのままでいると、
「ねぇ、もしかして中で出した??」と聞いてきました。
「コンドームつける暇あったか??」と答えると、
「ううん」とあきらめたような顔で私の首に腕をまわしてきました。
「今日はまぁいっか」とつぶやき、
「まさか○○さんとこんな関係になるとは思わなかった」と言いました。
「お前も俺のこと好きだったんか?」と聞くと、
「よくわからんなかったけど、やっぱり好きだったみたい。」と言ってくれました。

それから二人でお風呂に入り汗まみれになった体を洗いました。
彼女は私の体をきれいに洗ってくれました。
まるでソープ嬢のようにチンポから、アナルまで。
「お前、手つきが慣れてるなぁ」
と聞くと、
「うん、いつも彼氏と一緒にお風呂入ってるから」
と答えました。
こんな彼女を持つ彼氏とやらに猛烈に嫉妬心が沸いてきました。
その瞬間、私のチンポが勢い良く復活の勃起を始めました。
「あっ!また元気になってきた!!」
と彼女がうれしそうに言うので、
「ここでもう一回しよっか?」
と聞くと、
「今度はベッドでまったりと抱いて欲しいな!」
とリクエストがありました。

お風呂を上がると、彼女をお姫様抱っこして、ベッドルームへ向いました。
「あたし、これ好きなんだ。」
と言うと、お姫様抱っこ状態から、キスをしてきました。
それからは、先ほどの野獣のようなSEXとは全く別の雰囲気で、ソフトキスから優しく愛撫してやり、きれいに洗ったおまんこをそっと撫でてやりました。
しっとりした潤いが指先に感じられ、さっきは気づかなかった可愛い喘ぎ声も聞くことが出来ました。
普段、サバサバしており、男勝りな彼女がこんなに女の子らしい反応をするのはうれしい意外性で、本当の恋人を大切にしてやりたいという気持ちになり、すっかり彼女にはまってしまいました。
「○(私の下の名前)、好きだよ、好き・・・」
と言いながら彼女は快感に身をよじらせていました。
私も
「E(彼女の下の名前)、俺も愛してる」
と言うと、
「もっと抱いて、早く○のをあたしに入れて!」
とおねだりするので、また生チンポを入れてやりました。
当然、そのまま2度目の中出しを決め、アルコールとSEXに酔った二人はそのまま寝てしまいました。

翌朝、眼が覚めた私は、全裸で隣に横たわる彼女を見て、また興奮してきました。
おまんこは昨日私が放出した2度目の精子をそのままにしていたので、陰毛がパリパリとなっていたのですが、中は逆に精子のお陰で潤ったままでした。
私は勃起したチンポをそのままゆっくり挿入すると、彼女を起こさないようにピストンを開始しました。
彼女はときおり
「う~ん、あっ、はぁぁん」
と声を出すのですが、まだ覚醒していないようです。
バックから彼女の膝も立てずに挿入しているので、私のチンポ周りは彼女のお尻に密着しています。
それがまた快感で、そのままそっとピストンをしていると、さすがに彼女も眼を覚ましました。
「もう、何やってるのよ~。」
と気だるく起きた彼女は、下半身の快感にすぐ気がつき、
「あ~ん、馬鹿~ん、気持ちいいじゃないの~、あっ、あっ、あ~ん、もっと、もっと突いてぇ~ん」
と既にHモード全開になってきました。
そのまま3回目はバックで突き続けて、最後中出しでフィニッシュしました。

ラブホから出た二人はお互いそのまま朝帰りで家路につきました。

その後は不思議とそのような関係になることもなく、二人ともあの夜のことを忘れたかのように、これまでどおり友達づきあいをしていました。
1年後には彼女も結婚し、私も彼女の披露宴に招待されたので出席しました。
ウェディングドレスの彼女を見て、
「やっぱりこいつは可愛いなぁ、あれっきりになったのももったいなかったなぁ」
と残念な気持ちで帰宅した私の携帯にメールが届きました。

「今日は来てくれてありがとう。私もようやく結婚できました。私も○と同じ既婚者になったよ。私をいけない人妻にしないでね。これからもよろしく(ハートマーク+ラブホの絵文字)E」と意味深な内容でした。

その後、何があったかは、皆様の予想にお任せします。
女って怖いですね。

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