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いいね!ベスト5
毎週自分のメンバーコースには出かけていたが3週間ほどご無沙汰していたので、ショートコースで慣らし運転と思いコースのマスターに
「できたら30代の熟女プレーヤーと一緒にラウンドできるように」
と少し握らせて連絡を待っていた。
前日連絡が入り32歳と34歳の人妻が二人予約してるので、そこに入れておきましたとのこと。
当日行って見るとマスターが内緒でVサイン。見ると悪くない。
やや長身の品はあるが何となく好き者そうな感じ、と中肉中背で真野響子似の美人。
嬉しいことに二人共ミニスカです。
お互い挨拶してスタート。
二人共腕前的にはビギナーな感じ。
こちらは切れのいいアイアンショットがまたいつもより良い。
適度にアドバイスしてあげながら4つ目のホールの時。
長身のF美さんと響子似のK子さんの二人がパーオンした。
「これは絶対パーをとらないといけませんよ」
と気合を入れてやる。
「目線を低くしてパットラインを慎重に読むこと」
と言って相手の反対側でラインを見てやる。
するとカップの向こうにしゃがんだF美の股間が覗けたではないか!。
白に縁取りのレースまでバッチリ。
厚肉の真ん中に縦筋がくっきり。
ラインを見ながらじっくり観賞しつつ指示してやる。
見事にパーをとりF美は大喜び。
K子はミニスカの間に手を置き股間をカバーしてこのホールは見えず、スコアーもボギーとした。
「もっと集中してライン読みをしましょう」とアド。
次のホールでチャンス到来。
5メートルほど離れた距離から慎重に読む。
股間はあいてる、薄いピンクの下着でハイレグの切れ込みがよくわかる。
膨れがあり福マンのようだ!。
これだからミニスカのプレーヤーとやるのが楽しみなんだ。
みごとこのホールはパーで大喜び。
指導が利いて二人共好スコアーであがり
「今日は良いご指導でいいスコアーがでて楽しかったです」
とお礼を言う。
コーヒーブレイクでもとお茶に誘いお互いの自己紹介など何気にする。
F美は旦那が個人の輸入関係の経営者、K子の旦那は油屋でタンカー乗りとのこと。
どちらも閑なマダムだ。
またの約束をしてお互いにメルアド交換をして別れた。
帰りの車の中でメルアドが来た。
あのF美からだ。
二人共別々で来たので今は車の中とのこと。
改めて今日のお礼が書き込んであった。
こちらも返信し、携帯番まで入れてみた。
するとすぐにF美からTELが入った。
これは若しかしてチャンスかもしれないとやんわりと、遠まわしに誘いを入れてみる。
「今日は急ぐこともないので・・・」
と暗に誘われたい答え。
近くのファミレスの駐車場で待ち合わせ、私の車に乗り換える。
その辺をドライブしながら林の中のモーテルに近づく。
何気に
「19番ホールで今日のおさらいをしませんか?」
と誘うと意味がわからず?です。
説明すると「あらぁ」と言いながらも「はい」と返事が来た。
ヤッターマン!だ。
部屋に入ると
「K子には内緒で御願いね!」と。
無論F美と二人の秘密だよと言って抱き寄せると唇を寄せてきた。
舌を差し入れ絡ませたり吸い出したりしながら溜まる唾液も交換し合った。
こんな交換初めてと言いながら私が出す唾液を一生懸命飲み込んでいる。
これが親近感をもたせたのだろう積極的になってきた。
ブラウスを自分から脱ぎショートパンツも下に降ろす。
私も急いで素っ裸になるとF美のブラをはずした。
思ったより大きめ、でもCカップ位か?、乳首も小豆大でピンク、
「まだ子供生んでない?」
と聞くと
「はい、もうそろそろ年ですから生むようにしないと」
と言う。
乳首を吸いだすと
「だんめー、感じちゃう!」
と甘い声で悶える。
乳輪を丹念に擦り時々軽く乳首を噛んでやると
「ああ~ん、そんなことされたらイッチャウ」
とからだを振るわせる。
乳首から脇の下、お腹から太腿へと舌を這わす。
大腿のすらりと伸びた美しさが程よく付いた肉の感触とあいまって倅の興奮度を増す。
オ○ンコを通り過ぎて太腿から膝へ這わすと
「アウゥゥ~、感じちゃう!」
を連発。
指先まで綺麗に舐めてやるとからだを硬直させて受け入れている。
いよいよ核心へのキス、割れ目を開くとなんと溜まっていた汁が一気に垂れだした。
慌てて飲み込む、スウ、スウって感じでお汁を飲み込んだあとクリを集中攻撃だ。
優しく噛み、強く弱く吸い出すと
「それ、ダンメ~、許して!、死ぬうぅ~」
と大声で叫ぶ。
廊下にまで多分聞こえているかもしれない。
オシッコの穴から膣穴も綺麗にお掃除膣穴も開いて内臓まで見える感じで御開帳を楽しむ。
ピンクで小ぶりの小陰唇が長身とのアンバランスで興味をそそる。
「もうF美だめ、○○さん、いれてください、F美の中にきて!」
とせつなく叫ぶ。
ビンビンにいきり立ったチンポを握らせ膣穴にあてがわせる。
「おおいい!、欲しい!」
と叫ぶと自ら挿入する動きでカリを飲み込んだ。
「アアァイイィー!、こんなの久し振り!」
と小声で呻くように囁くと私の腰に手を回して強く抱きしめてきた。
強い突きを入れると髪を振り乱して
「いい!、いい!」
を繰り返す。
「どこがいい?」
というと
「あそこが・・・」
とF美。
「ちゃんといわないと抜いちゃうよ!」
と言うと
「オマンコがいいよ~」
と震えながら腰を振る。
もっと言わせると
「○○さんとのオマンコがいい、F美のオマンコ突いて下さい」
と懇願。
こちらも溜まらず貯蔵したリキッドを
「いくぞ~っ」
と言うと懇親の力で突き出し、こね回した。
F美は
「いく、いく、死ぬぅ、死ぬぅ!」
と言いながら射精と一緒に失神してしまった。
興奮から覚めてチンポを抜くと白い液体がダラリと膣穴からたれてきた。
ティッシュで吹き終わるころF美も眼が覚めて「貴方のも」と言うとパクリとくわえ込んでオシャブリで清掃してくれる。
まだ余韻の硬さがあり嬉しそうに横笛したり、のどの奥まで咥えて咳き込んだりして楽しんでいる。
倅も段々と硬さを増し年甲斐もなく2ラウンド目に突入だ。
彼女が上になり当てがうと腰を落としてきた。
膣が締まり上下運動の締りが竿を強烈に掴む。
彼女もカリの顎が膣壁を強く擦りあっという間に上りつめ上体を倒して痙攣しながら腰を振りいってしまった。
シャワーも終わり少し休憩のためベッドに横たわる。
「○○さんとこんないいHできるとは想像できませんでした。F美満足です。よかったらまた抱いてくださいな」
と言ってきた。
無論異論はない。
スタイルもいいし、ゴルフ場なら目立っても怪しまれないし、あそこの具合もいい方だから当然しばらくの間はキープだ。
「いいよ、F美がやりたくなったらいつでも御相手するよ、お前のこと大事にするよ!」。
中出しの危険日については言わないから聞かなかったが大丈夫なのか今後のメールで確認する。
また別の、K子ともチャンスを造りご馳走を食べて見たいと思っているのでその時にはまた投稿します。
そして避妊を希望しない、もしくは必要ない女性には当然のごとく膣奥に射精しまくってきた。
もちろん色々リスクのある楽しみではあるが……生挿入生中出しを愛する諸兄には同意頂けるだろうが、女の内臓奥深くに自分の子種をぶちまける征服感と達成感、そして快感は何とも言えないからである。
昔は頑張ってきた自分ではあるが、家庭を持ち年齢を重ね、リスクやハントが煩わしくなった昨今はとんと大人しくなってしまった。
年寄じみた話ではあるが今までの戦果を反芻し、一人ほくそ笑んでいるのが最も楽で楽しい遊びになってきている。
そこで……もちろん今まで中出しした数など覚えてはいないが、中でも一番気持ち良かったのはどのセックスだろうか?と考えてみた。
色々悩むが……まず、本来他人の子種のための子宮に精子を撃ち込むのはかなり気持ちいい。
黙ってとか偶発事を装ってではなく、快感で思考を麻痺させ甘言を弄して中出しを乞わせ、背徳感に震える子宮に発射出来れば完璧だ。
だから自分は若い頃から不倫人妻や浮気女性が大好きで、彼女らの子宮に射精するのが大好きだったのだ。
中でも「旦那との間では出来なくて困っているから」という不倫人妻に、秘密の仔を孕ませるための中出しセックスをさせてもらったのは良い思い出である。
まぁ、結果出来た子供は人生の時限爆弾ではあるが、それも一興だろう。
確かに良い思い出ではあるが、一番かというと違うかもしれない。
同窓会で会った元カノに中出ししたのも気持ち良かった……。
あれは若い頃のモヤモヤが晴れたようで、特に精神的に気持ちいいセックスだった。
行きずりの主婦二人と飲み屋で意気投合して、一方の主婦の家で3P中出しまくりも楽しかった……が、次の日は死にそうだった。
私の肉棒は火縄銃なので基本的に連射には向かないのだ。
しかし刺激的ではあった。
女二人並べて肉棒とバイブでとっかえひっかえ一晩中ヤリまくったのは実にいい経験になった。
だがどちらもやはり一番ではないような気がする。
……何が引っ掛かるのかよくよく考えれば、どれも他人の女で多くはビッチだからのような気がする。勝手な話だが(笑)
ちょっと自分の不行状の事は棚に上げ、恋人たちとの中出しセックスはどうだろうと考えてみた。
妻も含め恋人たちとももちろん楽しめる状況であれば中出しをしたが、深く関わっている女性相手だと遠慮なく後先考えずに孕ませるというわけにもいかず、特にピルのない時代は色々と苦労したものだ。
自分のような不真面目で不誠実な男が何故とも思うが不思議と男ずれしていない若い娘に好かれて恋人にする(自分で引っかけた気もしないでもないが)機会が多かったのでますますである。
……まぁ、そのおかげで基礎体温などについてずいぶん詳しくなってしまった。
そう考えて行くと思い出した。
結婚する前に付き合っていた大学の後輩の女の子、田舎から出てきたばかりで興味はあっても何も知らない娘の処女を、私はずいぶん時間をかけて奪った。
私自身は特に餓えていないのをいい事にじらしまくり、数か月かけて膣にチンポとザーメンをぶち込む以外の様々な性技を味合わせ、ついには彼女に進んで処女を捧げさせ、生肉棒で処女膜を引き裂き、穢れを知らない子宮奥深くに精液を注ぎ込んだものだ。
ある意味私の技術体力が最も充実していた時期に育てた「中出され大好き娘」を、最初に貫き初めて中出ししたセックスが私の経験した「最高の一発」だったような気がする。
それはまさに征服感、達成感である。
……その娘、仮にK美としておこうか。
K美は私の大学の後輩。
OBとしてたまに顔を出していたサークルの新入生だった。
派手さはないが可愛らしく、またいかにも田舎の女子高出の無警戒ぶりで多くの学生たちに目をつけられていた。
マイペースゆえに女子からは少々浮き気味のK美が何故か私によく懐いた(後に知ったのだがK美はかなりのファザコンで、同年代男子より年齢の離れた男性に安心出来たらしい)事もあり、当時可愛がっていた後輩(♂)もちょくちょく私に相談をしてきたものだ。
そこからK美が私に恋心を抱くようになり、恋人として付き合うようになるまでの紆余曲折は割愛するが、いみじくも後輩(♂)が「相談している当の先輩(私)が最強の敵かもしれない」と言っていたのが現実になったというヤツだ。
さておき。
K美は処女(処女膜見たし間違いないw)ではあったが、性に対して興味津々であった。
むしろ、甘えん坊で初めての一人暮らしを寂しく感じていた彼女はいつも私といたがった。
私が不行状な姿を隠していなかったにも関わらず、である。
だから付き合い始めてすぐ処女を頂く事も、やろうと思えば特に難しくなかったと思う。
しかし……もちろん私はK美が好きではあったが、当時たまに会っていた不倫人妻のセフレなどを切る気もなく、特に女にがっついてはいなかった。
なのでむしろ久しぶりの処女の獲物をどう美味しく賞味しようか色々と考えていたのだ。
色々考えてみたが、やはりここは性に対するタブーを持たない様に十分に性感を育て、『処女なのに淫乱娘』状態にしてから収穫するのが良いのではないかと考えた。
そこで、私はまず彼女に「折角の処女喪失がゴム付きでいいのか?」と言いくるめる所から作戦を始めた。
私は彼女が処女である事を誉めそやし、処女膜貫通を私がいかに楽しみにしているかを伝えた。
そしてキス、ソフトペッティングと進む中で彼女の処女を慈しみ、出来るだけ痛くない様にしてあげたい気持ちを信じさせる事に成功した。
……私は当時色々売っていたコンドームの中から女性たちに評判の悪い一番の安物を購入し、指にはめてK美に体験させてみた。
もちろん悪印象を持つように言葉でも誘導し、コンドームが「沁みる・一体感がなくなる」良くない物だと印象付けた。
遠からず、私の誘導もありK美は出来れば初体験は生肉棒でしたいと望むようになった。
作戦の第二段階として、私は彼女に基礎体温の記録を勧めた。
当時はピルもなかったし、3か月間基礎体温を測り、排卵のリズムがわかってから安全日を確定すれば比較的安全に生処女貫通が可能だと教えたのだ。
K美はその計画に乗り、毎朝基礎体温を記録するようになった。
当然これは生中出しを比較的安全に敢行する為(彼女は学生だったが私はすでに社会に出ていたので別に出来たら出来たで何とでもなると思っていた。念の為)の作戦だが、真の目的は別にあった。
約4か月間彼女を焦らす為であり、更に約4か月後の安全日に処女を奪うぞという予告をする為でもある。
それから3か月間、共に夜を過ごした次の日朝は基礎体温を記録させ、その後朝勃ちを鎮めるためと称してフェラチオを仕込み、夜は愛撫でよがり狂わせ……という日々を送った。
3か月の間にK美は手マンやクンニリングスでのクリトリス愛撫による絶頂を覚え、アナル愛撫でも絶頂するようになった。
特にアナルバイブを気に入り、アナルヴァージンも私に捧げる事を望むようになった。
また肉棒をはじめ私の全身に手や口で奉仕することを覚え、アヌスの代わりにフェラチオで発射出来るようになった後は喜んで口内発射をせがむ様になり、毎日のようにザーメンを口に受けすべて飲み干すようになった。
……その間K美は何度も肉棒による貫通を望んだ(赤ちゃんが出来てもいいから犯して、と言われた時はグラついたがなんとか我慢したw)が私は許さず、あくまで安全日生貫通を目指した。
3か月後、K美は処女ながらすっかり淫乱娘に成長していた。
何も言わなくともデルタゾーンの毛を全て剃るようになり、私が飽きるまで朝勃ちをしゃぶる事が日課になった。
そしてアヌスとアナルのヴァージンを奪われ、身体の奥深くにザーメンを注がれる事を待ち望む女になっていた。
基礎体温を検討して決めたある日の事、私とK美は心おきなく初貫通の儀式を行うべくあるラブホテルへと向かった。
K美は朝からぼーっとしっ放しでその時を待ち望んでいるようだった。
部屋に入ると私はまずビデオカメラを取り出して三脚にセットした。
更にビデオとテレビを繋ぎ、撮影中の映像をライブで見られるようにした。
入浴を済ませ、私たちはいよいよ貫通に臨むことにした。
「ずいぶん待たせたけど、今日こそは処女を貰うよ」
さすがに若干の緊張はあるようだが、K美は嬉しそうに微笑んだ。
「早く先輩の物になりたいです。痛くてもいいから来て下さい」
もちろんそのつもりだったので、私はまず丹念に愛撫を行う事にした。
貫通の為の愛撫を強調する為、いきなりオマンコにしゃぶりついてのクンニリングスだ。
「あああっ!先輩っ!気持ちいいです」
オマンコの入り口といわず奥の襞といわずベロベロ舐めると、期待感だけで既に膣の中は密であふれそうになっている。
クリトリスと膣壁とアナルを交互にひたすら舐めまくると、たちまちK美の股間は愛液と唾液でビチョビチョになってしまった。
「もうじらさないでっ!先輩のおチンチン下さい!」
そう言うとK美は私のペニスにしゃぶりつき、処女貫通の期待に膨らむ我が愚息を唾液でテカテカにした。
「よ~~し、なら処女膜を引き裂いてあげる。カメラに良く映るようにオマンコを広げて御覧」
「恥ずかしい……」
恥じらいながらもK美はカメラに映るように脚をM字に開き、教えられたようにオマンコの入り口を手で広げた。
「じゃあ……そろそろ行くよ。カメラに向かっておねだりして」
この3カ月の間にすっかり性に目覚め、淫乱になったK美は、羞恥に顔を染めながらも結局は私の指示に従った。
「先輩、K美のオマンコとお尻におちんちんを下さい……そして中に精子をたくさん注いで下さい……」
そこまで聞くと、私は遠慮なく彼女に覆いかぶさり、狙いを定めるように何度も肉棒を処女のオマンコにこすりつけた。
「行くぞ……」
「来て……ううっ!」
ペニスの先端が膣の入り口をこじ開けると、さすがにK美は押し殺したような苦痛の悲鳴を上げた。
テレビの画面を見る限りいきなり出血はしていないようだが、既に棹の半分近くがオマンコに突き刺さっていた。
「K美、画面を見て御覧。君の処女を今貰ったよ」
うめきながら恐る恐る画面を見たK美だったが、
「嬉しい……やっと先輩の女になれました」
オマンコがチンポに蹂躙されている様を見て嬉しそうに微笑んだ。
「まだだ……お前の子宮の中まで俺を刻み込んでいない」
K美の耳元にそう囁きながら更に奥まで肉棒を突き込むと、
「はい……子宮の奥まで精液を下さい……」
K美は幸せそうにそう言った。
私は遠慮なく処女穴を堪能した。
もちろん処女のオマンコがそう具合いい訳ではないが、誰にも汚された事のない膣を蹂躙し、子宮を汚す事が出来るという興奮は十分に私を昂ぶらせた。
射精までの数十分間、クリトリスやアナルを一緒に攻めるうちに、K美は痛みを超えて少しは快感も感じているようだった。
それに満足し、ようやく私は処女を失ったばかりの18歳の娘の膣奥に精を放った。
あきれるほど長く続いた射精感は、それまで経験した事のない充実感があった。
初めてであるにもかかわらず、K美は子宮の入り口に注ぎ込まれる精液の感触がわかるようで、Kスポットをひくひくと痙攣させていた。
その日、更にK美はアナルヴァージンをも私に捧げた。
彼女はすっかり私とのセックスに魅了され、毎日のように何度も交わった。
最初の仕込みでゴムが本当に苦手になってしまったようで、丹念に基礎体温を測り、安全日はオマンコに、それ以外の日はアナルに中出し(彼女はアヌスでの普通のセックスと同じかそれ以上にアナルセックスを好むようになった)を、そして生理中は口内射精を、一緒に過ごせる日は求めてくるようになった。
私も、嫉妬心が薄くて可愛らしく淫乱な彼女を愛したが、今でも残念(彼女が妻ならスワッピングなどにも挑戦出来ただろう)な事だが色々事情があって結局結婚するには至らなかった。
だが、彼女の一番美しい時期の5年くらいを独占し、その間少なく見積もっても3000回は交わった事を思うと今でもたまに頬が緩む。
彼女は3000回のほぼ100パーセント、体内に私の射精を受けた。
3000回分のといえば6リットルを超える量だろうか?
K美の子宮も、直腸も、口も、私の6リットルの精液で穢し抜かれている。
彼女が30歳を超えた今でも独身だとは到底思えない。
社会人になってからのK美のモテぶりは尋常ではなかったからだ。
今、K美は大量の私の精液が染みついた口で夫に口づけをし、私の精液が染み込んだ尻で排泄物をひりだしているのだろうか?
もしかしたら何度も何度も精液を流し込まれ、快楽に溶け、絶頂に導かれた子宮に他の男の子を宿したりしたのだろうか……?
それを想像すると、なんだか胸が熱くなる。
この感覚は処女を完全に自分色に染め上げ淫乱女に仕立て上げた経験がなければわかるまい。
その完成系だったK美との最初のセックスは、私の最高の一発として記憶していこうと思う。
当時、私の部署にアルバイトに来ていた5歳下の田中麗奈似のN美。
私はお世辞にも色男とは言い難いのですが、酒好きな彼女とは気が合い、何故か彼女も私なぞに付き合ってくれて、二人でよく連れ立って飲みに行っていました。
職場のメンバーも含めて飲み会の3次会でカラオケに行った私は、飲み疲れてぐっすり寝ていたのですが、お開きになってみんなが部屋を出る時に彼女が
「○○さん、帰りますよ」
と起こしてくれました。
彼女の顔が近くにあったので、ふざけて唇を突き出して見ると、彼女はキスを返してくれました。
そのままカラオケ店を出て、成り行きで私が彼女を送って行く事になり、二人で歩きながら手を握ってみると、彼女も握り返し、帰り道で何度かキスをしました。
近くにホテルなどはありませんでしたが、ちょうど職場が帰り道でもあり、
「ちょっと休んでいく?」
と聞くと、彼女も
「うん」
とついて来ました。
冬場の深夜でもあり、プレハブ建ての事務所はすっかり冷え込んでいます。
そこで抱きしめてキスを交わしながら、彼女の豊満な胸を触ると、彼女はちょっと手で遮るような仕草をしました。
スカートの中に手を差し入れると再び
「だめ」
と言いながら払い退けるので、私も再び下半身をまさぐり、彼女が払い退けるといった応酬を繰り返すうちに、彼女が突然ソファーに座っている私の前に膝まづき、ファスナーを下ろして一物を取り出すと口に含んでフェラチオを始めたのです。
いきなりの事態に私も驚くやら、気持ちいいやらで、彼女の巧みな舌遣いにすぐに射精感が押し寄せてきたため、
「ちょっと出ちゃうよ」
と言いましたが、彼女は全くフェラチオを止めようとはしません。
とうとう我慢の限界に達し、
「あっ」
という声と同時に、彼女の口の中に大量の液を放ちました。
彼女はそのまま口を離す事もなく吸い続け、全てを飲み込んでくれたのです。
感激の余り彼女を抱きしめ、
「ホントによかったの?」
と聞くと、彼女も笑みを浮かべて
「うん」
と頷きます。
私は再び強く抱きしめながら、彼女の下半身を触ろうとしますが、彼女は身をよじりながら
「ごめんなさい、それだけは勘弁して」
「もしかして生理中?」
「そうじゃないけど…」
「彼氏に悪いから?」
「………」
彼氏が居る事は知っていましたが、あまり上手くいってなかった様子で、彼女も魔がさしたのかも知れません。
いくら口内発射をしたとはいえ、20代の身体はまだまだ元気です。
暫くとりとめもない会話をして過ごしましたが、ここまできて最後までやり遂げないのは悔いが残ります。
再び彼女を抱きしめて、今度は一気に下着の中まで手を入れると、充分に潤ってます。
「凄く濡れてるよ」
「ごめん、ホントに止めて。お願い」
「でも下のお口は欲しがってるみたいだよ」
「だめ、ホントに…」
「ここまできて今さら」
「でも…」
と言いつつ、アソコに指を入れて刺激すると、彼女もやっぱり感じ始めます。
「あっ、だ、だめっ…」
と言う声を聞きながら、下着を下ろして彼女をソファーに押し倒し、一気に彼女の中に入ると
「あーっ」
と叫びながら私にしがみついてきました。
張りのある身体で、彼女の潤った部分は生暖かく、私も夢中で腰を動かします。
「き、気持ちいいっ」
「N美ちゃん、俺も気持ちいいよ」
「お願いだから、私をイカせて」
「イッた事ないの?」
「よく分からない」
と恥ずかしそうに囁きます。
せっかくのチャンスをと思い、乳首を舌先で転がしながら、片方の手で脇腹やアナルの周りを刺激しつつ、彼女の名器を味わいながら腰を振り、そろそろ限界と感じた時に、彼女も
「あーっ」
と大きな叫び声を上げて、私に力いっぱいしがみついてきました。
私も引き抜く暇もなく、彼女の中に自身の液を放っていました。
暫くずっと抱き合いながら
「イケた?」
と聞くと彼女は
「うん」
とニッコリ笑い、
「なんか凄く気持ちよかった」
「俺も凄くよくて、中に出しちゃったけど大丈夫かな?」
「分からない。でも私もイケたから」
と要領を得ない返事。
暫く話してると、だんだんと寒さも蘇ってきて
「そろそろ帰る?」
「うん」
そのまま事務所を出て彼女と歩きながら自宅まで送り届け、キスを交わして別れました。
数週間後、彼女から
「ちゃんと(生理が)きたよ」
と告げられ、ホッとすると、彼女も
「私も凄く心配したけどよかった」
と言ってました。
彼女とは、その後も任期が切れるまで3ヶ月ほど付き合い、色々と楽しい思いをさせていただきました。
それについては、また機会を見て投稿します。
高跳びをやっている未央を大人にした後で未央はぐったりベッドに倒れこみました。
制服をよごさないように、スカートを思いきりめくりあげ、少し足を広げた状態に。
しばらくすると、どろっと白いもんが流れ出てきます。
自分の一物をみるとすこしだけ血がついていますが、たいしたことはなさそう。
そのまま、未央の制服を脱がせます。
スカートを上から抜くのはなんとなく卑猥でした。
「一度、お風呂できれいにしようか」
というと こくんとうなづきますが、立ち上がれない様子。
そのまま、お姫様だっこで持ち上げると、きゃっといって顔を手で隠します。
風呂の椅子に坐らせ、まずはボディシープを泡立て、体にかけていきます。
体中を泡だらけにし、スポンジで、やさしく洗っていきます。
乳房やあそこもやさしく荒い シャワーで流していきます。
(ここはまったく悪戯なしです)
未央をだっこする形で、一緒に風呂に入り、
「ここもきれいにしないとね」
と指入れ、左手で胸をもみ、右耳を舐めまわします。
右の人差し指は乳首をつまむたびに、キュッと締め付けるのです。
未央を立たせ浴槽に手をつかせると、乳首、あそこを指攻めすると声がだんだん荒くなってきたので、風呂にしゃがみ込み、下から未央のあそこをなめます。
ころはよしと立ち上がりバッグでつこうとするのですが、届きません。
(後で比べると、身長は私のほうが高いのに、股下は10センチくらいまけています)
風呂のふちに坐らせると、正常位で挿入。
入った瞬間、ひいいいいんと悲鳴。
へこへこするうちに、明らかに違う声の悲鳴が・・・・
負けじと腰をふり、感極まってくると長い脚を背中にからめてぐいっと締め付けてきます。
おもわず中出し!!
帰国して毎日メール交換した。
華のメールは初めて日本人との経験で今までにないエクスタシーを感じあの快感が忘れられないと表現してる。
今は日・中関係が最悪状況下でメールの交換も気になるところだし、華の味を再度と思いながらもこの状況下では上海にも行けない。
女をホテルに入れたら一発で公安に捕まる。
そんな折再度マカオに行く用事ができた。
華にその旨話し、航空チケット代は出してあげるから来ないか?と誘うと、即行きますと返事が来た。
所要を済ませ二日目に華が来た。
今回の華は短パンにニーハイソックスに半袖のサマーセータースタイル。
174cmにハイヒールだから183cmの私とほぼ同じ高さ。
部屋に入ると日本からお土産に持ってきたセールでのデジカメと資生堂の化粧品をあげると大喜びで抱きついてきた。
そのままベッドに倒れこむとDキスでの舌の吸い込み、唾液の交換もしながら激しく吸い合った。
耳への愛撫・喉から肩へと舌で丹念に舐めてあげる。
華は「アイヤー、アイャ―」を繰り返しながら好、好ともがく。
サマーセーターを脱がすとCカップを包んで黒のカップブラだ。
むしゃぶりつくようにブラをはずすとピンクの小豆大の乳首を口に含んだ。
「アウウゥー」と呻きながら私の頭を胸に押し付ける。
片方の乳首を揉みながら吸い出してやると頭を振りながら1回目の昇天をした。
舌を這わせてお腹の臍からわき腹へと進み、口をつけながらパンツを降ろすと細い切れ上がったレースのパンティーが現れた。
あの薄い長めの陰毛に覆われた高い丘とクレパスの割れ目、にじみ出た汁、ラードでまぶした濃い匂い、たまらない中国女の体を包んだ小さな布を剥ぎ取る。
女の割れ目が染み付いた下着はお土産だ。
ふっくらとしたタラコのような大陰唇を分けると堰を切ったように愛液が流れ出した。
慌てて口をつけて一気に吸い込む。
美味い!、そのままクリの包皮を剥いて薄ピンクのクリを強く吸い込む。
「アィャーアァーアイヤー」
と言うとお腹を激しく痙攣させて2回目の昇天だ。
割れ目を広げてオシッコの穴から膣穴から小陰唇のお掃除まで綺麗に舐めて掃除をしてやる。
華が気がつくと同時に華の長い綺麗な脚を抱えると入り口のギザギザを押しのけるように侵入する。
膣の襞がカリを擦るような快感。華は唇を噛みながら快感を感じている。
チンポを出し入れしながら根元まで沈んだ時強い突きを入れてやると、言葉にならない呻きを上げて腰を突き上げてくる。
腰に手を回して突きと密着を増し腰を回転させると華は「アアァー」と叫んで失神した。
同時に膣の強い締め付けに我慢できず一番奥の壁に当りながら思い切り射精した。ドクドク出る感じはこの生出ししか感じられない。
しかも国際紛争?してる相手国の女をいかせている快感はたまらないのである。
繋がったまま華の上で余韻を楽しむ。
かなりの時間が経つのにまだ膣がヒクヒクしている。
1時間もしたろうか華も気がつき竿を抜くと白い液体が染み出してきた。
オ○ンコを広げて綺麗にお掃除をしてやる。
華も私もそのまま余韻に包まれて眠り込んだ。
勿論華は精液を飲み込んだままで。
この後の話しでは生理が終わり1W後くらいらしいからこれは妊娠の確率がかなり高いと思う。
中国では中絶は簡単にできるから問題ないのだが。
華は完全に虜になり、今度はいつ来るかせがみながら聞いてくる。
日中関係が少し落ち着いたら行くよと言ってある。
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