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投稿No.4950
投稿者 坊主 (40歳 男)
掲載日 2010年10月15日
10数年前にうちの会社にアルバイトに来てたN美。
彼女と2人で軽く晩御飯を兼ねて飲みに行った時のこと。
N美が私の持っている本に興味を示したので本を貸す事になり、帰りにちょっと寄り道をして私のアパートに来る事になった。

部屋を開けて彼女を招き入れようとするが、彼女は玄関に立ったままで上がろうとはしない。
暫く待たせて奥から本を取り出して来て彼女に渡すと、
「ありがとうございました」
と言って帰ろうとする。
N美の豊満な胸に目を奪われた私は、彼女の手を掴むと同時に、玄関のドアを閉めて鍵をかけ、彼女をそのまま玄関に押し倒した。
一瞬「えっ」と驚いた顔で私を見るN美。
私は無言で彼女にキスをして胸をわしずかみにして乱暴に揉む。
突然の事態に驚いて必死に抵抗するN美。
「何するんですか。やめて下さい!」
と言いながら起き上がって、奥の部屋に逃げるが、そこは私の寝室でベッドもある。
再び彼女を捕まえて抱きすくめ、身体じゅうを触りまくる。
N美は
「ホントに冗談はやめて下さい。お願いします」
と懇願する彼女を無視して、
「人の部屋まで付いて来て、今さら嫌も何もないだろ」
とN美の体に馬乗りになり、彼女を動けないようにしてズボンを下ろし、一物を取り出して、彼女の口に無理矢理押し込む。
さらに、そのまま体制を横にして、N美の頭を掴んで強制フェラ。
「ん、んぐっ」
っと苦しそうな表情をするN美に
「いつも彼氏にしてるように、ちゃんと舌を遣えよ。好きなんだろ」
と言葉を浴びせ、首を振りながら抵抗するN美の表情を楽しみつつ、ジュポジュポと口に出し入れして口内の感触を堪能する。
気持ちよくなってきたところで、ようやく口から引き抜き、今度は彼女のスカートを捲くり上げてパンストの上から下半身を愛撫。
「嫌ーっ。やめて!」
「だめーっ!」
やはり嫌がる女性をいたぶると、ますます興奮してくる。
乱暴にパンストを引き裂いて下着を脱がし、アソコに指を入れると、ヌルっとした感触が…。
「嫌って言いながら濡れてるやないか」
「ち、違う。お願いだから…」
そんなN美の声をよそに、一気に彼女の中に押し込み、彼女を抱きしめながらゆっくり腰を動かす。
「嫌ーっ」
と言いながら暴れ狂うN美。
防音がしっかりしているアパートとはいえ、限度もある。
キスで彼女の口を塞いで、彼女の手を押さえつつ、下半身をガンガンと突き上げる。
なかなかの名器で、当たり前だが生温かく、締まりもいい。
「N美ちゃん、凄く締まりがいいね」「彼氏が羨ましいよ」
「もうやめて、お願い」
「すぐにイクから、もう少しの辛抱だよ」
「ダメっ、嫌っ」
「N美ちゃんが良すぎるし、そんなに暴れたら刺激されて、このまま中でイッちゃうよ」
「ダメーっ、外に出して」
「せっかくだから中に出すよ。孕ませてやるからね」
「嫌だっ、ホントに…、お願いだから…」
「もうだめ、イクよ」
「嫌ーっ」
という声を聞きながら、N美の中に大量の精液を注ぎ込んだ。

息を弾ませながら、やや放心状態のN美。
一つになったままキスをして
「凄くよかったよ。俺の子供を孕んでくれたらいいね」
無言のままのN美。
「それから今のはしっかりとビデオに撮ってるから、これからもN美ちゃんのココを時々貸して貰うからね」
指を指された方に無表情に顔を向けたN美をよそに、ゆっくりと一物を引き抜き、アソコから白い液体がゆっくりと滴り落ちてくるシーンもしっかりとビデオカメラに収めた。
「変な真似したら、このビデオを彼氏に見せるから」
目を閉じるN美を見下ろして、私はそそくさとシャワーを浴びに浴室へと向かった。

以上は、当時セフレとして付き合ってたN美とのプレイのワンシーン。
飲み会で意気投合して以来、暫く付き合っていた時に、話の流れでN美が
「(もちろん恋人に)無理やり犯されてみたい」
と言ったので話が盛り上がり、せっかくだから生理中の出血の少ない日に中出しして、さらにビデオにも納めようということになった。
数週間後にその日がやってきたため、居酒屋で軽く飲みながら打ち合わせ。
臨場感を出すため、絶対に途中で笑ったり感じたりしないこと、できる限り最後まで演技し続けることを確認して、前述のプレイとなった。
その後は一緒にビデオを観ながら、おおいに盛り上がり、再び中出しをさせて貰いました。

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投稿No.4949
投稿者 パラボリカ (35歳 男)
掲載日 2010年10月12日
投稿No.4932で投稿しましたが、今回は、5年前からのセフレ・正子(当時35、仮名)について書きたいと思います。

正子とは、私が、5年前にいた、勤務地でパートとして入ってきました。
最初は、別の部署だったので、話はしなかったのですが、スレンダーで、175cm位ある結構美人な人妻でした。

ある日、正子の部署のイベントを急遽私が手伝うことになり、そこで正子と初めて会話しました。
イベントも無事に終わり、打ち上げで、正子とも、ごく普通に会話をし、2次会で、私は帰ろうとしていると、正子も同じ方向なので、一緒に帰ることになりました。
正子と、タクシーの中で話をしていると、正子の方から、
「主人は単身赴任中だし、子供も、部活動の合宿でいないので、もう少し飲みましょう」
と言うので、私の部屋で飲むことになりました。

コンビニで、酒等を買い、私の部屋まで歩いていました。
私は、男の部屋に一人で来るから、エッチは大丈夫だと思い、部屋に着いたら、すぐに押し倒して服を脱がそうと思いました。

部屋に着くと、お互い目が合い、すぐにキスをして、私は正子を抱えてベットに行きました。
私が、愛撫をしながら服を脱がしていくと、私が思った通りの、スレンダーですが形のいい胸が出てきました。
その後、スカート・パンティを脱がすと、あそこは、もうすでに濡れ濡れで、いつでも入れれる状態でした。
生で入れると、今までの女性とは違って、かなりしまりがきつかったです。
ちょっとピストン運動をすると
「あーいいー」
と声を出し、
「おくまで入れてー。 激しくやってーー」
というので
まずは正常位、そしてアナルにぶち込んでいくと正子は、錯乱状態になり、正常位で私がイキそうになり、
「中で出しいい」
というと
「中で思いっきり出して」
というので中でおもいっきり出しました。

1回戦を終えると、正子は
「主人は向こうで、浮気しているし、私とも年に2から3回しかやんないから」
といいました。

その日は夜に4回中出し、昼頃に、目が覚めると、その日は、正子を裸のままにして、私の息子が立ったら、場所を問わずに中出しSEXを求めると、嫌な顔せず求めに応じ、おまんこやアナルに生でぶち込んでやりました。

その後、正子の子供が、寮のある高校に進学すると、時間に余裕ができ、子供とご主人が帰ってくるとき以外は、週4日は、私の部屋か、正子の家で、正子を裸エプロンにして、台所でバックに入れたり、正子の家の庭で青姦したり、あらゆる所で、中出しSEXしてました。
ピルを飲んでいるので、妊娠の心配もなかったです。

正子とのこの様な関係は、今年の春まで続いていたのですが、私が仕事の関係で転勤をしましたので、月に何回か私のところに泊まって、中出し三昧のSEXをしています。
正子も子供が独立したので、仕事をやめて、フリーな時間が増えたので、喜んで来ます。

今回は、これくらいで。
何かあれば、また投稿します。

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投稿No.4948
投稿者 汗だく営業マン (34歳 男)
掲載日 2010年10月12日
投稿No.4775の続き

ほぼ、半年ぶりの投稿です。
機会が少ないので。

わが社のキャリアウーマン祥子さん(仮名)と久々の格差不倫をしました。
その前に、例のごとく2段書きです。

①情けないころ。

午後出張前の昼、同僚と食事に出ました。
前を、祥子さんが歩いていました。
あ~、いつもセクシーな後ろ姿だな・・・・
と、祥子さんのヒップを眺めていると、信号待ちになりました。
と、祥子さんの後ろに立った他社の男性でしょうか、
目線が、しっかり祥子さんのヒップにいっているのがわかりました。
そうだよな~、いいヒップしてるもんなー、祥子さんは。

その夜、出張先、床に入りながら・・・
あの男、確かに祥子さんのヒップを眺めていたよな~
くびれたウエスト、張りのあるヒップ、適度なふとももの肉付き
引き締まったふくらはぎ、細い足首・・・
あ~いいよな~。亭主がうらやましいな~
あ~祥子さん・・。
四つんばいにして、あのヒップめがけて生で、俺のチンコを祥子さんの膣に入れたいな~
あの祥子さんの膣壁の感覚を直接味わいたいな~
くびれたウエストと張りのあるヒップがさぞかしすばらしいだろーな~
あー祥子さんにチンコを突きまくりたいな・・生で
どんな顔をするだろうかな~
あ~祥子さん・・・
おれのチンコを生で、
祥子さんの膣に俺のザーメンを、祥子さんの子宮の奥深くに俺のザーメンを中出ししたい・・・
あ~祥子さん・・祥子さんのヒップ、祥子さんの膣、祥子さんの子宮
あ~祥子さん、祥子さん、あ~祥子、祥子、祥子~・・・・
あ~・・、情けねー

② 格差不倫体験

祥子さんとの格差不倫も数は少ないものの、続いていました。
彼女も忙しい身なので、ころあいを見て、メールで誘いました。
とにもかくにも、ラブホテルへ。
いつものようにセンスのいいスーツ。
しかも今日は白いスーツがまぶしく見えました。

もう最初ではないので、後ろから抱きしめました。
彼女は顔を振り向き舌を求めてきました。
二人はベットに倒れこみ抱き合います。
私は、彼女をうつぶせにし、タイトスカートを引きずり下ろし、ストッキング、ショーツを脱がしました。
後ろから夢中でクンニ。
上半身は、まだ、着衣のまま。
我慢できない私は、祥子さんのヒップを抱え上げ四つんばいにし、生で祥子さんの膣にチンコぶち込みました。
激しいピストン・・
祥子さんも悶え声をあげていました。
久々の私は、たまらず祥子さんの体内にザーメンを注入しました。
大量に・・・

早かったですが、2回目に挑戦し、次は長もち。
祥子さも悶え声をひっきりなしにあげ満足のようでした。
2回目でしたが、久々のHなので、2回目も祥子さんの子宮にたっぷりザーメンを注入することができました。
今は、情けない昔がうそのように幸福です。・・・

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投稿No.4947
投稿者 たつる (25歳 男)
掲載日 2010年10月11日
昨日の夜、ついにM君(俺の親友)の彼女のYちゃんとセックスをしてしまった。

ことの流れは、M君とYちゃんのグループ、男女3対3でM君の部屋で飲み会をすることになり、誘われたことから始まります。
正直、女性陣の中でYちゃんが一番キレイで、性格も清楚で優しく一番タイプであった。
いけないと思いつつも、どこかでYちゃんを狙っている自分がいました。
「鳴くまで待とうホトトギス」という諺があるように、チャンスが来るのを、飲み会の最中、ただただ待ちました。
チャンスは飲み会の終わりにやってきました。
結局、全員で同じ部屋に寝ることになり、僕はザコ寝をしました。
ほかのM君や別の男の友人もソファや、ザコ寝です。
女性陣は布団やベッドで一人が一つの布団を使っている状況です。
皆、相当飲んでいたので、私が寝たふりをしていたら、思った通りに皆がいびきをかいて寝始めました。
皆が寝静まったのを確かに確認したあと、私はYのもとへ行きました。
親友のM君の彼女と思うと「いけない!やっちゃだめだ!」と思う理性と、「Yが欲しい!」といった性的な欲望に挟まれました。
心臓がバクバク状態で、酔いも醒めました。
「もしYに拒まれて、Mにもその事が伝わったら、Mとの大切な友情関係は終わってしまう‥」と考えたら、何度も辞めようと思いました。
しかし、悪知恵が働いて「少し冗談まじりに誘ってみて、少しでも拒まれたら辞めよう。そのくらいだったらMにも伝わることはないだろう」と考えました。

考えること1時間、遂に、寝ているYの手を握りしめ、少しはだけた布団を
「風邪ひいちゃうよ」
とYに言いながら、かけました。
そしたら以外にも、Yは私の手を寝ぼけながらも、強く握り返してきて、すこし甘えてくる姿勢をみせました。
そこで私の理性は一気にふっとんで、強くYに覆いかぶさり、耳元で「好きだ」と伝えました。
(実はYが手を握り返してくることは少し期待していた。何故なら、その日の飲み会の最中、一度冗談まじりにYの手を握ったら、Yが強く握り返してきたからだ。「もしや、Yは俺に気があるのではと‥」しかし、Yは清楚で本当に真面目で、彼氏想いの女性なので、まさか浮気に応えるとはとても思わなかった)
そしたら、Yは甘えるように俺の首元にキスをしてきた。
もう俺は我慢できなくなり、Yの唇に激しくディープキスをした。
Yは少し照れながらも、しっかりとキスに応えてくる。
Yは浴衣のようなパジャマで寝ていて、ブラジャーはしていなかった。
はだけた浴衣から、すぐにオッパイを揉むと、とてもキレイな形、乳首の色、大きさでテンションは爆発。
Yの首元、耳元、オッパイを愛撫し、激しく再度Yの唇を求めると、Yもそれに激しく舌を絡めてきて、発情してきているのが分かった。
Yは当然のことながら、誰にも見られたくないので、私を布団の中に招きいれ、そこから30分ほど、お互いの体を激しく求め合いまくった。
誰かが寝返りをうつ度に、私たちは息をひそめて、行いを一時的にとめた。
そしていびきが聞こえ始めたら、再度求め合った。
興奮はMAX状態で、お互い全身汗だくだった。
「しー」と唇に人指し指をたてるYが愛しくて仕方がなかった。
Yは一所懸命我慢しながらも
「ダメ‥声でちゃう」
と私に囁く。
私はYの唇、私の口で覆い、ディープキスをしながら、何度も手マンでYをイカせた。

Yは私のモノをしごきながら
「大きい‥最高」
と言いながら我慢できない様子。
何も言わず、当然かの如く生挿入。
Yは私のモノで感じまくり、何度も痙攣していっていた。
Yの膣中はいやらしく、まとわりついて、非常に締まりがいい。
ものすごい名器で私は、スピードをコントロールしながらも何度もイきそうになって、動きを止めた。
「もうイってもいい?」
とYに聞くと、
「まだイかないで」
という始末。
Yが痙攣してイッたの確認できたらYがついに
「イっていいよ」
と了解を貰う。
僕が中に出そうとしているのを悟ったのか
「今日、危険日がだからヤバイよ‥」
と言いつつも、Yは感じすぎていて、体は全く逆の行動。
そのまま一番の奥でYの中に大量放出した。

お互い、完全に息はあがっていて、しばらく裸で抱き合ったまま動けない状態。
そこからYの布団の中で、Yに腕まくらをしたり、キスしたり、本当の恋人のようにYといちゃいちゃしていて、結局朝までに4回もYの中の種づけをした。

翌朝、皆が起きるとYは何事もなかったの如く、私とMに接する。
「演技力すげーな」と思いつつも、最高の思い出ができ、書かせていただきました。
Yは本当にいい女で、セックスの相性も良く、タイプなのでMの知らないところで、これからはどんどんYとの愛を深めようと思います。

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投稿No.4946
投稿者 又又デカ (44歳 男)
掲載日 2010年10月11日
22歳の頃、暑い夏の時期だったかな 。
コーポで一人暮らししていた俺の近所には若妻が多くてさ、 隣も若妻で壁薄いしエッチ声とか聞こえるわけ。
ガラスも薄いし、裸だったらうっすら見える。
ベランダの外は駐車場やし、俺が風呂の窓開けとき、駐車場辺りで話している若妻達に見られたこともあった。

そんなある日、隣の若妻に呼び止められた。
「可愛い、若い、いい男」
と褒められた。
この近所で一人暮らしの若い男は俺くらいやからな。
「旦那は今仕事で居ないし部屋来ない?」
と誘惑され、隣の若妻宅へ行くことになった。

若妻の部屋に行くとそこには3人ほど近所の若妻達が。
コーヒーをだされ、俺の若さゆえに変な展開に。
「体験してみる? 5P」
と若妻。
生きてて良かった。
「経験したことないでしょ?」
「無い無い」
俺は4人の美人妻達に服を脱がされ、身体中触られ、チンコはもう勃起状態。
旦那達は仕事で俺はまさに天国。
妻達もブラジャーパンティーに。
フェラされ俺は興奮してた。

俺に股がる。
オッパイくわえマンコをいじり、即発射しそう。
一人が俺のチンコをつかみ騎乗位、しかも生で。
旦那のを妊娠中らしく
「中でいいよ」
ってことで、そのまま膣奥に!!
ドピュドピュドクドクと溜まってたから沢山ザーメン絞りとられた。
そして次々4人と生中出しした。

俺のチンコがでかくてよかったらしく、その後もちょくちょく誘われ4人と生はめ中出しした。
若妻達は、「出来たら旦那の子にする」と言っていた。
女は恐ろしい。

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