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買い物がてらに商店街をぶらぶらしていると、後ろから
「◇□さん」
と声をかけられた。
振り向くと30代後半くらいのセンスのよいご婦人であった。
「久しぶりねぇ・・・・何してるの」
いきなり話しかけられて少し戸惑ったが、以前会ったことがあるようなないような記憶が定まらず戸惑っていた。
「懐かしいわぁ・・・昔好きだったのよねぇ・・・・私のこと覚えている・・・・」
親しそうに話しかけられるので覚えていないともいえず
「げんきにしてたぁ・・・」
と話を合わす。
「わたしねぇ・・・・最近離婚してバツイチなの・・・・」
「いろいろ苦労していいるんだぁ・・・・」
「男はもうこりごり・・・・・でも◇□さんは別・・・・・」
となにやら意味深なお言葉。
「おなたのこと・・・・・からだが忘れないのょ・・・・・ねぇ・・・時間ある・・・・」
と誘われ、近くのホテルに入る。
部屋に入るといきなり唇を求めてきたので、舌を絡めて手をスカートの中に伸ばすと、すでにぐちゃぐちゃに濡れていた。
シャワーを浴びてくるというので、体を離し、彼女が脱ぐのをベッドに寝そべって見る。
いい体をしている。
ほどよいくびれと肉付きのよい腰。
丸みを帯びた肩や背中のラインが成熟した女を感じさせる。
シャワーの音が聞こえてきたので、服を脱ぎ、浴室へ向かう。
シャワーを浴びている後ろから手をまわし、胸と秘所を愛撫する。
しばらくするとあえぎ声があふれてきた。
「きもちいい」
そういうと振り返り、大きくなっていたペニスを頬張り、フェラチォをし始めた。
「おっきい・・・おいしい・・・・」
そういいながらしゃぶり
「欲しくなっちゃった」
そういって壁に手をついてお尻を突き出した。
お尻の割れ目をなぞるようにして膣を探し亀頭を押し当てる。
意外とスムーズに入る。
程よく濡れていて、気もちよい。
すこし奥が広がっている感じで、子宮口が時々あたる感じがする。
「あっそこいい・・・もっとして・・・もっと」
パコパコ音を立てながら挿入を繰り返す。
「いく・・・・いく・・・いきそう・・・」
と言うので、肛門に人差し指を第二関節まで入れると
「いゃ・・やめて・・・いゃ・・・」
というのでもっといじめたくなる。
指が動くときにあわせてひくひくと脈を打つように収縮しおまんこがしまる。
「あっ・・・・いきそうになってきた・・・
そういうとあわててシャワーで中を洗い流していた。
一通り流し終えると、私のペニスも洗ってくれたが、そのうちまた大きくなってきたのでまたまたお口で奉仕されました。
今度は、執拗に求められ、とうとうお口の中に二発目を放出。
しかし大きなまま。
そのまま、ベッドへいき、彼女が上になり三回戦へ。
腰を前後にくねらせ、動くたびに形のよい乳房が揺れる。
手をクリトリスに伸ばし意地悪をする。
またまた、濡れてきたというか、潮を吹いた。
「熱い・・・・熱い・・・・奥が・・・・しびれる・・・・いい・・・とってもいい」
そういって腰を使うが、こちらは二回も出しているのでもう出ない。
出ないので小さくもならず大きなまま。
いきそうになるときもあるが、少し収縮して精子を放出しようとするときもあるが不発のまま。
そのまま体を起こし、彼女を押し倒し正常位で攻める。
彼女の首からむねにかけて赤くなり興奮しているのがわかる。
「気が狂いそう・・・いい・・・いい・おまんこがいい・・・いい・とけるとける・・・ああ・・こわれちゃう」
いろんな言葉が出てくる。
「えっ何がいいの」
「おまんこ・・・・おまんこがいい」
すけべな女だ。
体を離して、指をおまんこにいれる。
ゆび一本は抵抗なく。
二本入れるとすこし締め付けてくる。
三本入れて、かき回すと、潮を吹いた。
激しく10秒やさしく5秒を繰り返すたびに潮を吹く。
手がびちょびちょ。
彼女の手がペニスに伸び、また頬張ってきた。
69になり、舌でクリトリスを愛撫しながら、指で楽しむ。
いったい何本指が入るのだろう。
4本の指をまとめて押し込むと何とか入る。
次に親指を割り込ませると何とか指の付け根まで入る。
濡れているので、こぶしを丸めて入れようとするとさすがに入らない。
何度がいじわるをして押し込むまねごとをする。
入らないと思っていたのにあと少しのところまで広がっている。
不思議なものだ。
こぶしをしたまま指を動かしていると、入った。
こぶしが入ったのだ。
そして、手の付け根のところまで入った。
抜こうとしたが抜けない。
でもやわらかい。
「入ってる、すごい・・・・あぁ・・・きつい」
「手が入っちゃった」
「えっ こんなのはじめて・・・」
人差し指が子宮にあたる。
「奥がいい・・・奥がいい」
と泣き出した。
こぶしを振動させると、
「欲しい・・・欲しい・・・欲しい」
そういってペニスをしごく。
こぶしを抜くと、ペニスを挿入し激しく突く。
最初はこぶしを入れていたせいでゆるかったが、やがで包まれる感じで三回目の射精となった。
彼女も気を失ったかのように放心状態であった。
「よかった」
と聞くと、
「こんなの初めて」
私も初めてだ。
何度か会いたいという気持ちもありメールアドレスの交換をしたが、やはり知っている人ではなかった。
名前はかおりといった。
彼女も、途中で別人だと感じだらしい。
でも雰囲気は元彼なのだそう。
彼とどちらがよかったのだろうか。
とにかく、忘れられない体験だった。
また一月後に再会を約束して分かれた。
セフレのゆうかとの経験が役に立った。
今晩はゆうかと待ち合わせることにしているが、指を入れてみようかなぁ。
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