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投稿No.4982
投稿者 大丈夫? (34歳 男)
掲載日 2010年11月25日
12歳年下のセフレ(綾)と今年の夏ひょんなきっかけで、出会った。
俺は釣りに行く途中、彼女は友達と海からの帰りだ。
夜釣りのため、午前3時に堤防のポイントに向かっていたら、やたら露出度の高いワンピの綾が、一人でとぼとぼ歩いていた。
俺は最初、幽霊かとぎょっ!したが、
「こんな時間に何してるの?」
と声をかけてみた。
そうしたら、
「友達に置いてかれた、お金ないから歩いてる」
と元気の無い声で答えた。
「腹減ってんだろ、おにぎりあるから食わない?」
というと、
「ありがと。ちょうだい」
となんともひとなつっこい猫みたいな女の子だった。

土曜の早朝だったため釣りは今度の機会とあきらめ、かわいそうだったので車に乗せて近くの駅まで送ってやるつもりだった。
「ほんとにお金ないの。電車代もだってかばん友達の車の中におきっぱだから・・・」
仕方が無いから、家の近くまで送ってやることとなった。
途中、綾は車の中でクークーと寝息を立てて眠ってしまった。
2時間ほど車を走らせ、土曜日の行楽渋滞にはまっていると、助手席で綾が目を覚まして
「お兄さん、ありがと。私、何にもお礼できないから、うちでご飯食べてって。お願い」
と、しおらしい台詞。

綾の部屋は、2階立てコーポの2階の一番通りに面した角部屋だ。
近くのコインパーキングに車を入れ、鉄の階段を小走りに上る綾の後姿、ワンピの裾から、小さなパンツがちらちら見えたが、ぜんぜん気にもとめず駆け上がった。
俺は、なんだか変な気分で彼女の部屋にお邪魔することになった。

「ご飯作るから、ちょっとだけ待ってて」
とトースト・目玉焼き・レタスのサラダ・コーヒーを手早くコタツテーブルの上に並べてくれた。
俺は、ほとんど寝ていなかったせいで、食事を終えてからその場で転寝してしまった。

物音に気づくと、もう午前10:00近くエアコンを付けたいない部屋で寝ていたため、汗だく状態だった。
シャワーの音、しばらくすると、バスタオル一枚の綾がバスルームから出てきた。

「お兄さんも浴びたら、汗だくでしょ?」
「じゃあお言葉に甘えて・・・」

腰にバスタオルを巻いて、バスルームから出てきたら、エアコンを効かせて綾はまだバスタオル姿だった。
「私、お兄さんにお礼したいから・・・。抱いていいよ」
とバスタオルを外し俺の前に跪いた、そして俺の腰のバスタオルをそっと外して、咥えた・・・。
「おい、俺そんなつもりじゃないぜ。」
と言うと。
下から見上げながら、
「抱いて・・」と。

もうそこからは、オスとメスになった。
まず、俺のモノを根元まで音をたててしゃぶりつくし、喉の奥まで咥え込んだ。
何度か、絶頂感に襲われ綾の口の中で果てた。
すごい量の精液を何のためらいも無く綾は飲み込んだ。
「いっぱい出たね。おいしかった」
と微笑み、今度はベッドへと誘われた。

久しぶりのヤレル娘だ。と思ったらすぐに元気になってきた。
ベッドの上で、年齢や仕事を聞くと、22歳で学校に通うための一人暮らし、就活中だけどぜんぜん見つからないから、居酒屋のバイトとキャンギャルの掛け持ちで何とか暮らしているとの事。
「いつもこんなことしてるのか?」
と聞くと、
「絶対しない。だけど田舎のおばあちゃんに『恩を受けたら、自分の出来る精一杯でお返ししないと、いいことは起きない』といわれてるから、今はこれが精一杯のお返し」
といった。
こんなことを聞くと、急にすごくかわいく感じてしまい、やさしくキスをした。
綾の全身を指と舌で愛撫すると、アソコから滴るほどの愛液が出てきた。
もうアナルにまでそれが滴り落ちてきている。

「欲しい…入れて…」と綾。
「生でいれるよ。」
「ウン・・いいよ。」
そこからは大きく小さく何度と無く突いた、およそ20分ほど正常位からバック・騎乗位と繰り返し、綾は激しく乱れた。
「お願い・・・イクっもうイクっ・・出して・・」
「中に出していいか?」
「ウン・・いっぱい出して」
俺は、綾の中に本当に大量に出した、何度も波打つほどに出した。

暫く放心状態の2人・・・
「気持ちよかった~」と綾。
「俺も・・・」

二人で紙パックの牛乳をそのまま飲んだ。
綾が牛乳を口に含みそのままキスしてきた。
口移しで綾の口から出される牛乳を喉を鳴らし飲んだ。
そして、
「もっとHなことして・・・」と綾。
綾の股間にてを滑り込ませると、もうぐっしょりとアソコが湿っている。
先程の中出しした精子のぬめりも手伝って、アナルもぬるぬるだったので、そっと肛門に指をあてがうと、なんとスッと入ってしまった。
「お尻でしたことあるの?」
と聞くと、
「おもちゃ入れたことあるけど、おちんちんはないよ・・・でもお兄さんのなら入れてみたい」
そんなこと言われたら、もうぎんぎんです。
早速、アナルに突入でした。
その後、ゆっくり時間をかけてアナルセックス初体験しました。(しかも中出し)

ここ最近では、綾はお尻の快感に目覚め、俺もいろいろ道具をそろえて調教してます。
綾のアパートへ行くときは、彼女は必ず浣腸を5回ほどしてお尻をきれいに待ってくれています。

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