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付き合いのある真梨と温泉への一泊旅行に行ってきた。
真利は身長も高く、バストもFカップだが、若さでスタイルを保っている。
今もキャバに勤めているが、私が行ってもワザと指名しないでいると、あちこちから引っ張りだこである。
そろそろ真利との関係を終わりにしたい私は、今回の旅行で散々なオモチャにする気である。
そんな真梨と一泊の温泉旅行。
部屋は全室離れの温泉旅館。
ヤルことしか考えていない私には好都合である。
周囲は山に囲まれ、特に観光するスポットもない(あえて選んだのだが)ので、部屋に入って、すぐに濃厚なキスが始まる。
Fカップのバストの上にある、小さくキレイなピンクの乳首をひねり上げると、すぐに甘い声を出す。
キャバでチヤホヤされてはいるが、Sな私はまるでオモチャ扱いしかしない。
真梨に火が付いた所で、いつもの仁王立ちフェラをさせ、下着だけになるように命じると、器用に服を脱いでいく。
まだ風呂も入っていないペニス、アナル、玉まで丁寧に舐めさせる。
準備は万端である。
今までは紳士にゴムを付けていたが、今日は中出しと決めてきた。
おもむろにペニスを、真梨の薄い毛で覆われた秘所に挿入する。
「えっ!?ゴムは」
と真利は言うが
「今日は真梨を深く感じたいから」
適当なことを言う。
「…真梨の外で出すんだよね」
聞こえないフリでガンガン突く。
すぐに真梨は白目がちなメスになる。
ペニスで突きながら、クリトリスを刺激するだけで真梨はイッってしまう。
射精感が高まり、
「イクよ」
と言う。
「外に出して」
とペニスを抜こうとする真梨の腰を押さえつけて、ペニスを奥まで突っ込みザーメンを注ぎ込む。
「ダメだって…今日はヤバいかも知れないのに…」
涙ぐむ真梨。
いい女は、涙も美しいものである。
奥で放出したから、ザーメンがほとんど外に出てこない。
「信じられない…」
真利は放心状態で、とにかくティッシュで拭いている。
まだまだ硬さを失わないペニスを再度挿入するが、すでに真梨は人形のように感情がない。
再び中に出して、真梨の口にペニスを押し込みキレイにさせる。
タバコに火を付けて一服するころに、真利がポツリと呟く
「なんで中に…なんでこんなことするの…」
問いには答えず、真梨の乳首をイジると、身体は反応する。
ビールを飲んでから3度目の中出し。
もう抵抗はやめたようで、SEXを楽しんでいる。
旅行から帰って、しばらくたった先日「生理がないの」真梨からのメール。
それっきりである。
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