- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今、住んでいるアパートの隣の部屋にGW明け、新しい住人が引っ越してきました。
香(仮名)という45歳でX2女性です。
最初は、私も仕事が忙しく、誰か引越して来たのはわかったのですが、車を見ただけで、女性かどうかもわかりませんでした。
5月下旬、私が休日で、昼過ぎに外に出て、タバコを吸っていたら、一人の女性が、車のタイヤがパンクをして、困っている様子でしたので、私が交換をしてあげました。
その時は「ありがとうございました」と言われ、終わったのですが、その日の夕方、彼女の方から、
「晩御飯多めに作ったので、一緒に食べませんか」
といわれましたので、彼女の部屋で、晩御飯を食べました。
その後、ビールを飲みながら、世間話をしているうちに、エッチな話になり、彼女が前のダンナと別れて以来、3年近くしてないと私に擦り寄ってきたので、彼女にキスをし、押し倒しても、抵抗はありませんでした。
彼女は、肉が付いていますが、顔にシミもなく、胸は90cm以上はありました。
そこから、ゆっくり愛撫をしていくと、あそこは濡れてきて、彼女が「早く入れて」とせがんくるので、私は彼女のおまんこに息子を思いっきりぶち込んでやり、ピストン運動を始めました。
私がバックから入れるとさらに感じ始めて、錯乱状態になりました。
おまんこに入れ直すと、彼女の腰の動きは、今までの女性の中で1番激しくなりました。
あまりに激しく動くので、私が思ったより早めにイキそうになり、彼女に
「中に出すぞー」
と言うと、彼女は
「思いっきり出してー」
と言ったので、おまんこに思いっきり出すと彼女は痙攣の様な動きをした後、無気力状態になりました。
その後、私が
「今夜はボロボロになるまでやるよ」
と言うと、彼女は
「好きなだけやって」
と言いながら私の息子を握ってきましたので、休憩を取りながら5発ぶち込みました。
次の日の朝、彼女がシャワーを浴びているところに入って行くと、彼女の方から
「後ろから入れて」
と言ったので、バックから入れてそのまま出すと、彼女は崩れ落ちて動けなくなりました。
その後、彼女の方から「あなたの好きな様にしていいから」といわれましたので、性処理マシーンとして、やりたくなったらハメに行く感じでしたが、最近、彼女を通じてまさかの再会があるとは思いませんでした。
この続きは後日、日を改めて。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる