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月一例会のほかに節目のイベント「暑気払い」と言うことで久し振りに参加しました。
参加者は女性5名男性3名と今回は男性が多い。
女性陣は40代から50代くらいの熟女の感じ。
中に見た目40代半ばでややスリムで長身な色白な自分好みな女がいた。
和服のうなじのほつれ毛が艶っぽい感じの女だ。
茶会の後の雑談で話しに意気投合して早めの夕食に誘うと「あらぁ、よろしいのですか?」と即OK。
スタミナ付けとウナギは?と聞くと「大好きです!」と。
行きつけのウナギ屋へ入ると涼しそうな庭に面した部屋が空いていた。
白焼きと秘伝の垂れに漬け込んだ肝焼きの串で舌鼓を打ち大いに語る。
彼女の名は佳世で旦那もいるが18歳も年が離れているとのこと。旦那の年からすると彼女は52歳。
でもどう見ても40代中か前半くらいだが、でも落ち着いた話し方やしぐさの優雅さからは相応の年かな?って感じ。
打ち解けたので何気に
「夫婦関係は?」
って言うと
「もうずうーっと御無沙汰よ」
とサラット言ってのけた。
脈があるかもしれないと一か八か鎌をかけると、
「あらぁっ、今日ですか?まだ知り合ったばかしなのにぃ」
と答える。
「はしたないと思われたらなかった事にしてください」
というと
「いえ、そんな風には解釈していませんわ」
ときた。
ならもう決まりだと勘定を済ますと車に乗り即ラブホへ。
拒否もせず部屋に入った彼女は珍しそうに「意外に綺麗な部屋なんですね!」と。
ラブホテルは若い頃旦那と来たくらいでよその男性とは初めてとの事。
ということは不倫処女か!、ヤッターマンだ。
バスタブに湯を張り
「佳世さん、ご一緒しましょう」
と誘うと恥ずかしそうに「ハイ」と言って
「着物脱ぐので見ないでくださいね」
と言いながら背中を向けた。
でも鏡に映る角度なのでズバリ眼に入る。
帯をしごく衣擦れの音や腰紐の擦れる音が何とも色っぽい。
腰巻だけになると胸はやや小ぶりだが小さな乳首が乗った綺麗な形をしている。小ぶりの白桃のようだ。
最後に腰巻を取るとくびれた胴から細身の割りに張り出した腰から尻に掛けての綺麗な曲線が目に飛び込んできた。
なんとショーツは付けていなかった。
ううーん、これは見事な裸体だ50代前半にはどうしても見えない。
身長は164cmとの事年の割り荷は長身だし脚が長い。
「佳世、とても綺麗な体だよ」
といって後ろからそっと抱きしめてやった。
「恥ずかしい」
と言いながら向き直ると唇を欲しがってきた。
ソフトキスから段々とDキスへ。
佳世も答えるように舌を絡ませ口も開けてくる。
唾液の交換も教えると素直に応じる。
出したり飲み込んだり十分に交換した後うなじから肩へ舌を這わせると
「ああぁーっ、久し振り」
と自分に言い聞かせるようにつぶやく。
片手で乳首を転がしながら片方の乳首を吸ってやると
「アアぅ、段々感じてきちゃいそうよ!」
と言いながら体に力が入らなくなっていた。
ベッドに横たえると乳房から脇の下へ、適度に脂肪ののったすべすべしたお腹へと舌を這わす。縦割れの綺麗な臍がいい。
そのすぐ下に薄めのこん盛りとした丘が見える。
舌を下げるとメスの匂いが立ち込めてくる。
割れ目を開こうとしたら
「ああっ、ダメそこはまだシャワーしてないから汚いから許して!」、「おねがいよ」
と真剣に訴える。
「佳世、ここが君の今日一番の象徴なんだよ」、「俺に佳代の全てをくれ」
と必死に説得。
やっと
「シャワーしてなくても佳世のこと嫌いにならない?」
というから
「全部見せて、吸わせてくれたら今よりもっと佳世のことが好きになるよ」
と言うとあてがっていた手を離した。
既にあそこは洪水になって尻の穴まで垂れ流していた。
まだ女はこの年でもsexには関係ないんだと。
大陰唇は肉厚で会陰はこってりと盛上がり、合わせ目には包皮に包まれた陰茎を覗かせている。
割れ目を開くとトローッと愛液が流れ出した。
全開させて膣穴からオシッコの穴まで晒して十分に観賞、
「佳世、恥ずかしいところが良く見えるよ!」
と言うと恥ずかしさからぴくっと震えると
「そんなとこ見られたら死んじゃいます」、「誰にも見せた事はありません」
と言って泣き出した。
かまわず陰核の包皮をめくり上げてクリを露出させるとそこに吸い付いた。
しばらくすると佳世のお腹が小刻みに震え出し腰まで降り始めてきた。
「どうした?」
って聞くと
「変な気分になってしびれて来ました」
「気分悪いか?」
と聞くと
「すごくかんじています、大丈夫です」
とならば
「お汁を全部吸ってから挿入するね!」
というと
「ハイ」
と返事が来た。
これでOK、尻の穴まで垂れ流した露を吸いとり、菊のご門を舐め舐めしていよいよ威きりたった竿をM字開脚した穴にあてがってツンと腰を送った。
カリが閉ざされた蜘蛛の巣城へチンニュウした。
「ァアアッ」と叫ぶと体が震えた。
「ゆっくりと、御願い」
「どう?」
と聞くと
「変な太い棒が入ってくる感じ、ゆっくり御願いね」
と注文。
8文目まで入ると侵入を止めて一休止、竿をピクピク震わせるとそのたびに佳代は腰を震わせている。
「最後まで嵌めるよ」
と言って根元まで挿入した。
随分久し振りだから膣にも蜘蛛の巣が張ってるくらいに締め付けが良い。
浅く深くゆっくりとピストンを送ると
「いいわぁ!」「カリのエラが擦れる感触が良く判るの、これたまらないわ」と。
多分30分は静かな抜き差しで感触を味わってから佳世を上に乗せて腰を降らせた。
一生懸命振りながら陰核を押し付けたり話したり自分で調整をしながら大きなうめき声を発したとたんつんのめるようにしていってしまった。
しばらくして又M字開脚させると今度はいくぞ!の気合で
「ゴムどうする?」
と聞くと
「もう安全、中にいっぱい出してね!」
ときた。
オマンコが壊れるくらいの突きを入れると感じるのか痛いのか判らないが吼えるように「アアァアアァ・・・」を激しく繰り返す。
たまらずこみ上げてきたリキッドを52歳の佳世の中にぶちまけた。
膣がひくひくと痙攣して竿に巻きつく感じ。
こちらも時々竿をピクつかせて応える。
締めがいいからなかなか萎まない。
激しい一戦が終わり佳世の腹の上でうとうとしてしまった。
気がついて言うと
「いいのよ、私の大好きな○○さんが上に乗ってくれてると思うと幸せなの!」
なんて可愛いことまで言ってくれる。
竿を抜くと白く愛汁と混ざった液体がドロドロと噴出してきた。
「佳世、見なさいと」
覗かせると
「わたくし、こんなの見るの初めてよ、これ○○さんの液体なのね!、嬉しいわ!」。
こんな年だけで可愛いこと言うし、体は十分堪能できる魅力を備えているのでしばらくはキープして楽しめる。
来週は那須方面に泊まりで温泉旅行というと抱きついて本当よ!と喜んでいた。
温泉奮闘記は又後日。
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