- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
土曜日の午後、有希姉さんの誕生日だったのでケーキーを持ってお邪魔したら
「畜産関係で働いている友達から飛騨牛5Aの特上のステーキを頂いたので、夕飯の準備をして無いのなら一緒に食べない」
と言われ
「そんなに良いお肉を頂いても良いの」
「構わないよ」
「お言葉に甘えて御馳走になります」
「その前に、今、修君に頂いてケーキーを一緒に食べよう」
と誘われ、美味しいコーヒーを淹れて頂き、ケーキーを食べた。
「修君、6時頃に、家に来てくれる」
「分かったよ」
と答えて家に戻った。
有希姉さんの家に行く前にシャワーを浴びて6時過ぎにお邪魔すると、有希姉さんからソープの良い匂いが漂い、ステーキを焼くだけになっていた。
「レアに近いミディアムで良い」
「お姉さんにお任せします」
と答えた。
ステーキが焼き上がり、赤ワイン飲みながら有希姉さんが準備してくれた料理やステーキを美味しく頂いた。
1時間半位掛けて食事を終えた。
食器類は食洗機に入れて、有希姉さんは照明を少し落とし、ムードミュージックを流して僕が座って居るソファーベットに腰かけ
、「少し酔ったみた」
と言うので
「僕もそうだよ」
と答えた。
食事中から気になっていた事が有り有希姉さんに
「ブラをして無いの」
と聞くと
「一人で居る時、締めつけられのが嫌なので時々着けないが、どうかしたの」
「乳首と思われる膨らみが有るから」
「昂奮させて御免」
「昂奮なんかしてないよ」
と言った物のシンボルは正直で硬直してしまった。
軽く肩に手を掛けると、有希姉さんは目を瞑るるので、優しくキスをすると、舌を絡めて来た。
タンクトップの上からバストを触ると乳首は既に硬直していた。
タンクトップを脱がしバストを舌と手で丁寧に愛撫すと先日より大きな喘ぎ声を出し
「気持良い、優しくして」
と言うので、スカートの中に手を入れると
「そこは駄目」
と拒否されるので、生理中だったと思ったが、再度、手を入れると力を入れて大腿部を閉じるので
「触っても良い」
「今日は駄目だよ」
「まだ生理」
「お昼で終わったよ」
と答えてくれたので、ゆっくり局部を目指して大腿部に触ると力を抜いてくれた。
そのまま手を進めると、ビックリしてしまった。
触れたのは陰毛ではないか「ノーパン」と聞くと頷くので、即座にスカートを脱がし、全裸にし、僕も裸になり、クルとGスポを責め続けると
「もう逝きそう」
と言って膣を痙攣させた。
余韻から冷めると、フェラを上手にしてくれて
「お口の中に出しても良いよ、ゴックンしてあげる」
「お口の中に出しても良いの」
「良いよ、それとも生膣が良い」
「生膣でも良いの」
「中は綺麗に洗浄して有るから、修君が入れたいのなら、今日なら中出ししても良いよ」
と言われ
「中出ししても大丈夫」
「今日なら大丈夫だよ」
言い、僕に跨りシンボルを握り
「入れるよ」
と言って一気に根元まで飲みこんでしまった。
子宮口に当たる度
「当たっている、気持ち良い、中に出して良いからね」
「分かった」
と答えたが、昨晩、3ケ月前に処女をくれた由美子とセックスをしたので持続時間が有り
「修君、気持ち良い」
「気持良いよ、もう我慢出来ないよ」
「そのまま沢山出して、また逝きそう」
と言って膣が収縮し、強く締めつけられ
「出すよ」
と言って子宮口に白濁液を掛けた。
有希姉さんから
「駄目な事と分かっているが、修君の亀頭部の虜になりそう」
と言われ、その後色々な体位を教えて貰い2回中出しをして帰宅した。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる