- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
佳世からのメールは温泉旅行の前に一度逢いたいとのこと。
まだ精子の製造中だがあの膣の収縮性と年とはとても思えない体つきを楽しめるとなると倅もいきり立つのは間違いない。
OKサインと同時にマン毛の剃毛も是非やりたいと言うと、旦那に見せることはないので恥ずかしいけどそれで○○さんが喜んでもらえるならいいですよとの返事。
当日、ホテルのロビーで待ち合わせ。
今日は洋服姿にうっとり、タイトスカートに中ヒールで歩くと前スリットが割れて膝下の綺麗な脚が覗けて見える。
艶があり肉感もありでスタイルとしては申し分なし。
ホテルのなかだと余計に見栄えがする。
ランチを済ますと即郊外のラブホへIN.
今日はシャワーを先行してパイパンになってからゆっくりとメイクラブだ。
佳世をベッドに横たえバスルームのボールに湯を入れ持ち込んだ切れの良い髭剃りとクリームで剃毛開始。
高く盛り上がった恥骨の林から剃りだす。
陰毛は薄いが直毛で毛足が長い。
直ぐに毛詰まりしてボールで毛を落とす。
盛り上がった丘がツルツルになった。
脚を大きく開かせると大陰唇を開いて片側ずつ剃り上げる、傷つけないよう慎重に。
脚の付け根の窪みに毛が少ないのでやり易い。
大陰唇も綺麗にそりあがるとなんか幼い女の子のようにも見えるし誨淫がふっくらしたタラコのようなのを見ると熟れた女そのもでもある。
尻を上げさせて菊の御門の回りもチェックするがそこには毛が生えていない。
最後に陰唇を広げてクリからオシッコ穴から膣穴までゆっくりと拭き掃除しながら観賞させてもらう。
数日前に挿入した膣穴は綺麗に閉じて押し開けるとギザギザした突起が穴を塞ぐように絡みあっている。
陰茎にまとわり突く感触を与えるのはこの突起かもと思う。
佳世は眼をつむり静にしていたが時々陰唇を広げると「恥ずかしいわ」と小さな声でつぶやいたりしてた。
バスルーム入ると持参したクリームをオマンコの回りに塗りこんで剃刀負けしないようにする。
オマンコだけ見ているとまだ幼い女の子のようだ。
「○○さん、しゃぶらせて!」のリクエストに半立ちの竿をさしだす。
佳世はしゃがみ込むと一気にスロートを始めた。
前回より俄然上手い!。
「どうした?」
って聞くと
「キャンディーを頬張って練習しました」
とのこと、なかなか研究熱心な人妻だ。
旦那でためしたら?と言うとうちのはもう全然興味を示さないから無理ですとのこと。
ベッドに移ると佳世はM字開脚して綺麗に出来上がったパイパンを存分に晒してくれた。
「こんな恥ずかしいこと○○さんだからできるのよ、佳世を可愛がってくださいね」
と御願いしてきた。
勿論「佳世は私の女として大事にするよ」というのは言うまでもない。
69に移ると既に糸をひいて愛液が垂れ流れている。
パイパンを押し開くと膣穴に舌先を尖らせ差し込んだ。
「アウウウゥー」
っと呻いて腰を震わす。
流れ出す愛液の量もすごく多い。
52歳でもこんなに出すんだとありがたく飲み込むようにいただく。
クリを吸い出すと
「アアァー、それたまんない・・・」
と言うと急に顔に暖かな液体が噴射してきた。
水滴をかぶりながら見るとオシッコ穴から勢い良く噴射してる。
オシッコだ、かまわず口を開けると思い切り飲み込んだ。
苦いようなショッパイようなオシッコの味。
「佳世、おまえのオシッコのみこんだよ!」
というと
「ダメ、ゴメンナサイなんだか判らず出てしまったの!」
と振るながら言った。
放心した佳世をワンワンスタイルにして尻を高く突き出させて上体を低くさせる。
尻の割れ目から二つの大きなパイパンのタラコがはみ出している。
「佳世、ツルツルのタラコが尻の割れ目から大きくはみだしてる!」
と言うと
「もうダメ、恥ずかしくて死にそうです!」。
指を差し込んでGスポを掻き出すように捏ねると
「アアァー、イクイク」
と叫んでまたオシッコを噴射した。
この女絶頂で漏らす癖があるようだ。
聞いて見るとこんなの初めてのことと言う。
もうベッドはビショビショだ、クリーニング代ははずまないといけない。
佳世はもう十分エクスタシーを感じ俺の挿入までを忘れてるのか?。
さあ!、フィニッシュだよと言うとやっと気づいて正常位で求めてきた。
ギンギンの竿をあてがうと一気に膣穴に侵入した。
悶絶するような
「アゥーアゥー」
の声を出して頭を激しく左右に振る。
自分も持ちこたえられず子宮の中に激しく射精してやった。
佳世は腹を浪打たせながら昇天している。
もうオシッコは使い果たしたようだ。
膣の中で壁が絡みつくように竿にまとわりつく。
子宮に入るようにカリを突き出すように力むと膣のピクピクが心地よく伝わる。
佳世は寝たまま静かに余韻に耽り自分も快感の後の余韻にうとうとした。
しばらくして佳世から離れると佳世が抱きつくようにきて
「佳世、捨てないでね、御願いなんでもするから傍においてね」
といって体をこすり付けてきた。
「こんな御婆ちゃんじゃ嫌?」
と聞くから
「そんなことないよ、まだまだ若い良い体をしてるから宝物だよ」
と言うと
「嬉しい、佳世体の手入れしてもっと若い体になるよう頑張ります」だって。
オマンコに手をやると割れ目から精液と女汁が垂れ流れてグチャ々、でも指を入れてかき回す。
休火山から活火山にしたからには徹底して教え込んでやるつもりでいる。
今回はオシッコ吹きやらパイパンやら収穫も多かった。
佳世の付けていたTバックのショーツも少し染みが付いてエロイのでちょうだいしようとするとそれ恥ずかしすぎ綺麗なTがあるので今度持ってきますというから
「少し染みがないと佳世の匂いがしないよ」
というと
「嫌だぁー、案外スケベなのね!」
と言って拒まなかった。
縦染みの匂いもあるお土産つきの三ッめの収穫だ。
次回はアナルがありそうだ。温泉場での穴入れ。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる