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ビジネスが多忙を極め、紗枝と逢わなくなって暫くの時間が経過した。
そして、今から約2か月前ほどのある日、紗枝からメールが送られてきていた事に気付いた。
内容は驚愕すべきものであった。
《お腹に子供が居る、アナタの子供です》
信じられなかった。
貸してるカネに関するイザコザもあって、にわかには信じ難い内容である。
わたし以外の男の子供である可能性もある。
借金に関する何らかの狙いの可能性もある。
あとは、ヘルス嬢生活に疲れ果て、ホントにわたしの妻の座に座りたくなったという可能性も。
かつて付き合っていたとは言っても、現在はカネで結ばれた愛人関係である。
それを社会的に公表されたりしたら、真実はどうあれわたしにとってプラスに働く要素は一切無い。
『オレは知らない』とは言えないと感じた、紗枝を刺激しては危険だ、と感じたのだ。
紗枝の身体を心配しながらも、何故子供の父親がわたしであると確信するのか?紗枝に柔らかく、優しく聞いてみた。
紗枝は、わたしがかつて言った言葉を、誓いのように守っていて、基本的には一切の男の誘いを拒否し続けているが、断れずにどうしても男と寝るような場面であった場合に於いても、『わたしの身体は〇〇さんのモノ、SEXは出来ない』 と言って挿入はさせていないのだと言う。
わたしは、遠回しに、そんな事を信じるほど甘くはないんだ、という趣旨の言葉を投げかけるがここ半年は、わたし以外には抱かれていないと強く主張する。
それに・・・・
『危ない日だって紗枝は中出しを拒否した事はないよ』 と泣いてわたしの胸を叩く。
要するに、妊娠してもわたしの子供なら構わないという決意の証であると言いたいのだ。
わたしはカネの心配と、自身の立場のみ頭に無い自分に嫌悪感を抱いた。
しかし『どうしたいの?』とは恐ろしくて聞けないのだ。
一瞬だが、家庭がありながら浮気相手を孕ませて、あげくに殺害してしまうアホなヤツらの事がアタマを過った。
それから、借金返済の事を含めて何回か話し合いを行ったが、紗枝のお腹の中に居るであろう、わたしの子供の事に関しては、紗枝の要求は不明確だ。
『借りてるカネは大人としてキチッと返済しろっ!!子供の事は、もう好きにしろっ』
わたしは、彼女の要求を呑むしかない状況を理解していた。
つい先日だが、ようやくカネの件が解決し、紗枝から、ある病院の名前が告げられた 『ココに行ったの』 と。
紗枝は、その日の夜わたしに一通のメールを送ったのだ。
『迷惑かけてすみませんでした・・・・全部終わったらもう一度わたしを抱いてくれますか??』 と。
わたしは、その返信をまだ送っていない。
何故なら、次に紗枝と会おうと思った瞬間、わたしの心は紗枝を求めているに違いないから。
同情であっても、愛情であっても・・・・・紗枝を求めているからこそ会いたいと思うのである。
紗枝を抱く時は、恐らくわたしが紗枝と人生を一緒に歩んでも良いと感じるだろう。
未だその答えは出ない。
恐らく相当の時間が経過しなければ・・・・・答えは出ない気がする。
混雑して隣り合ったのが縁でメルアド交換し、3日後カラOKに行く事になった。
ちょい見は40代中位かなと思ったが51歳のOL主婦とのこと。
脚の線が綺麗で特に足首の締り、アキレス腱がくっきりとして具合の良さをうかがわせる。
当日カラOKの近くで待ち合わせた。
現れた彼女、佳織はグレーのタイトスカートに中ヒールくらいの黒のパンプス、肩にフリルの付いたノースリーブのブラウスで中々センスがいい。
なにより尻から太腿に掛けてのラインが艶かしい、お腹はすこーし張ってるが色気をかえって強調させてる。
2,3曲歌ってからデュエットにした。
佳織の腰に軽く手を回すと彼女から体を寄せてきた。
胸がぶつかり量感のあるオッパイが押し付けられる。
いい大きさかも?と期待、腰を引き寄せて2曲続けて歌う。
本当のカラOKでダンスに誘う。
胸をピッタリとつけて上半身を預けてくる。
踊りながら佳織の耳に時折熱い息を吹きかけるとぶるっと震えて強く抱きついてくる。
首筋から耳タブえと唇を這わすと小さな声で「ああぁ」とうめき声をあげる。
女の肌の匂いが倅を刺激して半立ちになってきた。
佳織もそれがわかって腰をピッタリと押し付けてくる。
顔を離すと佳織からキスを求めてきた。
舌を深く挿すとしっかりと受け入れてくれる。
佳織の舌を吸うと根元まで差し込んでむせ返る。
腰を押すと負けまいと強く押し返す。
多分谷間は大洪水だと思う。
席に戻ると腰を抱き寄せる。
唇を重ねながら胸に手を入れブラの上から乳房を握り締める。
かなり大きい。Eカップはありそう。
強引にブラの中に手を入れて乳房を握り締める。
フンワリした硬さが手の平に余る。指で乳首を挟んで優しく揉むと「ああぁー、感じます!」と言ってキスを求めてくる。
しばらくもんだ後、下半身に移ると「御願い、別なところで、御願い!」ときた。
もうNGは無しと、即ラブホへ。
部屋に入ると
「佳織、綺麗な体を見せておくれ、それからタップリと可愛がるから」と言うと
「もう年だから見せる体じゃやないわ」 と言いながらも目の前で脱ぎ始めてくれた。
黒のブラにくっきりとした谷間、そして下はなんと黒のガーターベルトに黒のTバックだ。
どう見ても51歳の体ではない見事なプロポーションだ。
お腹も薄っすらと女らしい脂肪がのりそれでもクビレはしっかりとある。
尻も大きめではあるが垂れてはいない桃のような尻の割れ目にTバックの紐が食い込んでいる。
やるもんだねと感心する。
「僕が脱がせてあげるから」と言うと目の前に立った。
Tバックを降ろすと黒々とした茂みが目の前に現れた。
「私、濃いでしょう?」と、
「うん色気があって好きだけど」と適当に言うと
「嬉しい!、気にしてたの!」と喜ぶ。
「少し見せて!」って言うとシャワーしてないからと拒否されるが諦めずに
「今の佳織を知りたいから」と言うと観念して片脚をベッドに掛けて見やすいポーズをとってくれた。
濃い陰毛を別けて谷間を開くとダラーッと愛液が脚を伝い流れる。
「もったいない!」といって慌てて吸い付く。
濃い味、と匂いにたまらず佳織の大きな尻を抱き寄せて顔を思い切りオマンコに押し付ける。
顔一面に匂いが広がる感じだ、お汁も普通よりかなり多目の量が噴出してる。量の多い女だ。
十分飲み込んだ後、
「佳織、おいしかったよ、沢山出て幸せだよ」と言うと
「だってもう全然なかったから、それに○▲さんのお上手だからよ」と言った。
バスルームから出ると佳織を上にして即69体勢でむしゃぶり合う。
チンポをいつくしむように手で愛撫して咥えてさすって蟻の戸渡りを舐め擦る。
玉も咥えたりしながらカリの廻りの舌回しも教える。
「美味しいわ!」と言いながらクリを吸い出されるとたまらずフェラを放して上を向いて
「アアアアーン、イイー・・」と呻くように声を出す。
チンポも音出しでしゃぶれるように指導?するとシュポシュポといい音を出せるようになる。
オマンコを舐めるのもしばらく休止して咥えの指導に専念?。かなり上達したところで再びクンニ。
クリの優しい愛撫にしっかりした吸出しを加えながらやると「あああぁーっ、もうダメー」と言うと私の顔の上で勢いよくオシッコを漏らした。
半端な量じゃない、顔中温かい塩水に叩かれてかなりの量も飲んでしまうほどだ。
放出が終わった後、佳織は
「どうしよう、こんなの初めて、ごめんなさい々」と繰り返し言う。
「いいんだよ快感の極みだから俺も嬉しいよ!」と言うと
「○▲さん、優しいのね大好きよ!」と。
それじゃあラストの本番へと
「ゴムは?」というと
「もうあがるから大丈夫よ、生でちょうだい!」ときた。
ならばとビンビンにいきり立つポールを蜜壺にあてがうとゆっくりと沈めた。
うぅーっ、かなり締まっているぞ!、そんな膣です。
引く時のカリのエラにかかる膣の襞がよくわかる。
「佳織、これは名器だよ、すごく狭い!」と言うと
「カオリもなんかすごく太い棒が入り込まれてる感じよ」と言う。
残り2分の竿を奥の壁に付きこむと「あううぅー・・」と言って震えてしがみついてきた。
早く遅く、強く弱く突き加減を変化させて攻めると「ああぁっ、久し振り」、「あああっ、たまらないこんなのはじめて・・・」とひとりごとのようにつぶやいている。
長く立ちどうしだった倅も待ちくたびれて熱いるつぼに噴射した。
同時にカオリも雄たけびみたいな声をあげて失神してしまった。
ぐったりして気がつくと佳織が俺の胸に顔を付けて見ていた。
「具合良かった?」って聞くから
「最高だよ、いい締りだし膣の襞がまとわり付くオマンコだよ」と言うと
「本当?、もう7年もしてないの」と言う。
顔も並以上だし、スタイルはAAAクラスだから男性は沢山いるでしょう?と聞くともう旦那とはずーっとないし、他の男性とは過去二人付き合いましたが相性があわずすぐに止めたとのこと。
「○▲さんとの出会いは本当に偶然なの」「いきなりあってこんな仲になったこと大事にしてもいいですか?」ときいてきた。
無論OK、体は良いし具合は最高しかも生中出しでは文句のつけようなし。
神の思し召しと感謝。
翌日「佳織の出会いは神の使いかもしれない、大事にしたい」とメール。
佳織から「佳織の体は○▲さんのものよ」とメールがきた。
次回の時はクスコで内蔵観察もするよ。絶対許可すると思う。
皆さんの体験談を拝見していて私も最近の体験をお話したくなりました。
文中の名前は仮名です。
双方、家庭が在りますので仮名の使用をご了承ください>
私は元パイロットです。
昨年、会社更生法を申請した某航空会社のジャンボ機の機長でしたが、希望退職者募集で退職金の割り増しがあると云う事なので60歳の停年退職を2年後に控え応募しました。
年齢の所為なのか、長時間の飛行や夜間飛行が辛くなっていました。
その後、地方航空会社から機長にと話がありましたのでそれに応募しましたが健康診断で落ちてしまいました。
これではジャンボの操縦免許も更新できないでしょうし、再就職は不調に終わりました。
皆さんご存じかどうか? パイロットという職業は、腰を痛める事が多いのです。
私の同僚にも、「腰が悪くて・・・」とマッサージに通っているのが沢山居ました。
指揮者に鞭打ち症の患者が多いそうですが、それと同じでしょう。
着陸時の衝撃で腰に負担が掛かる模様です。
その為、これからは健康管理が大切とスポーツジムに通う事にしました。
自宅の近くのスポーツジムに通っていますが、入会時の条件で毎日は通えません。
但し、系列のスポーツジムも週1回は無料で利用出来ますので、何箇所かを回れば土日を除く平日だけ週に5回の利用も可能です。
家内も子供たちも、「亭主、元気で留守が良い」と、家に居ても相手にして呉れませんので、最近は毎日、スポーツジムに通っています。
毎日、スポーツジムに通ってみて驚いた事には、平日の昼間は女性の利用者が多い事です。
奥様がスポーツジムのコーチと仲良くなって、離婚沙汰なんて話には聞いていましたが、実際に平日の昼間は奥さま専用みたいな感じです。
熟女好きの私にとっては、まるでハーレム。
30代から50代まで、面食いの英二にも選り取り見取り・喰い放題と云う状態です。
横浜の我が家の近くのジムでは無理ですが、我が家から離れたジムならお他所の奥様に手を出しても大丈夫だろうと、最近では週1で他人の奥様に声を掛けています。
でも、ジムのコーチが手を出していそうな方はご遠慮しています。
見ていると何となく分かりますね、手取り足取り如何にも親しそうですからね。
体力勝負では若いお兄ちゃんには勝てません、テクニックなら負けませんけど・・・・・・。
奥様方との逢引の費用は早期退職の上乗せ分がそのまま充当出来ます。
お茶代・ホテル代合わせて1万円としても、年に52週、毎週デートしたとしても52万円ですから、数年はデートの金に困りません。
先日も30代半ばの素敵な奥様の腹筋が見事に割れて、太腿も締まっているのを見て
「どうしたら、其処まで見事に腹筋が割れるんですか?僕もそんなになりたいんですが・・・・・」
と声を掛けてみました。
「朝・昼・晩の3回、腕立て伏せと腹筋運動を毎回100回やっていたら、お腹のたるみが無くなって腹筋も割れて来ましたので、楽しくて・・・・・。
スクワットも同じ様に毎回30回やっていますので、下腹も太腿も締まって来ました」との事。
トレーニングが終わって家に帰ろうかと車に向っていると、先程の奥様が
「大川さん お帰りですか、宜しかったらお茶でも如何ですか?」との事。
英二に異存はありませんので
「時間は宜しいんですか?」と答えると
「夕刻まで家に誰も戻って来ませんので・・・・・」との事。
「それじや、あそこのレストランで如何ですか?」
と街道沿いの ファミリーレストランを一寸高級にしたお店の名前が挙げました。
「時々、前を通るんですが 入った事がありませんので、一度覗いてみたいと思っていました。」
「それじゃ、あそこで落ち会いましょう」
と夫々の車で出発。
奥様の車は銀色のアウディ、英二の車は白いGMのSUVです。
お約束の場所で落ち会い、お茶を飲みながら お互いのトレーニングの目標等を話していましたが、
奥様が「大川さんの車、凄く大きいですね?何と云う車なんですか?」
「小型トラックの荷台に箱を付けてスポーツ・ユーティリティ・ビークルと名付けた車で、ユーコン・デナリというアメリカ車です。
排気量が大きいので馬力もあり荷物も沢山積めるので良いのですが、ガソリンがぶ飲みで困ります。
全長5.7mありますので、小回りが利かないのと目立ちすぎるのも難点ですね。」
「アメリカ車に乗っていらっしゃる方は珍しいですね」
「ええ、一時は故障が多いなんて評判が悪かったですからね。最近のものは、日本車や韓国車の技術を真似たのか、品質管理もしっかりしていて故障なんてありませんよ。
私は今年の春までパイロットでしたから、新型機が出来るとシアトルのボーイングの工場で研修を受けて操縦資格試験や機長の資格試験があるので、2か月位アメリカに滞在していました。
休日はホテルにばっかりは居られませんので、レンタカーを借りてオリンピック国立公園やレーニエ山にドライブしていました。
カナダのバンクーバーにも2時間も有れば行けますので良く行きました。
長距離ドライブには排気量の多きなエンジンを積んだアメリカ車が最適ですっかり気に入ってしまいましたので、現地で買い求めて日本に個人輸入しました。
本当はキャデラックが欲しかったのですが、如何にも成金趣味と云うのか・・・・なので装備はほとんど変わらずに値段が安い、一段格下のGMCのユーコン・デナリにした訳です」
「まぁ、飛行機の機長さんだったのですか? 私、車の事は良く判らないので・・・・・。
機長さんって凄くもてるって聞きましたけど、大川さんも、もてたんでしょうね?」
「もてなかったと云えば嘘になるでしょうね。機長にはクルーも乗客も全員命を預けていますし、クルーは7割が20代後半から30代の女性ですから、国際線ですと外地に飛びます。
機内で厭な事があっても鬱憤晴らし・憂さ晴らしが出来ませんので、どうしても仲間内で・・・・・。
知人に会う心配は殆どありませんし、指定の宿舎はJALの場合、ヒルトン系のエンバシー・スイートというスイートの部屋ばかりの大きなホテルですから、隣の部屋の声が聞こえる事も無く、同僚に見つからなければ、一晩一緒に過ごしても・・・・・。」
「まぁ! 大川さんも毎回楽しんでいらっしゃったの? 」
「ご想像にお任せしますよ」
夕刻までは家に誰も帰って来ないとか、英二がキャビン・アテンダントと寝て居たのかとかこの奥様は欲求不満が溜まっている模様です、だめもとで試してみました。
「英二と試してみますか? 二人っきりで・・・・」
米田さんの奥様は、ちょっと躊躇って「お願い出来ますか? 」
「それじゃぁ、車は此処に置いておけないので、ホームセンターかスーパーの駐車場にでも置いて行きましょう。
どちらの車で行きますか?」
「じゃぁ、大川さんのお車に乗せて下さいな」
ラブホテル街に向い、適当に綺麗そうな所に車を入れました。
ホテルのロビーで写真パネルから部屋を選び、エレベーターに乗りました。
エレベーターの中で米田さんを抱き寄せ、ディープキッスをすると、米田さんも返して来ます。
部屋に入ると、
「お茶、お飲みになりますか?」と米田さん。
『飲んだばかりですから・・・」
「そうでしたね、私 こう云う所初めてなので少し焦っています・・・・・」
ソファーで抱き合ってディープキッスしながら薄いブルーのポロシャツの上から乳房を揉みますと、直ぐに声が漏れて来ました。
声が出そうになるのを必死に堪えて、なかなか良い鳴き声です。
短めのスカートから出ている太腿は凄く締まっています。
スカートを少したくし上げ、パンティに触れるとナイロン系のつるつるした感じの布が少し湿っています。
中指と人差し指で割れ目を押さえると愛液が滲みでて来ました。
「ああん・・・はあああ・・・はあ」
パンティをずらし、割れ目に指を差し込むと
「うっ・・ダメ・・・」
指でヌルヌルになっている中を少し掻き回すと
「あん・・・はあ・・ん」
「はあ、はあ、ああ・・・・」
凄く控えめな押し殺した声。指が締めつけられている様に感じます。
エンジンに火も入り、離陸準備は完了した模様です。
「米田さん、そろそろ離陸準備も整いました、宜しければベッドに移動しませんか?」
奥様はポロシャツを脱ぎ、丁寧に畳むと同じく薄いブルーのブラジャーも外しました。
濃紺の短めのスカートを脱いで、これも薄いブルーのTバックのパンテイ1枚です。
体は見事に締まり、大きめのオッパイも垂れずに乳首がピョコンと顔を出しています。
「ジムの成果が出ていますね、見事なボディですよ。20代後半でもこれだけお手入れが行き届いたボディにはお目にかかれませんよ」と持ち上げると
「『宝の持ち腐れ』かも知れませんね、主人は忙しくて 殆ど家に居ないし、休日は接待ゴルフで出掛けるでしょう? 月に1日くらい、居れば良い方なの」
「それじゃぁ、英二がお宝の試運転をしてみましょう。パンティも脱いでベッドに横になって戴けますか?」
米田さんの奥様は、ちょっと恥ずかしそうに後を剥いて パンティを脱いで、纏めて置いている自分の服の下に隠しました。
英二が脱ぐ番です。白いポロシャツとチノパンを脱ぐと、倅が元気な姿でブリーフを膨らませています。
「あら、大川さん お元気ですね」
「ここだけは歳甲斐も無く元気なんで困りますよ」
英二がブリーフを脱ぐと、ペニスは怒気を含んだ様に立ち上がり、赤黒く血管も広がって太い筋に見えます。
「まぁ、・・・・・・・・・・・・ 凄い!
奥様はお幸せね、こんな元気なもので可愛がって戴けるなんて」
米田さんのご主人のペニスはよっぽど元気がないんでしょう、
キャビン・アテンダントに見せても、これほど感激はされません。
尤も、終わった後は「キャプテンって上手いんですね。こんなに逝かされたのは、初めてです」とは云われますけどね。
掛け布団を剥がして、
「奥様も幸せになって下さる様に励みますよ」
とベッドに仰向けに横たわっている奥様の下腹部に顔を付けますと・・・・・・。
「あっ、恥ずかしい。そんな所を・・・・・・・」
「奥様は普段、見られたり舐められたり なさらないんですか?」
「主人は3ヶ月に1度くらい抱いてくれますが、前戯って殆どしないんです。
挿入して自分独りで満足したら、直ぐ鼾をかいて寝てしまうんです。
美容院で女性週刊誌などを見ると、『逝った経験が無いけど、どうしたら逝けるでしょう・・・』なんて有るのを見ると、私と同じだわって。
きっと、私も不感症なんでしょうね?」
「そんな事は無いでしょう。さっき、奥様を弄っていた時には、声が出てきていましたよ。
体も触られる度にピクピク痙攣してたじゃないですか?
今日は、思いっきり感じて下さい。声を出しても、隣の部屋には聞こえませんので・・・・・。」
挿入するには充分に濡れていますが、奥様は普段あまり濡らしていない様に仰っていましたので、グジュグジュになる迄、舐めて・しゃぶって・弄ってみましょう。
奥様が感じる間もなく、ご主人が放出してしまうので、逝くまで行かなかったのだと思います。
奥様の土手の両側にも陰毛はありますが、舐めるにも見るにも支障はありません。
この程度のもじゃもじゃなら、毛切れする事は無いでしょう。毛切れって勃起した時に痛いんですよね。
太腿の付け根から舌で撫でて行きました。
「あっ、あっ、あっ・・・・・・」
撫でる度に必死に堪えた声が漏れます。
大陰唇も小陰唇も愛液でピカピカ光っています。
右と左の陰唇を交互にしゃぶると、
「あぁーっ。んあっ・・すごいっ!」 と奥様の声。
ず・・ずずずずぅ・・じゅるる・・と膣口に口を付けて、奥様の溢れて来た愛液を吸い取ります。
「うはぁん・・あぁん・・あぁぁ・・」
英二の鼻から顎にかけて、奥様の淫水でヌルヌル・ビッショリです。
溢れ出た淫水はお尻の穴も濡らして、シーツに大きな染みが出来ていました。
英二は体を起してヌルヌルのままの顔を上げ、奥様のピクンと起ち上がった乳首を吸いました。
「ああっ・・はぁ!」と奥様の声。
舌で乳首を転がすと「あっ、乳首が感じるウっ!!」
「米田さん、これだけ感じれば不感症じゃありませんよ」
乳首を舌で転がしながら、オマンコに指を二本入れると 「う・・ダメ・・・」
膣の中の襞を確かめながら、クリトリスに触れると「きゃぁ、いやああん。ああああ・・・」
「ああ、それ気持ちいいっ、すごくいい」
もうそろそろ、挿入しても良いでしょう。
英二もガマン汁が出て来たみたいです。
「米田さん、入れてもいいですね。」
念の為、確認します。
無理やりホテルに連れ込まれて犯されたなんて云われると困ります。
奥さまは「お願いします!こんなに気持ちが良いのは初めてなの。」
「避妊はしますか? 英二はゴムを着けるのが好きでは無いんですが、危ない時期でしたらお互いの為にゴムを着けますが・・・」
「生理の前ですから、避妊器具は着けなくても大丈夫だと思います」
奥さまが避妊は必要無いと仰ったので、生で出させて戴きましょう。
英二のペニスの先からはガマン汁も出て来ていますし、奥さまのオマンコはもうヌルヌル・グジュグジュです。
穴に宛がってグイッと差し込むと、窮屈な入口も愛液のお陰で大した苦労も無く通過。
暫く、抜き差しを繰り返すと
「ああ、それ気持ちいいっ、すごくいい」と奥さま。
「あぁ・・!はああ・・ああ・・ん・・・擦れて気持いい! こんなの初めて・・・・」
英二も入口が締まっているので、抜き差しの度に締めつけられていい気持ちです。
奥さまは余り開発されていらっしゃらない様に感じましたので、抜き差しは止めてタンゴを踊る要領で腰を押しつけて、ゆっくり回してみると
「溶けちゃいそう・・・さっきから・・・ずっと気持いいの・・・すごい・・こんなのはじめて・・」
「ああ、それ気持ちいいっ、すごくいい」
「ああん、はあ、ああ・・・気持ち・・いい」
「あーん・・・はうん・・・はぁ・・・もっと奥まで・・お願い」
「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・気持ち・・いいぃっ!」
「奥まで・・・当たってぇ・・・るのぉ・・・・」
「はあ・・・はあ・・・おかしくなりそう」
「すごく、いい! ジンジンするの」
「そこ、気持いぃ・・くぅ・・ああ」
「大きい波が来る・・・」
「大きいのが来るよぉぉ・・・あああっ、来るわ・来るわ、あーん・・・」
奥さまは声も少し大きくなり、背中に指を喰い込ませて来ますし、脚も絡めて来ました。
「いやあぁッ、ダメぇぇ・・・きゃあぁぁぁ、気持いいわぁー、感じるぅぅぅー!」
声が大きくなり、背中に食い込む指の力も強くなりました。
「あーん、ダメェー・・・・・・・・!」
奥さまの声に合わせて、英二もザーメンを 奥さまの子宮にぶつけました。
奥さまの腰がガクガク動いて、膣はピクピク痙攣しています。
すこし教育すれば、何度も逝ける体になるでしょう。
英二は奥さまの上でグッタリ。
奥さまも英二の下でぐったり。
息を整えて、奥さまの上から降りて、横に添い寝しました。
奥さまは「はぁ、はぁ、はぁ、・・・・・・・・・・」
二人とも暫くじっとしていましたが、英二が奥さまの乳首に触れると
「うーん・・・・・、すっごく気持ち良かった。 私 いっちゃったのかしら?」
「そうですよ、不感症なんかじゃなく、感度良好の奥さまです。
貴女が感じる前にご主人が終わっていたから、貴女は昇り詰められなかったのでしょう。
今まで『逝くー』って言葉を教えられなかったのですか?」
「白状すると貴方が三人目なの。 大学時代に先輩に処女を奉げたんだけど、その時はまるで強姦状態で押し倒されて、下着剥がされて 入れられちゃったの。
膣が切れて暫くは 男性が怖くて 男の人が傍に来ただけで 逃げてたの。
大学を出て、家事見習いって 家でお料理作ったりお花やお茶を習ってたんだけど見合いの話が来て、今の主人と一緒になって それからは主人とだけ。
大川さんが三人目なの。
ジムのコーチで言い寄って来る人も居るけど、若い人は怖くて・・・・・・。
だから、セックスってこんな物だと思ってた。子供を作る行為だと割り切ってたけど、女性週刊誌なんか見ると『いく』って書いてあるから、どんな風になるんだろう?
私は不感症だから『いく』って事は無いと思ってたの。
でも、今日 大川さんに抱かれたら まるで宙に浮いてるみたいな感覚で頭の中は真っ白になっちゃって、弄られたり・吸われたり・舐められた所がジンジンすると云うか そこだけに感覚が行っちゃって最後は、あそこと子宮に全神経が集まったみたいで、気持ち良くって 気を失っちゃったみたい。
流石に機長さんですね、愛子 空に浮かんでたみたい、貴方に自在に操縦されたんです」
「いやー、愛子さんも素晴らしかったですよ。ジャンボを操縦しているみたいに、操縦桿を右に少し倒すと、右旋回するみたいに こうすると 愛子さんは歓ぶかな? って英二が思った通りに反応して下さるから、英二も操縦のし甲斐がありました。
あそこも名器と云われる物だと思いますよ、スクワットの効果なのか良く締まるし反応が素晴らしいし・・・・」
「嬉しいわ、愛子 セックスで 初めて誉められました。
セックスがこんなに気持ちの良いものだと、この歳になって初めて知りました。
大川さん、今日は有難うございました。女の歓びってこういう物なんですね。
初めて抱いて戴いて、こんなお願いをするのは 恥ずかしいのですが、これからも、週に1回とは云いませんので せめて月に1回は抱いて戴けませんか?
経費は愛子が持ちますので、お願いします。」
「米田さんの奥さまに、其処まで言われたら『据え膳食わぬは男の恥』と云いますから、
月に1度はお逢いしましょうか。英二もこんな素晴らしい女性を他人に渡したくは無いので・・・・・」
この事があってから、愛子とは月に1回 平日の午前中から夕刻まで、愛子の手作り弁当持ち込みで、ラブホテルのサービスタイムを存分に満喫しています。
この日はスポーツジムは勿論お休み。
時には、英二の車で遠出して 観光地の見晴らし台など景色の良い駐車場に車を停めて、車に付いているDVDでモザイクの掛かっていないポルノを見ながらカーセックスにも励んでいます。
愛子の余りの感度の良さ・鳴きの良さ・物の良さ・好き者さに負けてデートは月2回になりそうです。
愛子との後日談
ある日、二人で湯河原温泉に出かけて夜を存分に楽しみました。
愛子は、逝きっぱなし状態で 2時間程 愛の交歓を楽しみました。
翌朝、朝食の席に行くと 部屋の名前ごとに席が決まっていました。
二人で朝食を取っていると、隣の席のご老人が近付いて来て
「昨夜は随分、仲睦まじく楽しんでいらっしゃいましたな!
お陰さまで、我々老夫婦も久しぶりに興奮し、愛の交歓をしました。
大変失礼とは存じますが、妻も喜んでおり 出来れば感謝のご挨拶をと、云いましてな。一言お礼を申し上げる次第です」
隣の席の老婦人は顔を少し赤らめながら、軽く会釈をなさいました。
「えっ、聞こえちゃっていたんですか?
離れ形式になっているので、お隣にご迷惑をお掛けする心配も無いだろうと、こいつの口を押さえなかったので、それは大変失礼を致しました。
今後は気を付けますのでご容赦下さい」と答えると
「いやいや、ご夫婦円満で羨ましいですな。
お陰さまで私共も、久しぶりに若さを取り戻した気がします。
有難うございました」
愛子は、英二とご老人の話を聞き、耳まで真っ赤になって下を向いていました。
綺麗な奥さんで、旦那は何をされてるのかは、分かりませんが、夕方から仕事にいつも出でいきます。
古いアパートなんで、最近、押し入れの奥の壁に隙間があるの発見しました。
別に覗く気はなかったのですが、ちょうど隙間から エッチの最中を見てしまったんです。
何せ5ミリほどの隙間ですので、全部は見えませんが 声も聞こえるので、返って興奮します。
あの綺麗な奥さんが、アンアン言いながら、顔をこちらに向けながら、旦那が後ろから、入れてます。
時たま、挨拶程度してますが、奥さんは気づいていません。
毎日の生活のパーターンが分かりました。
朝10時頃から 奥さんパートに出かけて2時頃に帰ってくるんです。
帰ってすぐに 決まって、始めるんです。
それと、日曜の朝は必ずです。
夫婦とも好きもので、パートから帰ってシャワーも浴びず、始めるんです。
その事、知り合いの女の子に言うと、みんな 見たい、見たいって 言うんです。
先日も時々エッチしてる子、実は友達の彼女ですが、ゴム付きでしてるんですが、一緒に押し入れの隙間から見てるとき後ろから生入れしたんです。
隣の新婚さんの見てて興奮してるのかもうヌルヌルで、生の感触味わってました。
我慢出来ずに一番奥で溜まってた欲望全部出しましたが、嫌がりもせず、腰を押しつけてきます。
二人とも少しはまってしまって、隣の夫婦と同じ回数してます。
彼女が部屋に来て、シャワーも浴びずお尻あげて、壁の隙間覗いてます。
最後はやっぱりお尻あげて一番奥でいきます。
友達はゴム着けてしてるけど、大丈夫かな。
ただ彼女の声、隣に聞こえてないかなあ。
多分、最近は友達の回数より多いとおもいます。
他のにも同じ事しましたが、みんな覗くの大好きで、すべて中でお世話になりました。
旦那の仕事、夕方出勤で朝早く帰ってきます。
朝と昼しかしませんが、部屋が明るいので丸見えです。
他の子も暗くて狭い押し入れの中から隣の夫婦のエッチ覗くのにみんな興奮して、みんなヌルヌルです。
スカート捲り上げても指入れても舌で舐めても生入れしても中だししてもみんな大丈夫みたい。
となりの綺麗な奥さん、最近有名になりその奥さんがファミレスでバイトしてるの友達の彼女が見つけました。
他の子もファミレスに綺麗な奥さんの顔みにいきました。
その人のエッチ見たい見たいって言ってきます。
後ろから一番奥で溜まってる白い固まりいっぱい出されるの知ってるのかも。
奥さんのパートから帰って来る前、携帯にいっぱい彼女達から電話あります。
となりの新婚さんのエッチ、3カ月は毎回見てます。
そのうち半分以上は、友達の彼女とかと挿入しながら覗いてて中に出しながらです。
日曜の朝のエッチが私的には、一番好きです。
休みのせいか、2回の時もあり、綺麗な奥さんの一番恥ずかしい所も繋がってるところも丸見えです。
最近は隣の奥さんですが、とても可愛く思えます。
廊下でたまにすれ違うとき、目が笑ってるような気がします。
先日の夕方、旦那と終わって、送りだしてから、終わってからは押し入れに入らないんですがたまたま覗くと、足開いて旦那の後始末してるんです。
ちょうど壁の隙間の正面です。
多分、隣の奥さん、覗かれてるの知ってます。
決まって旦那としてからの後始末、ウエットティシュで丁寧に時間かけていつも同じ場所で座りこんでしてるんです。
あるとき廊下であった時、奥さんから(こんにちは)って挨拶されたんです。
でも毎回後始末は同じ場所。
やっぱり指で開いて、されてます。
普通に会話できるようになり、旦那の出勤後、独身ですかって廊下で聞かれ、良かったら夕食のおかず食べてくださいって持ってきたんです。
断れずに受け取って部屋を覗くので、良かったら上がってくださいっていったら上がって来て、押し入ればかり、気にしてる様子です。
やっぱり知ってたんですね。
「今日は彼女は?」ってそれまで知ってたんです。
前から見られてるの知ってましたって。
気まずくて黙っていると 誘ってる様子なので、押し倒してキスすると舌を中まで入れるんです。
もう止まらず、ついさっき旦那の後始末を丁寧にしていた所。もう濡れてるんです。
後はもう旦那以上に時間かけて、10時まで、4回奥に出しました。
旦那がしばらくは子供つくらないって事でピル飲んでるらしい。
「良かったら時々おかず持って来ます」って言いますが、決まって旦那とした後、必ず来るんです。
旦那と同じ日ですが回数は俺のほうが断然多いです。
旦那としてる所見られて、その後 足広げて壁の隙間から覗かれてる事に、異常に興奮するって言ってます。
旦那は覗かれてるのも終わってから隣の部屋でつづきしてるのも知りませんが、他の女の子とするより隣の綺麗な奥さんとする回数断然、多くなりました。
便利なお隣さんで、オカズ待って、中だしされに通ってます。
彼女は私の会社に居る30歳のパートの事務員で子供が一人いる人妻でKと言います。
どこから見ても真面目そうでエッチなんかは無縁といった感じの彼女ですが、私は彼女がとてもエッチな女性だということに気がついたのでした。
ある日、偶然彼女が仕事中にパソコンでエッチな動画を見ていることを発見してしまったのです。
それも私が目の前に居るにもかかわらず平然とした顔をして無修正サイトを回覧しているのでした。
元々、会社の事務所には男は私を含めて2人と彼女だけの3人しか居ませんでしたから私たち男が外出してしまったら彼女は一人で好きなようにエッチな動画を見る事が可能でした。
私は取り合えず毎日のようにエッチな動画をみている彼女を横目に心の中で「そんな動画みてもつまらないでしょう。良かったら私が気持ちよくさせてあげるのに」といつも思っていたのでした。
そんなある日、1日中彼女と二人っきりになれる機会があったので昼飯を誘って食べに行きました。
軽く食事をしながらエッチな会話もしてみましたが残念ながらなかなか本性は現しませんでした。
食事を切り上げ会社に戻り軽く会話をしていたところ彼女が私に手相はみれますかと尋ねてきたのでした。
当然私には手相なんてまったく分からなかったのですがこれはチャンスと思い、
「詳しくは分からないけど多少は見れるかも?」
と言って彼女の柔らかい手をつかみ手相を見るふりをしました。
「そうだね~、手相をみるかぎりKさんは肩こり性だね」「どう?肩こって疲れない?」
と言いました。
すると彼女は
「そうなんですよ~、肩がこって疲れる」
って言い出したので心の中で「しめた」とつぶやき
「僕は肩モミとても上手なんだよ、いつも奥さんの肩を揉んでいるから」
と言ってすぐさま背後に回り肩に手を当てました。
彼女は一瞬ドキッとして
「いや、私は揉んでもらわなくてもいいから」
と言ってきたのでしたがこのチャンスを逃したらもう二度とこのような場面はないと読んだ私は
「いいからいいから、絶対に気持ちいいから」「安心してくださいよ」
と言って肩を揉んであげたのでした。
確かに肩がこっていた彼女は私の指使いにうまく騙され嫌々ながらも
「あっ、効く」
と言い出しました。
こうなってきたら後は私のペースです。
指を上手に上下し首筋から耳元にかけて滑らしたり背中の部分を指圧したりと彼女の体を堪能し始めました。
そして耳元に唇をよせて
「けっこうコッテいるみたいだね、どう気持ちいい?」
と息を吹きかけてあげました。
彼女がビクッと震えたのでさらに耳たぶを軽く唇で噛んだところ彼女の力が抜けていくのが分かりました。
もうこうなれば事務所内だろうとなんだろうと関係ありません。
首筋にも唇を滑らせ舐めまくりながら両手を肩から胸へと移動してあまり大きくないオッパイを服の上から触ってあげました。
「あっ、駄目。こんなところで。止めてください」
と言い出しましたが会社内には二人きりだし隣の部屋が休憩室でフトンもあるので
「いいから、こっちに行こう」
と背後から抱いたまま休憩室に連れ込みました。
フトンをばっと敷き彼女を押し倒して上から抱きついたところ彼女が
「旦那とは仲が良くないけどこういう事は出来ません。」
と言ってきたのですが、私ももう押さえが利きません。
彼女の唇にディープキッスをしたところ彼女も観念したのか舌を絡めてきました。
Kの舌はとても魅力的で柔らかく、それだけで私のイチモツはギンギンになってきました。
私の手はKの服をまくり上げ、ほぼ強引に黒のブラジャーを外し小さめのオッパイと小さめの乳首を指先でもて遊びました。
流石に彼女も感じてきたらしく時々口から
「あっ、あっ」
と小さな声を出し始めたのです。
普段ほとんどジーパン姿の彼女ですがこの日もジーパンだったので素早くホックをはずしチャックを下げました。
するとなんとジーパンの下には真っ赤なパンスト現れたではありませんか。
パンストフェチの私にとってはさらに興奮度が増し、パンストを引き裂きました。
「あ~、駄目~」
と言ったような気もしましたがそれも気にせずパンティの中に手を突っ込みました。
彼女のアソコの部分は思ったとおり湿っておりました。
一気にパンティもズリ下げクリのところを激しく愛撫したところ溢れんばかりの愛液が出てきました。
舐めるのが大好きな私はベチョベチョになったアソコを丹念に舐め始めました。
もう彼女の口からは
「はあ、はあ」
と言うこと以外何も言わなくなっておりました。
クリの部分を軽く噛んであげたら背中をのけぞり軽くイッテしまったようだったのでそろそろと思い私の物を挿入しました。
するとどうでしょう、今まで百人以上の女性とエッチをした私ですがこれほどまでに気持ちの良いアソコの女性はいませんでした。
子供を生んだにも関わらず絶妙な締まり具合と何かの生き物のような膣内は私にとって衝撃に値するものでした。
私はその気持ちよさに負けじと激しく腰を振りました。
何10分かして彼女も二度目のエクスタシーを感じ始めたので私ももう我慢が出来ず
「出る」
と言ったところ
「駄目、中は駄目。」
と言ってきたのですが時はすでに遅し、思いっきり中に放出してしまいました。
「えっ、出たの?出しちゃったの?」
と言ってきた彼女に私はうなずき
「今までに最高のアソコだったので我慢できなかった、旦那さんが羨ましいよ」
と言って半分涙を浮かべていた彼女の唇にまた深いディープキッスをしたのでした。
その後、彼女もまた舌を絡めてきたので優しく背中やお尻の部分を愛撫して余韻を楽しんでいたのですが先程の強烈なまでの彼女のアソコの気持ちよさがどうしてもまた味わいたくてまだ私の精液が残っているアソコに二度目の挿入を始めました。
そうしてまた、彼女のアソコに思いっきり中出しをしましたがその時は彼女から
「あ~、出して。中にいっぱい出して」
との言葉を聞いてからの中出しでした。
エッチが終わった後、彼女から
「絶対に誰にも秘密にしてくださいね。」
と言われたので
「あたりまえだよ、お互いにまずいでしょ」
と言いいました。
その後は何も無かったように終業時間までほとんど会話もなく仕事を終え、彼女は旦那の元へと帰っていきました。
その日以降なかなか二人きりになれるチャンスもなく、それからすぐに私も別の部署に移動となり離れ離れになってしまいました。
時々仕事の電話で会話してもその日の出来事にはお互いいっさい触れる事もなく現在に至っておりますが、彼女の素晴らしい体は今でも私の心の中に深く残っており、誰よりも抱きたい女性であることは紛れも無い真実であります。
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