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付き合いかけた彼からヴァージンは面倒だの何だのと言われるみたいで、8月24日の彼氏との旅行までにロストヴァージンしたいと出会い系に投稿したらしい。
見た目は、遊んでそうなかなりの美人!
コチラは、バイアグラでギンギンにして、まっさらのオマンに何度も挿入!
最初の挿入では汗だくで俺にしがみつくと同時に震えまくりでした。
新品のオマンコは、初めて入る感触が最高でした。
二度の挿入では、腰を動かす事を指導したらいきまくり!
フィニッシュは大量の精子をまっさらマンコに放出しました。
抱いた時、すごく熱かったから多分、危険日!
彼とは私とのセックス後4日なんで…
21才大学4年の彼氏君、生まれる子供のパパになってあげてね。
それにしても、20以上も年下の女の体って最高でした。
暁美と知り合って1週間後、「温泉の前にお逢いしたいの!」とメール。
2回目はストレートにラブホだ。
暁美もそれが目的だから即OK。
有名なペントハウス・ホテルへ。
屋上露天もあり部屋内にはミストサウナともう一つのバス・ルームもある。
暁美は初めての豪華さに大喜びだ。
早速露天をたのしむことに。
ガラス張りだから部屋からも露天が見えるし、脱衣場もオープン。
暁美は悠然と着てるものを脱ぐ。
ショーツは黒の刺繍の紐付きTバック、ブラはシンプルな紐なしカップブラの勝負下着だ。
全裸になると167cmの見事なプロポーションの裸体を躍らせて露天に出て行った。
顔は並以下だが体は日本人としては超一級品だ。
細くくびれて胴に発達した尻、長い真っ直ぐな脚はお宝だよ。
俺も露天に入り彼女を後ろから抱く。
暁美は即振り返りキスを求めてくる。
キス好きの女はわかっていたので差し込んできた舌を思い切り吸い込んでやる。
ウウウゥーと言いながらも体を捻らせて抱きついてくる。
相当吸い込んでやり「舌が痛いか?」と聞くと「わたくし舌フェチかも?、これたまらなくしびれるんです」。
外へ出るとオシャレなベンチに横たわると暁美がチンポに食いついてきた。
アオカン気分に倅も応える。
「ああーん、大きいわぁ」と言いながら又パクリ。
青空を見ながら倅を咥えさせてる気分はいいもんだ。
暁美もしばらく咥えた後、「わたくしにも!」とねだってきた。
「こんな青天の下、暁美の内臓まで見えちゃうぞ!」と言うと「えっ本当ですか?、嘘でしょう、でも○○さんなら全部見られてもいいわ!」と言ってくれた。
早速ウォーター枕を腰の下にかわせて両足を折らせて思い切り開かせる。
オマンコとアヌスが頂点を仰いでて露出されてる。
膣の入り口はまだ出産を経験してないからギザギザした突起がかなり多めに穴を塞ぐようにはえている。
指で押し広げて中まで覗く。
赤ピンクの膣壁が見える。
「暁美膣の中まで綺麗に見えるよ!」と言うと「恥ずかしいから御願い見ないで」と言いながら股を更に開く。
オシッコ穴も小指を刺すとゆっくりと挿入できた。
「アアァ、御願い、変になりそう」と呻くように言う。
下の穴も実に綺麗な菊の門をしている。
これだけ綺麗に襞が巻き込まれているアナルはあまり見た事がない。
指で触るとイソギンチャクのようにヒクヒクと息づく。
「自分でしてるのか?」と聞くと「何もしてないわ」と言う。
アナルが動いてるというと「もうそんなところ見られたら暁美、死んじゃう!」と切なそうに言う。
観賞は終わり割れた貝に口をつけると膣穴に舌を差込みお汁をかき出す。
口から鼻から暁美のマン汁だらけになりながらもメスの匂いとかすかな汁の味に夢中になる。
剥き出したクリを吸った時暁美はたまらず小水の噴水を始めた。
かなりのシャワーがけっこう続いて出ている。
体がでかいからか暁美は快楽の世界にのめり込んでいて噴水にすら恥ずかしさも忘れて恍惚としてた。
終わった時、初めて気づいたようで「はずかしいーぃ、ごめんなさい!」と謝っている。
「いやあ、いい噴水を見せてもらいました」とお礼を言うと「嫌いにならない?」と返してきた。
無論これだけの体だだから当然キープちゃんとして「大事に付き合いたい」と答えておいた。
噴水も終わり落ち着いた暁美はベンチに手を掛けて「ここで御願いね」と尻を差し出した。
誨淫がむき出しになり挿入を待つ。
「大胆になったね!」と言うと「こんな雰囲気ですし、大学時代もけっこう真面目に勉強してた学生だったんですよ」とリカバリーショット。
「でももう大人ですから秘密の世界を一つ位持ってもいいでしょう?」と。
「暁美が手で導いてごらん」というとビンビンの竿を握ると突き出したふくよかな誨淫にあてがった。
「どうするか言ってごらん」と言うと「暁美の中に挿して!」と言う。
「どこに挿すの?」と言うと「恥ずかしくて言えない」。
「では挿さないよ!」と言うと小さな声で言う。
聞こえないよ、と言うとはっきりした声で「オマンコに入れて!」と言った。
ヤッターと思いつつ一気に根元までぶち込むと「アウウウゥー・・・」と言いながら仰け反った。
激しく突く肉のぶつかり合う音とお汁のびちゃびちゃした卑猥な音が混じり暁美は「イク、イクゥー・・、シヌゥーッ、ダメェー、」と言うと一人で先に昇天してしまった。
膣がヒクヒクする中にすこし遅れて聞くこともなく1週間たまったリキッドを勢いよく放出した。
竿が膣の痙攣に反応して中々収縮しない。
もう一度ピストンすると気がついた暁美が応える。
今度は暁美を上にして腰を振らせると跨いだ姿勢での膣の締め付けが一層強くなり上下に擦れる緊張感がたまらない。
暁美も膣派なのか歯を食いしばりながら私の名前を呼びながらいってしまった。
2つ目の射精は1週間後に温泉に行く女子大生のために温存して、抜き出すとミストルームに走り全身を霧に包ませ癒した。
ミストで癒されて出てきた暁美は満足な様子で「最高な気分でした」、と言いながら事後ピルで避妊をしてくれた。
人妻って気使いがいいね。 安心!です。
若しよかったら携帯で撮らせてくれる?。と言うと、「いいわよ!」と言うと化粧をし直し髪を手入れすると
露天の現地で色んなポーズをしてくれた。
勿論、性器のアップもOKしてくれた。
今度逢うときはオマンコの毛も剃りたいな!というと、旦那が一時帰国した後だとしばらく来ないからその時にならいいわよ!といってくれた。
次回に投稿します。
若い頃から遊び好きでしたので、素人の人妻や風俗など金に任せて遊んで回っていました。
もう15年も前でしょうか、大塚・巣鴨近辺には熟女DC(デートクラブ)、今で云う熟女デリヘルが多くあると云う事なので、試してみようと出掛けました。
当日は土曜日でしたが、大塚の駅を降りて駅前の電話ボックスの前には、如何にも売春婦のおばさんが立って居ました。
「こんなのに当ってら堪らないな」なんて思いながら、駅前で夕刊紙を買い求め喫茶店で店選びをしました。
何軒かにマークをして、駅前の公衆電話へ。
「初めてなんですが、30代の熟女さんは居ますか?お勧めのホテルは?」なんて電話して、お勧めのホテルに入り部屋から再度DCに連絡を入れました。
部屋で暫く待っていると、部屋のドアがノックされ、開けると、30代後半の小太りの方が
「こんにちは、晴子と云います、私でよろしいでしょうか?」
それ程そそる熟女さんでも無いので「御免なさい、出来れば他の方に・・・」と云おうかと思いましたが、「抱いて見て面白く無かったら、金はあるから、後でもう一人呼べば良いや」と思い
「良いですよ、お願いします」と答えて、この方と遊んでみる事にしました。
「お風呂は、ご一緒しましょうか?」
「お願いします。先に入っていますので、来て下さい」
熟女さんは、湯船にお湯を張って「暫くすれば一杯になりますから、どうぞ」
おじさんはお風呂場に行き、脱衣場で着ている物を脱いで籠に入れ、お風呂場で下半身を流し、湯船に浸かりました。
暫くすると熟女さんが「失礼します」とお風呂場に入って来ました。
最初に見た時よりも太ってはいませんし、オッパイもピンと張っています。お尻も適当な大きさ。
熟女さんも下半身を洗って、「お風呂にご一緒しても良いですか?」
大きく無い湯船ですので抱き合わないと、一緒には入れませんが、湯船の中で抱き合うのも良いかと
「どうぞ・どうぞ」
向き合って湯船に浸かると脚がぶつかります。
「湯船の中で入れちゃって良いですか?」と聞いて対座位の形で入れようとしますが、濡れ方が足りないのか上手く入りません。
「このままじゃ入れられないみたいだから、立ちあがって下さい、そして少し触らせて下さい」
オッパイを揉んで乳首を舌先で転がしますと、熟女さんの口から「あっ、あん」と声が出ます。
あそこも充分濡れていましたが、しっかり閉じていたので スルッと入らなかった模様です。
割れ目に指を沿わせて何度か上下させ、閉じた割れ目を抉じ開けました。
中に入れた指を上下させ、あそこの回りを満遍なくヌルヌルにして、何気なくクリトリスに触れました。
熟女さんは「あっ」と声を出しましたが、同時に腰がガクッと崩れました。
おじさんはビックリすると同時に、大喜び。
百人を超える方々との今までの経験で、中腰または立っている方のクリトリスに触れて、ガクッと腰を落とした方は皆さま鳴き声が素晴らしく、あそこも名器の片りんをお持ちだったからです。
巾着、蛸、いそぎんちゃく・カズノコ天井、ミミズ千匹、俵締め・二段締め・三段締めなどなど、名器の要素を全てを備えていらっしゃる訳では在りませんが、少なく共その一つや二つはは備えていらっしゃいました。
「湯船の中では入れられ無いので、腰を上げますから 入れてそれから湯船の中に入りましょう」
対座位で湯船に沈みましたが、熟女さんは締めて来るだけ。
これだけでも、充分ですがもっと味わってみたいので、湯船の外に出て逆上せを冷やし、窓を少し開けて 立って戴いて熟女さんのバックから責めてみました。
「あー、いいわー。気持ちいいー、溶けちゃいそう、オマンコ溶けちゃうー」
窓の外は狭い道路を隔てて 事務所で仕事中の方々が見えます。
「そんなによがってると向いの事務所に聞こえちゃうよ」
後ろからパコパコしながら、オッパイとクリトリスを責めると、
熟女さんは「あー、いい、いいわー。溶けちゃうー、溶けちゃうー、オマンコ溶けちゃうー、イッチャウわー、いく、いく、逝く~」
おじさんも熟女さんのよがり声に刺激され、あそこが締まって来て吸いこまれそうになり、逝ってしまいました。
お風呂場から出て、二人とも裸のまま ベッドにゴローンです。
暫くすると、クーラーの効果で汗も引き 二人とも元気になりました。
「もう一回、やれるでしょう?」熟女さんは仰いました。
「うん」
おじさんは答えて、「舐めっこしよう」と、69の形を取りました。
熟女さんのあそこを舐め始めると
「あーん、早く来て、早く来て。早く入れてー、早く、早くー。溶けちゃいそうなの。オマンコ溶けちゃうから早く入れてー、早く、早くー」のお言葉です。
「舐めて一回逝ってから入れてあげるから、待ってなさい」と答えましたが返って来る答えは「早く入れて」ばっかりです。
仕方がないので、上に乗り 正常位で始めると脚を絡めてきて
「いいよー、いいよー。オマンコ溶けちゃうよー、溶けそう、溶けそう、溶けちゃう。
オマンコ溶けちゃうよー。溶けちゃうよー。逝くよー、逝く、逝くー」の絶叫。
熟女さんのものは溶けちゃうどころか、入口が締まり、中もピクピク動いています。
子宮の口もおじさんの亀頭を咥えようと動いて来て、パックリ咥えました。
おじさんは熟女さんのよがり声と、ものの良さに耐えきれず、15分も保たず、熟女さんと一緒に逝ってしまいました。
気が付くと枕元の電話が鳴っています。
受話器を取るとDCに事務所から、熟女さんに「時間ですよ」とのお知らせ。
二人とも余りの快感に、寝込んでしまっていたんです。
「今度は事務所を通さずに、一晩中でも付き合うわ」と、携帯電話の番号を教えて貰いましたが、その後 その番号に電話を掛けても「この番号は使われておりません」でした。
勿論、DCの事務所で指名しても、「退会しました」の返事でした。
お顔はそれ程美人ではありませんでしたが、持ち物はおじさんがお相手した方の中でも十本の指に入る方でした。
出来る事ならもう一度お相手願いたい方です。
私はロリコンなのです。
とにかく若い子が大好き、月3ペースで風俗店へ足を運び必ずやっちゃいます。
ほとんどゴムをはめてますが、たまに生で入れさせてくれるやさいし子がいます。
でもフィニッシュは外なのですが、なんと出してもいいよと言う子がいました。
二十歳になる可愛いい子で、芸能人でいうとあやぱんの右側の子かな。
なんか早く終わるのがもったいなく思い、長くゆっくりと中に入れて楽しみました。
でも最後は激しく腰を振って深く挿入したままいっちゃいました。
メチャ気持ち良かった。
風俗へ行くけど同じ子は指名しないのです。
ラッキーでした。
なじみの支配人が気を効かせ女性二人の組に入れてくれた。
どちらも30代前半くらいで長身と小柄。
小柄は美人でスタイルもまずまず、長身は顔は普通よりやや下だがスタイルは抜群。
後で知ったのだが167cmで85D・59・88のナイスプロポーション。
上手く口説けたらこの女だと思いスタートした。
二人共腕前は下手。
何ホール目かでパタの手ほどき。
長身の女の子の反対側にしゃがみラインを読む。
彼女もしゃがんで私が言うラインに視線を落とす。
その時ミニを穿いた奥に純白のショーツがくっきりと見えた。
こんもりした膨らみと割れ目の縦の線まではっきりと覗ける。
長い太腿も艶かしくその奥のショーツも欲望をそそる。
何とか口説いてものにしたいと心に誓う。
ランチタイムに雑談しながら機会があったらまたプレーしましょうとお互いのメルアドを交換した。
二人共旦那が海外勤務で子供もまだとのこと。
子供つくりも疎かにしてフラストレーションが溜まり気味だなと感じる。
プレーからあがり、それじゃあ又近じかにと別かれて風呂に入った後、車に乗った。
長身の彼女は暁美といい、それぞれ車で来たとのことだから誘いの話しもできるだろうと携帯TELすると今、ちょうどハウスを出たとことのこと。
お茶でもいかがですか?と誘うと「わたくし一人ですがよろしいですか?」。
無論一人がシナリオですから大歓迎。
喫茶店がないのでファミレスで落ち合う。
脚によほど自信があるのか薄いピンクのミニで暁美がやって来た。
確かに腰から下のラインは太からず細からずのチャーミングな脚線美だ。
コーヒーを飲みながら褒めちぎると女はやはり褒められて悪い気はしないのか喜びつつ打解けて来た。
独身の時はモデルもしていたが一流のモデルになるには身長が足りず諦めて結婚したとのこと。
旦那は長期海外出張で4ヶ月ご無沙汰とのこと。ゴルフで気晴らしをしてるらしい。
わたしも海外駐在の経験もあり話が尽きないようなので「若し良かったら場所を変えて二人だけの世界で話しませんか?」と誘うと、「あらぁっ、そうねそうしましょう」と賛成。
暁美の車は置いておいて、即ラブホへ!。
部屋に入るともうお話も不要、シャワーも済みな上体ですから即ペッティングに。
Dキスでは暁美は舌を絡めて久し振りのキスに夢中。
舌の根元まで吸い込むようにしゃぶりついてくる。
「舌をおもいきり入れなさい」と言うと根元まで差し込んで吸って欲しいと言う。
力いっぱい吸い込むと苦しみを快感に感じるように呻き声をだす。
唾液の交換も教えてやると自分の唾液をいっぱい溜めて私の中に押し出してくる。
かれこれ30分はDキスに使ったろう、顎も舌も疲れてきた。
暁美のバストに移動させるとDカップの桃のような色白のカップの頂点に淡いピンクの乳首がちょこんと乗っている。
舌先で転がすと「あううぅー」「きもちいい!」と呻くように言う。
強く優しく吸い出すと「あああー、かんじる!、たまらないわ!」と言いながら体をピクピクと震わす。
オマンコからはメスの匂いが湧き出している。
両手でオマンコを割って開くとクリに吸い付いた。
流れ出すお汁も掬うように飲み込んで膣穴に舌先を丸めて入れる。
「暁美、の恥ずかしいところ全部よく見えるよ!」と言うと
「ダンメェ、そこは恥ずかしいところだから見ないで」と懇願するがM字開脚させるとダンメェと言いながらも存分に開いて御開帳させてくれる。
オマンコも存分に舐めて指マンに移りながら見事な脚線に口を移して膝頭を吸い出すと「アウウウゥー」と言っていってしまった。
落ち着いてから私のいきり立った竿を咥えさせると、シュボシュボと音を立ててくわえ込んでくれる。
根元まで咥えて噎せ返りながら「美味しい美味しい」といって根元は指でしごいてくれる。
「カリの張りが素敵よ!」といってまたパクリを繰り返す。
「もうだめだどうする?」と言うと、ワンワンスタイルになって見事な真っ白な桃を突き出した。
いきり立つ棒をぶすりと差し込むと「あああー、いいわーー、ひさしぶりー・・・」と言ってすぐに昇天。
こちらは膣の入り口が締め付ける感触を楽しみながら、暁美の意識が戻るのを待つ。
竿を刺したまま暁美の白桃のような尻を観賞し細くくびれた腰と背中の美しい曲線を楽しむ。
気を取り戻した暁美の腰を抱えこんで強力に腰をぶちかます。
「暁美、どうする?、付ける?」と聞くと
「そのままちょうだい!、暁美の中にいっぱい出してちょうだい」とこれはヤッターとこみ上げてきたリキッドを一番奥にタップリと放出した。理由は聞かない。
暁美の膣が震えているのが伝わってくる名器だ。
しばらく硬い状態が続いて暁美も私も余韻を楽しむことが出来た。
オマンコの相性はバッチリのようだ。
余韻を楽しみながら暁美のオマンコを綺麗に拭いてやる。
「優しいのね!」と言う。
「ヨーロッパ仕込みだから!」と軽口で返す。
「初めて会った人とこんな関係初めて、でもとーってもよかったし、安心できる方だからまた暁美を可愛がってね!」とせがまれた。
「お友達には誘わないでね!」とも釘をさされた。
ナイス・バディーで具合もいいからこれはしばらくキープものだと決めてある。
暑さが過ぎたら那須に温泉ゴルフに誘う予定だ。またその時に。
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