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いいね!ベスト5
最初は公園でキスをしていた。
彼女はもともとませた子で、「キスは得意だよ…」といって長い時間舌を絡ませてしていた。
そのうちに感じ始めたのか吐息がもれだしてきた。
興奮した僕は、「ホテル行かない?」と誘った。
彼女は門限があると言っていたが、なんとかホテルへ。
途中でコンビニで軽食を買い、休憩時間でホテルへ入る。
最初は食事をしながら談笑していたが、またもやキスに。
彼女はまだ性欲に目覚めているわけではないみたいで、性への好奇心でキスや、スキンシップを楽しんでいた。
また舌をいやらしく絡めていると、吐息が漏れ始めた。
僕は興奮してしまいシャワーへと誘った。
シャワーは一緒に浴びた。
彼女はスタイルもよく綺麗な体をしていた。
肌のつやに息を呑んだ。
先に出てベッドでくつろいでいた。
そのうちに彼女が出て来て仕度が終わるのを綺麗な体と顔を眺めながらまった。
タオル一枚で薄暗いベッドに。
最初は濃厚なキスの続きを。
興奮して勃起が痛いくらいだった。
彼女の匂いを嗅ぎながらタオルをゆっくり脱がした。
近くで可愛らしい色づいた乳首が見えた。
その瞬間彼女は顔を背けながら「好きなことしていいよ…」と言ってくれた。
それならと乳首をくわえ、チュパチュパと音をたてながら味わった。
舌をゆっくりはわせながら、ついに性器に。
年齢に反してなかなかに陰毛は弾力があり、秘部に密集していた。
暗いので、位置がわかりづらく舌を陰毛の中に沈め、ようやく柔らかく暖かいものを舌先に感じた。
はじめて嗅ぐ彼女のアソコはレア(?)なシモワキガ臭だった。
もともとの体質なのだろうが、妙にその時は興奮した。
舌でヒダをかき分けながらクリも探しあて下から上にネットリと舐め上げた。
その度に彼女はブルブルと震えていた。
我慢できずにそのままペニスをあてがい入れようとしたが、なかなか入らない。
彼女に指で誘導してもらい中へ。
奥へ挿し込むにつれて
「あっ…なんで痛いんだろう…」
と彼女は少し痛がっていたが、興奮のあまりに無理矢理出し入れを続けた。
すぐに膣内は濡れ始め、ピチャっピチャっと簡単に出し入れできるようになった。
体位は最初は正常位、そのまま対面座位、そしてバックへと変えてみた。
バックの時は彼女ははじめてだったようで、最初意味が分からずそのままうつぶせでお尻をつきだしていた。
さらに性欲を刺激された僕は「こうだよ…」とそのお尻をつかみ上げアナルと性器が丸見えになるようにして一気にペニスを突き上げた。
奥はまだなれていないらしく少し痛そうだった。
最後は正常位に戻り、綺麗な顔を見ながら出し入れした。
緊張もあり、一時間くらい生でセックスをしていた。
僕は興奮にまかせてこのまま中で出したい衝動にかられた。
最後は気持ち良さそうにしながらも長時間のセックスに困惑した様子の彼女に
「中に出していい?」
と訪ねた。
激しく突き上げているとき、彼女は
「ん…あっ、た、たぶん。ん、あっ、だ、大丈夫…うっ…ん…」
といって承諾してくれた。
一気に興奮が高まり、
「じゃあ、出すね…」
溜まっていた精子を彼女の膣内に注いだ。
汗だくになっているのにも気がつかないくらいにセックスに夢中になっていた。
放出が終わり、ゆっくりと引き抜くと彼女の密集した陰毛とその性器の中から僕の精子があふれてくるのが見えた。
その後それぞれ帰宅したが、彼女は家に着きそのままソファで寝てしまったとのこと。
二週間後に彼女からメールで「生理が遅れているの…」と。
一週間心配をしながら過ごしたが、その後無事に生理が来たというメールがきた。
二回目のセックスはゴムをつけたが、やはり生の感触が忘れられなかった。
彼女とは、半年間だけの付き合いで終わってしまったが、最高の思いができた。
今回の師匠は1年前に1度来ていた30代後半の長身で色白、やや細身の熟女。
細身だがやけに尻周りがコロット丸みを帯びて色っぽい感じだ。
会も終わり三々五々雑談してた時師匠が来た。
茶会の話ばかりでは飽きがくるので私がヨーロッパ駐在中の体験談など話すとえらく興味を示した。
ならその話の続きは食事でもしながらと誘うと即OK。
静かな懐石料理やで師匠はワイン、私はノンアルコールで話しに花が咲く。
知りえたことは驚いたことに師匠の年齢は51歳だそうだ。
襟足も顔の肌もどう見ても40前後にしか見えない。
身長も168cmで大柄なのに姿勢もすごく良い。
ワインで少し気分もHIになりすっかり打ち解けてきた。
「少し覚ましてから帰ったほうがいい」とすすめると「そうしようかしら?」と頷く。
それならだめもとでと即ホテルへ。
拒否することもなく部屋に入る。
「シャワーを浴びたらスッキリしますが着物ではダメですか?」と言うと
「アラ、着物はごく普通に着付けできますわ」と、ならばどうぞとすすめると頷いて脱衣場へ行ったが狭くて着物を脱ぐには不向き。
広いところに戻るとシュルシュルと帯を解き始めた。
長身の体に肌襦袢が巻きついて立居の観音様のようだ。いいスタイルしてると思わず傍に行き紐を解く。
肌襦袢がサラッと落ち薄いピンクの腰巻姿。バストはピンクのカップを十分膨らますくらいのボリュームが谷間を作っている。
腰巻の下は和服用のショーツを穿いている。
ショーツを下ろすと目の前に黒々とした高い森が現れた。
「いやぁん、恥ずかしいわ」と言いながら前を隠すとバスルームに走りこんだ。
もう倅は半立ち、急いで後を追う。
バスルームで湯に浸かっている師匠にわざと見えるように8分立ちしたチンポをシャボンでしごくように洗う。
見て見ぬ振りするように視線を向けてる。
意外に好き者かも?・・・。
しっかり角度をつけた一物のシャボンをシャワーで洗い落として師匠の目の前に立つ。
(名前は歌子)一瞬ビックリしたようだが「立派だわ!」とつぶやく。
顔に近ずけるともう言葉は要らない、手を添えるとパクリと咥え込んだ!。
ヤッタゾー、あのすました師匠が俺の一物を目の前で頬張ってる。
そう思うと倅は益々勢いづいて怒張する。
「うぅぅー、硬いわよ、すごい、ぅううぅー」と言うと又咥え込んだ。
「フェラはひさしぶりか?」って聞くとこっくりと頷き根元までくわえ込んでむせ返してる。
横笛から蟻の戸渡りまでじっくりとしゃぶらせる。
「フェラは好きか?」って聞くと頷くだけなので
「ちゃんと言葉で言いなさい」と言うと
「オシャブリ大好きです、○○さんのオチンチン大好きです」。
30分くらいしゃぶらせてから
「今度は歌子のオマンコしゃぶらせなさい」と言うと
「ここでですか?」と聞くので
「そうだよ、片脚を縁に乗せて股を大きく開いてごらん」と言うと
「恥ずかしいわ」、と言いながらも長く真っ直ぐな脚を縁に掛けて開いた。
黒々とした陰毛は濃く土手がやけに盛り上がっている。
陰毛を掻き分け大きなタラコのような陰唇を割って開くとなんと51歳とも思えない渓谷が現れた。
垂れ流してる汁で陰毛が濡れ張り付いている、膣穴を開くと舌を差し込んだ。
あふれ出る汁を吸い取りクリの包皮も剥き上げて吸い出すと
「アアアーン、ダンンメー」、「アアーン、そこいい、○○ さんいくぅー」。
1回目の昇天をしたようだ。
指マンでGスポ攻めすると
「ああぁぁ~、おねがいダンメ、出そう」
というと勢いよく放尿を始めた。
すごい量が出るしすごい勢いだ。これだけ元気な放尿は初めてくらいだ。
以前1度大学生に放尿をさせたがそれに次ぐ勢い。
手ですくい飲んでみると塩辛いあの味、
「ダメェー飲んだら恥ずかしい」
と言いながら放尿の恥辱心とGスポの快感で呻くような声をあげて昇天、その場に座りこんでしまった。
ベッドに横たえ少し休ませる。
ワインのよいもすっ飛び今は落ち着いた気分だという。
歌子の168cmのスラリとした「肢体をじっくり観察させて」と言うと、
「恥ずかしいけど○○ さんがそうしたいならどうぞ」と肢体を投げ出した。
改めて見ても素晴しい体をしてる。
オッパイもふくらみ(Cカップ)があり乳首も小さく乳輪もキレイだ。
お腹も臍は好みの縦われで薄っすらと脂肪がのりマグロの中トロだろう。
すごいのは土手の高さで横から見ると陰毛の大きな山がある感じだこれまででも一番の盛り上がりだろう。
腹をつけてでは多分恥骨があたり痛いかも?。バックが理想的な体位だと診断?。
細身の割りに腰が張って尻が丸くこんもりしてるのは和服の時に感じたままだ。
長い見事な脚線美に思わず膝頭から内腿そして指先まで舐めてやると「こんな愛され方初めてよ、嬉しいわ!」。
十分に堪能してバックスタイルをとらせると、
「こんなスタイル初めて、なんか犯されるようで変!」
と言いながらいきり立った一物を挿入すると
「ああーん、いいぃ~」、「頭が突き上げられそう!、ああっ、挿して!」。
3、4回出し入れすると「いくいくーっ」と言うと直ぐに昇天してしまった。
しっかりと尻を抱えてビンビンのバットを突き込む。
いい締りをしてる、膣穴が出し入れに敏感に反応して締め付ける。
膣穴の表皮が竿に絡みつき引く時には離すまいと絡みつくのがよく見える。
歌子には師匠の立場を忘れさせ恥ずかしい言葉を何回も繰り返させる。
興奮の絶頂になり「歌子のオマンコにいっぱいちょうだい」と言うのとおれの射精が同時だった。
正気に戻った歌子は「こんなH初めて、なんか別の世界をみてしまったわ!」。
俺「おまえのオマンコの中に射精したけどいい?」というと、「嬉しいわ、又ね、御願いね!」。
着物を着終わった歌子は和服美人に戻る、すると又むかむかしてきて歌子の裾をまくり上げるとショーツを引きおろ威きりたったチンポを尻から抱えて突き上げた。
歌子は激しい突き上げ2,3回で昇天してしまった。
流れ出す精液に歌子は歩けず結局タクシーで帰してあげた。
夜歌子からメールが来て「今日は本当にありがとうございました。歌子は貴方だけの女です。又可愛がってください」と。
これだけの体をした51歳の女は鐘と太鼓で探してもいない、ラッキーな出会いだ。
「今度、あの高い丘の陰毛を全部剃らしてくれたら嬉しいな!」と送ると
「どうぞ、お好きなように」だって。
勢いづいて直ぐにでも悌毛&オマンコに挑みます。その時は又次回に。
母:65歳 朋子:58歳 法子:50歳と俺40歳の4人で生活をしだし2ヶ月が経ちました。
日々の生活では何時でもはめれる様にパンティを穿かずノーパンでいて家の中では所構わず女達のマンコへ生挿入&中出し・・・。
朝起きて・・・食事の支度中・・・テレビを見ている時・・・風呂・・・etc
さて本題です。
母が同窓会に出かけ夕方帰宅しました。
その時同窓の千尋さんをつれて来ました。
母がかなり酔っていて、家に入るなり服を脱ぎだしたので母に注意をしましたが、母が今更何よ!!・・・と素っ裸になりました。
裸の母を見て千尋さんが照れていました。
母の身体を見て”凄い”と、乳首のピアス、パイパンマンコ、マンコピアス。
千尋さんに触ってみます?と言うと、触り始めました。
母も感じ始め、千尋さんのおっぱい、お尻、マンコ・・・、母がうまく千尋さんの服を脱がし始めました。
千尋さんも素っ裸になり・・・。(小柄でぽっちゃりな体系でもおっぱいはEかFはありそうな胸、マンコの毛もちょろちょろと生えてる程度)
千尋さんの身体に大興奮、既にチンコはフル勃起・・・。
母がバイブを持ってきて千尋さんのマンコにぶち込み2人でレズり出した。
2人供逝った見たいでぐったり!!。母が起き上がり3人でお風呂を入りましょうか?・・・と
千尋さんに帰りの時間は大丈夫ですか?と聞くと私も一人身だから時間は関係ないです。
母が、ちぃーは×1なのよ!!だから今日は泊まるって!!
風呂場へ行き、母が突然しゃがんで放尿・・・千尋さんも放尿しだした。
それならと!浣腸機を出し、母へ浣腸!!アナルに栓をし放置。
僕は千尋さんの身体にボディソープをつけ全身を触りました。
とても良い感触、クリトリスなんかコロコロと指で転がすとビクン×2と身体が振るえて感じている。
僕の腕を股に挟みクリを擦らせて感じている。
微妙なマン毛なので千尋さんに剃っちゃいましょうか?と聞くと、どうしようかな・・?
悶えてる母がそんな少ししかない毛剃っちゃいな!! 私なんか永久脱毛したのよ!!
分かったわ!!。息子さんに剃っていただくわ!!
ものの数分でパイパンに。色白でマンコの色素も黒くなくビラビラも出てなくほんと少女の使われていないマンコ様になった。
千尋さんの母のアナルの栓を外して貰い勢いよく噴出!!
その後、3人で身体を洗いそのままの格好であの部屋へ・・・。
”僕は隠れてバイアグラを飲んだ”
千尋さんが部屋を見て・・・”唖然”
何?この部屋・・・? 母が私達親子の愛の部屋かな!!
僕はいつもの様に母を縛り(亀甲縛り)乳首ピアスと小陰茎に付けているピアスを紐で結びマンコはパックリ開き天井から吊るして(床上1m位の所)放置。
(たまに鞭なのでスパンキングをするが)
放置した母の見ている前で千尋さんを抱っこしベットへ・・・。
千尋さんは僕のチンコを握り美味しそうにフェラしくれて、僕もマンコへ手を持っていくとマンコは洪水状態、もう入れて!!と少女の様なマンコにぶち込み、ガンガンと突き捲った。
正常位、騎乗位、駅弁、バックと30分位突きお構いなくマンコへ中出し!!
物凄く気持ち良かった為、射精が止らず千尋さんのマンコに入り切らない位精子を放出した。
チンコを抜くと大量の精子がマンコから逆流し流れ出てきた。
精子でべとべとのマンコを触りクリトリスをコロコロと・・・身体を突っ張って再度逝ったみたい。
母を見るとマンコからスケベ汁を垂らし私にも頂戴!!
吊るしたままマンコ&アナルへ突っ込み最後はマンコへ中出し。
一息して千尋さんのマンコへ挿入、ガンガン突き壊れる!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁと叫び最後は中出し。
母を下ろし、千尋さんの横に寝かし母にもガンガン突き中出し。
3人疲れ果てそのまま寝てしまった。
昼頃起きて、風呂場で昨日の疲れを癒して、お昼ごはんを食べました。
(もちろん母は裸のままエプロンし食事の準備)
まだまだ暑いので裸のまま千尋さんとソファーで寛いでいると千尋さんがチンコを擦り出してきた。
チンコは正直です。だんだん硬くなり、千尋さんがぱくっと咥えてきて、そのまま僕にまたがりマンコへ入れた。
僕の上で腰を降り感じている。
母以上に淫乱な人と思った。
もう精子が出ないが射精感が来たのでそのままマンコで逝った。
昼ご飯を食べ、夕方帰宅するまでお話をして時間を潰した。
母を自宅に残し駅まで送りに行きました。
すると・・・千尋さんがもう一泊して良い?と聞いてきたので”良いですよ”と、そのまま自宅へ帰りました。
母は買い物へ出掛けたので居ない。(千尋さんがもう一泊するのは知りません)
リビングで千尋さんと再々々SEXを1H強姦の様に突きまくり・・・最後はもちろん中出し。
ちょうどその時母が帰宅・・・。あれ?送ったのでは?いやもう一泊したいから・・・だって!!
ふ~ん・・・それはそれは・・・。
じゃぁ今日は、ちぃーを縛り吊るしてあげて!!
彼女かなりのドMで大丈夫だから!!・・・OKよ!!
何なら当分泊まらせようか? 母は千尋さんの下着全てをゴミ箱へ!!家は必要ないから!!だって。
今回はここまでにします。
次回続きの投稿をします。
美しくて綺麗で、がんばり屋で売り上げはすごいし、完璧だから隙がないし、旦那わいるしでねー。
でも実はチン◯大好き。中出しはもっと大好き。
ほとんどの人にはそうは見えないけど、可愛い服の中で、なにだったらやりやすいか?
大事なときはいつも速攻やれる服でコーディネートしてる。
なぜ気付いたかって?だって精子の匂い、たぷたぷさせて帰ってくんだもん。
で、また抜け出しやがったから、やりに行くなと思ったんて尾行したんだよ。
案の定だよ、普段は絶対に使われない、鍵が掛かってる非常階段があるんだわ。
そこにしけこんでる。
大慌てで、ちょっと下階の鍵を調達に…
なんとか手にしたときは10分経ってた。
音をさせずにかちゃっと開けると、やってるやってる。
声は殺してるけどガンガンつきまくってる気配だわ。
もうちょっと近くで見ようと思っ階段登ったら、驚いたのなんの!がっちりめの彼氏か誰かに、立ちバックでガンガン突かれれるわけ。
しかも、ま◯こしたの階段に向けてだぜ。 なんで?
少し遠目からも、白濁液でぐちょぐちょ。彼氏の生チンも真っ白。
もっと近くでみたくなって昇るのを止められなくなった。
次の踊り場を曲がった時、あれはまさに時が止まった。
だって俺と部長、目が合っちゃったもん。
「いや~、違うの~。いや~、見ないでー」
とかいってるくせに、腰のフリが止まってねえというかむしろフィニッシュ迎えようとしてるだろ?
そう思った瞬間、ありえないよ、潮吹たんだからよ。
ピュー~、ピュー~、びゅっ、ぴゅっ、と。
なんか白い液俺にもかかったんですけどー!
と言う間に、ぐちゃぐちゃ音が止まらない結合部がより一層広がって、今度は男が一番奥でいってるよ…
あ~、こいつの精子の臭いだな、と妙に納得した。
じゃ、お先に、って通り過ぎたらしばらくしてあわてた部長か追いかけて来たよ。
なんか可哀想になって誰にもいうつもりも、無かったけど、それじゃ納得できないからって、女子便所で、真っ黒くて汚ない精子タポタポの肉壺にぶち込んでやった。
濡れ過ぎでどうにもならなかったので、後ろに入れたら、3ピストンからいき始めたよw
ま◯こブチゅふちゅいわせて精子飛ばしまくってるし。
入れられた精子、一回の量じやないぞ、コイツ。どうなってんだ!
4月から配達エリアが変わり、清楚な感じの人妻さん宅に集金に行った時の話です。
以前から好感を持っていた綾子さんのお宅です。
髪が肩までのセミロングでスタイルがよく、40歳後半くらい芸能人で例えると「麻木久仁子」かな?
玄関のチャイムを鳴らしたが、返事がなくドアを開け「すいませーん」と声をかけた。
リビングの方からガタガタ音がしたので、もう1度声をかけると
「はーい、今いきまーす」とかえってきた。
しばらく待っていると慌てて服を着たであろう綾子さんが出てきた。
代金の事を伝えると財布を探しはじめ、リビングに通された。
ソファーに座るとクッションに違和感を感じ手を入れてみた。
今まで使っていたであろう湿り気のある極太のバイブが出てきて手に取りビックリしていたら綾子さんがやってきた。
バイブにビックリした俺・・
バイブが見つかりビックリしている綾子さん・・
目が合い気まずい空気になった。
無言で代金を差し出され、無言で領収書を差し出し帰ろうと立ち上がったところ
「いい事しない??フェラしてあげる」
と言われ、ズボンを下ろされ仁王立ちでネットリしたフェラをされた。
綾子さんはソファーに横になり俺のチンコをくわえらがらシャツ、ブラを捲くり上げオッパイを揉みはじめた。
着やせするタイプなのか?形のいいEカップくらいありそうなオッパイ!!
自分も揉み揉みしヒラヒラしたロングスカートを捲り上げパンツの上からクリトリスを触るとみるみる愛液が染み出てきた。
パンツの中に手を入れGスポットを触ると喘ぎながら上目使いでチンコを咥える綾子さんがいた。
「イキそうです!!」
と言うとフェラをやめ
「これからじゃない」
大股開きになり財布からピルらしき物を口に含み
「その太いオチンチンちょうだい」
と言われ、そのままゴム無しで挿入!
初めての人妻に興奮した!
子供を産んでるわりに締りがよく吸い付いて気持ちがよかった。
「私、下付きなの」
と言われ、体位を変え後ろから襲った。
綾子さんは隣まで聞こえるくらい喘ぎ、ますます興奮した俺は両手首を掴みシャチホコのようになった綾子さんを突いた。
「イク!イク!イク!!」
と連呼する綾子さんの中にザーメンを注いだ。
チンコを抜くと痙攣するマンコがポッカリ口を開けザーメンがトロトロ垂れていた。
その後、シャワーを浴び帰った。
たまに連絡をとりSEXしています。
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