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投稿No.5228
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2011年10月26日
秋たけなわ、久し振りの茶会に出た。
今回の師匠は1年前に1度来ていた30代後半の長身で色白、やや細身の熟女。
細身だがやけに尻周りがコロット丸みを帯びて色っぽい感じだ。
会も終わり三々五々雑談してた時師匠が来た。
茶会の話ばかりでは飽きがくるので私がヨーロッパ駐在中の体験談など話すとえらく興味を示した。
ならその話の続きは食事でもしながらと誘うと即OK。

静かな懐石料理やで師匠はワイン、私はノンアルコールで話しに花が咲く。
知りえたことは驚いたことに師匠の年齢は51歳だそうだ。
襟足も顔の肌もどう見ても40前後にしか見えない。
身長も168cmで大柄なのに姿勢もすごく良い。
ワインで少し気分もHIになりすっかり打ち解けてきた。
「少し覚ましてから帰ったほうがいい」とすすめると「そうしようかしら?」と頷く。
それならだめもとでと即ホテルへ。

拒否することもなく部屋に入る。
「シャワーを浴びたらスッキリしますが着物ではダメですか?」と言うと
「アラ、着物はごく普通に着付けできますわ」と、ならばどうぞとすすめると頷いて脱衣場へ行ったが狭くて着物を脱ぐには不向き。
広いところに戻るとシュルシュルと帯を解き始めた。
長身の体に肌襦袢が巻きついて立居の観音様のようだ。いいスタイルしてると思わず傍に行き紐を解く。
肌襦袢がサラッと落ち薄いピンクの腰巻姿。バストはピンクのカップを十分膨らますくらいのボリュームが谷間を作っている。
腰巻の下は和服用のショーツを穿いている。
ショーツを下ろすと目の前に黒々とした高い森が現れた。
「いやぁん、恥ずかしいわ」と言いながら前を隠すとバスルームに走りこんだ。

もう倅は半立ち、急いで後を追う。
バスルームで湯に浸かっている師匠にわざと見えるように8分立ちしたチンポをシャボンでしごくように洗う。
見て見ぬ振りするように視線を向けてる。
意外に好き者かも?・・・。
しっかり角度をつけた一物のシャボンをシャワーで洗い落として師匠の目の前に立つ。
(名前は歌子)一瞬ビックリしたようだが「立派だわ!」とつぶやく。
顔に近ずけるともう言葉は要らない、手を添えるとパクリと咥え込んだ!。

ヤッタゾー、あのすました師匠が俺の一物を目の前で頬張ってる。
そう思うと倅は益々勢いづいて怒張する。
「うぅぅー、硬いわよ、すごい、ぅううぅー」と言うと又咥え込んだ。
「フェラはひさしぶりか?」って聞くとこっくりと頷き根元までくわえ込んでむせ返してる。
横笛から蟻の戸渡りまでじっくりとしゃぶらせる。
「フェラは好きか?」って聞くと頷くだけなので
「ちゃんと言葉で言いなさい」と言うと
「オシャブリ大好きです、○○さんのオチンチン大好きです」。

30分くらいしゃぶらせてから
「今度は歌子のオマンコしゃぶらせなさい」と言うと
「ここでですか?」と聞くので
「そうだよ、片脚を縁に乗せて股を大きく開いてごらん」と言うと
「恥ずかしいわ」、と言いながらも長く真っ直ぐな脚を縁に掛けて開いた。
黒々とした陰毛は濃く土手がやけに盛り上がっている。
陰毛を掻き分け大きなタラコのような陰唇を割って開くとなんと51歳とも思えない渓谷が現れた。
垂れ流してる汁で陰毛が濡れ張り付いている、膣穴を開くと舌を差し込んだ。
あふれ出る汁を吸い取りクリの包皮も剥き上げて吸い出すと
「アアアーン、ダンンメー」、「アアーン、そこいい、○○ さんいくぅー」。
1回目の昇天をしたようだ。
指マンでGスポ攻めすると
「ああぁぁ~、おねがいダンメ、出そう」
というと勢いよく放尿を始めた。
すごい量が出るしすごい勢いだ。これだけ元気な放尿は初めてくらいだ。
以前1度大学生に放尿をさせたがそれに次ぐ勢い。
手ですくい飲んでみると塩辛いあの味、
「ダメェー飲んだら恥ずかしい」
と言いながら放尿の恥辱心とGスポの快感で呻くような声をあげて昇天、その場に座りこんでしまった。

ベッドに横たえ少し休ませる。
ワインのよいもすっ飛び今は落ち着いた気分だという。
歌子の168cmのスラリとした「肢体をじっくり観察させて」と言うと、
「恥ずかしいけど○○ さんがそうしたいならどうぞ」と肢体を投げ出した。

改めて見ても素晴しい体をしてる。
オッパイもふくらみ(Cカップ)があり乳首も小さく乳輪もキレイだ。
お腹も臍は好みの縦われで薄っすらと脂肪がのりマグロの中トロだろう。
すごいのは土手の高さで横から見ると陰毛の大きな山がある感じだこれまででも一番の盛り上がりだろう。
腹をつけてでは多分恥骨があたり痛いかも?。バックが理想的な体位だと診断?。
細身の割りに腰が張って尻が丸くこんもりしてるのは和服の時に感じたままだ。
長い見事な脚線美に思わず膝頭から内腿そして指先まで舐めてやると「こんな愛され方初めてよ、嬉しいわ!」。

十分に堪能してバックスタイルをとらせると、
「こんなスタイル初めて、なんか犯されるようで変!」
と言いながらいきり立った一物を挿入すると
「ああーん、いいぃ~」、「頭が突き上げられそう!、ああっ、挿して!」。
3、4回出し入れすると「いくいくーっ」と言うと直ぐに昇天してしまった。
しっかりと尻を抱えてビンビンのバットを突き込む。
いい締りをしてる、膣穴が出し入れに敏感に反応して締め付ける。
膣穴の表皮が竿に絡みつき引く時には離すまいと絡みつくのがよく見える。

歌子には師匠の立場を忘れさせ恥ずかしい言葉を何回も繰り返させる。
興奮の絶頂になり「歌子のオマンコにいっぱいちょうだい」と言うのとおれの射精が同時だった。

正気に戻った歌子は「こんなH初めて、なんか別の世界をみてしまったわ!」。
俺「おまえのオマンコの中に射精したけどいい?」というと、「嬉しいわ、又ね、御願いね!」。

着物を着終わった歌子は和服美人に戻る、すると又むかむかしてきて歌子の裾をまくり上げるとショーツを引きおろ威きりたったチンポを尻から抱えて突き上げた。
歌子は激しい突き上げ2,3回で昇天してしまった。
流れ出す精液に歌子は歩けず結局タクシーで帰してあげた。

夜歌子からメールが来て「今日は本当にありがとうございました。歌子は貴方だけの女です。又可愛がってください」と。

これだけの体をした51歳の女は鐘と太鼓で探してもいない、ラッキーな出会いだ。
「今度、あの高い丘の陰毛を全部剃らしてくれたら嬉しいな!」と送ると
「どうぞ、お好きなように」だって。
勢いづいて直ぐにでも悌毛&オマンコに挑みます。その時は又次回に。

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