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投稿No.5249
投稿者 グランドキャニオン (40代 男)
掲載日 2011年11月24日
もうかなり昔(20年以上前)ツーショットが流行っていた頃のお話です。
皆さんのように上手な文章は書けませんがお許しを。

電話で繋がった30前後の少し関西弁のある女性。
彼女は某パチンコ店の社長令嬢とのことで会話はすべて上から目線でした。
ただヤリたいだけでしたので話の内容は全く覚えてませんが暇なので会いたいと言うので、彼女の家の近くまで車で迎えに行くと、ブランド物を身につけた岩下志麻さんにそっくりな女性が歩いて来ました。(本人もかなり意識してました)

居酒屋で軽く食事をし、ホテルに入りました。
部屋に入った途端、私が押し倒され 目の前で自分の服の前をボタンが弾けるがごとく左右にガバッと開き、現れた胸に(ノーブラでした)私の顔を押し付け悶えまくっていました。
そのままの勢いで→生挿入→中出し→2回戦 という流れでその日は送り届けました。

まだ当時携帯電話がそれほど普及していませんでしたが、私は仕事上持っていたので それ以降女性から頻繁にお誘いをうけました。
その内容も普通ではなく、
「来週沖縄のホテルに予約入れたから予定に入れなさい」とか
「夜中の3時でも会いに来なさい」とか
無視すると5分おきに電話してきたり‥こ、こわい。

食事していてもしょっちゅう誰かに電話してました。
内容から裏の方とも親しいようなので、いつも怯えていました。
でも中出しの魅力でしょうか、ホテル代も払わず出来るので断り切れません。
携帯を解約しました。

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投稿No.5248
投稿者 hidepon737 (43歳 男)
掲載日 2011年11月23日
とある趣味の集いで懇意になった彼から、女性を紹介された。
仕事の都合で一度酒を飲んだだけの関係だったが、メールでのやりとりは続けていた。
彼女は40歳で独身、自宅のローンを抱え、訳あり家族を扶養しており、結婚の対象とするには荷が重すぎた。
ダメもとで「都内の高級ホテルで美味しいものを食べて、お泊りしよう」とメールを送ると、すんなりOKの返事。
昼夜仕事を掛け持ちしているため、日程調整が苦労したが、無事Xデーも決まり、あとはホテルで彼女と落ち合うだけ。

ホテルの一室で彼女(チエコ)からの連絡を待っていると、「今、ロビーに着いたよ」と着信が。
彼女をロビーで拾い、最上階のラウンジでワインを飲みながらイタリアンに舌鼓を打った。
2時間ほど料理とワインとお喋りを堪能し、自室に戻った。

俺は戦闘モードに入っており、チエコのブラとGパンを脱がそうとするが、「ダメよ、しない!」と拒否られ続け、犯したいモードもMAXに。
10分ほど悪戦苦闘し、やっとパンティーを下し、割れ目をチューチュー舐めることができた。
汗臭さがなく湧き出る愛液はミネラルウォーターのように清涼感があった。
小ぶりのオッパイは感度が良く、風俗嬢ではキスマークはご法度だが、チエコには思う存分に脇腹、腋の下、オッパイなどに吸い付いた。

チエコの割れ目は十分に潤い、俺の先っぽからは先走り汁が滴っているため、あとは挿入するだけ。
生襞を味わうためにゴムを着けず、まず先っぽだけをインサートする。
ん??このザラザラした感触は何?
余りの気持ち良さに挿入10秒で発射するところだった。
20代なら間違いなく発射しているな。
入口のザラザラ感を十分味わい、奥までねじ込むと、チエコは俺の背中に手を廻し一体感を得ようとする。

10分ほど入口のザラザラ感と深部の収縮感を堪能し一休み。
すると、チエコは俺のウマカ棒を咥えだし、舌でねっとり舐め始めた。
散々泡店で遊んできたが、こんな気持ちいいのは初めてだ。

優しくチエコの口からウマカ棒を引き抜き、再びチエコに挿入した。
今度はゴムを装着し、いつでも準備OK。
襞のザラザラは感じられないが、揺れる小ぶりのオッパイが何ともエロイ。
5分ほど出し入れを楽しんだ後、「チエコ、イクぞ」と叫び、乳首にむしゃぶり付きながら発射した。
暫くは二人とも放心状態。

それからシャワーを浴び、仕事の疲れからウトウトし始めるが、夜中にチエコとしたくなり、寝ぼけて「ダメ、しないよ」と呟くチエコに無理やりインサートし、自分のペースで無断中だし決行。
2回目なのに大量の射精感で、自分でもびっくり。

次の日は二人とも仕事だったので、交尾はこの2回だけだった。
こんな良い女が嫁さんだったらと思う。

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投稿No.5247
投稿者 山田太郎 (29歳 男)
掲載日 2011年11月22日
会社の後輩の美香子から告白されて付き合い始めた。
相手から告白されるなんて初の経験で男冥利につきるので断る理由はない。
7年も下でお嬢様学校の短大を出て間もない美香子はまだ幼い感じだった。
体つきも小さく身長は僕の顎ぐらいまでしかない。

3回目のデートで初キッス。どうやら思った程ウブではない感じだった。
その後は順に攻めて行き、5回目には夜のドライブの途中でお互いの体を愛撫し合う。
次はおそらく最後までと思ったので、美香子が気持よく逝った後でさりげなく聞く。
一応男を受け入れた事はあるらしいが、まだ、その一人しか知らないし、回数も少ないという。

次のデートでホテルへ。
シャワーでお互いの全身をさらけ出し、全身を探り合う。
ベッドで気持ち良くなっていよいよ。
仰向けで恥ずかしそうにしながら上気した美香子の足の間に割って入り、耳元で小さく
「いい?」
と聞くと、小さく
「つけてね」
という。
まあ、最初は大事にしてあげたかったので、枕元のゴムを取り、自分に取り付け。
もう一度彼女の中心を指で探るとヌルリとした感触。
その液体をゴムにも塗ってから先端をあてがう。
グッと力を込めるが、押し返す圧力も強い。
さすがに使用回数が非常に少ないだけあって新品同様か。
無理に入れると可哀そうなので、少しずつ前後を繰り返し、同時に口と手で刺激を続ける。
中心から溢れる潤滑油が増えて来たからか、少しずつ深さが増してゆく。
次第にゴムの上からでも強烈な締め付けがあり、それをこじ開けて行くような意地悪な快感を覚える。
彼女は痛いのか感じているのかわからないような複雑な声を上げる。
次第にサディスティックな気持になり、彼女の手をバンザイさせるとその両手と自分の手のひらを合せる。
体をぴったりと重ねて押さえつけ、奥まで入れた自分をぐるぐる中で回転させるように体全体を擦り付けた。
僕の下で美香子の固めの胸がつぶされて僕の胸板を押し上げる。
お互いの恥骨部、美香子の中で僕がぐっとつぶされて折れ曲がりそうだ。
身動きできないような体勢のまま僕の下で起こるくぐもった声が段々と大きくなる。
指を絡めて僕の手を握る力がグッと強くなった。
僕は体の動きを止めて、美香子を両肘でグッと締め付け、同時に中に入っている僕だけを小刻みに前後に揺らした。
それに呼応して美香子の中で不規則に強い締め付けが起きた。
僕は動きを止めてその動きを感じた。
僕の中で爆発が発生し、ゴムの中に噴射した。

ゴム付でも十分に狭さを感じる美香子の中だったが、こうなるとぜひ僕の肌で直接感じたかった。
でも美香子を大事にしたかったので、無理に行う事はやめていた。

何度かゴム付の回数を重ね、その都度自分の気持ちを伝え、そして、10回目くらいの時にいよいよOKが出た。
この日はたぶん安全だろうという日を選びついに決行。
彼女はいままで中に出された事は一度もないという。
いつものようにお互いの体を十分に愛し合い、気持ちよくなり
「いよいよだね。」
とお互いに微笑むと、仰向けになって手を差し出す美香子の上からキス。
僕の固いものが美香子の足にあたっている。
そのまま体をずらして狙いを定めると、体勢の整った美香子の中心にあてがう。
お互いに見つめ合ってその瞬間の様子を見逃さないようにして、そのまま腰を沈める。
先端に当たった熱いものが僕を包んで行きぐっと押し返すような力。
今回は僕の潤滑液を利用できるので、お互いの溢れる液体を擦り付けるように細かく揺さぶる。
僕の首の部分と彼女のゲート部分で抜き差しを繰り返すと、ゲートが不規則にグっと僕の首を締める。
それと共に美香子が目を閉じながら僕の入る感触に集中し始めた。
自分の先端からどんどん潤滑油が溢れるのがわかる。
その液体を利用しながら、美香子の小さな穴を僕のドリルで押し広げていく。
ゴムではわからなかった細かい美香子の襞が、僕の棒のあちこちをざわざわと締め付ける。
同時に何か所も締めるというよりもあちこちを不規則に締めあげるような動きだ。

全てが奥に収まった所で、恥骨部をぐっと押しつけるようにして、僕の棒で美香子の全身を突き上げるようにした。
突き上げる力で僕の下にいる美香子が揺すられ、固めの胸がグラグラと揺れている。
細かな突きから次第に大きく棒全体を出し入れするような動きに変えた。
入口で締めあげる力がすごい。
先から根元までぎゅっと締めあげられて、あっという間に体力を使いきる。
グタっと美香子に体をあずけるようにして棒を入れたままにした。
お互いに目を合せ、自然に唇を合せ、舌を入れる。
お互いを強烈に吸い込み、次に美香子が僕の口の中に舌を入れて来た。
それを思い切って吸い込み、下の棒は思い切って突っ込んだ。
お互いの体を上下で入れ合うような形だ。
僕の棒を締め付ける美香子の中でグネグネと動きが始まる。
それが次第に大きくなると、僕をものすごい力で周期的に締めて来た。
たまらず僕も前後運動をくわえると、美香子が僕の背中に手を回し、足を絡めて来た。
顔を離した美香子が、決定的な一言を口にした。「きて!」
僕の中で爆発が始まった。
僕がビクビクと震えると、中心に起きた爆発が棒の中をすり抜けて美香子の内部に放出された。
なんどもなんども繰り返した。

すっかり脱力してそのまま抱き合っていたが、やがて体を起こした。
僕が体を離して、棒を抜くと、ぐちゃぐちゃの中心部がさっきの快感を物語っていた。
美香子は中に出してもらったのは初めてだと打ち明けてくれた。

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投稿No.5246
投稿者 TRTJ (21歳 男)
掲載日 2011年11月20日
大学生のとき塾講師のバイトをやっていて、生徒から告白されることもしばしばあった。

そんな生徒の中で、中3の美咲って子は結構美形で発育もよかった。
個別で教える時とかに、こっそり胸チラを拝んでオナニーのおかずにしてた。

ある日、美咲の個別指導の振替で人の少ない日曜に教えてると、美咲(仮名)が恋愛トークをし始めた。
「先生は付き合ったことあるの?」とか「どんな人がタイプ?」とか質問攻めにあい、そのうちセックスの話になってきた。

美咲は中2の頃に処女を捨てたそうで、セックス自体は好きらしい。
気持ちよくなるまで経験したことがなく、上手い人にメチャクチャにされたいと言っていた。
ムラムラしてきた俺は、
「じゃあ今度俺の部屋でやってみるか?(笑)」と冗談で言ってみた。
すると、あっさりOKしてくれた(後に解ったが俺のことが好きだった)。

数日後、美咲を部屋に誘った。
美咲の服を脱がして、裸を観察。
JC・JK好きの俺はふくらみかけのおっぱいと薄いヘアだけでも興奮するのだが、美少女の中学生ってことで異常な位勃起してた。

我慢できずにディープキスしてベッドに押し倒し、手マンやクンニ、乳首攻めで愛撫をしまくった。
美咲もかなり感じて喘いでたがお構い無しに攻め続け、一度逝かせた。
美咲は他人に逝かされるのは初めてだったので、ぐったり放心状態だった。

少ししてから、ハグとキスで30分程イチャイチャして再開。
フェラをさせたが当然上手くなくもどかしいので、ゴムを付けて挿入することに。
経験数1人の綺麗なJCマンコにゆっくり味わうように入れた。
あまりの興奮でがっつきそうになったが落ち着いて、気持ちよくさせるために中を探った。
反応が良い所を見つけ、緩急つけつつ攻めた。
美咲も夢中で感じてるらしく、かなり激しい反応だった。
思いっきり美咲を逝かせ、俺も普段と比べ物にならないくらい気持ちよくて大量に出した。

その後、2回してお風呂でイチャイチャ。
美咲のことをちょっと好きになりかけてたのは言わなかった。
その日以降、美咲は休日に部屋に来てくれセックスが当たり前にになっていた。

夏休み頃には俺に惚れてるせいか、かなり言うことを聞いてくれるようになってきたので、「複数プレイがしたい」と頼んだ。
はじめは嫌がったが、なんとかお願いを聞いてくれ美咲の友達を2人呼んでくれることに。
もちろんブスやデブとはしたくないので、プリクラを見せてもらいある程度指定しておいた。
一応俺は顔だけは平均以上だったから、美咲の友達も興味津々だったみたいで来てくれることに。
事前に彼女たちに親には友達のところへ3日間泊まると言わせておいた。

4P決行当日、JC3人が俺の部屋に来た。
友人の千枝・由紀(二人とも仮名)は予想以上に可愛く、千里はボーイッシュで太ももがエロく、由紀は小さくてセミロングの愛くるしい感じだった。

最初は3人で飯食って談笑してたが、我慢できなかったのと雰囲気作りのため美咲とキスや愛撫を始めた。
千里と由紀には側で美咲とのセックスを見ててもらい、2人をその気にさせた。
その後、まずは千里を引き寄せた。
この日のためにピルを用意してあったので、当然生挿入。

日焼けした千里の身体がエロくて、久々にがっついた。
バックで激しく突き、千里だけを逝かせた。
ガチガチに勃起したまま由紀を正常位で犯し、思いっきり中出しした。
3人ともセックスすることに抵抗がなくなり、そのあとはしたい放題に生中出しを繰り返した。
どの子も独特の魅力がある上に、JCに中出ししまくるという背徳感のため飽きることなく身体をむさぼった。

俺は3日間をできるだけ楽しむためにルールを決めた。
①部屋にいるときは常に全裸。
②したいときにしたいだけセックスしてもいいこと。
③ゴムは一切使わないこと。
というもので、皆ゲーム感覚で受け入れた。

俺の部屋では可愛い女子中学生が3人裸でくつろいでいて、それぞれが好きな時に求めてきたり俺が襲ったりというハーレム状態になった。
美咲が寝転んでテレビを見ている時に寝バックでハめたり、千里が四つん這いで物を取ってる時にバックで犯し、皆が寝静まった頃に由紀とこっそり愛し合ったり等・・・。

2日目に面白いゲームを計画した。
JC3人のお尻を並べ、俺が順番にハメていくものだ。
ただし1人に挿入した時は10回のピストンまでとし、逝くまで順に女の子に入れる。
中学生のマンコを3人同時に食べ比べできて興奮がヤバかった。

とにかく3日間はJCと好きなだけ生中出しハーレムセックスを堪能しまくった上に、上玉のセフレ二人が手に入った。

彼女たちとはその後も個別でセックスしたり、複数でしたりとかなりいい思いをさせてくれ、現在でも関係は続いている。

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投稿No.5245
投稿者 ビレッジ・ビレッジ (42歳 男)
掲載日 2011年11月19日
妻子ありの42歳です。

投稿 No.5194 ならびに No.5221 で今の彼女との初夜から現在に至るセックスライフを紹介しましたが、私がこの彼女との中出しライフを快適かつ安全に楽しむべく、パイプカットした際に承諾書のサインを代筆してくれた元セックスフレンド(以後、女上司とします)との昔話しを紹介します。

#女上司に承諾書を書いて貰うに至った経緯については No.5221 をご参照ください m(_._)m
#たび重なる長文、ご容赦くださいませ。

さて、この女上司と関係を持っていたのは私が32歳の頃。今から10年ほど前の事です。
当時私は既に結婚していましたが彼女は独身でした。
独身といっても私よりも5ケ年上で、同じ会社の上司と部下という間柄でした。
(私は平社員・彼女は幹部社員に昇進していました)

業種柄、我社は女性が幹部社員になる際のハードルがとても高く、その難関を突破した女性はハッキリ言って同じ役職の男よりも遥かに実力を持った人ばかりです。
女上司もその内の一人で出世街道まっしぐら。

天は二物を与えずとは言いますが、女上司は素晴らしい容姿も持ち合わせています。
まさにAVに出てきそうな典型的エロOL! といった風貌で、スケベそうな顔立ちとムッチリしたエロボディが男性社員の視線をいつも釘付けにします。
芸能人で例えると、顔を体も小池栄子といった感じです。

職場にはタイトなミニのスーツを着てご出勤。上着のボタンがはち切れそうなくらい胸が張っています。
(後にFカップと判明)
お尻がプリッと突き出て、ムッチリした太腿がスカートから伸びてます。
この説明だけだとポッチャリ?と思われるかも知れませんが、腰のくびれには目を見張るものがあり、決してデブではなく欧米的ダイナマイトボディという感じで、まさにセックス・シンボル的な体型です。

こんな見た目とは裏腹に、女上司は「身持ちが堅い」と社内ではもっぱらの噂でした。
何人もの男性社員がアタックをかけていましたが、ことごとく玉砕。。。
「あなたじゃ私に釣り合わないのよ!」とでも断られたのだろうと想像していたのですが、アタックした内の一人に話しを聞いたところ「私と結婚する気があって交際を申し込んでるのですか?」と問いただされた・・・との事でした。

…なるほど。。。見た目と違って真面目な性格なんだ。
幹部社員になるくらいの人だからそりゃー当たり前かー、と納得してました。

実は上司といっても私の直属の上司ではありません。
彼女が率いる部署がトラブル続きで窮地に立たされ、私が自分の上司に内緒でヘルプしてあげた、という関係です。(私がその筋に詳しかったので)
もちろん、自分の部署の仕事もこなさなければなりませんので、ヘルプ作業は夜中にこっそりやるしかありませんでした。

そんなある日、私は徹夜でヘルプ作業をしていました。一段落したのは朝6時くらい。
9時には自分の部署の仕事に戻らなければならないので、ちょっとだけでも睡眠をと、幾つか椅子をかき集めて即席のベッドを作り仮眠を取っていました。

8時を回った頃、女上司が出社して「朝マック買って来たから食べて」と私を起こしました。
…もう少し寝かせて欲しかった。。。それに寝起きにマックは重いなぁ。。。と思いながら、せっかくなのでご馳走になる事に。

朝マックを食べ終え、顔を洗って身なりを整え、何事もなかったかの様に自分の仕事に戻りました。

  ・
  ・
  ・

時は流れ夜の9時。
周りの同僚が帰宅したので「さて、そろそろ昨夜の続きでもやるか」と、ヘルプ作業に切り替え。
さすがに徹夜明けでこの時間まで起きていると頭が回らなくなり、机に伏せて少しだけ休憩ZZZzzz…

 ・・・・

ハッ! この感じは。。。かなり寝てしまった感覚!
時計を見ると終電まであと3分!!間に合わない。。。トホホ。。。
辺りを見渡すと残っているのは女上司だけ。

…起こしてくれれば良かったのに。。。

私の姿が女上司の視界にも入った様で、こちらに向かって歩いてきました。

女「昨日も徹夜だったんだから、今日はもう休んで」
私「もう電車がないから会社で寝ますよ」
女「大丈夫。すぐそこのビジネスホテルを取ってあげたから、そこでゆっくり寝て」
私「えっ!?いいんですか?」
女「手伝って貰ってるんだからこれくらい当たり前でしょ」
女「でも、会社には請求できないから私のポケットマネーよ。誰にも言っちゃダメよ」
私「ありがとうございますm(_._)m」
私「でも、○○さん(女上司)も電車ないですよね?」
女「そう。だから私の分も取ったの」
私「なるほど」

という事でその日は仕事を切り上げて、コンビニで食糧を調達してからホテルに向かいました。

ホテルに入ると「私がチェックインしてくるから待ってて」と言われたので私はロビーのソファーで待ちました。
ほどなく手続きを終え私の所に歩み寄る女上司。
「○○君の部屋でご飯を食べよう」
と提案してきたので、それに従いました。

部屋には予想以上に大きなベッドが。ダブルサイズでした。
間際に予約したからシングルがなかった、もしくは私に広いベッドでぐっすり寝てもらおうという心遣い?まぁいずれかだろう、と自己完結しました。

部屋に入ると女上司はすぐに上着を脱いでブラウス姿に。
ピッタリと体に張り着く白いブラウスで、バストの形や大きさが手に取る様に分かりました。
薄手のブラウスからは黒いブラが透け、あまりにも胸が張っているのでボタンが引っ張られて隙間からブラや胸の谷間まで見通す事も出来ました。
私の目は巨乳に釘付け!

その視線を察知したのか、
「食事の前に手を洗わなきゃ」
と、いそいそと洗面室に入って手を洗う女上司。
あんなに胸を強調する服を着てるんだから見たっていいだろ。。。減るもんでもあるまいし。と、身持ちの堅さを実感するとともに、その気はないんだなぁ。。。と落胆した私。

手を洗い終えて洗面室から出てきた彼女の手にはストッキングがありました。
「これってきついのよね。家に帰って一番最初にするのってストッキングを脱ぐ事なの」
と、全く男女関係のない男を目の前にして恥ずかしがる様子を欠片も見せず、足を組んで椅子に座る女上司。
いつもと違うのはストッキング越しではなく生足であるという事。いつも以上にムッチリ感が際立ちます。

…う~ん、見られるのがイヤなのかと思ったけど、そうでもなさそうだぁな。。。
徹夜明けの頭がさらに混乱。

美しい巨乳とムチムチした脚が目の前に。
それも手を伸ばせばすぐに届く範囲にあるのですから心中穏やかな筈がありません。
もちろんジュニアも反応し、ビキニパンツでかろうじて抑え込まれてはいるものの、ちょっとした拍子にバン!と弾け飛びそうなほど怒張していました。
(既にパウパーも放出中~)

叶う訳もない下心とジュニアの反応をひた隠しながら夕飯開始。
食事をすれば少しは気持ちもジュニアも鎮まるか。。。と思いきや、食事をしながらの会話がさらに私の下半身に火を着ける事に。。。

彼女が自分から切り出した話しは自身のエロ話し。
彼女曰く、自分でも異常だと自覚できるほど、性欲の塊みたいな女だと自らを語りました。
20代の頃は若さに任せて常に男は絶やさず毎晩の様に体を満たしていたそうです。

朝、寝起きのセックスもないとダメなんだそうです。
朝は夜以上に感じるそうで、男のイチモツを触ってるだけで濡れちゃうそうです。
男が「眠いからダメ」と言い様ものなら速攻で切り捨て。
言い寄ってくる男は幾らでもいたので、そんな男は捨ててすぐに新しい男へ。

しかし、30歳を過ぎた頃から結婚を意識し始め、将来の事を考えているちゃんとした男を選ぶ様になり、内面重視にしたつもりが、逆にそれがハードルを高くする事になってしまった。。。

と、結婚はしたいんだけど、それに拘ると性欲を満たせなくて困っている。。。と、神妙な顔をして切実に訴えてきました。

…これって俺にセックスしてとお願いしてる?

こんな話しをしながら、食事は終了。
この頃にはビキニパンツの抑えは限界を超え、我がジュニアはズボンを持ち上げていました。
周りから見ても怒張しているのは明らか。
きっとこの光景は女上司もキャッチしているだろうと思いつつも、隠すとさらに怪しまれるかと考えて放置したままにしました。

…もちろん「貴女とやりたい!」という密かなる意思表示でもあります(笑)

お弁当の空箱を片付けながら女上司がこんな発言を。

「今日はこの部屋しか取ってないの」
ときた。
何を言わんとしているか瞬時に理解しましたが、わざと恍ける事に。

私「はいぃ?私の分も確保したって言ってませんでしたっけ?」
女「そうよ、ちゃんと確保したわよ。このベッドで○○君と一緒に寝るの」
私「?????」 ←すっとぼける
私「シングルが取れなくてダブルにしたのかと思ったのですが。。。」
女「最初からダブルをお願いしたからシングルが空いてるor空いてないなんて知らないわよvv(笑)」

…身持ちが堅いなんて嘘だ!見た目のとおりエッチな女じゃん! それならば遠慮なくいただきま~す!

私「一緒に寝るだけじゃ済まないですけど、それでも宜しければ」
女「それはコッチのセリフよ。ちゃんと朝もしてねvv」

抑制から解き放たれた瞬間、弁当の空き箱を片付けている女上司の背後から巨乳を両手で鷲掴みにし、ゆっくり大きく揉み始めました。

デカイ! こんな巨乳を揉むのは初めてだ!
ブラウス越しに揉むといよいよボタンが弾け飛びそうになったので、ボタンを外して解放してあげる事に。
ブラウスに押し込められていたおっぱいがポロリと飛び出し、さらに大きさが増しました。

早くブラを外して巨乳の神髄を堪能したい。。。と片手で胸を揉みながら、もう一方の手を背中に回してブラウスの上からホックを外そうとするも、大きな胸を支えるためにブラをきつく絞めているのかホックが外れない!
私の苦戦を尻目に女上司はお尻を突き出して私の股間に擦り当て、固くなったジュニアの存在を確認してきました。

女「○○君って分かり易いわね。ご飯を食べてる時から大きくなってたでしょ?」
私「当たり前ですよ。男ですから」

…あれだけエロイ体を見せつけられたら誰だって立つって!

女「今朝、仮眠してた時も立ってたわよ。朝立ちよね?」
私「当たり前ですよ。男ですから」

…あれ?みんな立たないの?俺は毎朝立つよ。

女「うふふv 朝も期待できそうね♪」
私「当たり前ですよ。男ですから」

…俺は精力絶倫!朝昼晩いつでもOK! しっかしホントに朝エッチが好きなんだなぁ。。。

女「疲れてるからダメ!とか言わないでねぇ」
私「当たり前ですよ。男ですから」

…疲れていると脳が体をコントロールできなくなり、いまでも立った状態をキープする我がジュニア。

今までは会社の上司らしく毅然とした姿しか見せなかった女上司が、今 私の目の前では「可愛らしい女」でしかありません。
というか「盛りのついたメス」でしかありません。

一問一答を終えると、女上司は後ろ手に私のジュニアを握りしめ、そのまま私の前に回り込んで膝ま着き、ベルトを外す→ボタンを外す→ファスナーを降ろすという一連の流れでスーツのズボンを脱がしました。
ビキパンの上からジュニアを擦りながら「体に似合わず大きいわぁvv」と、うっとりした表情を浮かべながら私の顔を見上げています。

…これこれ、この構図が溜まらんのよ!

ビキパンを降ろそうとすると亀頭が引っ掛かって下に引っ張られ、抜けたと同時にパン!という音を伴って元の垂直状態に復帰した我がジュニア。

女「大きくて形もいいし、とっても硬いわぁ♪」
私「右曲がりですけどね」
女「徹夜明けで疲れているのにこんなに元気だなんて。。。」
私「疲れている時の方が勢いがいいんですよ。疲れマラってやつですよ」
女「うふふv 頑張ってね~」
と、ジュニアに向かってエールを贈る女上司。
亀頭から流れ出るカウパーを指ですくい、それを舐めると「久しぶりだわぁ♪」と、ますます上機嫌に。
堰を切ったように亀頭に舌を絡めてきました。

私「えっ!もう二日間風呂に入ってないから汚いですよ!」
女「だから綺麗にしてるんでしょ」
私「これが綺麗にしてると言うのでしょうか。。。」
女「フェラは嫌いなの?」
私「大好きです。当たり前ですよ。男ですから」
女「私も大好きよ♪」
 
亀頭をペロペロと舐めつつ私の顔を見上げながらのエロトーク。フ
ェラテクはもちろん、男をそそらせる一つ一つの仕草が完璧です。
私が「気持ちいい。。。」と呟くと、少しずつ深く咥え込んで大きく前後にスライドさせてきました。

私「すっ、すっごく上手です。。。」
女「奥さんよりも上手?」
私「ハイ! 較べものになりません!」

かれこれ丸二日以上 風呂に入っていなかったのでかなりイカ臭かったと思うのですが、全く苦にする表情を見せずジュポジュポと音を立てながら無心になってジュニアを頬張っていました。
時には裏筋を舐め上げ、タマタマを片方ずつ口に含んだり。

…よっぽど飢えていたんだろうなぁ。。。というのが伝わってきました。

それにしてもこの女上司のフェラテクは凄い。
圧巻なのはそのストローク。とにかく奥深くまで咥えるんです。
明らかにジュニアの先端が喉に当たっている感覚が伝わってきているのに、そこから更に進めて私の根元に唇が到達するまで止めません。

時折りジュニアから口を外して「ハァっ、ハァっ、ハァっ。。。」と息を荒げながら、また咥え込んで再び奥までスライド。
これを暫く繰り返してくれました。

あまりの気持ち良さにビクンビクンと感じて腰が引けてしまい、女上司の頭に手をおいて自分の体を支えました。

女「イキたくなったら口の中に出してもいいのよ。飲んであげるからねvv」
と、またまた男をそそらせるセリフ。

下を見下ろすと肌蹴たブラウスの胸元からたわわなオッパイがせり出し、さらにその下にはムチムチの太股が。
この景色もまた男をそそらせる絶景です。

フェラで口内発射して、それを飲んで貰えると男はある種の征服感に満たされます。
その相手がいつもは気高い女上司なんですから、その征服感たるや並大抵のものではなかろう。。。と、女上司の口の中、それも喉の深いところに我が精液をブチまけたい気持ちは山々でしたが、私は立ちフェラではイケないのです。
生まれてこのかた現在に至るまで一度もありませんので。

女「これだけしてるのにイかないのぉ?」
女「大きいから上手く咥えられてないのかなぁ。。上手に出来なくてゴメンね」
私「とっても上手いですよ!こんなフェラ初めてです。凄く気持ちいい。。。うっ。。。」
女「でも、ここまでしてイカなかった男なんて居なかったわよぉ。。。」
私「ボクはなかなかイかないんですよ、フェラでもオマンコでも」
女「そうなの?いっぱい可愛がってもらえるのね♪ 素敵! ドキドキしちゃうvv」

ここまで来るといつもの上司←→部下の関係は完全に形勢逆転です。
女上司という立場は影を潜め、一人の従順な女と化してます。

女上司の口からジュニアを引き抜き、立ち上がらせてブラウスを脱がせてブラを外しました。

…会いたかったよ!巨乳ちゃん!!

とうとう目の前に現れた巨乳ちゃん!
30半ばを過ぎているとは思えない形、張り、肌の滑らかさ。乳輪は巨乳らしく少し大きめですが、色はピンクで若々しい!
その頂きにあるチクビは乳輪の大きさに不釣り合いなほど小振り。
頂点から底辺まで全てが理想のオッパイです。

感慨に耽け、触ることも忘れてオッパイを隈なく観察。
思い出したかの様に両手でオッパイをすくう様に持ち上げてモミモミしながら突き出した乳首を口に含んで舌でレロレロ。
「はぅ~ん」という声が上がり、腰がクネクネと動き始めました。

女「早く欲しいのぉ。。。」
私「まだチクビを舐めただけですよ」

女上司は私のYシャツを脱がせてきました。これで私は全裸。
私も女上司を全裸にしようとミニのスカートを脱がせ、どんなパンティを穿いてるのか拝ませてもらおうと下に目をやると。。。

ない! ないないない! パンティを穿いてない!
 
女「ストッキングを脱いだ時に一緒に脱いだのよ。
  家に帰ったらストッキングだけじゃなくて下着も脱いじゃうの。
  家に着いてから次の日の朝までノーパンよ」
女「さすがに下着まで見せちゃったら求めているのがあからさまだから、ストッキングにくるんで見えない様にしておいたの」とな。

パンティを見れなかった事、脱がす事が出来なかった事は残念でしたが、いきなり茂みと丸いおしりが現れたのもまた良しでした。

これで二人とも一糸まとわぬ生まれたままの姿に。

改めて抱きしめ合い、舌を絡めたディープキス。
…ここまで事が進んでやっとキスしたって感じ。

抱きしめ合うと巨乳が私の胸にムニムニと当たり、それだけで胸が高鳴りました。
女上司はジュニアを手で擦り、キスをする口元からは喘ぎ声が漏れていました。

女上司をベッドに横たえて素晴らしいボディを観察。非の打ち所がない!
その体に導かれる様に私は巨乳に向かってベッドに飛び乗り、荒々しく揉んだりチクビをレロレロしました。

まだまだ色んな事をしてから女上司のオマンコにジュニアを挿入したかったのですが、女上司の方が根を上げて私の断りもなくジュニアを手に取って先端をオマンコにあてがってきました。
それも生のまま。。。いいのかなぁ?。。。

#この頃、私はまだパイプカットしてません。

入り口はもうグチョグチョ!大洪水!!
私も我慢ならなくなってジュニアを進軍させましたがなかなか先に進みません。
やっとカリの段差を越えたと思ったら物凄い絞め付けに襲われました。

久しぶりだから?それともそういうオマンコなの?とにかく狭いんです。
入り口の割れ目も20歳代の頃に酷使したオマンコとは思えないほど小振りで、唇が肉棒に纏わりついてくるんです。

カリの段差が収まったところで小刻みにピストン。
クチュクチュというオマンコからの音、「アンアン」という想像だにしなかった可愛い喘ぎ声。
これらのBGMにより私のジュニアはさらに硬さを増しました。
その硬さを女上司のオマンコの奥深くへと伝えるべく、我がジュニアはさらに進軍。

奥に行けば行くほど吸いつく感触が増し、絞め付けも一層強くなります。
やっとの思いで根元まで入れたかと思うと、小振りの唇がヒクヒク動いてジュニアの根元をついばんできます。

ムチっとした肉質(決してデブではない)の女は絞まりがいい傾向にある様で、この女上司も例外ではなく、私の人生史上においても最強の絞まりで、ジュニアが動けなくなりそうなほど強く絞め付けて来る時もあります。

女「凄いっ!硬いから絞めても動けるのね!」
私「凄いです。。。こんなに絞まるオマンコ初めてです」
女「この絞め付けで動ける人って初めてぇ♪ こんなに硬いオチンチン初めてぇvv」
女「病みつきになっちゃぅ。。。」
と、こっちとしてはまだツボを探っている段階なのに、早くも病みつき宣言(笑)
正常位でゆっくり前後させているだけで何度も何度も絶頂を迎えていました。

ちなみにこの強烈な絞め付けは、自然に生じる時もあれば、意図的にしている時もあるそうです。
…意図的にするのは、絞めると自分が気持ち良くなるからとの事。

女「アンアンアンvv 太くて長い~♪」
女「奥まで当たるぅ~♪」
と、終始ご機嫌。
ならばもっとご機嫌になってもらいましょうと、速度を上げてパンパンと二人の肉体がぶつかり合う音が響くほどに腰を打ちつけました。

女「こんなに凄い動きの人初めてぇ~」

押す時は子宮の入り口まで、抜く時は亀頭が抜ける寸前まで。この長いストロークをマッハで動かすのです。

女「もうダメぇ。。。おかしくなっちゃぅぅぅ」
女「こんなに長持ちする人初めてぇ~ みんなすぐにイっちゃうんだものぉ。。。」

確かにこれほどの絞め付けを受けたら大概の男はあっという間に射精してしまうでしょう。
我が妻も締まりの良さでは他の男達からも好評を得るほどであり、その妻を相手に私は何時間でも堪え切る事が出来ます。
女上司の絞まりの良さは妻の数段上を行きますが、何とか自分自身で射精をコントロールできる範囲でしたので、女上司がイっても動きを止めずに突き続ける事ができました。

…私が忍耐強い理由は、幼い時に包茎手術をして早くから亀頭が剥き出しになって鍛えられたからだと思っています。

女上司にとって初めて尽くしの事だらけらしい。男冥利に尽きるってヤツですね。

全身をビクビクさせながら何度も絶頂の余韻に浸る女上司。もうお腹いっぱいという表情をしながら息を切らしていましたが、まだまだ私は満足していません。
もっとこの女を感じさせないと気が済みません。

完璧な仕事でいつも周囲を圧倒する女上司。
セックスにおいても、人並上回る欲を持ち、過去積み上げてきた多数の戦歴(性歴)から男の上を行く自信があっただろうと察します。
そんな強気の女(強気な素振りは見せませんが)が今私の目の前では単なる従順な小娘でしかないのですから気分は最高です。

女上司は何度も昇天。私はかろうじて射精を免れ、見た目にはタフな男を演じています。
(何度も射精しそうになってその度に堪えたのは事実)

こっちの余裕(ハッタリ)を見せつけてやろうと、腰の動きを止めて見下す様に女上司を観察。
…射精しそうな感覚を冷ますのが真の目的(^^ゞ

息を切らしながら、私のジュニアをおまんこに収めたままベッドの上でグッタリと寝そべる女上司。
そのくせして少しでもジュニア前後させると瞬時に体が反応してビクビクと感じ始めて更なる快楽を求めてきます。

…こいつ。。。底なしだ。。。
この女の性欲に付き合っていたら、今夜も徹夜になってしまう。。。
何度も女上司もイカせたし、そろそろ私もイっても良いだろう。

さて、この女に相応しいフィニッシュは・・・

騎乗位だろう!!

そうです、見事な巨乳が揺れるのを見ながら射精しようという訳です。

私は女上司の腰に両手を回し、ぐったりして自らの力では動けない女上司の体を無理矢理起こし、正常位から騎乗位に持ち込みました。

たわわに実ったFカップ巨乳が目の前に!
夢にまで見た巨乳を見上げながらの騎乗位。
巨乳を鷲掴みにして荒々しく揉まれる光景を下から見上げるのは最高です。

騎乗位にしたのは他にも理由がありまして、女上司にマウントポジションをとらせる事で主導権が女上司にある事を自覚させ、彼女が持つ闘争本能に火をつけようという狙いがありました。
そうする事で淫らな本性をさらに引き出してやろうという訳です。

案の定、ぐったりしていた体に鞭が入り、自ら腰をクネクネとうねらせて自らが感じるポイントにジュニアを擦り付けてきました。
その腰の動きたるや、まぁー見事な事!

我がジュニアを根本まで銜え込んだまま、おまんこをグッと締め付けて抜けない様にホールドし、その状態で前後左右させたり、回転させたり。
こんな騎乗位は初めての経験でした。

女「クリを擦ってるのvv」
女「Gにオチンチンがあたるぅ♪」
女「こんなに硬いオチンチン初めてぇvv」
女「おまんこ感じちゃうぅ♪」
という感じの卑猥な言葉を連呼してたと思います。
淫らっぷりを余すことなく披露してくれた女上司。

私は巨乳を揉んでいた手を止めてダランと下に降ろし、されるがままその動きを傍観しました。
腰の動きに合わせて巨乳がプルプルと揺れ、視覚的にも最高です。

絞まりの良いおまんこに包まれ、さらには女上司のペースに合わせるしかない訳ですが、
私もイキ時を感じる様になりました。

私「そろそろイキますよ」
女「きてきて!」

さぁ、最後の詰めです。
終わり良ければ全て良しではありませんが、最後をどう迎えるかで女上司に残る印象が変わるでしょう。
もちろん、次への期待を込めてです。。。(今夜限りではなく、またの機会もお願いしますって事です)

という事で、攻守交代。
下からお尻を持ち上げ、宙に浮いた女上司のおまんこを目掛けてマッハで下から突き上げてやりました。
「貴女が上に居ようとも、下に居る私が主導権を握ってるんですよ」という意味を込めて。

…私の気持ちが女上司に伝わったかは分かりませんが。。。

ここでまたジュニアが動けないほどの絞め付けが発生!
その絞め付けを押し退け、女上司のおまんこを突き進み、ジュニアは激しくおまんこの中を往復しました。

少しずつ射精感が高まり、それにつれて私の腰の動きも速く激しくなります。
それに合わせて目の前の巨乳も激しく上下に揺れていました。

さすがに中出しはまずいだろうと思い、射精直前に引き抜いて、下から女上司の顔を目掛けて精液をブチ掛けて、完膚なきまでに征服してやろうと考えました。

…そこまで精液が届くか?→自信はありました(笑)

女上司もクライマッスクを迎えそうになり、さらに腰の動きをスピードアップ!
あとは二人一緒にイクだけです。

私「最後は外に出しますよー!」
女「最後まで突き続けてぇ!」
私「そんなことしたら中に出ちゃいますよっ!」
女「ダメダメっ」
私「。。。。。」 ←中出しOKを期待していた。。。
女「外に出しちゃダメ!っ」
私「????」
女「中に出してくれなきゃイヤっw」
私「♪♪♪♪♪」
女「一番奥にいっぱい出してぇvv」

ラッキー!
生で入れた時点で中出しOKかも? という期待はありましたが、まさかそれが叶うとは思ってもみませんでした。

という感じでお許しを得ましたのでフィニッシュする事にしました。

女上司のお尻を手で支えて高くまで持ち上げ、私の腰が頂点を貫いた瞬間に女上司の中に射精!
その体勢を維持したまま精液をドクドクと注ぎ込みました。
女上司は逃げ場のない快感を全身で受け止めるしかなく、エビ反りになってビクビクと痙攣。
オマンコはヒクヒクして私の精液を一滴も残さず絞り取ろうとしているかの様でした。

…最後の最後まで貪欲な女だなぁ。。。子孫繁栄の本能が強いのかも。

射精の脈動が収まり、腰を下に降ろすと女上司は私の胸に顔を埋めながら息を荒げていました。
その最中もオマンコはヒクヒクと痙攣し続け、丸で二回戦目を求めているかの様でした。

息が落ち着ついた頃、女上司が口を開きました。

女「○○君、おちんちんも腰使いも最高よvv」
私「いっぱい出しちゃいましたよ」
女「今日は安全日だから平気よ」
女「でも、今度はどうなるか分からないからピルを飲むわね」
私「合格ってことです?」
女「そっ♪ これからもいっぱいしてvv」
私「手始めに明日の朝ですね」
女「ダメ、このままもう一回!」
私「うっ!?」
女「嘘よ。徹夜明けで眠いでしょうからまた今度ね。寝ましょ♪」

…こっちの方が嘘だ。本当はしたかったんだろう。。。

いつもなら2回3回しないと気が済まない私ですが、この日は眠気の方が勝り、不本意ながら1回戦を終えた時点で深い眠りに就きましたZZZzzz…

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翌朝。
股間のあたりがもぞもぞした感覚で目覚めました。

…あぁ。。。予告とおり朝セックスだな~
…これを拒んだら振られるんだよなぁ。。。

と考えながら女上司のフェラを受け入れました。
およそ3日間も風呂に入らず、さらに前夜のセックスで精液とマン汁でグチョグチョ(ガビガビ)になっているのに全く気にせず頬張るのです。

私が起きたのを察知して
「おはよう。今朝も朝立ちしてたわよ♪」
と、ニッコリ微笑む女上司。

さて、この日は女上司も私も仕事ですから、事は早々に済まさなければなりません。
時間を尋ねると30分くらいしか出来なさそう。

何故か徹夜明けの翌日はスッキリ目覚め、体の動きも快活になる私です。
前夜以上にムラムラ度が増しています。

時間がないので速攻で挿入!
ジュニアの先端を入り口に宛がうと「クチュっ」という音。どこも触っていないのに。。。
フェラだけで自らを濡らす女上司です。

正常位でガンガン突きました。もちろんFカップの巨乳を鷲掴みしたまま。
前夜に中出ししてるので、この時は何も聞かず中出しです。

ショートコース用の攻め方をしたので予定の時間内で私も射精できましたが何だか満足できない私。
(きっと女上司も)
時間は気になりましたが、そのまま抜かずの2発目に突入!

女「朝から二回もしてくれるなんて嬉しい!」
と、喜びのダンス(腰振り)をしてきました。

何とか二回目の射精も無事に迎え、朝からたっぷりと女上司の中に我が精液を注ぎ込んでおきました。

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さぁ、早く支度をして出勤しなければ!
二人で急いでシャワーを浴びる。
OLスーツを着て化粧をしていつもの女上司に変身!
その姿を見て私はまたもやムラムラ。。。
でも時間がないので諦め。。。

職場では二人とも何事もなかった様に振る舞いました。

午前10時ころメールが来ました。
”あなたのが出てきた♪”

私が返信。
”したくなった?”

女上司からさらに返信。
”今夜もお願いvv”

という感じで、二人のセックスライフが始まったとさ。

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