- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
夜、悶々とする夜を過ごすのが嫌になり、ネットでチェックしていたデリに電話し、無理には指名せずに「おまかせ」ということで待っていました。
30分ぐらい待ってやってきたのが、顔は中の上、体型は中ぐらいの普通の女の子でした。
名前は忘れたので、仮にゆかちゃんとでもしておきます。
ゆかちゃんとは他愛もない話で盛り上がり、生まれてから今までK市以外で暮らしたことがないとかで盛り上がりました。
それから風呂に行くことになり、ゆかちゃんが下着姿になったとたんに「えっ!」と思うことが見えたのです。
というのは、体のある部分に大きな手術痕(場所を書くと女の子が特定できるかもしれないので伏せておきます)があるのです。
ゆかちゃんに聞くと、「4~5年前に手術をしたのだ」とか色々話してくれました。
それを聞いて、何も隠さず話してくれたことが嬉しくて、思わず「ギュ」っと抱きしめていました。
その後、お互いに生まれたままの姿になってお風呂に入って洗いっこをしました。
それからベットに戻って、おっぱいを吸ったり舐めたりし、徐々に下に下がりアソコに到達するころにはヌルヌルなっていました。
そして、私自身おっぱいを揉みながらするのが好きなので、上になってもらいました。
そこでゆかちゃんがゴムを付けるのかと思うと、そのままアソコに入れるのです。
「いいの?」と聞くと
「私、子供が出来にくい体質だからいいの」という返事。
「出来たらどうするの?」と聞くと
「出来たら出来たとき。生んで育てる」という。
それならと下から突きまくりました。
お互いに感じまくり、無事にゆかちゃんの中に発射して果てました。
ゆかちゃんが「ありがとう」といって「チュッ」とキスをしてくれました。
それから再び風呂に入ってお別れしようとしたのですが、そこでハプニングが・・・。
ホテルはビジネスホテルで、たまたま一緒に旅行に来ていた連中が廊下でたむろしていて、ゆかちゃんが恥ずかしくて出れないという。しょうがないので友達に説明して離れてもらうことに。
それで無事部屋から出てお別れをしました。
でも、どこかに自分の子供がもう1人いるかも・・・
やっぱり凸と凹の “噛み合わせ” 具合かな?!
自分の経験(まあ、100人までは行ってませんが‥)では下半身の肉付きに尽きる。
デリヘルでの出会い、それも本番前提でない店で‥
歳は26、元々は看護師だったSちゃん。
長身でちょっぴりシャイな娘、スカートから伸びた脚‥特に、脹脛がエロかった!!
待ち合わせて腕を組み、デート気分でホテルへ。
僕の左腕をしっかり抱き抱え胸を押し付けて来るのでズボンの前が突っ張ったままIN。
先ずはソファでイチャイチャ。
ストレートの綺麗な黒髪を指先で梳きながら唇を奪う。
「ナイスボディだね!」
「ああっ、もう大っきく成ってる!!」
ズボンの上から握って来る。
ディープKissを続けながら全身を弄り、股間に潜り込むと、濃密なオンナの匂い。
下着を捲りソファの上でクンニ。
鼻で栗と栗鼠を押しながら‥
発達した花弁を唇に挟み吸い上げる様にしていると、頭を強く押さえられた!
「シャワーは後でいいだろう?」
お姫様抱っこでベッドに横たえ生まれたままの姿にし、凸を凹へ当てがう。
「アァ~!! 駄目よ!」でも弱い抵抗。
既にシーツに沁みが出来る程の洪水状態でした!
キツい輪を潜った様な感触の熱い洞へ侵入を果たし、改めてKiss。
「太~い!! アァ~!ピクピクしている!!」
愛おしさが込み上げキツく抱き締めると
「イッパイ動いて!」ってハスキーな声で囁く。
奥まで突き上げグラインドすると、ザラ付く天井で肉棒を摩られヤバい!!
「出してもいいか?」
「今日は大丈夫な日だから‥」真っ直ぐ見詰められ深く頷く。
久々の名器遭遇で興奮もピーク、
彼女の両膝を抱え折り畳む様にして突きまくった!
もう過去の三本指に入る名器でした!
ヒップが最高に形良くエロかったです!! (^-^)/
「今、成田に着いたわ」
旦那の赴任先、中国に行った人妻洋子から突然連絡が来た。
待ち合わせ場所で人妻洋子を車に乗せ
「久しぶりだね 元気そうで良かった」
「帰国してやっと息苦しさから開放された気分よ」
赴任先では何かと不自由でかごの中の鳥状態だったらしい。
「旦那は元気なの」
「仕事が忙しくて全然相手をしてくれないの ベトナムに赴任するので私だけ一時帰国したの」
バイパス沿いのラブホに入った。
バスタブに湯を張りシャワ-を一緒に使うことにした。
人妻洋子はバスタブに入るとすぐに陰茎を握り締め
「硬いわ うれしいっ 会いたかったわ」
顔を下半身に移動し淫唇で亀頭を咥え込み舐め始めた。
気持ちよく人妻洋子のフェラを堪能していると
「いいでしょう」
と言いながら跨ぐと騎乗位で生膣に陰茎をあてがいそのまま咥え込んだ。
「アウッ アアッ アッ イイッ~」
浴室に響く艶声を聞きながら久しぶりに人妻洋子の生膣を味わった。
「激しくすると出ちゃうよ ベッドに行こう」
ベッドの端で人妻洋子のタオルを剥ぎ取り乳房を揉み捲りキスマ-クをつけ、生膣と淫核が露になるように両脚を広く開かせゆったりとたっぷり時間をかけて舐め吸い捲った。
「アウッ アッ これよこれっ すごいっ イイッ~」
人妻洋子の大きな艶声を聞きながらなおも吸い捲ると
「アアッ イクッ イッイクッ~」
人妻洋子は仰け反りながら達した。
ベッドの端で人妻洋子を四つん這いにさせ
「バックで続きを楽しもう」
濡れ輝く人妻洋子の生膣に亀頭をあてがい腰を掴み引き寄せながら陰茎を生膣深く串刺しにした。
「アウッ アッ アウッ ウッウ~ あっあたるぅ~」
激しく人妻洋子の生膣を反り返っている陰茎で突き捲った。
「アッアアッ~ そっそんな ダメッ いっちゃう~ イクッ イクッ~」
生膣を締め付け痙攣しながら人妻洋子はバックで達した。
正常位で腰を生膣に押し付けると
「久しぶりよ もっといっぱいして~」
両脚を抱え上げ屈曲位で生膣を突き捲ると
「アアッ すっすごいっ イイッ アウッ アッ~アウッ」
側位で腰を引き寄せ生膣奥深くの感触を楽しみ片足を持ち上げ大きな艶声に合わせ激しく突き生膣を堪能した。
屈曲位で生膣を突き続け人妻洋子に覆い被さると
「アウッ イクッ いきそっ~ イクッ イクッ イッグゥ~」
「洋子 いっしょにいくぞ」
「きてっ 奥に お願いっ~」
眉間に皺を寄せ爪を立てしがみつく人妻洋子の生膣深くドックンドックンドクッドクッドックンと射精を始めると
「アッ アウッ アッアウッ アウッ~ン」
陰茎の脈動に合わせるように大きな艶声を出しながら生膣を痙攣させ達した。
人妻洋子に覆い被さったまま至福の射精の余韻と生膣の締りを堪能した。
「いっぱい出したよ」
陰茎を抜くと人妻洋子の生膣から受入れたばかりの精液が滴り落ちてきた。
ティッシュを股間に挟む人妻洋子を抱き寄せしばしの休息を取った。
「久しぶりよ いいでしょう」
人妻洋子がフェラを始めた。2回戦の始まりである。
硬くなってきた陰茎を人妻洋子は跨ぐと騎乗位で生膣深く咥え込み腰を動かし始めた。
腰を掴み下から生膣を突き上げると
「イッイイッ~ 激しくされると アッ アアッ~ イッイイッ~」
屈曲位で2回目の余裕の中激しくたっぷりと人妻洋子の生膣を深く浅く突き捲ると
「アゥッ おかしくなるぅ~ すっすごいっ アッ アウッ~」
ベッドの軋みと人妻洋子の大きな艶声の中覆い被さり
「洋子 いくぞ」
「イクッ イグゥ~ 中に出して~」
しがみつく人妻洋子の生膣深く精液をたっぷり解き放った。
生膣を締め痙攣させながら人妻洋子が
「アウッ アッ出されてる~」
ひときわ大きな艶声を出しながら達した。
ぐったりと仰向けのままの人妻洋子の生膣から精液が流れ出てきた。
中国に居る旦那の代わりに人妻洋子の生膣を味わった。
「洗いに行こう」
バスタブで待っていると気だるそうに人妻洋子が入ってきた。
「いっぱい出てくるわ」
しゃがみこんで生膣を洗い終えた人妻洋子が微笑みながらバスタブに入ってきた。
「フェラして」
人妻洋子は驚きながら仁王立ちフェラを始めバキュ-ムフェラで陰茎を硬くしてくれた。
バスタブに手をつかせ人妻洋子の生膣をバックで激しく突き始めた。
「エッ そっそんな アウッ アッ アアッ~」
陰茎を生膣に串刺しにすると直ぐに人妻洋子は大きな艶声を出し始めた。
片足を持ち上げ生膣深く陰茎を挿入したまま
「洋子 子宮に浴びせるぞ」
「アウッ すっすごい イクッ イグゥッ~」
人妻洋子の締り痙攣する生膣深く3回目の射精を浴びせかけた。
陰茎を抜くと生膣から精液が水面に滴り落ちてきた。
「もう すごいんだから また洗わなくては」
人妻洋子は嬉しそうに微笑んできた。
家の近くまで送ると人妻洋子が
「3回も愛されて 日本に帰ってきて良かったわ」
「また会ってね」
と降りて行った。
旦那が帰ってくるまで人妻洋子の生膣深く気持ちよく中だしができるようだ。
その女上司はどこからみてもエッチ好きな顔立ち&体型なのに「身持ちが堅い」という噂しか耳に届きませんでした。
私の同じ部署の人が交際を申し込んだ際「結婚する気があって私を口説いているのですか?」と、一蹴されたと聞きました。
恐らく他の男もこのセリフで退散を余儀なくされたのでしょう。
実際のところ結婚を真剣に考えていたのは確かであり、体目当ての男ではなく真剣に将来を考えてくれる男を選別する為だった事を女上司の告白により知りました。
しかし、その裏では火照った体を鎮めることが出来ずに悶々とした日々を過ごしていたのもまた事実。
人一倍性欲が強いのは自覚しているけど、結婚するに相応しい男を選りすぐっていると性欲を満たす機会が遠のいてしまい困っていた・・・と。
この悩みを解決すべく女上司が出した答えは「セックスフレンドを作る」というもので、同じ社内に居た私に白羽の矢が立った、という訳です。
「未婚の男をたぶらかせたら申し訳ないけど、○○君は既婚だから割り切れるでしょ?」
「私も割り切れるし」
という事で私がターゲットとなり、まんまと寝取られたという感じです。
私がロックオンされた理由は、
・既婚
・口が堅そう
・ジュニアが固そう
との事です(笑)
…職場で仮眠していた時に、朝立ちしたジュニアがズボンを持ち上げているところを目撃され、
「このテントの張り具合から察するに大きさも固さも合格!」と推測したそうです。
女上司との初夜では、容姿が物語るとおりのスケベっぷりを披露してくれました。
お陰様で「やっぱり見た目とおりのエッチな女だった」と、外観と実態が結びついて私もスッキリしたのですが、実は初夜で見せたのは「仮の姿」に過ぎず、その後私は女上司の知られざる「真の姿」を見ることになったのです。
ここで改めて女上司の特徴を紹介しておきます。
バストは自他共に認める珠玉の逸品、Fカップの巨乳です。
どんな服を着てもその存在は明らかなのですが、出掛ける時は必ずといっていいほど胸を強調する服を着ています。
後から知る事になったのですが、女上司には露出願望があって周囲から視線を浴びると気持ちが昂るのです。
体に自信がある顕れでもあるのでしょうが、男達からの眼差しが鋭ければ鋭いほど体が熱くなり、その視線を肌に直接受けると更に興奮するとかやらで、大きくな膨らみと深い谷間を直に見て貰える様にと、胸元が深くえぐれた服を着たり、ブラウスのボタンを多めに外したりして、男達の視線を誘う配慮を怠りません。
露出するのは胸だけに非ず「下」もなのです。
本人曰く脚にも自信があるそうで、私の目から見ても確かに綺麗な脚です。
ムッチリした肉質ながら締まりがいいので細く見えますし、長身で(ヒールを履くと私を抜く)ヒップポイントも高いので実際の身長以上に脚が長く見えます。
この脚を周りにアピールすべくスカートはもっぱらミニ。
職場では仕事に(周りの社員に)差し支えが無い丈のミニでタイトなものが多いのですが、プライベートではフレアーのミニが多いのです。
それも超ミニです。
その短さたるや、普通に立っている時はギリギリ下着が見えないレベルで、階段やエスカレータに乗ると当たり前の様に中が丸見えになるほど短いミニを常用しています。
ストッキングが嫌い(前章参照)なので仕事の時以外はいつも生脚。
そしてミニの中はお約束のTバック。
即ちスカートの中に広がる景色はお尻が丸見えと言っても過言ではく、しかも見えているのを承知の上で隠すなんて野暮なことはせずに惜しげもなく後ろの男達にプリっとしたヒップを拝ませて上げるのです。
「私を見て男性が喜ぶんだったら隠す必要ないでしょ?」
「それに隠したらもっと卑猥に見えちゃうでしょ?」
と、男の為を思っての行動かの様なセリフを言うのですが、自分の視界に入っていない背後からの視線に酔いしれているのが本当のところです。
…職場では固いイメージのエリート幹部社員が、一歩外に出るとこんな姿で歩いているとは誰も想像しないでしょう。
余談ですが
「駅とかで盗撮されて、それに気付いたらどうしますか?」と聞いたところ、
「見られてもいいと思って胸を出したりミニを穿いたりしてるんだから放置よvv」
という答えが返ってきました。。
…はい、野暮な質問ですみませんでしたm(_._)m
…恐らく撮られるとより気分が昂るのでしょう。
…盗撮君はこういう女をターゲットにしましょう(笑)
こんな感じで露出狂の女上司ですが、ミニを穿くには別の理由もあったりします。
それはズバリ、
「いつでもどこでもしたいから」
という事に暫くしてから気付きました。
…フレアーなミニは捲るのが楽ですから(笑)
周りからの視線を浴びて自らを感じさせ、そして気分が昂ると即エッチ、という一石二鳥の利点を持つフレアー超ミニ+Tバックは女上司にとってなくてはならないアイテムなのです。
このアイテムをフルに活用し、人目をはばからずいつでもどこでも求めてきます。
それではこれまでに経験した会場を記憶に残っている範囲で紹介します。
———————————————-
・深夜の会社の会議室で
これは社内恋愛してるカップルなら定番ですね。
社内なので女上司の服装はタイトミニですが、誰も居ない会議室を利用するのでフレアーミニである必要はありません。
…二人とも裸になれますのでvv
守衛さんの最終見回り(0時)が終わったのを見届けてからプレイ開始。
これは週一の定例会議となりました(笑)
・横浜みなとみらいの観覧車の中
「夜景が見たい」と誘われて乗り込むと、私の上に座って求めてきた。。。
ゴンドラが揺れると怖いので、激しく出来ませんでした。
その日は最寄の高層ホテルを取っていたので、続きはそこで。
全裸になった女上司が窓に手を着いてお尻を突き出して私を誘惑。
背後から立ちバックでパンパン。
建物が微妙に湾曲しているので隣接している部屋から見る事も可能。
もちろん照明は点けたままなので、もしこっちを見てる人が居たらよ~く見えていたと思いますよ、はい。
・高速道路で運転中にフェラ&オナニー
何故か高速を走っていると「フェラしたくなっちゃった♪」と言ってきます。
ズボンのチャックを降ろして運転する私の股間に顔を埋め、ジュポジュポとスライドしてきます。
そうかと思えばおっぱいをポロリと出してチクビを自分でコリコリしたり、クリを触ってオナニーを始めてしまう始末。。。
隣をバスやトラックが通過しても気にせず続けます。
私の車はクーペタイプなのでミニバンからも見えてしまいます。
そしてサービスエリアに寄って車の中でエッチ、というのがお約束の流れです。
・とある地下鉄の駅ロータリー
車で迎えに行ったら「今すぐしたい」と言い出し、
駅のロータリーに車を停めたままカーセックス開始!
私が助手席に座り、彼女がその上に背中を向けて座ってインサート。
途中、車内が息苦しいと窓を開け始めるし。。。
…声が回りに丸聞こえ。エアコンをONにすればいいでしょう!
挙句の果てには「ここの地下鉄全駅を制覇しようよ~」と言い出す始末。。。
・某博覧会の会場
歩き疲れたので私がベンチに座ると、その上に後ろ向きに腰かけてきた。
人目が途絶えた間隙を縫って、私のジュニアを取り出し、Tバックをずらして挿入。
目の前を人が歩いても素知らぬ顔をしながら我が一物はおまんこの中。
…フレアーは結合部分を見えなくする隠れ蓑になるのです。
・ディズニーランド&ディズニーシー
閉演間際のラスト30分。人がまばらになり始めた物陰のベンチで。
何度となく行きましたが行くと必ずでした。
ディズニー訪問のフィナーレを飾るに欠かせないんだそうです。
ここでもフレアースカートが大活躍です。
・富士山の麓の公園
夏の暑い日、芝生の上で二人で昼寝(日焼け)していたら、綺麗に焼きたいからとタンクトップを脱いでブラだけの姿に。(スカートは穿いたままでしたけど)
ちょっとすると「やっぱりブラの跡が残るのもイヤ」とか言い出し、最終的にはトップレスに。
まばらながらも人が居るというのに、惜しげもなくダイナマイトバストを披露。
逆にここまで見せると遠くから見る人は居ても至近距離には近寄れなくなる。
…さすが幹部社員になるだけの事はある。人間の習性を良く分かっていらっしゃる(笑)
この公園に夜中まで居座り、誰も居ない芝生のど真ん中にマットを敷いて青姦開始!
富士山の麓に女上司の喘ぎ声がこだましてました(汗)
———————————————-
・
・
・
とまぁ、所構わず時構わずって感じになるので、いつでもどこでも生入れ&中出しです。
こうなるのを予め考慮したのかは分かりませんが、女上司は私との関係が始まってからピルを飲み始めていたので問題なしです。
ただし、こういった屋外プレーはヒット&アウェイ的な感じで、気持ち良いのはもちろんなのですが、激しく動けないので私は射精に至らない事が多いのです。
ですから屋外プレーメインディッシュを美味しく頂くためのは食前酒みたいなものでした。
事実、そういった予備プレーをした後の本番プレーは彼女の燃え方が全く違うのでした。
(もちろん私も)
こうなると女上司は一回で満足しません。
二回・・・三回・・・
私も精力絶倫なのでこれくらいしないと満足しません。
しかし、女上司はそこから先も求めてきます。
四回・・・五回・・・これくらいでやっとお腹いっぱいになる人です。
…魔性の女だ。。。
私自身、元々セックスは強かったのですが、女上司は私を遥かに超越した性欲を持っており、この女上司とのセックスにより更に鍛えられたのは間違いありません。
そして現在付き合っている彼女からも絶賛を受けるほどの体力とテクニックを身に着けたのでした。
その同僚の嫁の名前はAZUMIって他の同僚から聞いていました。
すごい美人って噂でした。
その朝、集合場所でそのAZUMIに逢いました。
やっぱりそうでした、昔付き合っていた元カノでした。
彼女は俺の事を旦那から聞いてて、多分知ってたみたいです。
結婚して子供3人できてもスレンダーなボディとちょっと清ました顔も前のままでした。
むしろそれ以上の魅力でした。
眼鏡をかけてるんですが、その眼鏡が知的でエロいんです。
高校の時から知的な顔に似合わず遊びまっくてました。
当時、AZUMIとエッチしたっていう男を10人以上知ってて、そのうちの一人が俺でした。
何故か気が合い、お互いエッチ目的でしたが、他の男と全部別れさせて楽しい青春してました。
上品な眼鏡を掛けた顔にいつも顔射ばっかりしてました。
眼鏡のレンズに白い液体が飛び散るのに興奮覚えてました。
AZUも拒みもせず、中でも顔でも受け入れてました。
聞いてませんが、ピルかリングしてたんでしょう。
他の男もみんな中出ししてたそうです。
知的な顔した女の子で、スタイルも着ている服のセンスも良くて、おまけにあれが大好きで、俺が一人占めした時はずいぶんひつこく追いかけられた事もあったと後から聞きました。
でも、俺はAZUの事を大切にしてたので、彼女もそれに全部応えてくれました。
すこしSのところがあり意外でしたが、またそんな所も好きでした。
オメコの毛を剃られるのも好きで、ホテルのSMルームで椅子に縛りつけ、大人の玩具屋で買ったぶっといバイブをガムテープで貼り付けて、チンポ咥えさせて、2、3時間入れっぱなしの時もありましたが、喜んでたみたいです。
ハメ撮りされるのも好きで、上品な顔に眼鏡かけてる顔をアップで撮りながら毛のないオメコにぶっといバイブ突っ込んで、
「AZUに オメコして下さい。
中に出して下さい。
生チンポ入れて下さい。
AZUはオメコ好きです。」
と言わせ、さらにAZUのオメコに入れた男の名前を順番に全部言わせました。
10人どころかとんでもない男の数でした。
どこでどんな事をしたとか
何回したとか
誰はゴムを着けたとか
誰が何にも断らず中出ししたとか
チンポの太さも男にされたこと全部、聞いてない事もまで言ってました。
多分本当だと思いますが、一日8人とした事もあると言ってました。
家に帰ってシャワーを浴びたら、中から8人分出てきたって言ってました。
テレクラで親爺と援助でした事も
その親爺に毎回2万もらってた事も
その親爺がホテルのサービスタイムの朝から夕方までAZUの身体舐めまくり、2ケ月ほど毎日AZUの身体に溺れてた事も
俺はAZUの事、全部知ってます、もちろん旦那よりも。
AZUのハメ撮りビデオを今でも持ってます。
人に見られるのも好きだったので、その当時乗っていたワンボックスの車にはフィルムが張ってありましたが、商店街の道路に駐め、昼間から車の中でした事もありました。
AZUにバックから入れて、ガラス越しに5、60㎝横を歩いてる通行人を見ながらするのも好きでした。
公園デートも好きで、わざと足を開かせて寝てる振りをさせて下着を見せてました。
寝てると思ってるので次から次へといっぱい男が集まってきて、みんなAZUの小さなパンティを見つめてました。
その後、何もなかったように立ち去るんですが、みんなに見られた後の興奮で、オメコいつも濡らしてました。
いつもAZUは喜んでて、「オメコの相性合うね」って言うのが口癖でした。
あの清ました顔で、俺の前ではそんなこと言うのも大好きでした。
その後、俺の仕事の関係で逢えなくなったのですが、嫌な思い出はお互いありませんでした。
そんなAZUが同僚の嫁でした。
旦那も子供もいるのでお互い初対面って事にしてましたが、自然に身体寄せてきて意識してるのわかったので、みんなのいないときにアドレスのメモ渡しました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

