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いいね!ベスト5
小柄で、少し幼く見えて仲里依紗に横顔似て見える。
なのに脱いだら凄い。
胸はパンパン大きく多分D-E。
陰部は全部綺麗に剃られている。
しかも、わずかな大陰唇の色が桃色、もちろん中も桃色。
やったね、本当にパイパンだ!
大変楽しませて貰いました。
一通り全裸写真を撮影しました。
顔は隠したけど無毛股間も指で開いてくれた。
舐めると、小さな声で
あ、あー、あん
と恥ずかしく悶える。
指入れたら多分カズノコ!?
あと、ミミズ絡みも感じました。
指でも狭い。感激!
「生入れ良いよ」って。
この可愛い娘に生入れ、出来る!?
上から突入。
締まってる。感激!
騎乗で乗られ入れられると締め付けが嬉しい位。
前後運動されたら裏筋が痛くなる程。
ただ僕が感じ過ぎた。
締まりが良いから。
簡単に二回出してしまうなんて・・・
ごめん!無断で少し中に出しました。
生理近いって最初に言っていたから無断で甘えました。
可愛くてエロいから出しても、すぐに回復します。
あんなちゃん!
次回は上から乗って奥まで入ってから抱き上げて騎乗にしよう。
帰る際に渡す約束の、おこずかいも彼女が気にしてなくて忘れるところだった。
あんなちゃん、生入れ、ありがとう。
最高の性交渉だったよ。
今後、知らない男性と出会い系で会っても生入れしないでね。
僕が会って生で入るのは君だけに決めたから。
次からは堂々と中出しするよ。
君なら、抜かず連続出来るよ。
君のパイパン割れ目から垂れるのを撮影するよ。
加奈との出会い、切っ掛けはカードを拾った事から‥
TSUTAYAで拾いレジに届けてから3日後、非通知の着信。
「カード拾って頂き有難うございました!今、どちらにいらっしゃいますか?」
「えっ!! ああ、あのカードの持ち主の方でしたか?僕なら今、◯◯ビルへ用事で来ていますが‥」
「是非、御礼を直接申し上げたいんです!」
育ちの良さそうな、可愛い声でした!
ランチに誘われ会うことに。
会ってみるとスリムながらブラウスの胸の盛り上がりがエロい!!
仕事も午後からオフだったので思い切ってドライブに誘ったらOK!
あれこれ雑談をする中でお互いの事も分かりイイ雰囲気に‥
「ねぇ、一緒にシェスタしない?」
彼女の大胆な提案で即ラブホへ。
部屋に入り靴を脱ぐ時、彼女はブーツに手こずり前屈み状態。
形良いヒップが目の前でチラつき思わず背後から痴漢!
「アッ、ダメ~!!オイタしちゃ!」
僕は意外にボリューム有るヒップに昂奮し、タイトミニを捲り上げ太ももから撫で上げる。
白い滑らかな肌は最高の触り心地で、止まらなくなった僕はピンクのレースのパンティを横にズラすとバックから一気に挿入した。
「イヤ~!!」
加奈は叫びながらも床に手を付き身悶える。
中はザラつき入口はキュっとしまって中々の名器でした!
それでも最初は避妊を考え必死で我慢し外出し。
「もう~!!こんなエッチな人だと思わなかった!」
加奈は紅潮した顔で僕を半笑いで睨む。
「さっ、汗を流そうか? (^-^)/」
風呂に入る時、
「オッパイ自信無いから余り観ないで!!」って云ったけど形は良かった。
「一杯吸われた割には綺麗だね!」
後ろからゆっくり揉み上げると、
「ダメ~!!」
お湯の中でもハッキリ判る程アソコはヌルヌルで即2回目の挿入。
最後は向かい合いで抱き上げ駅弁で突きまくり。
「中で逝ってもいいかい?」って聞けば、夢中で首を縦に振るだけ。
僕の首に両手でシッカリとしがみつく加奈の中に思いっきりぶちまけました!
ベッドでは人妻ならではの濃厚な舌技で攻められ、騎乗位と屈曲位で又2回。
終わって帰り支度をしている後ろ姿に又興奮し立ちバック!
すっかり出し切りました!
その後、半年間は加奈の安全日に逢い、毎回ナマで楽しみました!
結局、旦那の方の転勤で自然消滅しましたが、楽しい想い出です!!
全員が素人で恋人として付き合っている。
もちろん黙ってですが。
1、ナギ27歳 2、サキ25歳 3、ユカ33歳
ナギとは既に7年の付き合い。
サキとは2年。
ユカは3ヶ月。
これは先月の俺の誕生日でのこと。
もちろん彼女たちからは、時間を作って一緒に過ごしたいと申し出があり、なんとかならないかと模索し、仕事があるからこの時間なら大丈夫だよと、時間をずらして3人と会うことにした。
まず、朝からナギの部屋へスーツ姿で行く。
もちろん昼から仕事という計画的なウソでだ。
会うのは2週間ぶりだろうか、玄関を入るなり、キスをし舌を激しく絡ませ、「時間ないから今すぐしたい」とお願いしたら、そのまま玄関でパンツを脱がせ、俺のをしゃぶらせ、大きくなったのを確認してから立ちバックで即ナマ挿入!
ガンガンと膣内を突き上げると、結合部分からやらしい音が鳴り出した。
ナギもいきなりのHに興奮しだしたのか、いつも以上に声をあげ、俺も心の中で「おもいっきり中に出してやる!」と叫びながら、ガンガンと膣を突きまくりました。
そして、体位を床で正常位に変え、無心にMAXスピードで腰を振り、
ナギ「ああああぁ~~イク!!!」
俺 「奥でいっぱい精子だすぞ!!!」
ナギ「うん・・・。出して!出して!!」
俺 「俺の精子ほしいやろ?中にいっぱいほしいやろ?」
ナギ「う、うん。奥にいっぱい出して~」
そうして、一気に奥に精子を放出!!!ドクンドクンと膣の奥で放出する感覚がたまりません。
もう2人は朝から単なるオスとメスの本能の交尾と言わんばかりでした。
そして、昼過ぎには部屋を出て、次にユカと会うことになり、俺の部屋へ14時ごろに来るということだったので、急いで家に戻り、私服に着替えました。
家には30分前には戻り、急いでシャワーを浴びて、オチンチンを綺麗にしました。
シャワーから出て、10分後ぐらいでしょうか、部屋にユカが来て、シャワーを浴びてた俺を見て、
「今まで寝てたの?」と聞かれ、
「違うよ~。ユカとえっちしたいから、綺麗にしとかなきゃって」と笑いながら言うと、
ユカが、「どれどれ~」とパンツ姿の俺のパンツの隙間に手を入れてきました。
手で、触られただけでは、さほど感じないものの、そこは感じてるフリをした。
すると、ユカが嬉しそうに、パンツを脱がせてきたので、そのまま頭を抑えてフェラへと移行させ、立ちフェラ10分、ベットで20分とフェラさせ続けさせたw
ユカのフェラは3人の中で一番上手で、滑らかなディープフェラが堪りませんw
やらしい音もたてながら、竿の筋も舌先でエロく舐めます。
30分もフェラを堪能し、ユカの膣を触ると、もうグチョグチョで指で少し感じさせながらも、騎乗位でオチンチンを膣の中へ突き上げ入れました。
前のナギの結合から4時間後の事です。
そして、ハンパない濡れ具合に、俺まで興奮が高まり、股関節が痛くなるまで、膣奥まで何度も何度も突き続けた。
布団も異常なほどの濡れ具合で、
ユカが「布団大丈夫?」と聞くので、
「ちょっとまって!タオル敷こうか?」といい、タオルをお尻の下に敷きました。
そして、正常位でオチンチンをユカの膣へと入り、頭の中がフワフワと心地よい、なんとも言えない快感に襲われ、いつもはお腹出しなんですが、心の中で「今日こそは、この女の中に俺の精子を注ぎ込んでやる!!」と決心。
腰の動きも徐々に速くし、ユカに
「中に出していい?」と聞くと、
「ダメ!」と即答。
このダメが、今日こそは中に出すと決心した俺の心を更に興奮させます。
「ああ~~ダメ、イキそう。」
ユカも気持ち苦しい顔で
「お腹、お腹に出して~」と言われ、俺の心は「もう知らん!どうにでもなれ!」とラストスパート!
激しく動く腰に、ユカも一気に気持ちが高まり、
「ああ~~私もイクゥ!あああ~~~ぁぁ」
俺は、ユカと同時に膣奥深くに精子を放出!
ドクンドクンと感じながら一滴残らず絞りだし、オチンチンの根元まで入り込んだ結合部分を眺めながら、時間差で、
「お、俺もイク!」
と嘘を言い、オチンチンを抜いて、下に敷いてあったタオルに出したかのように振る舞い、タオルを包んだ。
いかにもタオルに出した?に見せかけ、休憩してから、タオルの汚れが取れなくなるから、洗ってくると念押しに信用させた。
今まで、まったく中出しさせてくれなかった彼女に強制的に黙って中出し!
興奮がハンパないです!スリルあります。
そして、次にまた夜勤の仕事のフリをして、スーツに着替えてユカと別れ、新宿で待ち合わせ。
食事をし、ゲーセンでUFOキャッチャーをしてホテルへと誘い込んだ。
いつもは門限があり、厳しい家庭にある彼女でしたが、今夜は誕生日だからいいじゃんん!!!と強引に誘いました。
しぶしぶOKし、ホテルに入ると、後ろからサキのスカートに手を入れ、ホテルに入ってものの5秒?でしょうか、一気にパンツを脱がせ、指で割れ目をなぞりながらクリを広げ、
「俺のも触って」
と言うと、サキの手がオチンチンを捕まえにきました。
大きくなると、ズボンを下ろし、サキを座らせ一気にオチンチンの根元まで咥えさせ、離さないように頭をガッチリ抑え、高速ディープフェラで腰を動かしまくりました。
サキはこういった強引なエッチが好きで、犯されてる感がたまらなく感じるそうです。
なので、「イヤ!」って言っても、強引にしますw
その後、お風呂につれていき、立ちバックで一気に膣内奥で精子を放出w
しかも無言でw 気づいていないと思う。
強引は好きでも、中出しは怖いらしいので、安全日でも過去に3回ほどでした。
でも今日は、無言で中出し!気づかれないものなんですかね?
そのまま、結合したままお風呂で崩れ落ち、水中内でオチンチンを抜きました。
「ちょっと疲れたから、続きはベットでしよう」
といい、オチンチンが回復するのを待っていました。
そして、ベットに行き、回復に時間がかかると思ったので、TVをつけてごまかし、指で膣を弄ってあげました(TV見ながらw)
5分もすると指がグチョグチョ?ネチョネチョ?と言わんばかりの洪水になったのを見て、オチンチンが復活!!わ~いw
サキは指でデキあがってるので、即ナマで挿入!
彼女の場合も
「中に出していい?」と聞き、
「ダメ・・・お腹に出して」
内心は、さっき中に大量に中出ししたんだけどね~と思いながら、正常位でさらに腰を沈めて、奥へ奥へとオチンチンを入れて、オチンチンが膣から出たり入ったりするのを眺めながら、
「ああ~~アカン。出る!!出る!!」
と声に出し、サキが
「中はダメ!外!!」
と言うので、両足ヒザで彼女の腰をロックさせ、腕は両手と頭を押さえ込むかのようにロックした。
そして、更に腰の動きを早め、
俺が「あ~、あ~、もうアカン。イク!!」と言うと、
彼女は「ダメ~!!ヤダ~~」
といいながら、合体している身体を無理やり外そうとしてきたので、ロックしていた腰と腕を更に力ずくで更にロックし、逃げようとする彼女の膣奥に精子を注ぎ込みましたw
これでもか!と言わんばかりにオチンチンの根元まで入り込んでいて、放出してる時は、腰の動きを止めて奥で絞り出しましたw
困った顔で、
サキ「大丈夫?できちゃったらどうしよ・・・」というので、
俺 「そう簡単にできないよ」と言い、話をそらして、
俺 「熱いの感じた?」と聞くと
サキ「ん~わからない」
こりゃ~これから無言中出しの開始ですなw
1日に何人かの違う女の膣に入るって最高です。しかも、全部が生中出し。
そして、強制的で、スリルある感覚が堪りませんでした。
また何かあったら書きます。
ではでは。
あんまり出ないのでヤメっかなと思った時、隣に40代後半と思われる熟女が座り打ち始めたのです。(結局年齢聞きそびれてしまったのですが・・)
白いブラウスにグレー系のタイトスカートで化粧濃い目・・顔は中の下って感じですがイメージはセレブっぽい感じでした。
できれば好みの肉感的熟女なら最高!だったのですが、165cmくらいのスレンダー体型でした。
しばらくすると彼女の台は連チャンしまくり状態に・・・私は正直ムカついていました。
ただ、彼女は目押しがまったくできない初心者のようでしたのでボーナス揃えてあげました。
そっからやたらと私に話しかけてくるんです。
私もまあいっかって感じで打ち方とか液晶画面の説明とかして、途中から彼女は笑いながら私のふとももに手を置いてきたり、しだれかかりそうな感じでお茶らけたり、明らかに変だ・・と感じるくらいでした。
トイレに行き一人考えました・・(あれは誘ってる、間違いない、でも・・やばいかなあ)
トイレから戻ると何回目か忘れましたがボーナス確定してて ニコニコと「ごめんなさい、やっぱり押せないわ」と。
その時座っている彼女のブラウスの中のブラ、そして小さい胸がかなりよく見えてしまい、その時 ”よし、ヤル!”と心に決めました。(笑)
目押ししてくれた人にジュースをお礼におごるってのが一般的なのですが彼女もさすがに何度も私が助けたので「・・ありがとう・・飲み物買いますけどコーヒーでいいですか?」と聞いてきました。
「いやいや、いいですよお」
「悪いですよお、何がいいですか・・」
軽いノリで私は
「じゃあ、デートしません?」
と耳元でいいました。
あっはっはとお互い笑ったのですがすかさず
「あはは冗談冗談」
と言ったのですが、彼女は私のももを触りつつ
「いいですよ~ ^^」
と冗談ぽくも聞こえる返しを。
連チャンひと段落したところで、
「やめますね~、え、ホントにお昼とかごちそうしますよ」
と言ってきたのです。
コイン流し、換金して、俺の車で行きましょうと駐車場へ。
たわいもない会話をしていたのですが、車に乗り込み
「いやあ、嬉しいですよ、○○さん 俺かなりタイプですよ」
「またまた、こんなオバサンに・・」
「いやホントだって、マジセックスしたいくらいですよ~」
とヤバイかなと思いつつサラリと言ったのですが彼女はにこやかに、それでいて怪しい視線・・これはイケルと素早くキスしました。(駐車場といっても屋内なので薄暗いし周りに人気もなかったので)
オッケーと言わんばかりに彼女から舌がはいってきました。
この時点で私のスイッチは完全にエロモードに入り速効ラブホへ行きました。
部屋に入るなり向かい合って立ったままいやらしくキスしまくりました。
「ねえ、したかったんでしょ、やらしいね」
と言いながら彼女のスカートの中に手を入れストッキングの上から撫でると
「あああ!」
といっちゃったような声を出します。
すかさずパンツの中に手を入れると、今まで触ったことないくらい もの凄く濡れていました。
ぬるぬるとクリをいじると
「ああ!ああ!」
とかなり大きな熟女特有のトーン低めの喘ぎ声を出して悶えます。
その姿にもう私もギンギンです。
彼女も私の股間を懸命に触り、揉みます。(一生懸命すぎて痛いくらいに 笑)
「・・すごい硬いでしょ、・ねえ○○さんの口で愛してよ・・」
と言い終わると同時に彼女はしゃがみ、激しくフェラチオしてくれます。
もう私もいい気になっていました。
彼女の頭を押さえながら腰を動かすと、そのほうが感じてるような表情を見せます。・・タマリマセン(^^)
もう我慢できず彼女を立たせ、荒々しくパンスト、パンツを脱がし壁に手を突かせて立ちバックで・・・
「ああ、こんな、ああ、いきなり、 ああ!」
簡単に入ってしまいました。
そして思いっきり腰を打ちつけてやります。
部屋の大きな鏡の前でやったので その姿がすっごくヤラシクて^^ 。
マンコも少しキツめで 内壁の感触がとても感じられて、実質30秒くらいでもう寸前です。
「ねえ、したかったんでしょ?こんなふうに・・セックスを」
「ああ!ああ! したかったの、ああ気持いいわ! セックス気持いい!」
「ああ・ ○○さん、 もう イクよ俺・・ 出すよ」
「ああ!出して・・ 中でイッて!」
・・少々迷いもありましたが、こんなこと言われたら拒む理由もありません^^。
ほんとに ほんとに思いっきり ドクドクドクと中に射精しました!
・・・・最高の思い出です。
ちなみにこの日は4回射精されていただきました。
すべて中出しです。
ただ、お互い個人情報的なやりとりはしませんでした。
しかし数日経つと非常にもったいないことをしたと悔やみ何度もパチ屋に行きましたが結局それ以降会えませんでした。
何人か1度限りの不倫のお相手をしたことがあるのですが殆ど覚えてません。
しかし、ある女性、Kさんだけは忘れられません。
Kさんとは昔からの知り合いで大人同士の集まりの中でもKさんはいつもキラキラしており、子供の私の目にも綺麗な人だなっていつも思っていたのです。
彼女は私より20歳上の人妻で当時旦那様とは仲が悪く別居中で一人暮らししておりました。
ある日家の用事で夜にKさんの家に御邪魔した時、彼女は夜という事もあり軽くシャワーを済ませたようで、少し短いめのネグリジェですこーしお酒も入った状態でお出迎えしてもらいびっくりでした。
私は用事をさっさと済ませリビングでお茶をご馳走になっていた時、テーブルの上からコロコロとペンが落ちたのでした。
子供の時からの知り合いと言う事で警戒心も無くお尻をこちらに向けてKさんがペンを拾おうとしたと瞬間、子供の頃Kさんの家に泊まりに行った時に
『みーくん(私の事です)私ね、寝るときはネグリジェで中は何も着けないの』
と言った事が一瞬にして甦り私の頭の中で何か弾けました。
気が付くとネグリジェを捲り上げるとやはりノーパンでお○○こを舐めながらソファーに押し倒したのです。
Kさんは『アー、ダメ、ダメよー』って言っていましたが舐めながら顔を見ると笑みを浮かべていました。
お○○こは綺麗に剃毛され前側に申し訳程度に毛が残っているだけです。
それを目の当たりにするとフェラもして貰っていないのに愚息は痛い位に硬くなってしまい、何故か慌てて服を全部脱ぎ捨てたのです。
フワフワのカーペットに移動し正常位でKさんのヌレヌレお○○こにゴムも着けずそっと愚息をあてがうと
『ダメ!、みーくん、それはダメ!、みーくん絶対に入れちゃダメ!ダメーーーーー!』
って言われたのですがもう止まらずヌルッと入れたのです。
すると『ダメ、ダメ、ダメ、』って言いながらヘラヘラ笑い脚を私に絡めてきて一生懸命私に合わせて腰を振り出したのです。
2人の子持ちとは思えない位良く締まり今までに1・2を争う程気持が良くKさんの中を味わっていたのですが、腰振りが早くなり絶頂が近づいてきた際、彼女が私を引き寄せ耳元で囁いたのです
『みーくん、今日は中でも大丈夫よ』
と言われ私は頭の中が白くなりながら
『あー、憧れの人を蹂躙している、あー、俺がこの人を汚しているー』
と思いながら大量にKさんの中に精液を吐き出したのです。
そうなればもう止まらず、フェラもしてもらい、次はバックで突きまくり、
その後も又正常位で突きまくり、
都合3回中出しさせて頂きました。
3回目が終わった後愚息を抜いている時下から私の顔を見てKさんは
『私がオムツを換えてあげた子が私の中で3回も果てるとはねぇ』
って微笑みながら言われ、返す言葉がありませんでした。
今となっては2人だけの良い?思い出ですが・・・。
Kさんは何故昔から知っていて、何故家に泊りに行った事があり、何故オムツを換えたりしていた人だったのでしょう。
Kさんは私の叔母だったのです。
いつも綺麗で優しく傍に寄ると良い香りがしていて私の憧れで自慢の人でした。
今は疎遠となり年賀状が来る位です。
先に『2人だけの思い出』と書きましたが、もう1人この事を知っている人物がいたのです。
それは又後日。
乱筆乱文にお付き合い下さり有難う御座いました。
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