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美しくて綺麗で、がんばり屋で売り上げはすごいし、完璧だから隙がないし、旦那わいるしでねー。
でも実はチン◯大好き。中出しはもっと大好き。
ほとんどの人にはそうは見えないけど、可愛い服の中で、なにだったらやりやすいか?
大事なときはいつも速攻やれる服でコーディネートしてる。
なぜ気付いたかって?だって精子の匂い、たぷたぷさせて帰ってくんだもん。
で、また抜け出しやがったから、やりに行くなと思ったんて尾行したんだよ。
案の定だよ、普段は絶対に使われない、鍵が掛かってる非常階段があるんだわ。
そこにしけこんでる。
大慌てで、ちょっと下階の鍵を調達に…
なんとか手にしたときは10分経ってた。
音をさせずにかちゃっと開けると、やってるやってる。
声は殺してるけどガンガンつきまくってる気配だわ。
もうちょっと近くで見ようと思っ階段登ったら、驚いたのなんの!がっちりめの彼氏か誰かに、立ちバックでガンガン突かれれるわけ。
しかも、ま◯こしたの階段に向けてだぜ。 なんで?
少し遠目からも、白濁液でぐちょぐちょ。彼氏の生チンも真っ白。
もっと近くでみたくなって昇るのを止められなくなった。
次の踊り場を曲がった時、あれはまさに時が止まった。
だって俺と部長、目が合っちゃったもん。
「いや~、違うの~。いや~、見ないでー」
とかいってるくせに、腰のフリが止まってねえというかむしろフィニッシュ迎えようとしてるだろ?
そう思った瞬間、ありえないよ、潮吹たんだからよ。
ピュー~、ピュー~、びゅっ、ぴゅっ、と。
なんか白い液俺にもかかったんですけどー!
と言う間に、ぐちゃぐちゃ音が止まらない結合部がより一層広がって、今度は男が一番奥でいってるよ…
あ~、こいつの精子の臭いだな、と妙に納得した。
じゃ、お先に、って通り過ぎたらしばらくしてあわてた部長か追いかけて来たよ。
なんか可哀想になって誰にもいうつもりも、無かったけど、それじゃ納得できないからって、女子便所で、真っ黒くて汚ない精子タポタポの肉壺にぶち込んでやった。
濡れ過ぎでどうにもならなかったので、後ろに入れたら、3ピストンからいき始めたよw
ま◯こブチゅふちゅいわせて精子飛ばしまくってるし。
入れられた精子、一回の量じやないぞ、コイツ。どうなってんだ!
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