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投稿No.5214
投稿者 雄兎 (48歳 男)
掲載日 2011年10月09日
飲み会で一緒になって、酔って一緒に帰った28才のお嬢さん。
雪国出身で色白。
どちらかと言えば童顔で、タレントの誰かに似ている気もしたが、名前が浮かばない。
大人しい感じの娘だったが、あっさりと私を部屋に招き入れてくれた。

服を脱がせようとしても、抵抗する事もなく、恥ずかしがらずに裸を見せてくれた。
意外とムチムチした体だった。
男は久し振りなのか、やたら私の息子を触りたがる。
彼女の全身を愛撫し始めると、すぐに弓なりになって喘ぎ、自分でマンPを弄りだした。
そこへ息子で突くと、「入れてくれるの?」と言って、生挿入。
「あ~、入ってる~。」と叫び、体をクネらせ、入っているのを確認し、時々キスを求め、乳首も勃起させた彼女。
「気持ちいい~。出して~。」と声を発すると、脚で私の腰を挟み込む。
私の息子は、彼女の中の奥深くに放出させられてしまった。
その後、彼女にマッサージをしてもらい朝帰りとなったが、思い出すと、また息子がムクムクする。

「乱れちゃいました。」
生入れを歓び、中出しを求めた彼女が、まるで別人のように大人しい感じに戻っての一言。
この一言が、題名を大和撫子とした理由です。

私の思い出にお付き合い下さり、ありがとうございました。

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投稿No.5213
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2011年10月09日
投稿No. 5210の続き

P国 Karaoke店、女性BartenderMさんとの話です。 
工場は立ち上げて間もないので生産機械の搬入と設置、資材搬入に加えて本業の技術職以外に、取引銀行、行政機関等への挨拶と更に、現地採用スタッフ、日本人スタッフの受け入れ等々と、多忙を極めた。
取引先は新工場確認の名目で来訪の連絡が入ると、断るに断れない。
新任秘書に行き届いたアレンジを期待しても叶わず、自らアレンジする事に・・社外秘書の必然性を痛感するが遺憾ともし難い!

或る日、帰宅するとアパートの玄関先でスポーツバックに座っている女性が・・??・・Mさんかな?・・
事情を聞くと友人と共同(Share)でアパートを借りていたが、折り合い付かず出てきた。
彼女は「貴方のメイドとして働かせて下さい。」と、言い出したので
「メイドさんプラス接待秘書をお願いする・・」
彼女は承諾したのでアパートに入れ、食事を作って貰い夕食を・・夕食後シャワーを浴びればお互いに高揚し敏感な部分を弄り始めた。

子供のような蛤を舐めた時にHairが邪魔だったので「Shaveしないか?」・・「恥ずかしい~」とか言っていたが彼女は、浴室で綺麗に剃ってしまった。
「見てください、Shaveしたよ~これで良いか?」 
子供のような蛤が露に・・割目の中にクリの部分が見え隠れする。
・・コリャー堪りません!・・パイパン大好き!

ベッドに押し倒しパイパンのオマンコを舐め回し、クリを吸い出すと腰を浮かして
「駄目です、オシッコが漏れます~」
お構い無しに尻を引き寄せ、舐め続けると
「我慢出来ません~入れてください」
肥大化した息子を蛤に・・ウ~ン、キツマンだ!
静かにピストを繰り返すと、膣奥の扉が開き膣奥の口が息子のカリ部分まで咥える感触!
彼女は「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」と大声を発して失神した。
膣は「ピックン・・ピックン」と痙攣し息子を締めるので、ピストンを早めると彼女は目覚めて、私の尻を抱え、足を絡めてピストンに合わせて腰を上下に振る。 
我慢できません・・Lovejuiceを放出すると膣奥の口はLovejuiceを吸い取るような動きをする。
名器だ~!

2回戦は彼女の要望でバックから・・彼女は四足になりセクシーな桃尻を突き出すので蛤を舐める。
放出したLove juiceが出てこない・・桃尻を抱えて蛤を、息子で抉じ開けるが下付きの蛤なのに豊満な桃尻が邪魔して、カリ部分までの挿入で彼女も不満足なようすだった。
体位を騎乗位に入れ換えて小振りなオッパイを揉むと彼女は、腰を上下に振り恥骨を息子の根元にグリグリと押し付け「finish~」と叫びながら「ピュ・・ピュ」と潮吹いて昇天した。
体位を測位に移し後ろから、蛤に息子を挿し、乳首を弄りながら眠ってしまった。

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投稿No.5212
投稿者 ななお (38歳 男)
掲載日 2011年10月08日
当方、地方に住む38歳の技術職のものです。
ある風俗嬢と、肉体関係になった際の体験談です。

彼女は留学の資金を貯めるために、風俗嬢という仕事を選んだそうです。
そして私についたとき、お互いの波長や性格があったこともあり、その後はプライベートでの付き合いが始まりました。
もちろん、彼女の夢を応援するためには彼女を指名して稼いてもらわなければ!!という気持ちもあり、月に2~3回のペースで可能女指名していました。

そんなある日のこと、彼女とプライベートでともに食事をしたとき。。
「今日はもう少し一緒にいたい」
と彼女に誘われ、そのまま自宅へお連れしました。

そして、軽くお酒を飲みながら彼女の夢や将来への目標を聞いているうちに、なんとなくそのままSEXしました。
プレイ以外で触れる彼女の体は、いつものものとは違うようで、キスもそこそこに彼女が膣をわが愚息にあてがってきました。

ゆっくりと愚息のカメを押し付けると、すでにじんわりと熱く、湿り始めており、ゆっくりと進めてみるとわずかな抵抗をみせるのみですぐに根元までずっぽし入ってしまいました。

前戯もなしなのはさすがに彼女に失礼かと思い、抜こうとしたら
「あ……抜かないで。。」
と懇願され、そのままゆっくりとピストン開始です。
およそ10分ほど正常位で彼女の膣内を堪能していると、彼女の息遣いが少しずつ変化していき、大丈夫かと思おい顔をみてみるとうっすら涙目になっていました。
痛かったのかな?と思いぬこうとしたら、
「やめないで……このまま続けて…」
とお願いされたので、リズムを小刻みに変化させつつ続行。
やがて、少しずつでありますが声が出てきたようで、結合部の音も心なしか変わってきました。
そして、急にわが下半身あたりに液体がかかるような感触があり、驚いて結合部を見てみると。。なんと潮吹きをしていたのです。。びゅーっびゅーっと。
そのまま、ピストンを続行すると、潮の勢いは徐々に激しくなり、同時に彼女の膣内の締め付けも強くなり、あっという間にシーツが大洪水になってしまいました。

そして、この若い彼女の新鮮に等しい膣の若々しい締め付けに38歳の愚息が耐えきれるわけもなく、臨界点を迎えつつあることを悟りました。
「もうイキそうだ。。ごめん、抜くよ!!」
というと、彼女はがっしりと腕を私の首に回ししがみついてきました。
さらに驚いたことに、足を腰に巻きつけまるでコアラが気にしがみつくように抱きついてきたのです。
しかもその間も、膣の締め付けは強くなる一方。。正直、愚息がちぎられるのかと思うほどの強い締め付けでした。
「だめだよ、ゴムしていないんだ!!このままだと中にだしちゃうって!!」
と彼女にいったものの、彼女は涙目で抱き着き、さらに腰をグラインドさせてきました。
そのあたりで、自分の最後の理性もふっとんでしまい、自ら彼女の膣内に愚息を何度もうちつけ、ピストンも激しさを増してしまいました。

やがて、臨界点を超えた愚息から、自分の年齢からは考えられないほどの量の精液が発射されたと思います。
何度も繰り返し、射精を繰り返し、その間彼女はじっとそれを受け止めていてくれました。
人生の中で、あんなに射精したのは初めての経験でした。
そして、射精がようやく終わると、お互いにぐったりしてそのまま抱き合って寝てしまいました。

次の日、朝目覚めると彼女とつながったままの自分に気づき、あわてて愚息を引き抜きました。
彼女も目覚めたようで、膣から愚息が引き抜かれたときに、膣内から精液と膣液が混じりあって糸を引いていた様をじっと見つめていました。

しばらく、お互い無言のままで抱き合い、余韻を楽しんでいました。
その後、彼女が返るまでの2時間も再び、中出しSEXを楽しんでしまいました。
夢も希望もある若い女性に大変なことをしてしまったという罪悪感と、彼女とのSEXの余韻が入り混じって、その日は1日中複雑な気分で過ごしました。

しかしながら、その日の夕方に彼女からメールで
「迷惑でなければ、また会ってほしい。できれば、日本にいる間はずっと」
と告げられ、困惑している最中です。

長くなりましたので後日談はまた次の機会に。。

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投稿No.5211
投稿者 営業マン (39歳 男)
掲載日 2011年10月07日
得意先の接待が終わったあとに大阪の有名な歓楽街に繰り出した。
元々得意先の方と「食事が終わったら風俗に行こうか?」と言っていたが、気付いたら随分遅くなったのと、少し飲みすぎたこともあって自然と解散となっていた。
日中にネットで下調べをしていたこともあり、悶々としていたので、一人でGO!!

若い娘もいいけど、少し年齢が上(30代ぐらい)の女の子とまったりしたいなぁという気分だったので、ミセス系の店に入って、パネルで選ぶことにした。
好みの子はだいぶ遅くなるからと店員が言うので、あまり好みではないがその店員がお薦めの子をチョイスした。

待つこと20分、対面するとその子はKと言い、確かに胸は大きいが、やはりあまり好みではないちょっと太目の子。
キャンセルするほどでもないので、そのまま近くのラブホに入った。

Kが「お風呂入れますね。」と言っている間に、接待疲れと多少飲みすぎたアルコールのせいもあり、ベッドに上着だけ脱いで横になっていると、Kも服を着たまま、添い寝をしてきた。
すぐにスイッチが入り、いきなりディープキス、お互いベロベロしながらしばらく抱き合っていると、Kが「服を脱ぎますね。」とブラとパンティーだけになって、また抱きついてきた。
おっぱいは95のGだけあって、かなりのボリューム。
そのまま荒っぽく揉みしだき、ブラを剥ぎ取って乳首に吸い付いた。
乳首と乳輪が思った以上に柔らかく、ペロペロと舐めていると、
「あ~ん、ああっ、いい~ん」と感度も良好。

キスと乳首攻撃を交互にしながら、自分も着ていた服を脱いで、お互い素っ裸に。
少し酔っていた勢いもあり、オマンコがヌルヌルのことを確認すると、そのままチンポを何も言わずに突っ込んだ。
Kも「あ~ん、いい、はぁ~ん」と全く抵抗することもなく、生挿入を受け入れる。
「まじかよ?」と思いながら、腰を振り始め、正常位、屈曲位、座位、騎乗位と体位を変えながら、激しくピストン運動を続けた。
あまり好みではないルックスと少々飲みすぎたアルコールと自分のチンポのサイズにしては緩いオマンコだったこともあり、なかなかイケない。

余談だが、普段の自分は早漏ではないが、持続力はそんなにあるほうではない。
ちなみに自分の嫁はかなりの美人。
しかもおっぱいの形もきれいで、オマンコもあまり使い込んでいないせいか、中がすごく狭い。
結婚して10年以上経つが、たまにSEXをするときれいな女が悶えている光景が脳を刺激して「早漏か?」と思うぐらい早くイってしまうぐらい。

かなり激しく腰を振っているとそこは生マンコ。そのうちに射精感が襲ってきた。
息も絶え絶えになりながら、
「なっ、中で出すよ。」と聞くと、
「あっ、ああ、いいよ・・・。」と中出しまでOKとのこと。
「ああっ、いく・・・」というと、Kのオマンコに一気に射精。
「ドク、ドクっ」と膣の奥の方へ精子を流し込んであげた。

一戦を終え、二人でベッドに寝転びながらしばし休息。
「お疲れ様でした」と優しく声を掛けてくれる。

一緒にお風呂に入り、湯船でまったり。
おっぱいを揉みながら、「チンポ舐めて」というと潜望鏡フェラ、
「おっぱいではさんで」というとパイズリをサービス。
お願いすると何でもしてくれるサービス満点の子である。
「なぁ、中で出してよかったん??」と聞くと、
「う~ん、お客さんならいいかなぁって」とK。
「もちろん誰でもいいわけじゃないよ。」だって。

「まだ時間ある??」って聞くと、
「全然大丈夫だよ。」
「じゃあ、もう一回しよ!」と誘うと、
「うん、じゃあ先に上がっておいて」

自分が上になって、キス、おっぱい舐め、と一回戦と変わらないパターンで攻めていたが、ふとオマンコはどうなってるのかな?と思い、
「オマンコ舐めてあげる。」と言ってやると、Kは足を広げて、受け入れ態勢を取ってくれた。

少しクリトリス付近を舐めると、「ぴゅっ」と愛液が飛び出してきた。
よく見ると、割れ目は愛液で溢れていた。
こんなオマンコ初めて見るなぁ・・・と思いながら、指を入れてかき回したり、指でピストンしてやると、
「あっ、あっ、ああ~ん、いい、いい。」とさっきよりはるかに大きな声で喘ぎだした。
もうオマンコは愛液でタプタプ。

またオマンコを舐めてやると、その下に(当たり前だが)きれいなアナルが目に入ってきた。
溢れてる愛液を塗ってやり、少し舌で突っついたり、指を少し入れてやると、こちらも感度がいい。

「ねぇ、お尻の穴にチンポ入れてもいい?」と100%断られると思って質問をしてみると、
「したことないけど、いいよ。」と、とんでもない回答。
「ホントにマジか??」と思ったが、こんな展開は今後まずお目にかかれない。
冷静さを欠いた自分は生の亀頭をアナルにあてがっていた。
「お尻は汚いから、ゴムつけたほうがいいと思うよ。」と冷静なK.。
「そうだよね。」と慌てて、枕元のコンドームを装着して、再度アナルに正常位であてがってみた。
Kは体が柔らかく、足も180度開脚してくれたのでアナルもよく見えたのだが、チンポを入れようと思ってもなかなか入ってくれない。
Kが「バックでやってみようか?」と提案し、ケツをこっちに向けて、四つんばいになってくれた。

再度、チンポをアナルに押し込もうとすると、亀頭が少し入りはじめた。
アナルを犯しているという状況と亀頭が包まれている感触が最高にいい。
押し出されたり、押し込んだりしているうちに、チンポの8割ぐらいがアナルに入るようになってきた。
「痛くない?」と聞くと、
「うん、なんとか大丈夫」とけなげなK。
ピストンを開始すると、
「ゆっくりやって、ちょっときつい・・・」と言うので、ゆっくりと出し入れをしてやった。
オマンコと違って、やはり締め付け感が強く、すごく気持ちいい。
数分そのまま行為を続けていたが、2回戦でもあり、激しく腰が振れないので、射精には至らない。

アナル童貞を卒業した満足感もあったので、
「初めてなのに無理言ってゴメンネ。」と言って、チンポを抜いてやり、コンドームを外した。
ゴムにはう○こが付着している様子はなく、特に汚れてはいなかった。

そのまま生チンポを今度は前の口に入れてやると、Kはさっき以上に喘ぎ始めた。
体位を変えながら、最後は屈曲位の体勢でフィニッシュを迎えるように激しく腰を振ってやった。
「また中で出すよ、出すよ・・・」と言うと、
Kは「うん、頂戴、中に出して、ああ~」と喘ぐので二人でその瞬間を迎えたが、最後の発射のタイミングでチンポが抜けてしまい、オマンコの入り口に大量に精液をぶっ掛けていた。

精子を膣の奥の方で出すのが好きな自分としては残念だったが、パックリ開いたオマンコと薄めの陰毛に白い精子が飛び散っている光景はそれはそれで見ごたえがあったので、まぁいいかと変に納得している自分がいた。

残り15分ぐらいになったので、再度お風呂に入り、パンツをはいていると、Kも紐パンをはいて後ろを向きながらブラジャーをつけている光景が目に入った。
とっさに自分のパンツを下ろして、何故か既に勃起していたチンポを何も言わずにバックから紐を少しずらしてオマンコに挿入してしまった。
びっくりしたKはちょっとパニくった様子で、「えっ?えっ?何で??」と言っていたが、こちらはかまわずベッドに押し倒して、部屋中に「パンパン」音が響くぐらい
後ろから激しく犯してしまった。
Kもまた喘ぎ始め、
「駄目ですぅ。もう時間ないし・・・、ああん、ああ~ん、いい、いいっ」と抵抗せずにベッドのシーツを掴んで快感をこらえていた。
「ほらほら、今度は中にちゃんと出すから、しっかり受け止めてよ。」と言っているちょっとSっぽい自分に酔っていると、一気に射精感がこみ上げてきて、最後の精子を搾り出した。

出し終わると「すご~い、こんなの初めて、今日はお尻も初めて経験したし」と言うだけで怒りもせず、本当に何でも受け入れてくれる子だった。

今度はお風呂に入る時間もないので、Kは精子をオマンコに入れたまま、二人で着替えて部屋を後にした。
エレベータ内でもう一度抱き合って、ディープキスをしているとすぐに1階についてしまい、扉が開いた前には他のカップルの目が点になっていた。

ちょっと見た目が落ちる子は、やっぱりサービスがすごくいい。
ただKのサービス精神は相当なものだとすっかり満喫して帰路に着いた。
また指名するかは悩みどころだが・・・

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投稿No.5210
投稿者 還暦 (60歳 男)
掲載日 2011年10月06日
投稿No.5209の続き

2004年、会社はManila郊外に工場進出した。
海外で定年かな?寂しさを抱いて単身赴任!
若い時、K国に駐在した時のBusiness PartnerはUSA/Europe の会社だったので、接待は食事のみで済んだが、P国工場のBusiness Partnerは日本の会社ですから食事と私の嫌いなスケベ接待を要求される。
赴任と同時にスケベ接待に適した店を探さねば・・!(自費ですよ!)

P国はマゼランが世界一周航海で立ち寄ったと言われていますので人々の顔立ちは、ラテン系で体系は南方アジアの特徴を持った人々が多い(女性)ように感じます。
P国を知らない取引先の方々に好印象を持って貰い且つ、安全に楽しんで頂けるKaraoke店、Clubの候補を選び、実体験を踏まえた調査を開始です。

一般的に店に入るとチーママorマネージャーが接客し「女の子は、どの子が良いかと?」何の事??
「女の子を指名して下さい」との要求に頷くと、10数人のホステスが席の周りに立ち並びます。
調査が目的ですから、ケバイ子は遠慮して、目立たない子を選びます。

飲みながら店の繁盛具合、飲み代、女の子の衛生管理(非常に重要です)等の基本情報を聞き出します。
時々、ホステスの抜き取り検査目的でアパートに連れて帰り、テクニックを体験します。

或るカラオケ店のカウンターで、スペイン系の顔立ちでお尻が”プリッ”とした女の子が気になっていた。
その子は流暢に英語を話し自称25歳で、何時ものインタビューを通じてフィーリングが合いそうなので口説いたが落ちず・・4~5回目に「12時迄仕事だから、仕事が終わったら・・」余り期待せずにアパートで待つ事に・・
携帯の着信音で目覚め、アパートのセキュリティーを解除し彼女を部屋に招き入れてD-Kiss。
ジーパン、T-shirtsを剥ぎ取りベッドに転げ込む。

小麦色の肢体にBlue BraとPanty姿が・・Braを外し、乳首を舐めながらオッパイを揉む・・小振りなBカップ?
Pantyを脱がすと小高い丘に毛足短いしげみが・・ハマグリは、子供のハマグリのように小さい(息子入るかな?)ハマグリを開き、ピンク色のクリを舐め廻すと、Lovejuiceが溢れてくる。
彼女のリクエストで69の体勢に・・お互いの敏感部分を舐め合いクリを唇で吸ったとき彼女は「pee・・pee」と言って腰を浮かし、手で割目を押さえる・・如何したのか?
「激しく吸われるとオマンコが熱くなり、オシッコ出そうだよ~変な気分だよ~」
と、言って背中に手を廻し、しがみ付いてくる。
体位を入れ換えて小さい蛤に息子を当て、割目が開くように擦り付け
「コンドームは?」
「いらないよ~入れてください」
優しく押してみる。
「ニュ~ニュ~ニュ~リュウ」・・キツ~イ~オマンコ!
何とか根元まで入れると先端が何かに当たる感触! 静かにピストンを開始すると
「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」
声が大きくなり足を絡め、ピストンに合わせて腰を上下に振り始めると、膣奥の扉が開いた!
腰の動きに合わせ膣奥の口が息子を「キュ・・キュ」と締め上げる。
膣壁は竿に纏わり付き、彼女の吐息と連動して割目が竿の根元を締め上げる。
「アッ・・アッ・・オォ~」
大声出して失神してしまった。

激しくピストンすると目覚め、私の尻を抱えて腰をピストンに合わせて動かす。
息子は三段締めの快楽に我慢できずLovejuiceを大放出・・膣奥は痙攣しLove juiceを吸い取るように動く!
久しぶりの快楽を得た。 名器だ~!

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