- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
ちょっとオシャレな店で、主にイギリスのアンティック家具です。
充分なガレージスペースもあり、どとらかというと、高額所得者向けで、利益率の高い商品です。
取り扱い商品柄 車はずっとジャガーに乗ってて ガレージにいつも駐めてます。
前々のモデルですがこのスタイルが好き乗り換えは考えてません。
白のターボチャージャーで0Zのホイルにエアロ装着してて、ローダウンしてるので、ちょっと目立つ車です。店の看板です。
顧客は、設計事務所の先生が多くて、お客様を紹介していただいてます。
仕入れのルートもあるので、気楽な商売です。
定休日は決まってませんが、買い付けのため臨時休業の張り紙だけで、自分の都合で休んでます。
もうこの商売30年してて、私とパート女性と2人でやってます。
パートさんは交代制で3人がそれぞれシフト組んで 店にはいつも一人がいます。
月額8万、パートさん辞めても 店の前に募集の張り紙するとすぐに面接にきます。
でも、採用の条件は 仕事が出来るより オメコ目的ですので 好みの人で決めてます。
源泉の関係で 月額8万の条件です。
建前は時給ですが それ以上になるんです。
3人で24万の支払いになります。
殆どが主婦で こんな仕事憧れてましたって、決まって言いますね。
難しい仕事でもなくて、月々のパート代も安定してるので、みんな誘うとすぐに喜んでオメコさせます。
一度すると、もういつでも、どこでもです。
店の奥の事務所でも、時間外のホテルでも、呼び出せばみんな喜んで足開きますね。
月額8万の愛人契約みたいなもので、出勤前にみんなシャワー浴びて派手な下着履いてきます。
みんなとオメコしてるのを多分知ってますが気にしてないみたいです。
みんな旦那いるので、気が楽です。
最初から平気で生入れしますが、半分くらいはピルかリング付けてました。
勧めるとみんなピル飲みますね。
一番好きなのが、朝出勤して、いきなり入れるのが好きです。
他人の綺麗な奥さんを好きなときにどこでも中出しできるんです。
こんなオメコしたかったって奥さんは言ってます。
採用した人、全員です。
P国工場も順調にBusinessを拡大したので本社から、China工場とBackyard業務の統括の業務命令を受けた。
統括するにはHKが好都合と言う事で香港に転勤した!
HKでは露骨なスケベ接待は求められないが、食事処と接待に適したClubを求められる。
HKにはP国から多くの歌手、バンドが出稼ぎしているので、Mさんを接待Managerとして連れて行くことにした。
日本人のHK就労Visaは、決められた手続きで取得出来るが、Mさんは簡単でない!
MさんのHK VisaをDomestic Helper(メイドさん)で申請するには、P国のDomesticHelperの資格が必要と云う事なので、Domestic Helper Schoolに通わせて資格を取得する事にした。
Mさん、HKは初めてなので休日は、観光地巡りになった。
Ocean Parkに行ったときです。
OceanParkは水族館と遊園地が合体したような施設で帰りは、所要時間20分程のロープウェーを利用した。
ゴンドラは5~6人乗りで、One party 毎に乗せてくれるので、Mさんと二人!
海風に微妙に揺れながら絶景の景色の中で抱き合い、D-Kiss!
彼女のショートパンツを脱がしても他から見えないので蛤を弄る。
彼女も私のズボンを脱がし、息子を舐める。
お互い濡れたところで、抱っこスタイルで嵌める。
心地よい海風とゴンドラの微妙な揺れに合わせて彼女は腰を振る。
喘ぎ声を出しても誰にも聞こえない!
「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」呻き声を発して彼女は昇天した。
最高のSituationでのSEXでしたが私は不発に終わり、悶々としてアパートに戻った。
アパートに戻るとMさん
「旦那さん風呂に入ろう~」
バスルームに入ると
「旦那さんオマンコの毛が伸びてきたから、剃ってください~」と言って剃刀を手渡された。
蛤の丘は簡単に剃れるが微妙なところは、難しい・・
Mさん「オマンコに嵌めた時、旦那さんの毛が痛いの~だから綺麗にしてあげます。」ウーン?
「毛が長いから脱毛クリームが良いね~」
息子を握りながら、脱毛クリームを塗りしばらく・・
Mさん「綺麗になったでしょ~」サッパリしてしまった。
バスタブで、お互いの体を洗い、Mさん跪いて息子を咥えて首を前後に振り「ジュポ・・ジュポ」
ベッドに移り蛤を舐め、舌で蛤を開きクリを吸い出すと
「アッ・アッ・ウッ・・ウ~」
「旦那さん我慢出来ません、嵌めて下さい」
重なって綺麗になった蛤を、息子で軽く押してみる。
「ニュリュゥ・・ニュリュゥ」
何時ものキツマンだ!
毛が無くなった息子の根元が蛤の肌に、直に触れる感触は格別です!
体位を入れ換え、蛤を顔に近付け
「旦那さん・・舐めて下さい」
栗を吸出して舐めてやると
「旦那さん・・オシッコ漏れそうです・・止めてください・・アッアッ・・ア~ン」
腰を「ピクッ・・ピクッ」と震わせていた。
騎乗位で嵌め、腰を激しく前後に揺すり、恥骨を息子の根元に「グリグリ」と擦りつける。
小振りのオッパイを「揉み・・揉み」
Mさん「アッアッ・・ア~ン」力尽きて重なり体全体が「ピクッ・・ピクッ」と痙攣し潮を吹いて失神した。
膣は、息子を締め上げるので、下から腰を上下に揺すり膣奥を突き上げてLovejuiceを大放出!
オマンコは潮とLovejuiceでビショビショ!
Mさんとの快楽同居を続けたが、HKで定年を迎えたのでお互いの国に帰国した。
Mさん、如何しているかな?
私の生出し性癖も、これでお仕舞いです。
読んで頂いた方々に感謝致します。
リハビリはもちろん慰謝料を稼ぐため。
リハビリ室には2床のベッドがあって患者は5人ずつソファーで待ち。
気になってる女がいた。
25ぐらいかと思ってた。
スリムで身長は157ぐらいだと思う。
美人で目鼻立ちがはっきりしていた。
胸は小さいがスリムで足が細くて野郎どもはたぶん、やりたい妄想はあったと思う。
若い女性は少なく高齢のばばぁが多いので一際輝いてた。
リハビリのベッドが数回一緒になったので、お互いマッサージされながら音楽や映画の話をしてた。
リハビリが終わりエレベーターを待つより階段で行こうと思ったら彼女(ひろみ 仮名)が、わたしも!って一緒に乗った。
わずか15秒ほどだったがドキドキした。
エレベを降りて会計にマッサージ終了のカードを出す。
一緒に出してやるよ!と言って情報を見た。
なんと35歳とあった。そは見えない!
若いし独身?ringはしてない。
会計に10分ぐらい待たされるから、その間できるだけ話をした。
ボクは貧乳フェチなのでおっぱい周辺に目がいった。
ひろみもボクの視線に気がついていると思う。
ひろみから切り出してきた「ねぇ、このあと暇?」と誘いのにおい。
きょうは特に予定ないからいいよ!と即答。
ひろみは自転車なので病院に置いて、ボクの車で。
「結婚してるの?」と聞くと
「35だよ!さっき見てたでしょカード。こども2人いるわよ」と。
旦那はと聞くとうちのひとのことは関係ないわよ!どこに連れていってくれるの?と。
任せるからといわれたのでラブホ街に入った。
ひろみの反応はない。
OK!ってことだと解釈した。
適当なホテルに車を入れた。
部屋を選んだ。
入室してひろみはこう言ってきた。
「つけなくていいよ、飲んでるから・・・他にも彼氏いるから」と。
お風呂準備して!脱がせて!コーヒー入れて!お湯いっぱいになったらだっこしてつれてって!とSのようだった。
すべて命令口調で主導権。
あなたも早く脱いで!
ボクのモノをいきなりしゃぶり出す。
「いいわよ、合格!おおきい!」とお褒めの女王様。
だっこして風呂でいちゃついて、ベッドに戻ったらいきなり騎乗位!一度イクぅ!と言って体をそらす。
またノッてきてボクにビンタ!もっと腰突き上げて!また数回ビンタ!
まだダメだよ。バックもしてよ!と、とにかくすっごい女王だった。
いきそうだよ!と訴えると、オトコなら我慢しな!とおゆるしは得られず。
またがって腹におしこを掛けられた。
旦那とはこういうことできないから彼氏作っていじめてるんだよ!と。
発射許可がでたのは、正常位になってからだった。
出しても抱きしめてね・・・しばらく離れないでね・・・と
急に女性になる。
ボクはひろみのおしっこまみれの体でおもいっきり発射して、1分ぐらい?抱きしめて・・・
ひろみ愛してるよ・・・とささやいたら「このことは内緒ね」と。
あたしおっぱいないでしょ?ごめんね・・・と。
その後3回やって、自然と連絡しなくなっておわった。
2つ年下の42歳で、日テレの馬場典子アナ似の色気のある女性。
担当が違うのでそれほど言葉を交わす機会はなかったものの、私が好意を抱いていたこともあり、日常会話では普通に楽しく接していた。
今年に入ってから仕事で少し関わるようになり、一緒に食事や飲みに行ったりする機会が増えた。
彼女はバツイチだが若くして結婚していたため、子供は既に社会人と大学生で手もかからない。
私も飲み会の帰りなどでちょっと手を握った事もあり、彼女もあからさまに嫌がるそぶりを見せなかったし、調子に乗って偶然を装いながら軽く身体にタッチした事もあった。
先月のことだが二人きりではなかったものの、一緒に出張に行く機会があり、仕事を終えてみんなで食事をした後、たまたまホテルにY子と二人で戻る事になった。
ホテルに戻って部屋に入る時に、
「せっかくだから後でラウンジで飲まない?」
と誘ったら素直に「はい」と返事を貰い、とりあえずシャワーで昼間の汗を落としてから飲み直す事にした。
ラウンジでは私もY子と楽しい時間を過ごし、Y子もいつにも増して色気たっぷりで笑顔を振り撒いてくれた。
看板になったんでちょっと部屋で飲み直そうと誘ったところ、迷いながらも私の部屋について来てくれた。
飲みながら話の続きで盛り上がり、さりげなく手を握っても文句を言われなかったので、今度はそっと抱き寄せてキスしてみたところ、戸惑いながらも舌を受け入れてくれた。
それでその先は一気に事を突き進め、服を脱がしながら首筋にキスしたり、小さめのバストを揉みつつ、ベッドに入って下半身に手を差し入れると、ヌルっとした感触が伝わってくる。
完全に理性を無くした私はY子の身体にむしゃぶりつくように愛撫を施し、下半身にも舌を這わせて潤いを味わう。
ビジネスホテルなのでY子も声を押し殺しつつ、かなり感じて喘いでいる様子が伝わってくる。
暫くしてY子が「あーっ」っと声を発してイッたのが分かった。
文字通りに肩で息をしながら
「今度は私にさせて」
と言って体勢を変え、私の股間に顔を埋めてきた。
ずいぶんと溜まっていたのか、昼間の穏やかな表情からは想像出来ないくらいの激しいフェラ。
危うくイキそうになるのを我慢し、69の体勢をとってお互いに激しく舐め合う。
限界に達する前にY子の口から息子を引き抜き、彼女の下の口へ一気に挿入。
Y子は「えっ」と戸惑うものの、ゴムなどないから仕方がない。
細身の身体は締まり具合も抜群で、彼女が感じるたびにキュッキュッと締め付けてきて気持ちがいい。
「Y子、いいよ」
「あ、ありがとう」
と感じながらも、腰を浮かせるようにして私の下半身にぐいぐい押し付けてくるので、さすがに私も限界に達してきた。
余計な事を聞くとせっかくのチャンスが台なしになりそうだったので、
「Y子、凄く気持ちいいよ」
と言いながら激しく腰を打ち付けてフィニッシュへと向かうと、Y子が喘ぎ声をあげつつ、
「ああーっ、気持ちいい。ちゃ、ちゃんと…そ、外…」
と言い出したので、急いでキスしながら口を塞いで舌を押し入れ、そのまま一気にドクドクっとY子の奥へと放つ。
その瞬間、それまで喘いでいたY子が
「んぐっ、んんっ」
と声にもならない感じで頭や身体をよじって離れようとするので、こちらも必死に頭を抑えつけ、もう片方の手でY子の腰を掴んで離れないようにし、最後の一滴まで絞り出すようにしてY子の奥深くへと注ぎ込む。
抵抗するY子の感触を存分に堪能し、ようやく口を離して解放してやると
「ちょっと、今そのまま出さなかった?何で?」
と聞くがそんな事言われても外に出す約束などしていないし、最初に聞いたら拒否されるのは分かっているから、
「Y子のここの締め付けが良すぎて間に合わなかったんだよ」
と言い訳し、
「ゴメン、ちょっと離して」
とシャワールームに向かうY子を見送った。
そのまま成り行きで朝まで一緒に寝たが、朝は後ろから寝ているY子を抱きしめ、そのままY子の後ろから挿入。
彼女の「お願いだからちゃんと外に出してよ」
「だめだって。ねっ、お願いだからやめて」
という声を無視して腰を動かし、再び中に発射。
当然ながらY子は激怒したが、何とか慰めつつも謝り、幸い妊娠もせずに事なきを得た。
その後は何となく付き合うようになったが、さすがに中出しは許して貰えず、薄いゴム越しにY子の名器を味わっている。
メイドさん、接待秘書として働くMさんとのSexLifeを・・
Mさん、昼間は掃除、洗濯、私の偏食解消の為、日本の食材、中華調味料をスーパーで買い求め、和食レストランで食べた献立に似たものを作り、世話してくれた。
Mさん、Sexは何時しか就寝時と早朝と決めたようで生理日以外の略、毎日オーガズムを楽しんでいたようす!
早朝はMさんの息子舐めから始まり、騎乗位で朝の挨拶を交してお互いのLove juiceを交換するので(射精と潮吹き)毎日、シーツを洗濯していた。
避妊について聞くと「薬飲んでいるから、気にしないで」
工場も順調に立ち上がりましたので「新工場確認とか何とかの名目に託けた」多くの来訪社からの(千客万来)訪問要請を受けた。
お客さんと車で退社する時に食事のリクエストと、さり気なく夜遊びに話を振って好みを感じ取りタガログ語、英語で食事処、二次会の予約をMさんにお願いしていた。
何時ものように夜遊びに話を振ると「タイと歌舞伎町」の関連について話す方が居られたので「P国にも女性より美しい方々のショーが有る」事を説明した。
MさんにBay sideの中華レストランとオカマショーをリクエストした。
オカマショーは大きな劇場で、歌と踊り、コントが演じられる安全なショーですから、来訪者にはステージに近い席で気兼ねなく楽しんで頂き、Mさんと私は最後尾の席で観覧した。
ショーが始まるとMさん、私のズボンを脱がして息子を咥え、舐め始めたのでワンピースの裾を捲り上げて蛤を弄ると?「アリャー・・股割れPanty・・」
Mさん「用意してきたのよ~」
割目からLove juiceが溢れ始めるとMさん、ワンピースの裾を捲くって、後ろ向きで私の両足を跨ぎ、抱っこスタイルで嵌めてしまった。
Mさん、大音響の音楽に合わせ腰を振り
「アァ~ウゥ~オォ~アッ・・アッ」
呻き声・・後ろから手を廻してオッパイを揉み揉み・・異様な雰囲気でのSexにお互い興奮しLove juiceを放出した。
MさんLove juice 放出後も膣奥の口を動かして吸い取る締め上げで、抜かずの二回戦に突入してしまった。
椅子も窮屈なので体を離して床に座り、Mさんと向き合いながら抱きよせてD-Kissを・・
Mさん腰を落として嵌め、腰を前後に揺すり恥骨を「グリグリ」と根元に擦りつけながら・・
「アッ・・アッ・・オッ・・オッ・・Oh~」「Oh ~No~」
急に体を離して蛤を手で押さえながら
「旦那さん・・ハンカチ頂戴~」
潮を吹いたようだ!
「ア~気持ちいい~オマンコの奥が熱いよ~」
と言いながら腰を落として嵌め、快感に酔っていた。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

