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いいね!ベスト5
そんな日々を過ごすうちに、妊娠が発覚しました。
ついに私も観念し、男と結婚する事になりました。
当初は嫌だったのに、今では情が湧いてきたのか、気になって仕方無くなっていたのです。
それに、農作業で鍛えた、あの腰のバイタリティと単調だが、切実で荒々しいセックスに体が疼いてしまって。
次男という事で婿として私の家に入ってくれる事に。
弟が都会で結婚して暮らしているので、帰ってくるのが期待出来ない状況で後を継いで家業をやっていってくれるので、両親も大喜びです。
孫の顔を早く見たいと、二重の喜びです。
まだ妊娠初期ですので、夜はもちろんセックスしてます。
あまり激しくしないように、彼にお願いすると、バックから太い物を浅目に入れ、短いストロークでじわじわ責めてきます。
感じ過ぎて、もうくらくらになりそうになったころ、彼も私の尻を力強く抱えこんで、果てます。
溢れた多量の精液が内腿を伝って垂れてきます。
それをタオルで拭き取ってくれます。
結構、優しくて、マメなんです。
妊娠が進んで、出来なくなったら、口で彼を癒してやろうと思ってます。
密かに憧れていて、前の亭主には出来なかったフェラをしてやりたいと思います。
想像して今から、興奮してます。
あの太いペニスから濃い精液が吹き出すのを想像すると妊婦のくせに、もうぬるぬるです。
岡江久美子似で163・Dカップのナイスバディー、手足が長く姿勢も良くて笑顔が素敵で常識もある素敵な女性。
俺のことをカッコイイし年上にはとても見えないと褒めてくれる。
こっちもバツイチの独り暮らしで容姿には多少自信があるから悪い気はしない。
デートの度にいつホテルに誘うかタイミングを計っていた。
3回目のデートで映画を見た後車の中で舌を絡ませディープキス、その日はそこまでで我慢をして5回目でラブホへ行きいよいよ抱く時がきた。
全裸にさせると胸は大きくあまり垂れてなく乳首はツンと上を向いてエロイ、お腹やお尻に多少肉が付いているがウエストもくびれていてそそる体型。
お風呂へ誘うと喜んで入ってきてラブラブ状態、キスしながらあそこに手をやるとすでに大洪水!
6年ぶりのセックスだそうで燃えていた。
お互いの体を洗いっこしてタマ舐め、アナル舐め、フェラ(これが実に上手い!)と先生とは思えない技の数々で大満足。
続きはベットでと体を拭いて攻守交替、体中を舌と指で愛撫するとかなりでかい声でヨガリはじめた。
丁寧にクンニするとビックリするほど大きな声で
「アァ~いい ウぐぁ~気持ちいい~」
と感じまくり(亡くなった旦那さんにもセックスの最中に口を手で塞がれたことが何度もあるとの事)ビショビショ。
こちらも入れたくなり両足の間に入り硬い肉棒をあてがうが何も言わないのでそのまま生挿入。
すぐに奥に当たりピストンするとさらに大きな声で
「凄い!いいッ!あー分からない分からない!」
と久しぶりの男根に感じまくってくれてこちらとしても男性としての征服感で自信回復。
色々な体位で攻めバックが好きなようなので渾身の力で腰を振り一番深いとこに当たるようにパンパンパンと打ち付けるとよだれを流しながら喚いてた。
そろそろ中出しの許可をもらおうと
「このままいいかな?」
と駄目もとで訊くとなんと首を縦に何度も振りOKのサイン。
他の方の体験談の通り女性は夢中になると何でもOKなんですね(笑)
ならば気が変わらぬうちにとラストスパート!
額や胸から汗が流れるのを感じながら一心不乱に腰を打ち付けます。
大きな喘ぎ声が私の感度を刺激して射精感がこみ上げ
「いくぞ!」
の声とほぼ同時に奥の方でぶちまけました。
彼女も逝ったようで文字に出来ない不思議な言葉で昇天しました。
後で訊くと気持ち良過ぎてわけが分からなくなったそうです。
近いうちに温泉にでも行って浴衣姿の彼女を犯してみようと思っています。
下手な文章を読んでいただきありがとうございました。
また投稿します。
親友が当日急に具合が悪くなりキャンセルも失礼と一人だが出かけた。
マスターが気を利かせ女性二人組みの中に入れてくれた。
一人は小柄で酒井和歌子似の美形、もう一人は長身でスタイルいい!って感じの並の容姿。歳は30代半ばくらい。
ランチも一緒になり話しの中で長身の女性の旦那はShanghaiに長期出張中とのこと、実は私も10年前にShanghaiに駐在してたんですと言うと急に親密感が湧いて大いに盛り上がったしだい。
ゴルフも終わりメルアドも交換した。
車に乗ってまもなくあの彼女からメールが入った。
彼女とは別々の車で来たので今は一人、話しの続きをしませんか?と。
ファミレスしかないのでコーヒーを飲んで雑談。
何となく欲求不満な雰囲気を感じ「静かな部屋で語りあいませんか?」と誘うとこっくりと頷いた。
即ラブホへ・・・。
部屋へ入ると既に風呂には入ってきたので自然に抱き合いキス。
口を開け舌を絡ませ吸いあうと必死になって抱きしめて来る。
細い感じだったが押し付けてくる胸は意外に大きそう。
彼女の服を剥ぎ取ると下は黒のTバックにカップブラ。
脇から谷間を探ると既に大洪水状態だ。
Tをずらすとそのまま谷間を押し開いて口付けをした。
メスの香と流れ出る汁を存分に味わう。
顎も疲れ一休みの合間に割れ目を開き観賞タイムだ。
そのことを歌子に言うと「イヤァー、恥ずかしいから見ないでください」と哀願するも股を開かせ谷間の底を十分観賞する。
オシッコの穴も膣穴もクリも全部むき出しにして観賞。
綺麗なピンク色をした底、ウニの棘のような突起が覗く膣穴、クリも根元まで剥いて指先で転がしてやると
「ダメダメ、そこ弱いの!」
と言いながら勢いよく放尿を始めた。
「私初めてお会いした○○ さんにこんな恥ずかしい姿を見せたのは生まれて初めてです、どうか変な女と思わないでください」と。
「私は歌子の恥ずかしい部分を誰よりもしっかりと覗かせてもらいました。これからも付き合う上で大事なことです、ですから全て私に委ねて預ければいいのです」と言うと
「本当ですか!、そうなら嬉しいけど」といって抱きついてきた。
それからは最後の挿入、歌子にどうすると言うと「上に乗ってください」とリクエスト。
M字開脚させると威きり立った一物を差し込むと一気に貫いた。
カリが奥の壁にめり込む、膣穴が締まる、差し引きの度に膣の壁が竿に巻きつく感じで締めてくる。
歌子は大声からうめき声に変わり髪を振り乱して感じている。
我慢の限界に来ると「どうする?」に歌子はしっかりと抱きしめた腕に力を入れる。
中出しOKのサインだ。
腫れあがった筒から勢いよく精子が飛びだして行った。
歌子は登りつめて放心状態でいる、膣がヒクヒクと痙攣して竿にまとわりつく。
お互い快感に虚脱感を覚えしばらくしてやっと抜き身を納めて体を話した。
歌子はしばらくして
「良かったわ!、こんなの初めて歌子のはどうでした?」と聞くから
「それはいい締まりをしてたし、オマンコの相性も合うよ」って言うと
「じゃあ、またしてくれるのね?そうなら嬉しいわ」。
終わってからオマンコに垂れ出た精液を拭きながら真っ直ぐ伸びた見事な肢体を観賞しながらこの女しばらくキープだと決めた。
景気悪いので中々営業成績はあがらないんですが、昼間時間があるので出会い系サイトで遊ぶのが楽しみです。
安給料ですが3000円で有料出会い系サイトでポイントを買うのがマイブームかな。
援助ばっかりですが、まあ風俗で遊ぶよりはと月に1人くらいと逢ってます。
平日の昼間なので人妻狙いです。
先月逢った30台後半の美人系の奥さん。
実は前に一度だけ研修旅行の時、車で送って来たことのあるいつもムカツク上司の奥さんでした。
彼女は全く気づいてませんが、Eクラスのベンツ乗ってて綺麗な奥さんなので覚えてました。
忘れるわけはありません。
割り切りって事でホテル代別でイチゴで逢ったので、当然、逢ってすぐにホテル直行です。
嫌がる奥さんのスカートを捲り上げ、パンストも下着も脱がしてオメコ舐めまくりました。
最初嫌がっていたのに、10分程舐めてたらもう洪水です。
そのつもりで来たので、紺色のお揃いの小さな下着を履いていたけど、いきなりされて喜んでいました。
指を2本入れてGスポットを攻めたら潮噴いてます。
初めて潮噴いたらしく、指だけで3回も逝きました。
シャワーを浴びて口で咥えさせると、聞いてもいないのに色々と話しだしました。
旦那とレスとか初めて潮噴いた事、
子供にも手が離れ昼間に安心して遊べる人捜してる事、
援助って事でしたがそんなにお金とか困ってない事、
車はベンツ持ってる事も。
知ってるって、旦那の部下ですよって、まあ当然言ってませんが。
その後、ゴムを着けてしたんですが、硬いって喜んでます。
ゴムで1回出してから、また口で咥えさせたら勃起してきたので、奥さんは喜んでまた器用にゴムをかぶせてます。
ムカツク上司の事思いだして体位を変える時、先の方を爪でちょっと細工しました。
バックからして出し入れしてたら、根本に残ってるけど輪ゴム状態。
でも全く気づいてません。
さっきから初めて潮噴いて喜んで、2回目入れられてるのでヒイヒイ叫んで喜んでます。
くびれた腰をつかんで一番奥で中だし!
奥さんと同時でした。
よっぽど良かったのか細い足を痙攣させてます。
知らないふりして生チンポ抜いて、
「あれ!?破れてる」
って言ったら、奥さんは
「太いし破れたのかな?」
って言って怒りもしませんでした。
「ごめんなさい」って一応謝ったんですが、今日は安全日なんて言うんです。
奥さんは硬くて太いチンポにメロメロで、自分より10歳も年下の男にまた逢いたいって言ってきます。
また口で咥えさせて3回目、もうゴムなんか着けません。
中だしされるのを奥さんもわかってます。
帰るときに小遣いなんて言いませんでした。
アドレス交換して好きな時に呼び出して何回も中だし決定です。
上司はいつも偉そうにしてますが、お前の綺麗な嫁に今日も中出ししようかな。
隣の住人の旦那は営業部勤務なので、年がら年中出張続き、私は総務部なので滅多に出張はありませんが、偶に地方支社への出張があります。
隣の奥さん(ヒロコさんと言います)は私と同じく28歳、ショートカットで胸はCカップかDカップ位の大きさ、ツンと上向きかげんのオッパイにはそそられます。
それに引き換え私の妻はやっとのBカップ、(もしかしたらAかもしれません、他人の手前誇張しているのかも?)ヒロコさんの旦那が羨ましいです。
隣のヒロコさんと内の妻とは仲が良く、良く晩御飯の買物など連れ立ってスーパーへ出かけたり、偶にはデパートや銀ブラなどを楽しんでいる間柄のようです。
社宅マンションは3棟有り、私たちは真ん中のB棟で管理人は総務部課長、つまり私の上司が管理人になっており、その為住人の繋がりが密でレクリエーションなどが盛んに行われます。
他の棟は余り活発ではありませんが、他の社宅住人でも参加希望者は自由に参加できます。(同じ会社の社員とその家族ですから)
但し住人の殆どが子持ちの為、我家の妻やヒロコさんの様な子持ちでない人妻は、レクリエーションなどでは他所の旦那達に大もてで、こちらが焼餅を焼きたいぐらい人気があります。
今年の7月半ば、B棟主催のBBQ大会が開かれ、夏の土曜日の夜のため大量のビールと冷酒、焼酎が持ち込まれ(私の会社はある食品卸の会社なので、メーカーから結構安く仕入れる事ができます)、上を下へのドンチャン騒ぎ、そして御つまみに子供達の大好きBBQですから、みんなのアルコールの度数が上がります。
家の妻はアルコールに強くないのに、色々な人からビールを勧められたものですから、会が始まってから30分も経たない内に酔っ払ってしまい、仕方なく部屋へ抱き抱え連れ帰りました。
ヒロコさんも手伝ってくれて2人で部屋へ運び込み、ベットへ寝かせつけました。
ヒロコさんは妻のTシャツやパンツを脱がし、パジャマに着替えさせてくれました。
ヒロコさんの旦那はこの日はまたまた出張(震災のあった東北地方なので、1ケ月位戻らないとのことでした。)、またこの日のヒロコさんのスタイルは、家の妻同様白のTシャツにこちらはジーンズ、Tシャツの胸ははち切れんばかりに膨らんでおり、薄く緑色のブラが透けて見えており、私の息子はそれを見てムズムズしておりました。
「アッ、忘れ物があるから部屋へ寄るネ、チョッと待っててね」
ヒロコさんはそう言うと自分の部屋のロックを開け、忘れ物を取りに入室して行きました。
この時私の頭の中に悪いスケベ虫が動き始めました。
ヒロコさんは勿論ドアのロックはしておりません、私は黙ってヒロコさんの後から続いて部屋へ入り込み、サンダルを脱いで上がり込みました。
ヒロコさんは私の姿を見て一瞬ビックリしたようですが、直ぐに気を取り直したようで
「直ぐに終わるからネ、直ぐよ!」
と私に向かって言いましたが、私は黙ってヒロコさんの傍に立ち、右手でヒロコさんの左腕を持ち自分の方へ引っ張りました。
突然の行動でしたので、何の構えもしていなかったヒロコさんはヨロヨロと私の方に倒れ掛かりました。
ガバッと両腕でヒロコさんを抱きしめ、その赤い唇を奪いました。
「ウゥ~ッ」
呻き声を上げますがお構い無しに唇を奪い続けると、その内に呻き声もしなくなり身体の動きも大人しくなりました。
舌をヒロコさんの口中に入れようとすると、スンナリと口を開き私の舌がスムースに口中に入り、ヒロコさんの舌先をチョンチョンと舌で愛撫すると、ヒロコさんも舌で私の舌をなぞります。
ヒロコさんの唇はとても甘く感じられ、しばらくキスをしたまま過ごしました。
やがて抱き合ったまま寝室へ移動、旦那に抱かれているであろうと思われるダブルベッドに倒れ込み、キスをしたままTシャツの上から乳房を弄りました。
ヒロコさんの唇を私が奪っている為、ヒロコさんの鼻からの呼吸が段々荒くなって来ました。
「頃は良し」唇から右耳へ口を移動し、耳朶を優しく咬んでやり、耳穴にフッと軽く息を吹きかけますと
「アァ~ッ」と切なそうな声をあげ
「ダメェ~、止してぇ~、お願いョォ~、ダメェ~」
と懇願します。
どうやら性感帯があるようです。
更にキスを続けながらTシャツを捲り上げ、薄緑色のブラを上へ持ち上げ、乳房を露に出します。
素晴らしい大きさの乳房、白い肌に薄ピンク色の乳首がもう盛り上がっており、右手でその乳首をマッサージすると次第に固くなっていきます。
そしてそれを口に含み強く吸い上げます。
「いけない!いけないのぉ~、ダメょ~、止してぇ~、ダメぇ~」
小さな悲鳴を上げますが、小声なので外に洩れる心配はありません。
左から右、そしてまた左と何度も左右の乳首を口に含み、吸ったり、軽く咬んだり、舌先でベロベロとマッサージをしたり、一体何分ぐらいしていたでしょうか。
ヒロコさんの悲鳴はいつの間にか「呻き声」に変わっておりました。
乳首を吸いながらジーンズの前ボタンを外し、前ファスナーを下ろし尻の方から脱がせ、私も自分のショートパンツを脱ぎました。
白の小さなパンティー、中心部は既にスケベ汁で濡れており
「相当感じているんだな、これなら入り易いな」
私の息子はもうギンギンに立ち上がっており、パンツをずらすと先端は高射砲の様に空高く準備は完了しております。
パンティーを剥ぎ取ると
「ダメょ!それはダメぇ~、いや~んダメぇ~」
と一応口では拒否をしますが、ヒロコさんの両足の中へ入り込むと何の抵抗も無く、息子はヒロコさんの恥毛の上に鎮座しておりました。
私が両膝でヒロコさんの両股座を開けると、息子の先端はヒロコさんのお○○この入口にたどり着き、いつでも進入できる状態となりました。
「ねぇお願いだからスキンを付けてね、枕元にあるの~ぉ、それを使ってぇ~、お願いよぉ~、使ってぇ~」
小声で頼みますが
「外に出すから生でいいだろぅ?大丈夫だよ、外に出すからよ!」
「今日は危ないのよ、だから生はダメぇ~、スキンを付けてぇ~、お願いねぇ!」
そう言われてもこちらの準備は整っているのでそれを無視し、腰に力を入れ息子をヒロコさんの膣内に入れ込みました。
中は既にスケベ汁がほとばしっており、温かくて滑らかな感じです。
「アァ~、ダメェ~、生はダメェ~、スキンをお願いよぉ~、ハァ~、ハァ~」
感じて来ているらしく呻き声を挙げながら尚も生を拒否しますが、こちらは知らん顔をしてピストン運動を続けます。
その内に
「アッァ~ン、アッァ~ン、ハァ~ン、アハァ~ン」
呻き声が高まり、更にお○○こではスケベ汁がジュクジュクと湧き出し、ピストンの度に結合している息子とお○○この処では「ビチャビチャビチャ」という結合音を出しており、ヒロコさんの悩ましい呻き声と卑猥な結合音を聞きながら、私の性感は一気に高まりもう少しで発射と言うときに
「ダメェ~、逝くぅ~、アハァ~、逝くぅ~」
ヒロコさんが両腕で私をガシッと抱き、両足を私の両足を挟み込み、どうにも動きが取れなくなる姿勢になってしまいました。
膣内にドッと温かいスケベ汁が溢れ出し、私の息子も発射の状態となり、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと多量の精子を発射してしまいました。
私の精子は温かいヒロコさんの膣内を通り抜け、ヒロコさんの子宮目がけて突き進んで行きました。
「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!アァ~、アァ~、アァ~」
荒い吐息と呻き声が混じり合った声、こちらも発射の余韻の気持ち良さを味わっていると
「ダメぇ~、中に出したのぉ~、中はダメなのよぉ、中はダメよぉ」
気が付いたヒロコさんは慌てて起き上がろうとしましたが、私が両腕をシッカリと押さえ付け更に息子をヒロコさんの体内に入れたまま顔を見下ろし
「ダメと言ったってキミが抱きついて離れなかったんだよ、だから中に出てしまったんだよ、仕方がないよ、抱きついたキミがいけないんだよ、なあこれからもう一度楽しもうよ」
そう言って再びピストンを始めると息子は直ちに元気を回復し、ヒロコさんのスケベ汁も再び湧き出して来ました。
「もうダメェ~、中はダメェ~、お願いだからスキンを着けてぇ~、ダメよぉ~、ダメェ~」
相変わらず悲鳴のような呻き声のような声を出しますが、こちらは黙ってピストンを続けながら下のヒロコさんの顔を見つめます。
その内に再び感じだしたのか目を瞑り額に縦皺を寄せ顎を上げます。
スケベ汁はますます湧きだし、再びビチャビチャという卑猥音をあげます。
「このスケベ女を孕ましてやろう」
そんな悪魔の声が何処からか聞こえた様に思えます。
再び膣内でドピュッ、ドピュッ、ドピュッと再度の射精、もうヒロコさんの膣内と子宮には私の濃厚な精子が張り付いている筈です。
SEXを終え起き上がってもヒロコさんはそのまま横になった状態、テッシュをヒロコさんのお○○こに宛がうと少しずつ私の精子が溢れ出して来ました。
「タップリ出たなぁ、久し振りのお○○こなので興奮しちゃったよ、だからタップリ出たんだよ」
「ひどいわぁ~、中はダメって言ったのにぃ~、二度も中に出しちゃってぇ~、妊娠したらどうするのよぉ~、危ない日って言ったじゃない?出来たらどうすんのよぉ~、知らないからねぇ~」
「出来たら産めばいいんじゃない?旦那の子供としてさぁ、俺と旦那は同じA型だから心配ないよ、DNA検査まではしないだろうからね」
「アナタってひどいわねぇ~、散々楽しんで後は私にお任せなのね、でも妊娠したら私絶対に産むわよ!そしてアナタの奥さんに見せびらかしてあげるヮ、アナタのご主人の子供ですよ!ってね」
「そんなことしたら大騒ぎになるぞ」
「だってアナタが悪いんだもの、仕方ないでしょう?それとも今後も内緒で逢ってくれるぅ~?、そして楽しませてくれるう~?」
「俺で良ければ何時でも楽しませてあげるよ!」
「でも妊娠したらアナタの赤ちゃんは産むわよ!、家の主人は淡白だからアタシもチョッと不満だったのヨ、でもこれからはアナタが相手してくれるから嬉しいヮ」
そういう訳でヒロコさんとはSFになり、その後月に1~2回濃厚な生SEXを楽しんでおります。
私もまだ若いので濃厚な精子が何時でも満タンになっており、ヒロコさんも私の濃厚な精子が自分の膣内に入り、それをティッシュで拭い取るのが楽しみなったそうです。
それから10月に産婦人科で見事御懐妊との知らせとなり、現在妊娠3ヶ月となっております。
ヒロコさんに負けずに、早く家のカミサンも妊娠させなくちゃいけないですね。
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