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親友が当日急に具合が悪くなりキャンセルも失礼と一人だが出かけた。
マスターが気を利かせ女性二人組みの中に入れてくれた。
一人は小柄で酒井和歌子似の美形、もう一人は長身でスタイルいい!って感じの並の容姿。歳は30代半ばくらい。
ランチも一緒になり話しの中で長身の女性の旦那はShanghaiに長期出張中とのこと、実は私も10年前にShanghaiに駐在してたんですと言うと急に親密感が湧いて大いに盛り上がったしだい。
ゴルフも終わりメルアドも交換した。
車に乗ってまもなくあの彼女からメールが入った。
彼女とは別々の車で来たので今は一人、話しの続きをしませんか?と。
ファミレスしかないのでコーヒーを飲んで雑談。
何となく欲求不満な雰囲気を感じ「静かな部屋で語りあいませんか?」と誘うとこっくりと頷いた。
即ラブホへ・・・。
部屋へ入ると既に風呂には入ってきたので自然に抱き合いキス。
口を開け舌を絡ませ吸いあうと必死になって抱きしめて来る。
細い感じだったが押し付けてくる胸は意外に大きそう。
彼女の服を剥ぎ取ると下は黒のTバックにカップブラ。
脇から谷間を探ると既に大洪水状態だ。
Tをずらすとそのまま谷間を押し開いて口付けをした。
メスの香と流れ出る汁を存分に味わう。
顎も疲れ一休みの合間に割れ目を開き観賞タイムだ。
そのことを歌子に言うと「イヤァー、恥ずかしいから見ないでください」と哀願するも股を開かせ谷間の底を十分観賞する。
オシッコの穴も膣穴もクリも全部むき出しにして観賞。
綺麗なピンク色をした底、ウニの棘のような突起が覗く膣穴、クリも根元まで剥いて指先で転がしてやると
「ダメダメ、そこ弱いの!」
と言いながら勢いよく放尿を始めた。
「私初めてお会いした○○ さんにこんな恥ずかしい姿を見せたのは生まれて初めてです、どうか変な女と思わないでください」と。
「私は歌子の恥ずかしい部分を誰よりもしっかりと覗かせてもらいました。これからも付き合う上で大事なことです、ですから全て私に委ねて預ければいいのです」と言うと
「本当ですか!、そうなら嬉しいけど」といって抱きついてきた。
それからは最後の挿入、歌子にどうすると言うと「上に乗ってください」とリクエスト。
M字開脚させると威きり立った一物を差し込むと一気に貫いた。
カリが奥の壁にめり込む、膣穴が締まる、差し引きの度に膣の壁が竿に巻きつく感じで締めてくる。
歌子は大声からうめき声に変わり髪を振り乱して感じている。
我慢の限界に来ると「どうする?」に歌子はしっかりと抱きしめた腕に力を入れる。
中出しOKのサインだ。
腫れあがった筒から勢いよく精子が飛びだして行った。
歌子は登りつめて放心状態でいる、膣がヒクヒクと痙攣して竿にまとわりつく。
お互い快感に虚脱感を覚えしばらくしてやっと抜き身を納めて体を話した。
歌子はしばらくして
「良かったわ!、こんなの初めて歌子のはどうでした?」と聞くから
「それはいい締まりをしてたし、オマンコの相性も合うよ」って言うと
「じゃあ、またしてくれるのね?そうなら嬉しいわ」。
終わってからオマンコに垂れ出た精液を拭きながら真っ直ぐ伸びた見事な肢体を観賞しながらこの女しばらくキープだと決めた。
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