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会社での毅然とした態度とは裏腹に、巨乳と美脚を公衆の面前に曝し、周囲からの熱い視線で自らの性欲を高め、何時でも、何処でも、何度でも求めてくるセックスに対して貪欲な女性です。
そんなスケベ女の標的になってしまった私ですが、女上司の一方的なアプローチで性の奴隷になった訳ではなく、私も相当な女好きでしたので願ったり叶ったりというヤツです。
これまで私の理想や性欲を満たしてくれる女性はただ一人として居ませんでしたがそれを叶えてくれたのがこの女上司だったのです。
[私の理想]
・おっぱいが大きい。(Eカップ以上。女上司はFカップ)
・乳首が小さい。陥没していない。色はピンク。
・顔は奥さま的要素を兼ねそろえた綺麗系。
・背が高い。
・脚が長い。
・常にミニを穿く。(脚フェチ)
・下着はTバック。
・露出癖のある女を連れて歩きたい。(変態恥女の域に入るギリ手前くらいがベター)
・毎晩しないと気が済まない。
・言われなくてもフェラしてくれる。
・美味しそうにフェラする。(演技ではなく)
・もちろんザーメンは飲む。もちろん美味しそうに飲む。(こちらも演技ではなく)
・疲れてるからしたくないと言わない女。(疲れている時こそセックスだろ!)
・カーセックス大好き! 青姦大好き!
・生入れ&中出しOK!
まぁ、ありきたりの願望かも知れませんが、実際の処これらを叶えてくれる女はそうそう居ないのが現実ですよね?
私にこの様な願望がある様に、女上司にも願望があります。
・ペニスが長くて太い。かつ固い!
・亀頭が大きく、カリの段差がしっかりしてる。
・竿全体が上向きに反っている。同じ反っていても下向きはNG。
・腰の動きがマッハ。
・遅漏。
・射精しても萎えない。何度もしてくれる。
・欲しくなったら何時でも何処でもしてくれる。
・朝もしてくれる。(朝エッチが大好き)
こちらもありきたりの願望の様に見えますが、どうしてどうして意外とハードルが高いと思います。
これらを満たせたからこそ関係を続けて来れたのでした。
…需要と供給が一致したのでしょうね(笑)
私は射精しても萎えません。
何度射精しても固いままです。射精する度にむしろ益々固くなる向きかも知れません。
性欲が落ちてもジュニアだけは別の生き物としてどこまでも勃起し続けます。
腰の動きも衰えません。
回数が増すと中々射精できなくなるのですが、それでも何とか射精したいので腰の動きをさらに速めて我がジュニアへの刺激を強めるしかなく、これがまた女上司を喜ばせてしまう・・・という悪循環?を繰り返してしまうのです。
服を着てるとガリガリの貧弱男に見えますが、長年ジムで鍛えてきたので腹筋・背筋・腰筋など、セックスに必要なエッチ筋は発達しています。
「セックス好きな女からすれば理想的な存在」
とは女上司の弁。
2年ほどの付き合いでしたが、女上司がついに結婚する事になり二人の仲を清算する事になりました。
半ば結婚を諦めており、私との恋人的セックスフレンドという関係(私は既婚)もいいなぁ。。。と、女上司も性活を楽しんでいたのですが、逆に40目前にして親が焦り出して見合いをセッティングし、それに乗る形になったのでした。
相手はバリバリの証券マン。
写真を見せてもらいましたが、男の私から見てもカッコいい容姿で、体もガッシリして見たからに昔(今も?)何かしらのスポーツをやってそうな体格です。
私なんかと居るよりよっぽど釣り合いが取れる気がしました。
#私はガリでチビでハゲですから(笑) ※ただしジュニアはデカイ。
半年ほどの付き合いを経てプロポーズされ、女上司もそれを受けました。
ホテルで結納を交わし、その日は同じホテルに泊まって初めて体の関係を持ったそうです。
(男側、良くそこまで我慢したな。誠実な人格の持ち主である事が伺える。)
私との関係も並行して続けてましたので、女上司はまだピルを飲んでいたのですが、ピルを飲んでいる事は当然言える訳もなく、男が持参したコンドームを着けてしたそうです。
そのセックスにはテクニックというものは一切なく、さらには小さい・柔らかい・仮性包茎という粗チン、あっという間に射精してしまい、一度射精したら萎んで使いものにならず一回きりだったそうな。。。
…女上司は一度もイケず終い。。。
ホテルで朝を迎え、復活に期待を寄せるも全く手を出して来なかったそうです。
自分から手を出そうかなぁ?と何度も考えてみたけど、淫らな女振りを見せたくなかったので自粛。
それ以前に私が手を出しても使い物にならなかっただろうなぁ。。。と。
(きっと朝立ちしてなかったのでしょう)
「背が高くて体もガッシリしてたから、おちんちんもそれに比例したサイズを期待してたのに。。。」
「筋肉質だから激しく動いてくれると思ったのに、腰の動かし方もスローで単調だった。。。」
「せめて指でイカせてくれれば。。。と思ったけど、手先も不器用みたい。。。」
帰宅早々に私を呼び出してボヤキを連発し、いつも以上に私を激しく求めてきました。
他の男に抱かれてきた女を抱くのは堪らなく良いですね~
嫉妬心がいつも以上に性欲を掻き立てます。
…ただし「他の男より自分が勝っている」という安心感があるからなんでしょうね。
結納を境にその男とは定期的に体を交わす様になったのですが、ガッついて求めてくる割りにすぐイっちゃうし、一度イってしまったらハイお終いというスタイルは変わらずで、性長(成長)は見られなかったそうです。
その一方で私との関係は結婚式の数日前まで続きました。
「いつその男とセックスしたか」なんて事には関与してなかったので、女上司がいつどこでセックスしてきたかなんか知らなかったですし、女上司も私に気を遣ってかそれについては触れませんでした。
しかし、私とセックスしている時の女上司の反応から「あぁ、ついさっき?昨日?してきたな」というのが手に取る様に分かりました。
というのも、感じ方というか求める激しさが凄いのです。
恐らく婚約者とのエッチが物足りなくて欲求不満が溜まっているのでしょう。
逆に、私とのセックスの後に婚約者とセックスする可能性がある事も承知してましたが、
そんな事は気に留めずお構いなしに中出ししてやりました。
女上司から「婚約者は全くクンニをしない」と聞いていたので気付かれないでしょう。
お前のチンポは俺の精液まみれになってるんだぞー!
…とっても優越感vv
おっと、お前さんはコンドーム着けてるから俺の精液は着かないか。ハハハ♪
俺は生入れ&中出しだぞー!
…ハイ、皮肉ってます。
という冗談はさておき、これからの人生、彼と長年寄り添っていかねばなりませんので、夜の営みは大切な行為であり、女上司にとって大きな悩み事になってました。
一番の障壁は「エッチな女を許容してもらえる雰囲気が伺えない」という事だそうです。
どうやら古い考えを持った男らしく、貞淑性を重んじているのが伝わってくると。
付き合い始めの早い段階で「操が固く、しとやかな女性がタイプ」とはっきりと言われたそうです。
この一言で、露出系の服はNGと判断。
自慢のバストを出すことは出来ず。
ミニを穿くのはもっての他。
ヒップ&下着チラッなんて事は当然NG。
下着もTバックは穿けずにフルバックの普通の形。
エッチに関しても、フェラは自分からはとても出来ない。
彼自身、遠慮していることもなさそうだが、フェラを全く要求して来ないそうだ。
という事で一度も大好きなフェラはしてない。
…ここは「早漏だからフェラさせたくないのでは?」という推測もありました。
という悩みを抱えたまま女上司は嫁入りして行き、私との関係も終焉を迎えました。
…我人生史上、最も濃厚なセックスライフを送った期間でした。。。
・
・
・
年月は流れ私は40歳を越え、今の彼女(現在31歳)と付き合う様になったのですが、彼女との中出しライフを安心して満喫すべく、私はパイプカットするに至りました。
パイプカットするには奥さんの承諾書が必要です。
妻からは「他に女作ってもいいよ~♪」と言われていたものの、私からは浮気してるともしてないともハッキリした事は教えてないので、パイプカットするから承諾書を書いて欲しいとは言いたくありませんでした。
(妻はリングを入れてるので、妻だけを相手にするなら私がパイプカットする必要性がない)
また、彼女にもサプライズにしたかったので、承諾書の署名を女上司にお願いしました。
(男女関係は清算しましたが、会社では着かず離れずで仕事の関係が続いてましたので)
そのお礼として
「精子君が居なくなったら私ともエッチしてねvv」
と言われており、パイプカットから3ヶ月経過した頃にチャンスが巡ってきました。
その頃はお互いに違う事務所で働いていたのですが、たまたま私が女上司が居るビルに出張した際に顔出ししたら「今夜ね」という意味を込めたと思われる目くばせを受けました。
夕方6時に仕事を切り上げて近くのファミレスで待ち合わせ。
周りに客が居るのを気にも留めず、いきなりシモの話しを始めてきました。
パイプカットの承諾書にサインをした時、心中穏やかじゃなかったと。
奥さんとだけだったら何とも思わなかったけど、他の女の子ともセックスしてるのを想像したら羨ましく思ったそうです。
そう感じた背景には、旦那との性生活に満たされていなかったのもあるのでしょう。
結婚してから2年ほどでレスになっていたそうです。
有り余る性欲の捌け口を失い、何度もセックスフレンドを求めようと考えたけど、良き夫を裏切る事が出来ずここまで夫という一人の男性に忠誠を尽くしてきたと。
また、結婚を機にピルを止めて(もちろん最後まで秘密にしてた)、すぐに子作りに備えたそうですが、なかなか妊娠しないので診察を受けたら旦那が種なしだった事が判明。(女上司側はバリバリ排卵してる)
そんな事もあってなおさらレスになってしまったとな。
そこへ来て私から火を付ける様な話し(パイプカット承諾書へのサイン)を聞いてしまい、いてもたっても居られなくなったそうです。
もう、女上司はヤル気マンマンです。
「早くお店を出てホテル行こうvv」と、これまた周りの客の存在を気にすることなく、ふつ~の声の大きさで私を誘ってきます。
…あのぉ。。。隣の客が「この二人はこれからエッチするんだなー」という目でチラ見してるんですけど(笑)
という事で軽い食事を済ませて最寄のラブホにチェックイン。
…軽い食事というところがポイントです。お腹いっぱいだと激しく動けなくなるので(笑)
部屋に入るとすぐさま裸になった二人。
かつて体の関係を持っていた二人ですから、お互いの裸を見せる事への抵抗はなく、ポンポンと服・下着を脱いでいきます。
私「ちょっと体のラインが崩れました? でも巨乳と美脚は健在ですね」
女「○○君こそ腹筋は落ちた感じがするけど、ここは一段と磨きが掛かったわね」
と私の前に膝ま着いて顔を見上げ、フル勃起したジュニアを手に取って亀頭の先端から流れ出るカウパーを時折りペロっと舐めながら話しかけてきました。
女「このおちんちんを入れてもらってる彼女が羨ましいわぁ」
私「まぁまぁ」 ←と言いつつちょっと有頂天。
女「こんなに黒光りするまで使い込んじゃって。。。悔しいわぁ」
↑ジュニアを握る手に力が入る(汗)
女「奥さんともしてるの?」 ←亀頭を舐める頻度が増す。
私「はい、してますよ」 ←舐められる度に腰が引けてる。
女「二人も相手にしてたら立派になるわよねぇ。。。毎日してるの?」
私「彼女がメインでほとんど毎日。その子が生理の間はカミさんとしてます」
女「相変わらず絶倫ね」
女「奥さんはそれで満足してるの?」
私「あっ、いや。。。他に男が居るので大丈夫です」
女「あらっ! 奥さんもやるわねぇ。もしかして公認?」
私「はい、お互いに公認です」
女「じゃぁ、私も公認してもらってvv」
女「これからもヨロシクね♪」
…まじ!? 今夜限りじゃなくて、復縁を求めてくるとは。。。
…ボク、カラダガモチマセン。。。
私42歳。奥さん38歳、彼女31歳、女上司47歳。
一番若い彼女とやりたいんだけど。。。
しかし、目の前には今にもジュニアを咥えようとスタンバイしてる女上司がいます。
今ここで復縁依頼を断ろうものなら、フェラしてくれないのは目に見えてます。
3人の中で一番フェラが上手いのも知ってますし。。。
目の前にぶら下がっているニンジンには勝てません。
…それは女上司も同じでしょうが。。。
私は女上司の頭を両手で支えてジュニアを咥える様に促し、先端を口に含んだところで頭に置いた手を強く引き寄せて深く咥え込ませました。
…「これが私からの答えです」という意味を込めて。
この状況でそれ以外の答えを出しようがないですよね~
そこから先、私が女上司の頭を前後させるまでもなく、女上司自ら深いストーロークでジュニアをスライドさせてきました。
私のジュニアが喉の奥に当たっても、さらに奥まで進めて根本まで咥え込む強烈なフェラを久しぶりに堪能。。。
女「パイプカットして性欲は落ちないの?」
私「医科学的には変わらないそうなんでけど、増したという人も居れば落ちたという人も居るみたいです。」
女「○○君は?」
私「増した感じです」
女「ふふふvv」
女「パイプカットすると射精しなくなるの?」
私「いえ、射精はしますよ。精液の中に精子が居なくなるだけですから」
ハァハァと息を荒げながら我ジュニアを深くスライドさせる女上司。
太いものを咥えているのと、自分自身も感じ始めて息が荒くなっていました。
女「ダメぇ。。。もっとしゃぶってたいけど早く入れて欲しい。。。」
私「ボクも早く入れたいです」
女「いまはピル飲んでないわよ。でも大丈夫なのよね?」
私「生入れ、中出しで大丈夫です。○○さんの中にいっぱい出しますよ」
女「早くちょうだい!! いっぱい私の中に出してね♪」
という感じの会話を最後に、私は女上司をベッドに横たえ、正乗位で挿入しました。
濡れてるか?なんて事は確認するまでもなく我ジュニアは女上司のオマンコに突進。
…濡れてないなんて訳がないのです。
でも、久しぶりという事もあってかとても窮屈で良く締まる!
結婚した身とは言え、子供を産んでないから締りの良さは変わってない!
やっぱりこの女とヤって正解だ!
女「これ!これよぉー♪ このオチンチンを入れて欲しかったの」
女「あぁ。。最高vv」
女「おっきくて奥まで入らなぁい。。。」
女「だめぇ。。。もっと激しく突いてぇ~♪」
と、支離滅裂なエッチワードを並べて変わらぬスケベっぷりを余すとこなく披露。
私は今の彼女との性活(生活)でさらなる性長(成長)を遂げており、激しいピストンを長時間に渡って繰り出しました。
たった一回戦。それもまだ私はイッてないというのに、女上司は自らの力では動けなくなるほどグデグデの状態に。
それを見届けた私は一気にラストスパートを掛けて懸命に腰を振りました。
グデグデになっていた女上司も、私のジュニアが激しくオマンコの中を行き来すると体をビクビクとさせて快感に溺れていました。
そしてついに女上司の一番深いところに大量射精!!
射精の脈動に合わせて女上司の体もビクンビクンと呼応していました。
息が落ち着くと、
女「○○君の精液を受け止められて幸せ♪」
女「パイプカットしてるって分かってても、自分がピルを飲んでないから何だかスリルっていうかワクワクしちゃう♪」
女「このままもう一回してvv」
と、一回戦でグデグデになっていた筈が、忘れかけていた本能に火が着いたのか、はたまたブランクを取り戻そうというという欲に駆られたのかは分かりませんが、お互いの体が動かなくなるまで求められ、何度も女上司の中に精液を注ぎ込んでやりました。
・
・
・
とまぁ、結局3人の女性を相手にすることになった訳ですが、男40過ぎて突然モテ期に突入したらしく、この後4人目の女が現れるとは露知らず。。。
===余談===
これまで何度か私の妻の話しが登場しましたが、ここで簡単ながら紹介しておきます。
手前味噌になりますが、私の妻は容姿端麗で、ここまでの登場した3人の女(女上司、今の彼女、妻)の中で顔は一番綺麗ですし、スタイルもダントツに良いです。(巨乳具合は女上司が抜き出てますが)
身長は167cmの長身、バストはDカップ、ウエスト59cm、体重47kgというモデル級の体型です。
前述のとおり妻はリングを入れてます。
これこそ不倫目的で入れたと言っても過言ではありません。はい、妻も無類の男好きです。
私は良く知人を家に連れてくるのですが、気に入った男がいると「あの人とデートして来ていい?」と聞いてきます。
私から知人の連絡先を教えた記憶もないのに、ましてやOKとも言ってないのに、いつの間にかコンタクトをとって水面下で話しが進んでいます(笑)
「デート」という言葉を使ってますが、もちろん体の関係込みである事は私も認識してますし暗黙の内に了解しています。
妻から知人には「主人には何も教えてないので秘密にしてください」と言ってるそうです。
そうしないと相手が遠慮しちゃうのと、秘密にする事で「お忍び」という意識が男に芽生えて楽しさを感じてくれるとか。
…でも、ぜ~んぶ知ってますよ(笑)
顔は綺麗でスタイル抜群。おまけに知性的。そんな女から誘いを受けると例え人妻と分かっていても大概の男は二つ返事でOKしてくるものなんですね~。(人妻だからいいのか。自己完結)
しかも、生入れ&中出し出来るのですからこんな女はそう滅多に居ないですよ。
初めて体を交える男にはリングを入れてると事前に言わないでいるそうです。
私の知人という事もあるのか大概の男がコンドームを着けようとするのですが、妻から「そのままキテ」と促し、クライマックスを迎える直前に「そのまま中に出してvv」とおねだりするそうです。
そうすると喜び勇んで中に発射してくる男も居れば、「まずいでしょ」みたいな感じで紳士振りながらも中出しという誘惑には勝てず、漏れなく中出ししてくるそうです。
そして事が終わったところで真相を明かしてあげるのが妻のセオーリーになっています。
すると「まじ?中出しOKなんだ!!」と、男の性欲が再引火して二回戦目を求めてくれるそうです。
こうして男達は妻にの体に夢中になり、それ以後は男の方から妻にアポを取ってくる様になると。
…という話しを、妻は楽しそうに私に教えてくれます。
…「あの人のオチンチンはこんな感じ」とか、「こういう体位をしてくれた」やら、色々と教えてくれます(笑)
ちなみに、妻がこの様にしてゲットした私の知人の内の一人が京都に転勤になってしまい、その男から「京都観光に来ませんか?」と誘いを受けて、一週間前に二泊三日でお泊りしてきました。(我が家は関東在住)
知人には「女友達と旅行に行ってくると旦那に言ってきた」と伝え、お忍び旅行を装っておいたそうです。
しかし、その知人はよほど妻を気に入ってる様ですね~
わざわざ関東から京都に招待するだけでも妻への入れ込み具合が分かるってもんですが、立派なホテル(スイート)をとってくれたり、新幹線(グリーン席)、食事、買い物、別れた後に必要になりそうなおこずかいなどなど、滞在中の費用は全て出してくれたんですから。
おまけにプレゼントも何点かもらってきました。(服と下着を3着ずつ。それとアクセサリー)
滞在中は知人が買ってくれた服と下着で過ごしてたって事です。
もちろん体も何度も求められたと。(それが真の目的ですから。笑)
毎晩深夜までセックス。
朝も目覚めのセックス。
その都度、知人のペニスを生で受け入れ、自らのオマンコに精液を受け止めてきたそうです。
そして昼過ぎた頃から活動を開始して観光。
といってもこんな感じでエッチしまくりだったので余り回れなかったそうです(当たり前だ。笑)
という妻も京都は何度も観光してるので、かえってエッチ三昧で良かったと喜んでます。
「余り観光できなかったので来月また来て下さいね」と、再び妻を呼び寄せるセリフを最後に残したとさ(笑)
それまでは、お気になど見つけずただフリーで遊んでたのですが、あるデリ嬢に出会い指名をするようになりました。
その日、いつものようによく使うラブホに入り、携帯でデリヘルを検索。
見つけたのがクラブ○○というお店。
TELしたところ、「今良い子が空いてますよ!」とのことで、「じゃ、その子で!」と即決。
どんな子が来るんだろう・・・と、ワクワクドキドキ。
この瞬間がけっこうたまらない。。。
約30分後、ノックが。
扉を開けるとそこには、可愛い女の子が・・・
当たり、です。
早速招き入れ、お話を始める。
年齢24歳。
体型はちょいポチャ。
笑顔がとても可愛い。
風歴は半年、とのこと。
10分ほどして、「あ、時間どうします?」
そいうや決めてなかった。。。。
可愛いし話も合うし、、、120分。
時間を伝えると、「嬉しい!ありがとう!」と言って抱きついてきた。
いや、まあ、いい感じ。
お店へのTELを終えると、「お風呂行きますか」と、、、
この子は、ホテルに入ってすぐトイレに行っていて、その間にお風呂を溜めてくれていた。
私は、女の子が脱衣するのを見るのが好き。
なので、ソファーに座りその子が脱いでいくのを見ていた。
「恥ずかしい・・・」と言いつつ恥じらいながら脱ぐ。
最高じゃないか。。。
ちょいポチャに見えたが着ぶくれで、ちょっと用事体型ではあるがいい感じ。
彼女が下着だけになったところで、STOPをかける。
ソファーに座ってもらい、マジマジとお体を見させていただき、ちょいちょいいたずら。。。
可愛い下着に身を包み、恥ずかしがる姿がまた可愛い。
いたずらが進み、ブラを外す。
いい感じのおっぱい。
ちょい大きめのDって感じ。
パンティに手をかける。
下のおけ毛は手入れいておらず。
これがまた良い。
脱衣、下着いたずらを堪能して、私も脱いでお風呂に。
お風呂は混浴で、後ろからおっぱいをモミモミ。
すると彼女が振り返る。
髪の毛をアップにした彼女が、また可愛い。
前からもモミモミ。
で、浴槽内で下をおさわり。
ちょっとぬるっとしている。
興奮は最高潮。
お風呂でフェラをお願いすると、「お風呂でフェラするの好き!」と。
腰を上げ準備すると、、、じらしながらの潜望鏡が始まった。
もう最高!
今までの風俗フェラでナンバーワン!
いきそうになってしまう。
もうガマンできず、ベッドへ。
ここまでは、中出しはもちろん本番などまったく考えてなかった。
しかし、あまりの可愛さ、フェラのテクニック・・・
もうガマンできなくなっていた。
ベッドでは添い寝しながらしばしトーク。
聞き出したわけじゃないが、本人から風俗やってるのは親の借金のため、まだ高校生の妹もいるので私が稼がないと・・・とのこと。
ちょっと怪しいかな。。。と思ったが、可愛さと抜群フェラでやられてる俺は
「本番あり?いくら?」とまで聞いてしまった。
すると「本番はしたことないし、追加もとらないよ」と。。。
で、私は話を元に戻し、身の上相談に乗る。
この時点でなんとか愛人に出来ないか、とまで思っていた。
そこから布団の中で真っ裸で抱き合いながら、話を聞く。
両親は離婚。母親がギャンブル狂いで借金が・・・、妹は引きこもりで・・・、と暗い話が続き、「ほんとはこの仕事やめたい」と泣き出した。
私は、本番したいのもあったが、この子をなんとかしてやりたい、いやしたい。
と思い、「じゃ、ウチの会社で働く?」と持ちかけた。
彼女は「嬉しい・・・」。
こうなると、風俗嬢と客が、可愛そうな女の子と愛人の関係になった気分に・・・
ここからキスを始める。
その後の事はあまり覚えてないが、まず俺が責めていたが、途中で攻守交代。
フェラは絶品すぎるぐらいでいきそうになった。
すると、彼女が動きを止めた。
「ほんとに仕事させてくれるの?」と言い出した。
俺は「君さえよければいいよ」。
実際、我が社ではちょうど中途採用を募集していたのだ。しかも私は採用担当。。。
すると彼女はフェラをやめ、私の横に寝てきた。
再び私が責め始め、体を変え挿入できる体勢に。
何も言わず、彼女の目を見たら「いいですよ・・・」と。
私「じゃ、ゴムつけるよ」
彼女「今日ならつけなくていいよ」
私「いいの?」
彼女「安全日だし、病気もなさそうだし、いい人だし・・・」
私「ありがとう」
彼女「「ありがとう、って言わないで・・・」
私「・・・」
そのまま、ゆっくりとナマで挿入した。
かなりきついまんこは十分に濡れてる。
ピッタリとフィットしてる。
ゆっくり動きつつ、奥に押し当てる。
あえぐ彼女「そこが気持ちいい・・・」
だんだん早く動く。
彼女が絶叫する。
彼女はいってしまった。
その後も体位をかえ突きまくった。
そして最後は私が上になり、同時に果てた。。。
しばらく抱き合っていると、彼女が「ありがとう」
私「こちらこそ、ありがとう」
彼女「ありがとうって言わないで、って」
私「じゃ、なんと言えばいい?」
彼女「何も言わなくていいから、私を守って欲しい・・・」
俺は彼女を見つめ、再びキスをしてそのままで時間まで過ごした。
その時、彼女から、実は彼氏がいてその彼がこのデリの店長であること。
その店長はほかにも女がいること。
でも借金の肩代わりをしてもらってるから逆らえないこと、、、
などいろいろ聞いた。
時間が来て、シャワーを浴び、ホテルを出た。
彼女は迎えの車に乗って帰った。
その後、連絡を取り合い、彼女は半年後にデリをやめ、彼氏に借金をすべて返し彼氏と別れた。
そして当社の社員となった。
今は、うちのスタッフでありながら愛人になっています。
お小遣いはあげてませんが、給料はみんなよりちょっとだけ高いです。
他のスタッフは誰も気づいていない。
このまま、しばらく愛して見ようと思う。
今も安全日のみ中出しです。
歌子とはその後毎日メールでは話していた。
初めての旦那以外のSEXで快楽を開眼してメールの度に今度いつお逢い出来る?と催促していた。
こちらの仕事も一段落して(本当はお茶の先生とHをしていた)精子の溜まり具合を見て逢うことにした。
待ち合わせ場所にはミニスカにロングブーツにニーハイソックススタイルの歌子が待っていた。
見た目は20代の超若造り、168cmの身長、長い脚と丸く盛り上がったヒップが見とれるようなスタイルだ。
車に乗り込むと「○○さんが来るまで二人の男性に声を掛けられたわ」と言う。
確かにそれを裏付けるスタイルではある。
丸い膝を出した上を手の平で擦るとこちら向きになり長い大腿を少し開いてくれる。
無論奥に黒い下着をバッチリと覗かして。生脚だ!。
部屋に入るとシャワーも取らずに抱き合い口を開けてお互いの舌を吸い合うDキスをする。
唾液交換もしながら舌を絡ませ吸いあい長いDキスに歌子は必死になって抱きしめてくる。
そのままベッドに横に寝かせると
「今日は私が脱がせて上げる!」と言うと
「ほんとう?、うれしい!」と言って長身の肢体を投げ出した。
ブーツを脱がすとき脚を上げさせ大腿の奥が見えるようにすると一番奥に黒い小さなレースのついた下着が見える。
ゴクッと唾を飲む。
ロングブーツから温まった女の空気の匂いがエロく鼻をつく。
ソックスは着けたままミニスカを外すと先ほどの黒のレースTバックが現れた。勝負下着だろう。
薄っすらとメスの匂いが立ち込めてきた。
下着の上から鼻をつけて匂いを嗅ぐと
「いやぁ~ん、ダンメ恥ずかしいぃ」と腰をくねらす。
上着も剥いでソックスだけの生まれたままの姿をさらす。
椀を伏せたようなバストにピンクの乳首が可愛い、大好きな縦に割れた臍が薄っすらと脂肪の乗った腹の頂上に姿を見せている。
黒々盛り上がった陰毛が誇らしげに繁る。
ビキニラインがかなり剃りこまれている。
「どうしたの?」と聞くと
「○○さんにもっと気に入られるようにジャズダンスを始めたの、その為にビキニラインを整えたの」と言う。
3週間だけど脂肪が落ちてウエストも1cm小さくなったとのこと。
俺のために体の手入れまでと思うとなにやらいとおしくなる。
ちなみに初めて3サイズを聞くと
「168cmで52、8㎏よ、3サは上から85のD、ウエスト59.5cmで、ヒップ89cmです」と教えてくれた。
その見事な肢体を見下ろしていると倅が怒張してそれを見た歌子は
「あらっ、もうこんなよ、すごい!筋が浮き出てる」と言うと起き上がり即尺へ。
待ちかねた興奮からしゃぶりながら自ら盛り上がり鼻息が荒くなってきた。
「どれ、オマンコを見せてごらん」と言うと
「咥えていたいのぅ、だから御願いお互いにで・・・」ということで歌子を上にしての69体勢に。
指でオマンコを開いてクリをむき上げ根元まで露出させ吸い付くと
「あううぅー、あああ、いくいく・・」と咥えながら曇った声を出す。
更にクリを転がすように、吸い出すようにすると
「もうダメーッ」と言うと激しく放尿を始めた。
すごい勢いでオシッコが顔にかかる。
口をあけると一杯になり溢れ出す。
塩辛い苦い味だがこの人妻でナイスバディーの体から出る液体は俺だけの聖水だとも感じるほどだ。
オシッコの穴からほとばしる太い放水の姿をこれほど詳細に見たのは初めてで興奮した。
「歌子よく見える、思ったより太い水柱だよ」と言うと咥えていた陰茎を離すと
「ダメッ、そんなとこ見てはダンメ」と言うとまた咥えついた。
オマンコの穴から上にあるアナルまで丁寧に舐め尽すともう歌子は我慢できずに
「御願い、ちょうだい!」と口から離して自ら招くようにM字開脚をした。
長い見事な脚が開かれて割れ目が遠慮もなく開かれる。
黒々とした陰毛の真ん中が割れて真っ赤に充血したオマンコが口を開けてインサートを待っている。
ビンビンに硬直した竿をあてがうと蜜穴にカリを当てる。
ゆっくりと押し込むとカリがめり込むように膣に沈んだ。
初めての時より少しきつくなってる感じだ。
それを言うと歌子は
「ジャズの先生と内緒で殿方を楽しめるための括約筋トレをやってるんです」と言う。
ビショビショに愛液で濡れているのに締め付けはかなりキツイ。
じっくりと感触を味わいながら侵入させると
「ああぁー、いいわぁー、たまらないの」と眼を閉じて呻くようにしてつぶやく。
奥の膣壁にカリがのめり込むと思い切り突き上げた。
歌子はあああーっと言うと激しく頭を振り乱し
「あああー、そこそこ、ダメエー、いっちゃういっちゃう」とかまわず大きな声で喚くような叫びになった。
あまり大きいのでバスタオルで口を塞ぎながら激しく突き上げてやった。
「うぅぅ・・!」と唸りながら激しくシーツを掴む。
こっちも我慢の限界になり
「だすぞ!」と大声で言うと激しく突きながら一気に射精した。
膣の中で陰茎がピクピクと跳ねるように動くと膣もヌメットした感じでまとわりつきながらハッキリとわかるように痙攣をする。
しっかりと陰茎にからみつきその痙攣は驚くほど長く続いていた。
「そんなに痙攣させなくていいよ」と言うと歌子は
「なんにもしてない、自然と震えが来てるかんじです」と答える。
お互い十分余韻を楽しんだ後陰茎を抜くとまだ四分立ちくらいの硬さが残る。
歌子はそれを口に咥えて残りの精子を搾り出すようにしごいてオシャブリしてくれた。
歌子のオマンコは流れ出た精液と抜いたばかしの穴が余韻を残して口をあけていた。
帰りの車の中で歌子は
「素敵なSEXでした。この前のが一番かと思いましたらまた今日新しい快感を覚えました。歌子の体はもう貴方のものですからね、○○さんもそれでいいのでしょう?」と言うから
「無論私だけのものにして欲しい、旦那にも・・・。。。」でそれ以上は言えなかった。
別れ際、また抱いて欲しい、いつも貴方のことを考えてるわと言っていた。
しばらくキープは続くかも。
H美との初めてのオマンコは冗談で誘ったらOKで休みの日にラブホでオマンコしました。
それから何回か自分の部屋で生マンコしました。
其れが旦那にばれて慰謝料払いましたが未だに不倫関係が継続してます。
H美は旦那と処女で結婚したらしく、SEXの快楽を知らなく子供を作るだけのSEXみたいでしたが、自分と初めてのオマンコに開眼したのか?今ではフェラチオが上手くなり玉袋、玉筋も舐めてくれます。
自分の唾をチンポに吐き出しフェラチオもしてくれます。
生オマンコしてるうち指をアナルに入れたらH美は気持ちが良いのか?(初めて経験)オマンコに入れるよりヨガリ
「こんなの初めて」
と言い喘ぎならシーツをびしょびしょになるほどお漏らししました。
すかさず生チンポをアナルに入れピストン運動したら行きそうそうになりアナルに精子を出しました。
其れからは逢うたびに(遠距離不倫)フェラチオ&オマンコ&アナルしてます。
正直なところ、エッチに飢えていなければ、掲載された写真を見てメールせずに済ませたかもしれない。
お互い様だろうが、外見上は好みのタイプではなかった。
それでもメールしたのは、やはり飢えていたからだろうし、予感めいたものがあったかも知れない。
過去1度だけ、デート代のみでエッチしていた女性が、やはり外見上の好みとは裏腹に、会う度にペニスが固くなったからだ。
Tは性格的には男前という感じだった。
指定してきた待ち合わせ場所は、かつて自分が営業ウーマンとして土地勘がある場所だったらしい。
でも会ってみて、彼女はサイトに正直に自分のことを載せていたのが解った。
ぽっちゃりタイプでも普通体型とあったり、地味目なのに外見は明るい感じだとあったり、調子のいい事実に反することを並べたてる輩がサイトには多いが、彼女はそうではなかった。
それがまず気に入った。
サイトに書いていた通り、ぽっちゃりとした外見は人並みの女性、それがTだった。
ひとしきり歩いて、安いラブホに入った。
身体を寄せてくる仕草は女っぽく、その時点で私のペニスは固くなっていた。
バスタブにお湯を張ると彼女も私も眼鏡をしていたので外し、軽くキスをしてみた。
風呂に入ってからベッドへ行こうということになり、お互いを脱がせあって全裸になってまたキスをした。
今度は彼女が少しあえぐ声を出したので、下を絡ませてみた。吸い返してくる。
胸を触るとぴくんと身体が反応した。
予想外に感じやすいらしい。ペニスが一段と固くなった。
恋人つなぎをしてバスルームへ。
互いに秘所を洗い合って一緒につかる。
彼女が背中を向けて密着してきた。
胸を軽く揉みながら乳首をつまむと、またTはあえぎ声を出し、首を回してきたので今度は私からディープキスを仕掛けた。
そのまま彼女の秘所をまさぐると、なんともう濡れていた。
「感じやすいんだね」
「久しぶりなの」
そんな会話をしながら互いに向き合い、私が彼女の胸を、彼女が私のペニスを触り始めた。
それなりに胸は大きく、乳首を吸い舌で乳輪を嘗め回してみた。
「それ、弱いの」
しおらしい声にこちらの興奮も増したので、立ち上がっていきり立ったペニスを彼女の目の前に突き出すと、ぱっくりと咥えた。
舐めるようにさするように、強弱をつけたフェラチオ。
「美味しい」
時折口を離してそうつぶやいてまた咥えなおす。
5分程度はそういう時間が流れた。
勿論私も気持ちよく、外見で決めなくて良かったと思っていた。
「のぼせるからベッドへ行こう」
私の言葉にペニスを口から離して頷くと、Tは足元を少しよろめかせながら後についてバスルームを出てきた。
お互いに気分は出来上がっていたが、ベッドに横になると私はTに覆いかぶさり、改めて舌と舌とを絡めあうキスを繰り返しながら、胸を揉みしだき嘗め回して秘所へ指を這わせた。たっぷりと濡れている。
少し人差し指で秘所をつつくと「あんっ!」と大きく声を出してTは身体を震わせた。
「軽くいっちゃったわ」
その言葉は私の理性を吹っ飛ばした。
秘所に中指を入れクリトリスを親指と人差し指で刺激すると、Tは大きく身体を反り返らせた。
久しぶりのセックスで感じやすくなっているようだった。
愛液に満ちた秘所にキスをし、舌で転がすように舐める。
少し身体を横にすると、Tが上になり69になった。
バスタブで味わった以上の積極的なフェラに、お返しのように秘所を舐めまくると、またTは身体を震わせ私の顔を両足で挟んできた。
「また、いっちゃったわ。そろそろ本物でいかせて」
その言葉を潮に、彼女を仰向けにさせて枕もとのコンドームに手を伸ばしかけると、
「生でいいの。ゴムは嫌いだから」
とうれしい一言が。
ただ一応、
「でも妊娠しても責任はとれないよ」
と聞いてみた。
すると、
「そんなこと思わないわ」
と返事がきたので、もう遠慮はしないことにした。
Tに両足を開かせると、一気に貫いた。
彼女の体温が直にペニスに伝わってくる感じ。
締め付けも程よく、彼女も感じていた。
不思議なことに、何度も腰を動かすがその日はいくことをある程度コントロールできた。
以前フェラだけでいってしまったり、中折れした経験もあったが、その日は違った。
Tの秘所を感じながらも、突き動かしてキスをし、胸を揉み、また律動するというような、以前ならできなかったことができていた。これが相性というものだろうか。
「あたしばっかいってる。もう貴方もいって」
甘えたようにTがそういうので、そろそろだと思い、少しずつ腰の動きを速めていった。
「あああ…」
「いいっ」
「T、いくよ。 いってもいいかい?」
「いいわ」
「中に出しちゃうよ?」
「いっぱい、中に頂戴」
その言葉に私は思い切り自分の液体を放出した。
放出しながらTが身体を震わせているのが解った。
「いったの?」
「うん。たくさんいかされちゃったわ」
秘所から溢れ出てきた液体を拭きながらそんな会話をした。
初対面から中出しをした去年の冬。
今も彼女とは続いている。
最近は、エレベーターの中でキスを繰り返し、部屋に入るとソファでまず絡み合うようになっている。
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