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投稿No.5396
投稿者 根性なしの遊び人 (27歳 男)
掲載日 2012年7月25日
3年前、ミ○シィで出会った、当時24歳OLのS。
メールの時から、いい感じに距離が縮まっていったので、ここだと判断したところで話をエッチな方にもっていきました。
メールの段階って少し緊張しますよね。俺だけか?
何がきっかけでメールが切れるかわからないし、写メ交換でかわいいとわかってからの切断はがっくり落ち込みます。
今回は写メでなかなかの子だったので、慎重に行きたい反面、メールのうちにエッチの雰囲気をなんとか作っておきたい気持ちがあり、結局は後者の気持ちが勝っちゃいましたw

俺「じゃあ、ドライブの後は家(アパート)でまったりしよっか」
S「うん、いいよ~(*^_^*)まったりするの好き(●^o^●)」
まじか!それは、エッチな意味が含まれてるのか・・・?もう少し攻めてみよう・・・

俺「でも、俺がまんできなくなっちゃうかもよ?」
S「何を?」
俺「・・・エッチなことw」
S「ええ~恥ずかしい(*>_<*)」 これはOKだ! 俺「楽しみだね~(*^。^*)」 S「うん(>_<)」 この子をやれるのはほぼ確定!安堵と共に興奮度が上がってきました。 もういろいろ妄想が膨らんできて、衝動でこんなことも送っちゃいました。 俺「ちょっとエッチなこと聞いてもいい?」 S「なあに?」 俺「Sは何カップ~?」 このメールを送った後、ものすごくドキドキしました。 一気に引いて返事が切れたらどうしよう・・・ (ほんとビビりな俺・・・) 少し長めの間をおいてから・・・ S「ええ~ヒミツw」 返事が来た!!!!危ね~wそりゃそうだよなwと思いながら、もうひと押しと思い、 俺「じゃあ当てよっか!Cカップ!」 S「ぶーw」 この俺が当てるやりとりはあまり何回もやると危ない気がしたので、C、B、Dあたりを最初にもってきて、早い段階で当てたいと思い、最初はCと送りました。この思考の間1分w 次はどっちだ?小さいほうにいくか・・・大きいほうを言って外れたら嫌な気にさせるかもしれないからな・・・ 俺「じゃあ・・・B!」 S「ぶーw」 まじで!?Aだったらどうしよう!貧乳は厳しいぜ・・・いや、逆にD以上だったらミラクルラッキーだぞ! 俺「まじ!?じゃあ・・・D!」 ドキドキ・・・ S「正解~(*^_^*)」 うおおおおいっ!!やったぜ!! あのかわいさで、Dカップで、もうやらせてくれる気でいるし! その晩から妄想に妄想を重ねて、必死の思いでオナニーを我慢しました。つらかったです・・・w 当日夜、仕事終わりで待ち合わせし、俺の車の特徴を教えといて、見つけてもらうことにしました。 しばらく待つと、リクルート姿の子が近づいてきました。 白のブラウスにグレーのスカート。 もしやあの子? その服にめっちゃそそられました。 その子が俺の車の窓をこんこんして、窓を開けると、 S「遊び人さんですか?」 俺「うん、お疲れさま(*^_^*)今日はけっこう涼しいね~」 S「夜になったら涼しくなりましたねw」 短め黒髪でまじめそうな子。こりゃすばらしい!! ブラウスから分かる胸のふくらみをちらっと見て、心底飛び上がりました。 さて、適当に夜景の見える湖までドライブし、適当に和み、自然と仲のいい感じになってきました。 向こうの好意も少し感じるようになりました。 俺はやりたい欲望を抑えるのに必死なばかりでしたがw 帰る頃には、なんとなくもうカップルのようになっていました。 よおし・・・いよいよだ・・・ 「疲れたね~」なんて話しながらコンビニでお酒や食べ物を買い、自分のアパートに2人で入りました。 部屋は6畳でベッドが3分の1くらいを占めてるので、そのままベッドに2人で座り、テレビを見たり、夕飯を食べたりして頃合いを見計らいました。 いつだ・・・いつだ・・・と緊張しっぱなしでしたw情けないけどいつもこうw テレビが区切りのいいところで、「こっちおいで」というと、ベッド際の壁によっかかっていた俺の方に来ました。 さりげなく肩を抱くと、少し恥ずかしそうに寄り添ってきました。 待ちに待ったひとときの始まりでした。 彼女の顔を優しく引き寄せ、ゆっくり顔を近づけていくと、彼女はとまどいながらも抵抗はせず、キス。 唇が触れた瞬間に、「ん・・・」とSの声が漏れたのには興奮しました。 顔を一度話して、もう一度キス。 そしてキスしながらブラウスの膨らみに手をのばしました。 早くブラウスの中に手を入れたい気持ちを抑えつつ、見た目以上のボリュームを感じながら、優しく撫で回しました。 この手ごたえ・・・いい・・・ やっぱり我慢できない! キスをやめて、ブラウスの中にゆっくりと手を入れました。 Sは何も言わずに恥ずかしそうに俯いています。 ブラの内側に手が届くと、そこにはもちもちした豊かな胸が・・・そして小さな乳首も・・・ 少しの間、俺もSの胸元を、Sも自分の胸元を、何も言わずにその中で動く手を見つめていました。 だんだんSの目がトロ~ンとしてきました。 そろそろかな、と、Sのブラウスのボタンを1つずつ外し、ブラもとり、その魅力的な胸を露わにしました。 Sをゆっくり押し倒し、上にまたがって乳首を舌で弄び、今度は手を下半身にのばしました。 いつでもいいよって感じの濡れ濡れです。 パンツの上からすぐにそう感じました。 もう、もう、もう入れたい!! 下半身も脱がし、仰向けになっているSの全身を眺めながら、自分も服を脱ぎました。 Sの両足を持ち上げながら股に割って入りました。 自分のものをSのマンコにあてがい、先端をヌルヌルとこすりました。 こんなに濡れてて・・・受け入れる気まんまんだ・・・ 俺「じゃあ、入れるよ・・・」 S「・・・うん」 避妊のことは一切会話にありませんでした。 もうこいつは、俺の全てを受け入れる・・・そう思いました。 直接Sの膣を感じながら、ズズズ・・・と奥へと入れていきました。 Sの膣の感触、あたたかくて、まとわりついてきて、最高だ・・・ あまりの気持ちよさに、奥へ進めながらも腰をゆっくりと動かし始めてしまいました。 上からSの胸を堪能しながら、本格的にピストンを始めました。 Sは目をつぶって、我慢しているようにときときあえぎ声が漏れていました。 S「あっ・・・んっ・・・」 ちょっといじわるしようかなw 俺「生は気持ちいい?」 S「・・・んんっ・・・」 俺「もしかして、生は初めて?」 S「・・・んっ・・・」 うおお!!やったあ!!このまじめそうな子の初めての生をいただいちゃったんだね!! 全然拒否するそぶりがなかったということは、すっかり俺の虜になっちゃったんだな・・・ なんて思うとぞくぞくしてきて、一層ピストンを激しくしました。 上下に激しく揺れる胸を見ながら、一定のリズムで突きまくりました。 一度抜いて、後ろ向きにさせると、今度はバックで入れました。 S「ちょっ・・・!すっごいきてる!」 Sがびっくりしたように言いました。 ふふふ・・・得意になった俺は、後ろからバンバン突きました。 後ろからの感触がよくて、少しずつ射精感がこみ上げてきました。 俺は正常位が好きなので、ここでまた体位を戻しました。 改めて互いが向かい合った状態で、このまま最後まで突っ走ることにしました。 腰の動きを速めます。 Sも我慢しきれない感じで悶えていました。 俺「もう少しで・・・出すよ」 S「・・・」 さらに動きを強めて、いよいよラストスパート! 俺「S・・・出すからね」 S「あっ!・・んっ!・・・うん・・・」 もう意識が朦朧としているS。 自分も限界でした。 俺「うっ!」 ビュッビュッビュッ・・・!! 何度も何度もSのマンコに腰を打ちつけて、溜まりきっていたものを思いっきり子宮めがけて出し続けました。 息を激しくしながら、全てを受け入れるS。 俺は出し切った後も、Sの上に覆いかぶさって、余韻でゆっくり腰を動かし続けました。 俺「全部出したよ・・・」 S「・・・うん・・・」 この瞬間に、Sは完全に俺のものになったと思いました。 今まで1人しか付き合ったことがなく、ゴムばかりだったSが味わった、初めての生、初めての中出し。 それは、きっとSにとって至福のものだったでしょう。 惹かれた男に出されたものなんだから。 こんな遊び人のw Sとは、その後も連絡が続き、俺の彼女のつもりで、俺の性処理になっています。 ほんと、いい女だ。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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コメント

  1. たけひろ

    最高なら、無限大の中出しできるから、結婚しちゃえば?

  2. 根性なしの遊び人

    コメントありがとうございます(*^_^*)
    確かに、なんでも言うこと聞く子でして、2人でいる時なら唐突に「舐めて」って言うと俺のズボンを脱がして舐め始めたりします。
    でも・・・やっぱり好きって感情は今のところないので、結婚は・・・。(3年経ちますが・・・)

    出会って1年すぎたころ、こんな話をしました。
    俺の彼女のつもりで接するSに対して、少し意地悪なことを。
    俺「Sはさ、俺のこと好き?」
    S「・・・うん」
    俺「ありがとう・・・こんなふうにさ、『付き合ってるわけではない』のに、尽くしてくれるのはどうして?」
    俺とSは『付き合っているわけではない』ということを、初めてはっきりさせてみました。
    Sは自分が俺に弄ばれるだけなんだということを実感してもなお、関係を続けるのかどうか試したかったからです。
    (自分の方はもう、切れたら切れたで・・・という感じでした)
    Sは、俯いて沈黙していました。

    俺「・・・もしかして、やっぱ嫌?」
    Sは小さく首を振りました。
    俺「大丈夫なん?」
    S「・・・・・・・うん」
    完全征服・・・ニヤリw
    後は、「うん」を言わせる会話を続けて、さらにはっきりさせていくだけですw
    俺「ありがとう・・・これからも、いっぱい気持ちよくさせてねw」
    S「ふふw・・・うん」
    俺「じゃあ、これからも中でいっぱい出させてねw」
    S「え~w・・・」
    俺「ね、いいよね?」
    S(こくり)
    ・・・
    って感じの気持ち悪い会話をしまして、これで2人の関係は体の関係ってことがはっきりしました。
    それからしばらくして、Sが妊娠し、中絶しました。費用は出しました。
    それでも、関係は続いています。
    ほんと最低です俺は(>_<)やめられないけど( 一一)

  3. 手負いのライオン

    くれ!

  4. 根性なしの遊び人

    ミ○シィは、純粋にSNSとして楽しんでいる普通のユーザーがほとんどなので、学生からOL、人妻までネットでの出会いのチャンスがありますよね。今まで20人くらい(少ない)の女性と関係を持ちましたが、30人以上の女性とは単なる食事で終わったり、肝心なところで「そんなつもりじゃ」と拒まれたりしました。その悔しさがまた次へのモチベーションになりますw
    ぜひご活用を!

  5. まっきー

    すばらしい!
    結婚が幸せとは限りませんものね。
    一言言わせてもらうなら、中絶させるくらいなら赤ちゃんポストに預けましょう。
    中絶はその子の魂に大きな傷を残してしまい、次の転生が難しくなってしまうからです。
    もちろん僕は聖者ではありませんので、上から言っているわけではありません。
    ではお元気で。

  6. 根性なしの遊び人

    そうですね、中絶のときはさすがに冷静に「今までひどいことをした」と反省しました(遅しですが)。でも、実際に俺の子を孕むことを覚悟させてする中出しが、やっぱり最高の快感です(最低ですね)。
    赤ちゃんポスト含め、その後をどうするか考えます。助言をありがとうございます。

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