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自転車を駅前で止めるとき、外から店の中でけなげに働いているその人はとても可愛かった。
それからというもの好きでもないドーナツ店に通い、会話をするようになり、俺が店に入ると気づいてくれて笑顔で受け付けてくれるようになった。
あるとき決心し、店の裏側の店員専用入り口で待ち伏せ。
俺が待ってるとビックリしていたが、デートの約束をゲットした。
待ち合わせ場所に現れた彼女は7歳年上とは思えないほどキュートだった。
桜の終わりの季節。
ピンクのカーディガンを羽織り黒のタイトスカートの彼女は年上の妖艶さと可愛さとが同居した格好で、ピンク色のルージュが印象的だった。
童貞だった俺はこんな可愛い人とデートできるなんてやばいと思いながら、彼女の車でドライブへ。。。
行った先は覚えてないが何とか牧場で、一緒に手をつないで歩いているうち俺は何とかしたくて、ちょうど馬小屋の裏へ彼女を連れて行き、思いっきり抱きしめた。
身長が154なので抱きしめると彼女の頭がちょうど俺の胸元にしっくり納まる。
よけい強く抱きしめる。
彼女のあごを上へ向かせ、キス。
何がなんだか分からないが彼女のことを離せなくなるだろうと思い
「○子さんの力になりたい。大切にしたい」
というと彼女も小さく細い腕でひしっと俺にしがみついてきたんだ。
それから俺のアパートへ行き、初めて女性の体に触れた。
ブラをはずし、スカートを脱がし、ストッキングに苦戦し、パンティーを脱がすまでもなく横にずらし彼女の秘部にむしゃぶりついた。
彼女は太ももがガクガクしていたが、その日は許してくれなかった。
つぎの週俺の部屋に仕事帰りに来てくれたとき、すべてが始まった。
ピンクの小ぶりな唇を奪い、透けるようでかつもっちりとした色白のもち肌を吸い、あふれんばかりの秘部からの滴りを飲み、床に倒して彼女の中に割り込んだ。
童貞の割にはすんなり入れることができたが、それより衝撃だったのは、彼女の秘部自身がまるで意思を持つように俺のペニスを優しく、温かく迎え入れ、くわえ込み、ガンガンピストンするのが女性は感じると思っていたが、ゆっくり、大きなストロークで、深く浅く、たまに抜いてみたり、子宮の入り口をゴリゴリ亀頭の先ではじいてみたり。
決して彼女からそうしろと言われるまでもなくお互いの体と体との会話でそうすることができた。
イク時彼女の眉間に皺を寄せた表情から中はダメだと思ったが、こんな可愛い彼女になぜ外で出すのかと思い、思いっきり子宮口に亀頭をめり込ませ、幾度となく続く痙攣とともに俺の精子を入れた。
射精しても射精してもなんども続く二人の痙攣。
彼女は、いとおしそうななんともいえない表情で俺のことを見つめ、キスをせがみ、俺も答えた。
年齢なんて関係ない。そう思った。
それから彼女のほうから安全日には中田しを願い、俺もそうした。
3年間ほんとに愛のある生活で、クリスマスの夜泊まりに来た彼女の生理が始まり若い僕はいらだったが、すべて口で嫌がるどころか、俺のを飲み干した後とても幸せそうな可愛い表情をしていた。
でも、いろんな事情で別れることになるが、今でもたまに、あの可愛い顔で俺の夢に登場する。
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