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投稿No.2761
投稿者 S子好き (33歳 男)
掲載日 2006年6月08日
先日、投稿後(投稿No.2755)の事を書かせて戴きます。

先週土曜の夕方、カミさんの父親から娘が来てるから仕事帰りにこちらに寄ってくれと連絡がありました。
仕事を早く終わらせ、カミさんの実家へ行くと、カミさんと両親が鎮痛な顔で待っていた。
私はS子の事がバレたのではと不安になりながらも
「どうしたんですか・・・?」
と切り出すと、オヤジさんが重い口を開いた。
「○君、どうやら娘は子供が出来ない体らしい。仮に出来たとしても、奇形児が生まれる確率が高いそうだ・・・」
どうやらカミさんは私に内緒で自分だけ先に検査したとの事。
その結果が今日医師から伝えられたと言う事。
私は少し黙り込んでしまった。
確かにショックと言えばショックだが、今の2人の生活が維持出来ていける訳だから気を取り直して2人で頑張ろうと言おうとした時にオヤジさんから
「で、これからどうするつもりだ?子供が望めない娘と今後、暮らしていけるのか?」
と尋ねられた。
この質問の意味が理解出来ない・・・これからもカミさんと暮らしていくつもりだし、離婚などとは考えもしていなかったので、カミさんを励まし、慰めるつもりで
「俺は子供なんかいなくてもいいし、2人で暮らせればいい。子育てやそれに掛かるお金考えたらその分を貯金すればいいし、学校のPTAとか何やら面倒な事や煩わしい事ないから・・・考え方変えればその方がいいよ」
と言った。
するとカミさんの顔色が変わり
「子供なんかって何?面倒とか煩わしいとか何?」
とキレ始めて号泣!
カミさんの神経を逆撫でしたようだ。
そう言う意味で言ったんじゃないと必死に私は弁明したが、カミさんの両親まで私を責め始めてきた。
これでは埒があかないので、明日迎えにきますと言い実家を後にした。

実家で話してる時にS子からメールが来ていた。
さすがにあの状態では返信出来ないので、カミさんの実家にいたから連絡出来ずにいたと話して謝る。
S子は
「奥さん大事にしてね。あたしの事はいいから・・・」
と言っていたが寂しそうだった。
月曜に時間作って寄るとS子に伝えて電話を切った。

翌日、カミさんを迎えに行ったが、私の発した言葉が3人を激怒させたようで取り合ってもらえない。
オヤジさんは
「子供がいて初めて一人前の夫婦なんだよ」
とか言い出す始末。
この一言で私もキレてしまい
「子供がいない夫婦もたくさんいるし、いなくても上手くいってる人たちいっぱいいるじゃないですか!」
と言い返すと、オヤジさんは
「娘とは別れてくれ。その方がお互いのためだ。娘の荷物は明日にでも片付ける。君は育児と言うものを経験しないと一人前になれないぞ!それと慰謝料はいらないから」
と言った。
この偏見は何だろう・・・慰謝料だと・・・俺は7年弱お前の娘を食わせてたのに・・・怒りが収まらないが、こんなではこの先やっていけないと私は思った。

月曜の夜、S子との約束があったが、少し遅いとS子にメールして自分のアパートに帰るとカミさんが突っ立っていた。
モノの見事にカミさんの荷物が無いっていうかテレビ・冷蔵庫・洗濯機・パソコンまで無い。
カミさんは
「自分がパートで稼いで買った物だし・・・慰謝料無しなんだからこれぐらいいいでしょ!分かってるだろうけど、これにサインしてハンコ押して。明日出しとくから」
と例の書類を出した。
私は怒りを通り越し呆れてしまいサインしてハンコを押した。
とても気楽になった。
これで終わった・・・。

前置きが長くて申し訳ない事です。
これで人目を避ける事無くS子のアパートへ・・・
S子は
「忙しいのにごめんね。奥さん大丈夫なの?」
S子は事の顛末を知らない。
私は
「S子もう不倫じゃないぞ・・・」
「えっ?どういう事・・・・」
「さっき離婚した・・・ハンコ押したんだ。だからもう不倫じゃないんだ!」
「何で?何でよ?あたしの事がバレたの?」
「いや違う」
「じゃあどうして?」
私はこの3日間で途方も無く精神的に疲れていたのでS子に少し休ませてくれと言ってすぐに寝てしまった。

ふと目を覚ますと午後10時を過ぎていた。
「○さんご飯まだでしょ。作ったから一緒に食べようよ。でも美味しくないかも」
とS子が笑う。
十分食べられるレベル。
食べながらS子は
「ねぇ、奥さんと何があったの・・・?○さん何か疲れてるみたいだし・・・離婚したって言うし・・・」
私は事の次第を話した。
「○さんそれって超酷くない!○さんバカにされてる!奥さんも超酷い!よく我慢出来たね・・・あたしだったら2人で頑張ろうっていうもん」
「我慢出来ねぇから離婚したんだ。だからS子さぁもう隠れて会う必要は無くなったんだよ」
「これって喜んでいいの・・・」
「いいんだよ。俺は嬉しい!それとS子はもう薬は飲まなくていい。もし出来たら産んでくれれば嬉しいし、出来なくても構わない。まだいらないのなら俺が避妊する。とにかくずっと居られればいい」
「あたしデブでブスでガキだけど○さんあたしでホントにいいの?」
「いいに決まってるだろっ!俺だってオッサンだ!S子より10才以上年上だぞ!いいのか?」
「○さんよろしく・・・」
泣き出すS子。

そんなやり取りがあってもう遅い時間。
S子が
「あたし明日仕事休みなんだ。市役所とか色んなトコ行く予定だったから。○さん休める?」
「有休あるし、具合が悪いって言えば大丈夫」
「じゃあ今夜あたしんち泊まって明日一緒に出掛けようよ」
「着替え無いから、アパートに取りに行きながらどっかのホテルに泊まるか?この前、約束したじゃん!」
「○さん疲れてるみたいだけど・・・それと無駄遣いダメだよ」
「今夜ぐらいは大目に見ようや」
「うん」
「それと○さんって呼び方はしなくていいよ。S子の好きな呼び方でいい」
「じゃあ下の名前で○○って呼び捨てでもいいの?」
「問題無し!」

S子は着替えを持ち、私のアパートを教えて私の着替えを持ち、ホテルへ入る。
2人で風呂。
嬉しい誤算だがそこには大きなマットがあった。
S子が
「○○、ソープしてみる?」
と言う。
「風俗で働いてた事思い出して嫌なんじゃない?」
「全然平気!○○が気持ちいいんだったらしてあげたいよ」
「じゃあ頼む」
S子が部屋の自販機からローションを買って来てやってもらう事に・・・
以前にも書いたが、私はソープの経験が1回しか無く、マットプレイを味わっていないので、期待感で既に私のモノが臨戦態勢!
「○○ってばもうこんなに堅くなって・・・これ以上堅くなっちゃったらする前に出ちゃうよ。じゃあ始めるね」
実に気持ちいい!
S子の肉感的なプレイに圧倒されつつもこちらから攻撃してみると、
「○○ダメっ!」
攻撃出来ないようにされて咥えられてしまった。
このフェラチオはなんだろう・・・初めての感じ・・・見事としか言いようが無く・・・今まで何度もS子にフェラチオさせてるが、この感触は未経験・・・物凄い快感で勃起力がアップする。
S子は咥えながら
「これやっちゃうと○○に嫌われちゃうかもって・・・何か如何にもいやらしい商売女って感じがするでしょ。大丈夫?」
「頼む!続けてくれ!」
「もうイキそうでしょ・・・イク時はあたしの中でなきゃダメだよ」
と優しく言う。
「S子ゴムは?」
「いらないよ。○○ね、あたし出来たら産んでもいいの?」
「断る理由は無い!いいのか?」
「うん。じゃあいれるね」
S子が上で生を味わう。
ローションのせいで私から動けないのでS子に全て任せる。
「○○どう?気持ちいい?イキたくなったらいつでもいいよ。来てね・・・あたしもとってもいい!」
「S子出そう!」
「思いっ切り出して・・・」
S子の奥に出した・・・
「○○あたし気持ちよかったよ」
「S子イケなかっただろ・・・早くてごめんな」
「そんな事いいよ。それより洗って出よっ!」

俺はタバコを吸いながらビール・S子はウーロン茶で休憩。
「あたし幸せだな。好きな人とこれから一緒だもんね。不倫ってちょっと嫌だったんだ・・・奥さんに悪いし、何か後ろめたい気持ちだったから・・・でももう気にしなくていいって分かったら嬉しくて・・・」
私は
「S子もう1回するか?」
と言うと
「○○が大丈夫なら何回でもいいよ」
とS子は笑う。
その時ホテルのメニューに某勃起薬が載っていた。
「S子試してみる?」
「これバイアグラじゃないね。副作用とか無いのかな?」
「S子との最中で死ねれば気持ちいいかも?」
「死なれたら困るよ。これから楽しい事たくさんあるのに・・・止めようよ」
「心配すんな。っていうか飲まないと何回も出来ねぇよ(笑)」
「ヤバかったら言ってね」
と言う事で飲んでみる。
効き始めるまでS子を愛撫しまくる。
20分ぐらいで効果が出始め、副作用なのか少々頭痛がするが問題無いレベル。
S子の秘部を激しく弄る。
「あっ!いいっ!あたしすっごい濡れてる・・・いい!もっと~!」
S子が私のモノを握ると
「これ凄いかも!すっごい堅いっ!それに熱くていつもより大きい!」
「S子もう欲しいか?」
「うん。○○のが欲しいよ・・・」
「じゃあこの前の頼むよ」
「えっ!あれやるの・・・あたしすっごいおかしくなるよ。いいの・・・?」
「それがいいんだ。S子のエロさがたまんないんだ。S子の好きなバックから訳分かんなくなるぐらい突いてあげるよ」
「じゃあ突いて・・・」
とバックの体勢になるS子に生入れをしようと亀頭を埋めると半分ほど入った時点で私のモノが吸い込まれる感じ・・・ジュブジュブとS子の中に消えてゆくモノをS子の快感ポイントに当たるようにずらして激しく生突きしまくる!
「ホントにダメぇ~!そんなに突かれたらヤバイよ!また失神しちゃう!ホントに・・・あっ~!ダメっ!お願いっ!」
S子の中から大量の液体が流れ落ちS子はまた失神した。
私もS子の中に放出した。
この薬はどのぐらい効き目があるのか・・・さっき出したのにまた私のモノが起立した。
さっきほどの堅さは無いが、いつもと変わらないぐらい。
S子が目を覚ますと
「また失神しちゃった・・・何かすっごい感じて・・・この前より凄くて・・・○○ってまたビンビンになってる・・・どうするの?」
と悪戯っぽく笑いながらモノに触れてきた。
「S子どうしたい?また突こうか?」
「うう~ん・・・また失神しちゃうから○○の咥えようかな」
咥えながらS子は
「ねぇ、もし妊娠したら結婚してもらえるの?」
「しなくてもそのつもりなんだけど俺・・・今すぐってのは無理だけど、まだ離婚届出してないからな。明日には出されるから心配すんなよ!それより結婚したら毎晩失神するかもよ(笑)」
「毎晩は困るなぁ~でもそれも楽しそうだね(笑)結婚はすぐじゃなくてもいいよ。お互いで出来る時になるからその時にしようよ」
「そうだな。S子の親もバツイチの10歳上の男とはなかなかOKしないでしょ。」
「じゃあ子供作っちゃえば大丈夫?だね(笑)」
そんな事を話しながらフェラチオ&手コキをされてる私。
さすがに起立はしてるが発射の気配は無く・・・
「いれる・・・?」
とS子。
「また例のポイント突きまくる?」
「もうダメっだって。これ以上突かれたら感じ過ぎてホントに死んじゃうよ。あっ!ダメだって・・・」
今度は前から突く!
とりあえずそのポイントをずらして突いてると
「○○ってホントに意地悪・・・ねぇ~アソコ突いて・・・欲しい・・・」
「ダメって言ったじゃん!」
「意地悪しないで突いて・・・お願い・・・」
「じゃあいくぞ!」
私は夢中で突きまくり、S子はイキまくった。
S子は薄目で私をじっと見つめて
「今度は失神しないようにしなきゃね・・・○○イクの見たい・・・もうあたしはイキ過ぎるくらいだから来たくなったら来て・・・あたし見てるから・・・あっ!あっ!良すぎる~!○○もう来て・・・」
私は無事S子の中に発射した。
そのまま2人で眠る・・・

翌朝に目覚ましをセットしておいたのは正解でした。
会社へTELして休むと連絡してまた目覚ましセットして寝る。
S子はまだグッスリとお休み中。
さぞかし昨夜は疲労困憊だったと思う。
爆睡してると
「○○」
って声が・・・S子が起こしてくれた。
「会社TELした?」
とさり気ない気遣い
「S子が寝てる時にしたよ」
「よかった・・・そろそろ行こうよ」

その後、S子の用事を済ませて遅いランチ。
S子が奢ってくれた。
2人でショッピングセンターでプラプラと買物する。
S子は
「家電製品持ってかれちゃったって言ってたよね・・・どうするの?」
「近々買うよ。S子も一緒に選んでくれよ。いずれ2人で使うしな」
「じゃあ今度の休みに行こうよ。それまで必要ならあたしんちの使ってよ」
とても嬉しかった。
夕方アパートへS子を送る。
「○○すっごい楽しかった!それにあんなにイカされたのも初めて・・・何か恥ずかしい・・・少し上がってく?」
「またするかもよ?」
「ホントに強いね・・・いいよ」
実際出来るか不安だったがS子を1回イカせて私もS子の中へ出した。

私のアパートへ帰ると私はそのままダウンでした。
翌日も休んだのは言うまでもない。
長くなってしまいましたが、これからもまたS子とのSEXライフを報告します。

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