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投稿No.2809
投稿者 調教師 (35歳 男)
掲載日 2006年6月29日
【投稿No.: 2801の続き】

A子とJ子の調教が始まった時点で、数人いたセフレとの関係は終わりにした。
まずは、それぞれ何でも言うことを聞く(どんなプレイでもできる)奴隷に調教するのだ。
それまで週一ペースだったセックスも可能な限りするようにして、A子とJ子のマンションへ1日おきに通うようになった。

初めの一ヶ月は俺好みの奉仕を仕込むことと、ねちっこい生挿入・中出しを繰り返した。
過去の専用奴隷女達が皆言った言葉が、
『今までの男の人と比べると、ちんぼを口にしている時間が最高に長いです!』
その言葉の通り、俺はとにかく奉仕を仕込んで長時間の念入りフェラをいつもさせるようにしている。
M女は特に男の股間に顔を埋めることが好きだ。
とにかくしゃぶらせれば、しゃぶらせるほどM女はフェラが好きになっていつまでも口に含んでいたいとなるものだ。

A子とJ子も同じように、俺の細かい指示に従いながら毎回、口が閉じなくなるまで俺のちんぼにしゃぶりついていた。
それまでのA子は、淡白なセックスしか経験のない仕事だけが生きがいの女だったが、28歳にして初めてセックスの快楽に溺れるようになった。
いつも仕事で帰宅時間の遅かったA子だったが、俺がマンションへ行く日は早く帰宅して、毛の処理をして俺を待ち、俺が部屋に入るとひざまづいてフェラチオの許可を待つ。
A子の蜜壺奥に精を放つ度にA子は幸せそうな表情を浮かべ、従順な態度をとるようになっていった。

SM調教という言葉が大きく頭の中に渦を巻いていたJ子は想像していた痛い・キツイ・汚い調教がないことをこの時どう思っていたか知らないが、俺の指示通りいつまでもちんぼにしゃぶりつき、俺の放つ精を子宮で受け止めた。

一ヵ月後、まだ現在のように全ての取るべき行動を仕込んだり、俺の命令が全てといった調教をする前だった為、俺が精を吐き出した後でもすぐにちんぼにしゃぶりつき、ケツを振って
『もう1回ハメてください!調教師さんの精子を私のおまんこに出して下さい!』
とハメ乞いをするようになった。
俺が無視して休んでいると、勝手に跨り腰を振り出す始末。

2人は完全に俺のちんぼに狂っていた。
これで本来の調教をスタートさせる準備が整った。

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