中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2964
投稿者 伊咲 (29歳 女)
掲載日 2006年9月08日
【投稿No.: 1815の続き】

以前、不倫彼との中出し体験を投稿した伊咲です。
(彼はあたしより10歳年上です。)
先週、旦那様が出張の時を狙って、またまた彼が家にやってきました。
週末、普通にデートしたりもするのですが、彼も私も、やっちゃいけない状況に興奮しちゃって・・・。
多分これから先、旦那様の出張を狙っては自宅SEXをすることになるんだと思います。

深夜とは言え、どこで誰が見ているか分からないので、チャイムと同時に素早い身のこなしで中に入る彼。
既に子供は寝かしつけているので、(深夜2時)大人2人の時間です。
「何か飲む?」
って聞いたら、
「いらない。それより早く・・・」
そう言って激しいキスをしてきます。
「ちょっ・・・苦しい・・・」
彼のキスはベロベロ系で、実は私はこれがすごく苦手。
彼はキスが大好きで、しつこいくらいに続けてきます。
「んんっ・・・・・・・」
しばらく唇と舌をねっとり味わうと、次は胸。
Tシャツをたくし上げられて、ブラを乱暴にはずされます。
既に硬くなっている乳首をコリコリ摘まれて、頭がボーッとしてくる。
あたし、本当に胸が弱くてそこさえいじってもらえればもういい!ってくらい感じちゃうんです。
彼はしばらく乳首で遊んでから、あたしをリビングに誘導して、ソファに座らせました。
「おマンコはどうなってるかな?」
そう言ってM字開脚させて脚の間を覗き込みます。
「うっ・・・・・・・ふぅぅぅぅぅん・・・・・・恥ずかしいよ・・・・」
ため息混じりにそう言うと、舌でクリをツンツンしてきました。
「ヒヤッ・・・・アン・・・・・汚いからダメッ・・・・・」
気持ち良さと申し訳なさで、言葉が詰まりました。
「汚くなんかないよ。すっぱくて、なんともいえないおいしい味だよ」
彼はそう言うと、穴の中に舌を入れてチュウチュウ吸うようにしてきます。
「やぁぁ・・・・っ!だめぇ!!!!」
あまりの気持ちよさに、股間を彼の顔に押し当てちゃって・・・。
もうホントに恥ずかしい。

「あたしにも・・・させて」
彼のチンポをゆっくりさすると、もう我慢汁でヌルヌルでした。
「ダメ!今口でされたら出ちゃう!」
彼に強く拒否されて、しぶしぶお口でご奉仕するのは諦めました。
「じゃあ、早くいれてぇ」
そうおねだりすると、彼は待ってましたとばかりにチンポをオマンコの中に。
でも、じらしているのか先っちょしか入れてくれないから、奥まで届かない。
「ねぇ~・・・ちゃんとしてぇ」
甘い声でおねだりすると、先っちょでゆるゆる刺激しながら
「何をちゃんとするの?」
なんて意地悪く聞いてくる。
ちょっと腹が立ったあたしは、すっと彼のチンポを抜いた。
「えっ?」
「奥までくれないならいらない」
ツンと横を向いて拗ねると、さすがに彼も我慢の限界だったのか無理矢理あたしを押さえつけ、今度は奥の奥までチンポをガッチリはめてきた。
「あぁぁぁん・・・」
「これが欲しかったの?」
「うん・・・コレが、コレがいいの~。コレが、好きなの~」
彼が喜びそうな言葉を選んで、耳元に熱く吹き込む。
「伊咲の中、Hさんのチンポでいっぱいだよ」
「Hさんのチンポ、熱くて固くて・・・伊咲おかしくなりそう」
「早く出してぇ」
「熱い精液吐き出してぇ」
そんな言葉を口にすると、彼はすごく萌えるみたいです(笑)
普段のあたしはどっちかって言うとツンと澄ましてる雰囲気らしくて、そのギャップが良いらしい。
ホントは四六時中セックスのことばっかり考えてる女なのにね。
「あっ・・・もう・・・イクッ・・・・・」
あたしが一足先にビクンビクンと体を震わせると、その直後に彼のチンポがあたしのおマンコの中で弾けた。
ドクドクドクッ・・・・といつまで続くんだろう?って思うくらいにチンポから精液が吐き出されてた。
その心地良い熱さに、あたしは再度イってしまった。
あたしの体に覆いかぶさったまま、Hさんは余韻を楽しんでる。

まだ硬い乳首をクリクリ弄り回して、
「もう1回いい?」
そう聞いてくる彼のチンポは、既に固さを取り戻しつつあった。
「ほんっと、Hさんって絶倫だよね~。あたしだけじゃないでしょ?」
あたしとは多くても月に3回くらいしか会えない。
それだけで彼が満足してるとはとても思えないもん。
まぁ、しょせん不倫の関係だからいいんだけどね。
他にどれだけ相手がいようと。

それから彼は2回して、深夜車で帰っていった。
明日は朝から会議だって言ってたけど、大丈夫かなぁ。
遅刻しないか、ちょっと心配です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)