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投稿No.2971
投稿者 (37歳 男)
掲載日 2006年9月12日
【投稿No.:2946の続き】

和美(名前の掲載の許可が出ました)との逆レイプ的なセックスをして、初体験の話をして和美は私の性癖を少し開拓したくなったらしく、完全なMではないが、基本的に受け身の私をどう責めたらいいかを研究しているようだ。

先週金曜日、いつものように和美を車で拾ってデートに向かう途中、ホームセンターに立ち寄って欲しいというので立ち寄り、その後普通に晩飯を食べて和美のマンションに。

部屋に入ると、和美は我慢できなかったのか、私の服を破かんばかりの勢いで脱がしにかかりだした。
私「和美今日はどうしたの?」
和美「だって・・今日一日中あなたの犯し方を考えていたの・・・気が狂いそうなの」
私「犯し方って、おまえ変だよ~」
和美「あなたの初体験の話聞いてからというもののどうしても犯したくなってたの」
私「やめてくれよ!一度トラウマになりかけたんだぞ」
和美「でも。。。止められない!Hさんを滅茶苦茶に犯したいの」
そういいながら、ベルトをはずしペニスにしゃぶりつき始めた。

結局、玄関で和美も私も全裸になり、そのままお互いの体を舐めあいまさぐりあい、私のペニスを和美のま○こに埋めると
和美「欲しかったの。Hさんのち○ぽ。奥に当たっていいのいいの・・」
私「和美、ドロドロしたものが出てきているぞ・・・」
和美「Hさんのち○ぽで和美をぐちょぐちょにして。今はHさん犯して!」
私「和美、孕め!孕め!俺の子を孕め」
和美「あ~~!孕まして!孕まして!和美に赤ちゃん頂戴!」
私「逝きそうだよ和美」
和美「来て、来て、和美と一緒に逝って~あ゛~逝くぅ」
私「逝くぞ~逝く~~」

ドクドクと和美の中に精子を出して、しばらく結合したまま玄関に倒れ込んでいると
和美「フフフ♪Hさん犯すの失敗しちゃった」
私「そう簡単に犯されるかよ。。。さあ、シャワーでも浴びようよ」
和美「だ~め!あなたの臭い今日はいっぱい楽しむんだから。ベットに行こ!」
和美はそういって、玄関先に散らばった荷物を持ってベットの部屋まで私の手を引っ張っていった。
ベットを前にすると和美は
和美「ンフフフ、Hさん座って」
私「ん?いいけど・・な・・んぐっぐ」
いきなりベットに押し倒されDキス。
しばらくキスを楽しんでいると、和美は私の手をロープで縛りだしたのだ・・・
私「何をするんだ!和美!冗談が過ぎるぞ!」
和美「だから言ったじゃない?今日は和美がHさんを犯すの!」
私「和美、やめ・・んぐぐ!」
和美はシャワーも浴びていない、ま○こを私の顔の上に載せ口をふさぎ、
和美「Hさん。ちょっとおとなしくしててね、両手両足を縛り上げるから」
そういって和美は私の両手両足を縛り、さらにおしりをどけた後は和美の履いていたパンティを私の口に押し込み、タオルで目隠しをした。

しばらくはもがいていたが、だんだんどうにでもなれと思い始めた頃、ペニスをチュパチュパと和美がしゃぶりだした。
和美「Hさんは私だけのお人形さん。チ○ポ固くて美味しい」
和美のいいように無抵抗にされて、身動きがとれず、初体験の恐怖がよみがえりかけたのもつかの間、だんだんと気持ちよの方が勝ってきて、逝きそうになった頃
和美「Hさん駄目よ!大事な私の精子を出しちゃうところだったわ。」
和美「今日だけのお願いだから。Hさん犯すよ。いい?」
私が首を縦に振ると、
和美「うれしい。好きよHさん。ごめんね。苦しかった?」
と言って私の口からパンティをとり、目隠しをはずしてDキス。

私「SMみたいに鞭で打たれたり蝋燭垂らされるのかと怖かったよ」
和美「それは嫌!Hさんが痛がる姿は見たくないの。ただ、和美が犯したいだけ」
私「分かった・・・今は俺を玩具にしてくれるか?」
和美「嬉しい、H愛している」
和美はそう言うと私の乳首に吸い付きつつ、私のペニスを握り、ま○こにあてがい飲み込んで、腰を振り出した。

私が身動きがとれない状態で、精子を搾り取ろうと和美はま○こを締めてきて、今まで感じたことのない快感が走り出した頃
和美「H・・感じてるのね?和美も分かるよ。こんなにHのち○ぽの感じるの初めて!」
私「和美。搾り取ってくれ、俺の精子すべて」
和美「全部もらうね。Hの子供宿すから」
私「孕んでくれ・・・和美、俺の子を作ってくれ」
和美「ううん、Hと私の子よ」
私「和美、逝きそうだよ。」
和美「私も逝きそう」
私「逝く逝く逝く!」
和美「あ゛~わ゛~いぐ~いぐ~!」
私は和美の中にすべてを出して、腰が壊れるかと思うぐらいの痙攣が襲ってきたにもかかわらず、和美はまだ腰を振り続けしばらくして私に覆い被さるように倒れてきた。

射精してからしばらく和美のま○こは私のペニスをくわえたまま、いわゆる膣痙攣に近い状態なってしまっていたが、和美が気がついてからしばらくすると抜け、そして和美のま○こから大量の精子が出てきた。

和美「H・・・まだまだ夜はこれから、気持ちが落ち着いたから・・ね?」
そうやって、朝まで縛られたまま、犯され続けた。

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